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九条カレンのブログ一覧

2018年06月08日 イイね!

Googleは知らない


晴れの国と呼ばれるきびだんご県ではありますが梅雨には勝てずに朝から雨が降ったり

止んだりのお天気です(´‐ω‐)=з

本当は4月で返却だった秘密倉庫の水道管が洩れていて水道料金の請求が900立方メートル

を超えて40万円超の金額になっているので、その修理の立会に本日は出掛けてました。

きちんと市の指定業者で修理した完了報告書を出して頂けば過去の平均した水道代で済む

ので、かなりの金額は支払い免除となります。今年の冬に凍結で破損修理したものの古い

設備なので、次に弱い所へ圧力が掛かってダメだった典型的な連鎖パターンであり、敷設

されて古い配管は全て交換するのが普通です。部分補修ではNG。因みに電気の配線も同じ

ことが言えます。漏電発見したら、全て配線引き直しが鉄則。



 さて、紅い国から届いた謎の送信系統図の無線機に使われているDSPチップBK4813QB

メーカーBEKENコーポレーションのデータシートを提出しなければ保証認定が受けられないので

普段なら便利なGoogle先生に教えて頂くのですが、検索窓に打ち込んでも答えてくれません。



メーカーのHPでもBK4813/4815の複合した概要説明しか無く、これでは通用しないことに、

どうやら説明は上位チップのBK4815で書かれている。RF出力や使用周波数範囲が違うし、

Pin数が32Pinになっていたので、気が付きました(´0ノ`*)

さて、ここでチップそのものをメーカーから購入するわけでは無いので、データシート見せてねって

お願いしてもデータシート自体がメーカー著作権が在り、機密事項扱いに成っている場合も多く

特に民生機だけでなく、ややこしい軍事的用途がある場合は非公開もある。最早これで、中華

モービルトランシーバーを諦めるか???なんて、甘いおっちゃんでは無い( ´艸`)

Google先生だって知らないことや答えたくないことだってたくさんある訳で、そんな時は素直に

紅い国の工業製品なのだから、BAIDO(百度)文庫を探すと簡単に47ページものデータシート

が無事に手に入りました。このチップは実装タイプでリール巻1本が3000個単位の販売です。

幾ら便利なチップでも個人でトランシーバー1台作るのに購入する数量ではありません(´_`。)

他に使われている半導体のデータシートも集まったし、これで謎の無線機は申請できます。



プログラミングコードはTTLシリアル通信ケーブルにRJ45コネクタつけてマイク端子からPCと

アクセスします。この辺のピンアサインは、Google先生でも知ってます(≧∇≦)ノ彡

送受信範囲を国内仕様にして、FMラジオ受信範囲も変更します。メニューから設定できる

ことでも編集ソフトを使って一度に設定してしまえば普段変えないパラメータは簡単です。

全部設定が終わったら、PCB基板からシリアル通信に必要なTXのラインを抜いて撤去です。

8Pのコネクタが7Pとなるわけです。このように物理的な処置をしておかないと、保証されない

ので、きっちりと証拠写真を付けて提出です。どんな無線機でも故意にやれば違法状態に

変更できてしまうから、単なる無知な第3者が容易に元に戻せなければ良いとのことです。

キングサイズの紙巻きたばこ2箱くらいの大きさで、V/UデュアルFMモービルトランシーバー

が、送料込みで8K円程。但し、今回の機種はhiで16W出力ですから3アマ以上の資格が

必要です。トランシーバーメーカーは、25W機と謳ってますが、中華ですので・・・

スペアナでスプリアス波を見ましたが、第2高調波も、低調波も基準値以内余裕でした。

皆さんは、日本国内に看板あげてる高級トランシーバー使ってね♪

紅い国のことは、紅い国に尋ねるのが正解だとGoogle先生は教えてくれません(^_^;)
Posted at 2018/06/08 16:15:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 無線機 | 趣味
2018年05月30日 イイね!

謎の送信系統図


すっかり梅雨入りの気圧配置に成った、【晴れの国】きびだんご県ですが、雨降りには体調崩す

おっちゃんですので、のんびりとネット徘徊して遊んでました(=゚ω゚)ノ

そこで見つけたのは、LDMOSFET RF用の電界効果トランジスタで、NPXさん製造の不思議な?

ブツ。型番はAFT09MS015NT1と言うもので、使用可能周波数は、136~941MHz 12.5V 16W

と言うゲートとドレインしか無い半導体です(´0ノ`*)

どうやら民生機と言うより業務機用に開発されたトランジスタのようで、アマチュア無線機に

使うには放熱の問題がパッケージPLD1.5Wのために面倒そうであります。144MHz帯ですと、

約15W出力が得られる車載モバイル想定のモノとして使えますし、同じく433MHz帯でも同様。

その他の周波数は、危険な所だから増幅してはいけません( ´艸`)

さてと、これをファイナルとして想定した場合、V/Uのデュアルバンド無線機が考えられます。

最近は複雑な回路構成を設計しなくても、実はV/U帯に必要な機能がたった1つのチップで

賄える時代であり、DSPとして広く民生用から業務、官庁、軍事用まで開発されていて、一部を

除いて誰でも購入できます。そのDSP(デジタルサウンドプロセッサ)として、使う場合は制御に

MCUとしての8bitマイコンと入出力装置として、DTMF配列キーパッド付きマイクロフォン、LCD

ディスプレイがあれば十分です。そこで、STM8S207C8T6を制御コントロールとして、アマ無線

だけタヌキワッチしていても、おっさんの退屈話しか聴けないから、おまけのDSPチップとして、

RDA5802NをワンチップおまけでFM放送受信用に仲間入りさせます。この5802チップは、

50MHz~115MHzのFM受信専用DSPチップなので、アマチュアバンドはデュアル機ですから、

144MHz帯と430MHz帯それぞれにDSPチップとして、BK4813Qを2つ使用します。

OSCとして、このチップは高安定なTXCでモービル機らしく振動対策されており、中華の

ハンディー機より優秀です。流石は紅い国の業務でも使われる機種ですから安心設計。

これに各バンド専用のBPFとLPF、電源サプライ回路を用意すれば、あら不思議(≧∇≦)ノ彡

某中華V/Uデュアルバンド車載トランシーバーが完成です。25W機として売ってますが、

そこまでのパワーは出ません、出せません、出すと壊れます*~● ))))o(・.・;)ポイッ

参考に送信系統図を掲載しておりますが、これで機種が特定できる人は居ないでしょう(笑)

また、これを転用して保証認定受けられない様に一部を省略&伏せてます(´・ω・`)

*どうしても詳細が知りたい方はメッセージでどうぞ、お問合せ下さい。

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BK4813Qと言うDSPチップには、音声増幅、変調、デジタルトーン、DTMF、FSK、RFレシーバー

RFトランシーバー、RFシンセサイザー、オシレーター、パワーサプライ機能が満載のモノで、

楽しいチップですが、一般にはデータシートは公開していません。はっきり言って、この部品

自体が小さなトランシーバーなんですよ(´・ω・‘)ゝ半二重TDD FMトランシーバー。

DSPチップによってはGPS機能やデジタル秘話機能などが組み込まれたモノもあります。

まあ、これらを組み合わせてモービル機として日本のメーカーが発売すれば、諭吉さんが

何人も必要ですが、紅い国で作っちゃったら、夏目さんが数人で買えてしまいます(´_`。)

紅い国の無線機でBaofeng UV-5やUV-5Rを保証認定受けて使っているおっちゃんですが

何故か?あちらの国の無線機ってコンパンダ機能が入っていて、日本のアマチュア無線機

からの電波を受信してもある信号強度によって、非常に聴き難くなります。

お手軽な少数部品でランシーバーが作れる時代でありながら、昔ながらの大きなドカ弁当箱

にアナログ信号で遊んでいる。もっと無線人口を増やす為に中華機並みの格安品を開発して

欲しいモノです。オーダーメード100諭吉さん超える無線機を1台売るより、大量生産

にて数夏目さんで1000台売る方が喜ばれると思います(´‐ω‐)=з 

商人は売ってもうけだけでなく、社会的に買って、使って良かったと喜ばれて初めて一人前

でしょう。古い無線機の修理も受け付けず、買えもしない高価な無線機を開発して行くだけで

無茶苦茶に評価下げてますよ、日本メーカーさんっ!

*わずか9人ほどの夏目さんで送料込みにて購入できるモービルトランシーバーですが、取説は

英文、中文のみに対応しています。どうしても日本語取説&保証認定必要書類が欲しい方は、

おっちゃんまでご連絡くださいm(u_u)m
Posted at 2018/05/30 21:42:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | 無線機 | 趣味
2018年04月19日 イイね!

40Hzの誤差


急に昼間の気温は夏モード、深夜から明け方はまだまだ春モードの晴れの国、きびだんご県

ネイティブめばる市では、アメリカハナミズキも丁度満開で、日当たりの悪い我家の花壇でも

フリージアが今年もちらほらです(=゚ω゚)ノ

再開局してより、偶然に高校時代の無線部で一学年先輩より頂戴したICOM I C-721Sで

すが、使えるか解らないと言うモノを結局、修理してHF帯での10W運用では重宝してます。

最初は+360Hzの周波数ズレが起こってましたが、現在は+40Hzのズレで使用してます(´0ノ`*)

きちんとした運用周波数対応の周波数カウンター測定器も持ってますし、業務測定器校正用

のルビジウム発振器も持ってるのですが、当時の回路構成で、誤差範囲を納めることは

できません。室内の温度でこれくらいは直ぐにズレてしまうのが普通であるアマチュア無線機

の宿命です。特に人工水晶結晶を発振子にして、LCにて同調させているのですから、外乱

要因が多過ぎます(´‐ω‐)=з



どんなに優秀な無線機でも使用環境に置いてはかなり酷いのが当たり前でしたが、最近の

電子回路技術の向上や、PCB(基板)材質など、実にアマチュア機と言っても優秀な機種が

増えました。そんな時代に逆行してる昭和時代無線機たちでオンエアすると、周波数がズレ

ていると指摘して来る困った局長さんがいらっしゃいます(´_`。)よほど新しい自分の無線機を

自慢したいのでしょうけど、HF帯については昔から相手局に微調整して、お互いに通信し合う

のが普通であり、気にもしてなかったけど、複数の局長さんに指摘されると電波出す気が

失せてしまいます(@_@;)



『絶望と仲良くなれば、いいんだよ。』と、ユーリも言っております。


それと、皆さんの最新無線機ナローな帯域での運用は出来ません。しっかりと免許された

範囲には入っていますので、ハイパワーで被せて潰しに来る方も居るので困ったものです。

おっちゃんがメインHF機として使ってるYAESU FT-401S改では、通信中に直ぐに周波数

ドリフトしますので、のんびりとRIG紹介やアンテナ紹介など送って頂いてる間に居なく

成りますから、手短にお願いしたいものです。今月はJARL主催コンテストのALL JAが

ありますけど、50MHzでローカル局へサービスでやり過ごす予定です。

自宅にて3.5MHz帯のアンテナが現在無いので、150μHの空芯コイルを巻き、巻き、して

効率の悪い短縮V型アンテナを作ろうと現在計画中です。コンパクトで効率の良いアンテナ

製作方法をご存知の方は教えてやって、つかーさいm(u_u)m
Posted at 2018/04/19 23:35:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 無線機 | 趣味
2018年01月29日 イイね!

カエルサウンド妖精さんモドキ


今週も南岸低気圧通過で寒波がやって来そうですが、QRP Labsさんに$49で注文していた40m

バンドのCWトランシーバーキットが船便発送のメール後に国内某所より到着しました(=゚ω゚)ノ

他の方もブログなどで紹介されていましたが、消印が岩国だったり横須賀だったり・・・。

案外輸送費ケチるのに海兵隊さんの荷物に混ぜているような感じです(´‐ω‐)=з

何はともあれ無事に手元に届いたのですから、これはこれでよし。以前にこのブログで中華製の

40m CW トランシーバー PIXIEを紹介しましたけど、それをもう少し改良したカエルサウンド CW

トランシーバーキットを入手して見ました(≧∇≦)ノ彡

一応は周波数は7.023MHzの固定ですから、エクストラバンドを避けてノービスやゼネラルクラス

の周波数にクリスタル交換する方法も有ります。受信方式はダイレクトコンバージョンですから、

PIXIEに比べて出力がやや大きいコトとフィルター機能が若干ですがついているくらい。





約85mm角の基板上に部品を並べてハンダ付けするだけですが、PIXEIと違ってトロイダルコアが

ありますから、間違えないように等間隔に巻いてくださいm(u_u)m

それとおまけで、スーパーロックマイトと呼ばれている40m CWトランシーバーキットも安かったので

最新バージョンの1メモリーキー機能付きをおまけで購入しましたよ(´0ノ`*)





世の中、探せば格安でモールス通信が楽しめる工作キットが幾らでもあるもんだと感心します。

残念ながら日本製では無いし、品質的にはチャイナクオリティーでありますが、日本では局数減

なのに紅い国では大人気上昇中なのも納得してしまいます。寒い中、みかんをコタツの中で

食べてばかりいると頭がボケるので冬場の手仕事は中華キット製作がよろしいかと( ´艸`)
Posted at 2018/01/30 00:19:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 無線機 | 趣味
2018年01月17日 イイね!

40mの妖精さん


雨の天気予報のせいで神経痛が酷いおっちゃんですが、みん友さんのブログを見ていたら、

紅い国で作られている40m CW QRP トランシーバー PIXIE(妖精さん) キットを

購入されたらしい。

元々は亜米利加の某局が設計されて公開されていた物がお手軽さから世界へと広まって多くの

アマチュア無線家がおもちゃとして楽しまれております(=゚ω゚)ノ

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最近の中華キットはPCB(プリント基板)に丁寧に部品配置を実体プリントしてくれているので、抵抗

カラーコードやコンデンサの乗数、極性等の判断ができる方なら誰でも気楽に作れてしまいます。

このキットは良く考えられていて、送信中には受信音は全く聴こえませんから、回路図のように

電子ブザーのサイドトーンを付けていないと静かな物です。キット製作有限公司によっては、ブザー

付きであったり、既に進化したPIXIE 4.1バージョンまで販売されていますので、購入時に選択

出来るようになってます。いちばん基本的なキットだと送料込みで$2.5でした( ´艸`)

使用しているトランジスタの特性から電源電圧を12Vまで上げると相当にヒートアップします。

できれば、QRPらしく9V運用がお似合いの様です。親切にも安いブリッジダイオードで電源入力は

逆接続保護されています。アンテナ出入り口は単純なπ型フィルターであり、受信回路はダイレクト

コンバージョンなので近隣の商用放送やQROが山盛り混信します(´0ノ`*)

折角なのでこれを送信できる形で作っちゃうとちゃんと保証認定を受けないと9Vでも0.35Wもの

出力(12Vだと0.72W)ですから、勝手に使うと電波法違反になっちゃいます。

あれ?スペックの仕様では9Vで0.8W・・・12Vで1.2Wって・・・そこは中華クオリティ( ´艸`)

普通に13.8Vなんてつないでキャリア出したらファイナル瞬殺ですΣ(・ω・;|||

試験にはアンテナコネクタにダミーロードをしっかりとつないでテストしましょう。

ファイナルトランジスタ S8050 中華製のスペックは以下の通り

Collector-Base Voltage (VCBO) 40V

Collector-Emitter Voltage (VCEO) 25V

Emitter-Base Voltage (VEBO) 5V

Collector Current (IC) 500mA

Collector Power Dissipation (Pc) 0.3W

Total Device Dissipation (PD) 0.625W

DC Current Gain (hFE) 85-300

Current-Gain-Bandwidth Product (fT) 150MHz

ここは素直にS8050→SS8050に交換しても良いかも(*´д`)??

基本発振のS9018というトランジスタにはランクが色々でhFE28~270のD~Jランク品があって、

欲張ってhFEの高いものを使うと発振が止まる(飽和)ので注意が必要です。

また、第2高調波の14MHz帯でしっかりした-25dB以上のLPFローパスフィルターを入れないと

新スプリアス規格に合致しません(´_`。)

受信的にはBPFバンドパスフィルターは最低( ゚д゚)ホスィ…出来ればCWフィルター。

しっかりと第3、第4高調波もそれなりに出ちゃうような構成です。QRP=部品点数を削除とか、機能

省略してはいけません。最低限の綺麗な電波が出せるようにするにはそれなりに手間と暇が必要。

alt

中華製のRIGOLで測定した画像を発見しましたが、おばけがひょこひょこ出ているのがよく解ります。

まあ、この程度なら簡単にLPF1段でカットできそうなおばけたちですが、そこもQRPならではの

利点なのかも知れません。ネットで探すと海外でもこのおばけたちを観察したデータを公開して

らっしゃる方が居ましたが、綺麗に整数倍に出現しておりました(´0ノ`*)

低周波増幅アンプはLM386で行っているのでお世辞にも音質も良くありませんから、音量と共に

改造した方が良さげな回路です。

alt

英文ですがスペックは以下の通り。

おっちゃんもその内に40mバンド以外で使えるのを作って見たいと思いますが、その前にCW練習

続けなきゃ、とても皆さんに迷惑を撒き散らすことになりますからね(≧∇≦)ノ彡

Features:

This transceiver kit is a perfect DIY kit for radio amateur.

The local frequency is fixed at 7.023MHz when transmitting, the local frequency is
7.023-7.026MHz when receiving.

Increase a DC buzzer on the PCB, it will beep when pressing the button. But you can choose whether to install the buzzer as you want.

Can be powered by 9V battery(not included) or 9-12V DC power supply.

Specific sign on the PCB, convenient for installation.

Specifications:

PCB Size: 5 * 5cm / 2 * 2in

Output Power: 0.8W(9V power supply) / 1.2W(12V power supply)

Power Supply: 9V Battery(not included) / 9-12V DC Power Supply

Antenna: 50ohms,unbalanced(antenna is not included)

Package Size: 7 * 9.5 * 1.5cm / 2.8 * 3.7 * 0.6in

Package Weight: 24g / 0.9oz

Package List:

1 * Set of DIY Transceiver Kit


きちんとLPF製作されて保証認定を受けると言う方は送信系統図添付しての申請と成ります。

下図は参考のブロックダイアグラムですが、果たして正規にPIXIEで免許受けている方は

居るのか?

Posted at 2018/01/17 01:01:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | 無線機 | 趣味

プロフィール

「ローバーミニの今年の車検代は、税込み9万円ジャストデース!乗らない車に、贅沢ですね。。。」
何シテル?   11/09 23:15
おはようごじゃいマース!九条カレンと申すです。日本語よくワカラナイデース。よろしくお願いしマース!m(u_u)m 難病:慢性炎症性脱髄性多発神経炎 CID...
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九条カレンさんのヤマハ タウニィ MJ50 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/01/23 15:36:59

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みん友歓迎でーす。(勧誘しません)

ROVER Miniつながり、アマ無線局、業務無線局は大歓迎。

*古いみんカラページはログイン出来なくなったので、新規に開設。

M.O.C. MINI LAP No.17

足跡つけて廻りますが、あしからず( ´艸`)
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