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スズキセル坊のブログ一覧

2017年12月25日 イイね!

「ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘」 ポスター

「ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘」 ポスター 昭和41年12月公開のゴジラシリーズ第7作「ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘」の復刻ポスターです。昭和41年と言えば7月にTVで円谷プロ製作の「ウルトラマン」が放映を開始した年でもあり、世の中はまさに「第一次怪獣ブーム」の真っ只中でした。
 本作は監督が本多猪四郎氏から福田純氏に代わり、音楽も伊福部昭氏から佐藤勝氏に代わっており、作品全体がこれまでよりも軽快なものへと変わっていきます。
 主人公のゴジラも前作以上に人間っぽくなっていき、前作の「シェー!」に続き、若大将(加山雄三氏)の人差し指で鼻を擦る仕草を真似るシーンがあります(笑)。僕個人的には岩場にちょこんと座ってるゴジラがとても可愛くて好きです。
 しかし…エビラといいガメラといい「名は体をあらわす」とは言ったもので(笑)、名前のまんま、姿形見たまんまってのがこの時代の怪獣には結構ありますよねぇ…。だいたいモスラだって「蛾(モス)」に「ラ」を付けただけじゃん!しかもコイツだけ怪獣なのに「幼虫」だの「成虫」だの言われるんですよね(笑)。「虫」なのか「怪獣」なのか…。
 

・ 作品名「ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘」

昭和41年12月17日公開        上映時間 : 87分       観客動員数 : 345万人

製作 : 田中友幸             脚本 : 関沢新一       音楽 : 佐藤 勝

監督 : 福田 純              特技監督 : 円谷英二    特技監督補 : 有川貞昌

出演 : 宝田 明 ・ 水野久美 ・ 平田昭彦 ・ 田崎 潤 ほか
Posted at 2017/12/25 23:23:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 特撮関係 | 音楽/映画/テレビ
2017年12月24日 イイね!

ウルトラマン(Bタイプ)【アルティメットルミナス01】

ウルトラマン(Bタイプ)【アルティメットルミナス01】 500円ガシャ「アルティメットルミナス01」、ウルトラマン(Bタイプ)です。先日、仕事の休憩時間に立寄ったホビーオフ某店で324円(税込み)で購入しました。儲けモンです。
 この第1弾は昨年(平成28年)の9月に発売されたのもですが、こうして中古(といっても未開封品ですが)で購入できたのは運が良いです♪以前のブログでは「アルティメットソリッド」シリーズのウルトラマンのAタイプとCタイプをアップしましたが、今回「アルティメットルミナス」でBタイプも入手できたのは嬉しいですね~。
 Bタイプと言われるウルトラマンのスーツは、第14話~第29話まで使用されたスーツで、マスクがAタイプと同じデザインのものをラテックス製からFRP製に変更されたところが最大の特徴となっています。第30話から使用されるCタイプのスーツと比較しても、マスクやスーツの体型など全体的にシャープな印象があり、Cタイプのミル・マスカラスっぽい逆三角形体型とはかなり違うのが分かると思います。あと、足のつま先が上方向に尖っていて、まるでアブドーラ・ザ・ブッチャーのリングシューズみたいな形状である事もBタイプの特徴ですね。
 いやぁ…しかし、この「アルティメットルミナス」といい「アルティメットソリッド」といい、これほどのハイクオリティなフィギュアが1000円以下で買えちゃうってのは、ヒット商品になるのも必然といえば必然ですよね~。
 スペシウム光線のポーズが堪らんです!


ルミナスユニット OFF


ルミナスユニット ON


ルミナスユニット OFF


ルミナスユニット ON


ルミナスユニット OFF


ルミナスユニット ON


後ろ姿



 
Posted at 2017/12/24 19:14:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 特撮関係 | 趣味
2017年12月22日 イイね!

スズキ純正部品 アルト革巻シフトノブ

スズキ純正部品 アルト革巻シフトノブ 先日よりスズキのディーラーに注文していたスズキ純正部品のアルト用革巻シフトノブです。12/19には入荷していましたが、昨日ようやくディーラーまで引取りに行くことができました。
 シフトノブが標準のゴム製から革巻になった事で、触り心地がとても良くなりましたねぇ~。ATやCVTのシフトノブと比較してもMTのシフトノブは触る機会が多いですから、少しでも触り心地が良いものがいいですね!
 あとは来年にでもマッドフラップセットでも取付けたいですね~。



交換前 純正シフトノブ(ゴム製)


交換後 純正革巻シフトノブ


Posted at 2017/12/22 23:25:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | アルト | クルマ
2017年12月18日 イイね!

LV-169a、b マツダ コスモスポーツ(67年式)

LV-169a、b マツダ コスモスポーツ(67年式) 購入から1週間以上経過していますが、今月発売の「トミカリミテッドヴィンテージ」マツダ コスモスポーツ、右側が1967年式のLV-169a、左側が1967年東京モーターショー出品車のLV-169bです。
 同シリーズではレストア車やパトカーのコスモスポーツが既にラインナップされていますが、今回は前期型の白いボディカラーのものと東京モーターショーに出品された赤いボディカラーのものが登場しましたねぇ。コスモスポーツというとやはり「白い」イメージが強いですが、赤い車体のコスモスポーツも格好良いですよね~。僕も何年か前に旧車のイベントで赤いコスモスポーツを間近で見た事がありますが、赤いボディカラーもなかなか似合ってますよね~。






Posted at 2017/12/18 21:39:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー | 趣味
2017年12月17日 イイね!

№40 シボレー カマロ

№40 シボレー カマロ 12月16日発売のトミカの新車、№40 シボレー カマロ(S=1/66)、右側が初回特別仕様、左側が通常仕様です。
 本年最後のトミカの新車ラインナップはカマロでしたか。このカマロは一昨年より販売されている6代目となる現行型カマロですね。「トランスフォーマー」のバンブルビーのベース車にもなった先代の5代目カマロに続きトミカで登場です。初回特別仕様と通常仕様ではフロントフロントのバンパー、グリル、ボンネットのデザインが異なっていますが、これは初回特別仕様がSS、通常仕様がZL1とそれぞれ異なるグレードを再現しているからであります。最近の初回特別仕様はボディカラーの違いだけではなく、ボディのデザイン、造形そのものまでが異なるものが出てきており、まさに「仕様違い」と言えますね。
 アメリカ車ってあんまり詳しくないですけど、クルマのデザインが最近の欧州車や日本車みたいな妙で中途半端でバランスの悪い「未来感」がなくて如何にも「クルマ」と思わせてくれるホッとできるクルマが多くて何気に好きです。デザインに安心感があるんですよ。これは自動車というツールにはとても大事な要素だと思います。




Posted at 2017/12/17 14:38:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー | 趣味

プロフィール

「ブルービート【バンダイ SMP Kit makes pose(キメポーズ) 重甲ビーファイター】 http://cvw.jp/b/424833/47495376/
何シテル?   01/27 11:11
 スズキセル坊です。普段は低所得サラリーマン、自宅に戻れば世を忍ぶ仮の町内会長として「趣味が第一、その他は二の次」、「できるだけ広く、できるだけ深く」を人生の目...
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