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il pastor fidoのブログ一覧

2026年05月05日 イイね!

見積と試乗

見積と試乗 ゴールデンウィークの休業に入る前に、息子とともに地元ディーラーを訪問しました。

【見積】
 MAZDA2の生産終了の前に、新車への買い換えを想定してみました。当然6MTで、最上位のSPORT +でなくSPORT IIです。色はソウルレッドで、オプションは最低限とする一方、ドラレコやETC装着、3年間メンテナンス付帯の想定です。マイカーの下取りを加味すると、200万円を少し下回るあたりとなりました。現在使用中の15インチホイールとレグノを新車に装着し、新車装着のホイール・タイヤを下取り車に移す場合は、下取り額が少し上がるようです。
 担当セールス氏の注意喚起は次のとおりです。
○生産終了になる前は、選択できるグレードやカラーが狭くなってくることが多いです。
○過去の例では、ある日メーカーから突然連絡が入り、受付終了までに日数の余裕がないことがよくありました。
○MAZDA2ではMTはマイナーなので、注文受付を早く終了する可能性が高いです。
○買い換えるのであれば、早めに決めていただくことをお勧めします。

 息子はロードスターの見積でした。ソフトトップのS Special Package 6MTで、色はこちらもソウルレッド。メーカーセットオプションのほかは私と同様の内容としたところ、見積額は車両価格の違いの分だけMAZDA2より高くなりました。DEデミオの下取り額は期待できないようです。


【試乗】
 「今日はたまたまソフトトップのロードスターがあります! ぜひどうぞ♪」と言うので、試乗させていただきました。見積と同色同グレードです。NDのソフトトップに乗るのは6年ぶりでしょうか。
 前半は息子が大喜びで運転しました。本曇りの午後3時に眩しいなどは全くありません。当然ながらシートは低く、屋根はオープンであり、走るとまだ涼しめです。足回りは硬く、それなりに揺すられますし、足を前に投げ出す態勢になるので、窮屈ではないにしても長時間乗車は楽でないかもしれません。

 交代して運転席に座ると、第一印象は左足元の狭さと、だいぶ右寄りに感じるクラッチペダルでした。ステアリングにはテレスコピック調節もあるので、ポジション合わせは容易にできました。クルマを動かすと、マイカーであるMAZDA2と比べ、ステアリング、アクセルペダル、シフトレバーなどの操作に重さを感じました。いずれも普段より力を込めることにすれば、クラッチ位置も含め問題ありませんでした。シフトレバーは少しの動きでしっかり決まり、大きく張り出すサイドブレーキも邪魔ではありません。マイカー同様に中央にタコメーターがありますが、アナログの速度計はマイカーの数字表示より瞬間的識別が難しいと感じました。
 せいぜい40km/hまでの市街地運転では、回転数を抑えた普段通りの操作に徹しました。6年前の蔵王の山道とは違い、排気音を強く意識することはありません。このような低回転域での力感は、なぜかMAZDA2よりも劣る印象を受けました。同様の1.5Lエンジンながらロードスターはハイオク仕様の高出力型であり、ギア比は低く、車重は20kg軽いはずなのに、こう感じたのは意外でした。
 その理由が次のいずれなのか、短時間の試乗ではわかりませんでした。
・高回転型エンジンの低速域は弱め。
・偏平タイヤとFR駆動系のせいで走行抵抗が大きめ。
・操作系が重めであるために感じた単なる錯覚。

 試乗を終えた帰りにわがMAZDA2に乗ると、自然なドライビングポジション、軽い操作系と市街地での軽快な動き、静かで滑らかな乗り味が際立ちました。以前ロードスターRFの試乗に同乗したあとも似た感想を抱きましたが、今回は自ら運転したので歴然でした。
 そんなわけで、わがMT車にはロードスターよりMAZDA2が相応しいと再認識しました。
Posted at 2026/05/06 00:50:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2026年05月04日 イイね!

MAZDA2の国内生産終了の報に接して

MAZDA2の国内生産終了の報に接して 1996年の初代デミオに端を発するMAZDA2の国内生産終了について、2026年4月後半に報じられました。

【キープコンセプトは2世代目まで?】
 2代目デミオ(DY)は、マツダの救世主とされた初代デミオ(DW)と同様のボディスタイルやパッケージであり、キープコンセプトの正常進化と考えられます。3代目デミオ(DE)は容量を重視しない形にREBORNされ、4代目デミオ・MAZDA2(DJ)はそのスタイルを引き継いだと言えます。

 同社の過去の車種を思い起こすと、「キープコンセプトによる3世代目」はあまりなさそうです。
○2代目アテンザ(GH、2008年)は、初代(GG、2002年)からキープコンセプトと考えられます。3代目(GJ、2012年)は大型化してハッチバックを廃止しており、別カテゴリーへの移行と言えます。
○5代目ファミリア(BD、1980年)のキープコンセプトとして、6代目(BF、1985年)が登場しました。7代目(BG、1989年)は、3ドアハッチバックとセダンは進化形にも見えますが、5ドアはクーペスタイルのアスティナに変わりました。

 アクセラ(BKとBL)、カペラ(GCとGD)なども同様に見えます。キープコンセプトはせいぜい2世代であり、「1世代目は新スタイルをシンプルに実現し、2世代目ではこれを踏まえて上質化を目指すが重量増」が一般的です。販売面では、1世代目より2世代目の方が地味なことが多かったようです。
 4代目デミオ(DJ)は、小型ディーゼルエンジンもあって3代目より注目を集めたように思います。一方、さらなる正常進化車種の登場可能性は低かったと思われます。

【DJ型の位置付け】
 マツダDJ型(デミオ/MAZDA2)は、途中の仕様変更をはさんで3期に及んでいます。2014年登場のデミオが第1期、2019年の車名変更から第2期、2023年1月の仕様変更から第3期です。次の写真は、第2期(マイカー)と第3期(車検代車)です。

 第1期は、ほかの車種とデザインの志向を共通化しつつ、最小モデルとしての性格分けを狙ったようです。第2期では車名が変わり、より大きな車種との共通性を意識したエレガンス志向に変更していますが、正常進化の範囲内とみなすこともできます。第3期ではデザインを変えてカジュアルに振っており、大きな路線変更です。12年と長きにわたるモデルライフですが、中途でここまで路線変更する例はあまりなさそうであり、名前まで変えた意味もわからなくなります。
 私の好みは第2期だったので、マイカーはこの世代にしました。気分は少しだけプレミアムコンパクトです。

 当初のエンジンは、1.5L SKYACTIV-Dと1.3L SKYACTIV-Gの二本立てでした。モータースポーツ向けのハイオク1.5Lが登場したあと、SKTACTIV-Gの1.3Lはそっくり1.5Lに置き換わりました。この車重に1.3Lはやや地味であり、このディーゼルエンジンは必ずしも一般的ではない(過去のブログ)ので、当初より1.5L版を中心に位置付けるのがふさわしかったと思います。

 DJ型の位置付けは、国産コンパクトカーそのものです。開発の歴史を遡ると、DA型(フォードフェスティバ)やDB型(オートザムレビュー)に行き着くことになりますが、ユーザーの視点で見返すと、1980年代のファミリアハッチバック(BD、BF及びBG)の現代版と位置付けることができます。D系列の当初は国産コンパクトの中の小型カテゴリーであったようですが、現在はその主軸に位置付けられます。

【残念な点】
 ファミリアハッチバックの現代版とも言える現行モデルの終了は残念です。国内にはまだほかにも類似サイズがありますが、特に残念なのはSKYACTIV-MT搭載コンパクトカーの終了です。長らく思案した結果としての「MTの選択」がMAZDA2であり、わが「普段使いのMT車」として極上操作感の最適スペックですが、このようなMTが消滅に向かいます。

 問題なければマイカーはあと10年くらいは乗れそうですが、わがアテンザの実績を踏まえると、これを超えると故障や不具合が増えそうです。そこまで長く乗ることを考える場合は、現時点で車両を更新しておくべきか否か、思案のしどころです。
Posted at 2026/05/05 00:23:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月02日 イイね!

童謡との再会

童謡との再会【 一 】
 一人の車内ではオーディオはつけません。一般道で聴くのはエンジン音の変化です。ATでもいま何速かを常に把握するので、オーディオは不要です。高速道ではエンジン音が単調なので、聞きやすい曲を流しています。

【 二 】
 こどもたちが幼い頃、車内では童謡をかけました。いくつかCDがありましたが、明瞭快活な曲が多いCDをいつも使うようになりました。2枚組で計50曲あり、たいてい1曲目からスタートでした。曲によっては、こどもたちが大声で歌っていました。

 幼児向けの曲が中心だったので、小学校に入ると次第に聴かなくなりました。

【 三 】
 こどもたちが成長すると、車内では彼らが希望する曲をかけました。中学に入ると、娘が好きなアイドルグループのCDばかりになりました。それぞれサブスクを始めると、彼らのスマホの曲を流すようになりました。
 妻とのドライブでは、彼女が好きそうなジャンルを選びました。もっとも彼女は車内で話し続けることが多いので、オーディオはあまり必要ありません。
 母が好みの曲は、特になさそうでした。母とのドライブの帰路では、疲労感回避のために私の好みの曲を流しましたが、特に興味はなさそうでした。音量を抑えていたため、気に障ることもないようでした。

【 四 】
 20年ぶりの東京ドイツ村に、母を連れて行きました。以前は幼い孫たちと一緒に来たので、その光景を思い出していたようでした(冒頭の写真は、別の場面)。とても気に入ったらしく、「また来たい」と言いました。
 せっかく昔を思い出したので、帰りの車内では当時の童謡をかけました。「今ごろなぜこどもの曲?」と問われることもありませんでしたが、するといつもは音楽に無関心な母が、曲に合わせて体を動かし、歌詞を口ずさみ始めました。だれでも知っているような童謡ばかりであり、当時は車内でいつも聴いていたので、覚えていたのでしょう。

【 五 】
 母のスマホにこのCDの50曲を入れました。アプリは操作が簡単そうで広告や課金勧誘のないVLCをインストールし、使い方を説明しました。自ら操作できるか心配でしたが、翌日尋ねるとさっそく使ってみたようで、問題なく聴けたとのこと。積極的に楽しんでいるのたいへん結構ですが、幼児向けの曲ばかりでは少し物足りないかもしれません。

【 六 】
 もう少し上のレベルの歌があるとよさそうです。文部省唱歌のように、小学生が歌えそうな曲です。
 ネットでCDを探すと、それらしいものがいくつかありました。4枚組で100曲を収めた「100歳になっても歌いたい童謡~おじいちゃん・おばあちゃんが選んだ100のうた~」というのは、いかにもピッタリです。タイトルを見ると、文部省唱歌のような曲はもちろん、童謡とは言えないような歌まで入っています。

 早速注文すると、程なく届きました。

【 七 】
 車内で母に聴かせました。やはり知っている曲が多いようで、曲に合わせて拍子を取り、小声で歌い始めました。聴きながら自らの子どものころを思い出したようで、曲にまつわるエピソードをいくつか話してくれました。
 この100曲も母のスマホに入れました。家で聴いているようで、「初めのうちはわからなかったのも、だいぶ思い出してきた」と言っています。

【 八 】
 私も聴いてみました。シンプルで明快な曲調であり、今でも覚えている歌詞が多く、それらを聴いていた幼い頃の印象や歌に抱いていたイメージなども思い出されました。母から聴いて覚えた歌もあったのだろうと思いますが、今となってはわかりません。
 歌い手はさまざまですが、児童合唱団のハーモニーがとても美しく聞こえます。男声ボーカルグループの合唱も、なかなか味があります。

【 九 】
 このような形で、母に童謡と再会する機会を提供することができました。歌詞カードは小さいので、拡大コピーして渡そうと思います。もう少し早く童謡に気づけばよかったのですが、「遅すぎることはない」と考えることにします。
 私にとっても、童謡との再会になりました。
Posted at 2026/05/03 00:19:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他
2026年04月28日 イイね!

MAZDA DEMIO / MAZDA2 Owner's Meet 2026 @MRY

MAZDA DEMIO / MAZDA2 Owner's Meet 2026 @MRY 標記会合に参加する機会を得ました。この種の会合に参加するのは今回が初めてで、マツダR&Dセンター横浜(MRY)の見学がその口実でしたが、全てが新鮮でした。
 現行のDJ型と一つ前のDE型のオーナーが参加していました。記事中写真や動画でよく見る背景は、上の写真の場所でした。


 MRY施設内を案内いただくと、奥の方の大部屋に10台ほどの車両がありました(主催者撮影の写真を拝借)。展示物として揃えたものではなく、たまたまこの組合せで置いてあるとのこと。三輪トラック2台(戦前のものとT1500)、コスモスポーツ前期型、ペルソナ、RX-8登場前のコンセプトモデルなど、確かにいろいろでした。

 目を惹いたのはBD型ファミリアで、前期型の赤いXGは当時爆売れしました。実車の赤を見るのは久しぶりで、ここにあるのだからきっと純正のサンライズレッドでしょう。同じくソリッドの赤であるわがアテンザのクラシックレッドより、少し朱色寄りのように感じました。

 横から見ると、水平ウエストライン上の大きな台形ウインドウがきれいなバランスであり、窓の小さなデザインが主流の今日では異次元のプロポーションです。


 マツダ教習車(6MT)が2台ありました。教習車ゆえの質素な仕様に加え、ヒル・ローンチ・アシスト (HLA)やエンストに耐える機能などの安全・快適装備もないなど、さらに質素だそうです。珍しい「マツダ教習車」カタログを拝見すると、6MTのギヤ比はデミオ版のローギアリングタイプでした。


 マイカーも含め赤いMAZDA2前期型が4台並びました。よく似ていると思ったら、どれも圧縮比12.0のSKYACTIV-Gを載せたS Packageでした。変速機はMT2台とAT2台に分かれました。
 DE型デミオは4台来ていて、全て前期型SPORTの5MTとこちらもお揃い。後期型MAZDA2もSPORT系ばかりで、1台だけBDがいました。参加車は特定のグレードに集中する傾向があるようです。

 参加車を数えてみたら32台で、数え間違いがなければうち18台がMT車でした。デミオ・MAZDA2のMT比率は5%程度と言われる中での56%の占有率には、明らかに有意の差が認められました。マニュアルトランスミッションは、この系列の個性(特徴または売り物)としてもっとアピールする価値があったと思います。

 DJ型デミオ開発時のチーフデザイナーY氏が参加しておられ、質問タイムがありました。それ以外の時間もずっとおられたので、疑問に思っていた点を直接お尋ねしました。
○DE型やその前のDY型では、SPORTに45%の偏平タイヤを履かせていましたが、DJ型ではせいぜい55%に留めています。何か方針変更があったのでしょうか?
○DJ型はDE型より30mmほど背が高いのに、室内高は変わらず、床が高くなったようです。意図して背を高めたのでしょうか?
○最近は格好良く見せるために窓が小さくなっていますが、BD型ファミリアのように窓が大きいのは開放的でクリーンです。このようなデザインは、今日でも成り立ちうるのでしょうか?
 それぞれ御見解をいただきましたが、勝手にここに書くのはやめておきます・・・。

 末筆ながら、主催されたくらがみさんと運営に関係いただいた皆様に感謝申し上げます。

[2026.4.28追記]BD型ファミリアに関する記述を一部変更しました。
Posted at 2026/04/28 01:53:29 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2026年04月25日 イイね!

四国2026春:フェリーとマイカーの10日間

四国2026春:フェリーとマイカーの10日間 全10日間の日程で往復はフェリーを使い、四国で7泊しました。

【フェリー】
 東京都と徳島を結ぶオーシャン東九フェリーは4隻で運用しています。びざん、しまんと、どうご、りつりんと、四国4県に関係ある名前がついており、4隻とも同じ形のようです。今回は往復とも「しまんと」でした。
 妻と2名ですが4名個室にしました。広さに余裕があり、窓やテレビもついていて、熟睡はできなかったものの十分くつろげました。レストランはなく自販機だけですが、さまざまな冷凍食品メニューがあり、電子レンジで温めれば十分食事になりました。野菜が不足するのは予想できたので、サラダを持ち込みました。この自販機が並ぶ「オーシャンプラザ」はスペースに余裕があり、給茶機も使えるので、何ら束縛を受けることがありません。営業時間が限られるレストランよりも快適なように思えました。
 「船内では地味に忍耐かも」と覚悟して乗船しましたが、悪天候でもほとんど揺れは感じず、予想外に居心地よい船旅になりました。

 ワンフロアの客室には空き部屋がだいぶあるようで、おかげで共有スペース(オーシャンプラザ)には余裕がありました。自動車のスペースを見るとトレーラーが多数載っていてほぼ満杯に見えたので、このフェリーは貨物中心で運営されているものと推測しました。
 今回の旅行の直前に、和歌山と徳島を結ぶ南海フェリーが2年後に撤退するとの発表がありました。明石海峡大橋開業に伴い利用者が減っていたようで、継続は難しいとのことです。今回乗船したオーシャン東九フェリーが長距離貨物中心で安定運営できているのだとしたら、余裕ある乗客スペースを利用できる観光客としては、とてもありがたいことと思えました。

【マイカー】
 全行程で1000km超を走破しました。高速道路は限られていて、7割ほどが一般道と思われます。2名乗車で旅行荷物を積み込みましたが、6MTで走る一般道では軽快で、必要十分なパワー感でした。足の硬さは全く気にならなかったのは、荷重が増えたことで突き上げが抑えられたためかもしれません。
 MT車を運転し続けたので、初めのころは左足に負担感がありました。左膝に重苦しさを感じたり、左足指付け根あたりにごく軽い痺れを感じたりしていましたが、程なく慣れたようで気にならなくなりました。これだけ乗り続けてもMT車を楽しむ制約にはならなかったのは幸いで、今後もロングドライブの足として使えそうです。

 燃費記録は既に記載したとおり(ここここ)です。10日間で1038.5kmを走り、45.54Lを給油したので、平均燃費は22.80km/Lとなりました。23km/Lにも届きませんでしたが、高速道では90km/h超を維持し、さまざまな一般道を通ったので、まずまずであろうと思えました。
Posted at 2026/04/25 21:39:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行/地域

プロフィール

il pastor fidoです。  クルマのデザインはメーカーオリジナルのフルノーマルがバランスいいと思います。Value for Moneyのため、国...
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