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夢・心・彩・純のブログ一覧

2017年09月22日 イイね!

シフトノブ☆


9月の後半になると言うことでいよいよ「夏眠」から脱却し、
この秋からのお出掛けに備えようと先週末にボディをフキ拭き
した後、エンジン始動♪ としたところ、シフトノブの輝きが無く、
くすんでいる感じでした。

ちょっと光って分かりづらいでしょうか?


輝きが全然無いですよね。 (>_<)


更にアップするとこんな感じです。ありゃりゃ。


長年のあか それとも湿気のせい?でしょうか・・・。


因みに
新品ですとこんな感じですので、明らかに輝きが違いますね。



と 言うことで近傍の量販店に研磨材を購入しに出掛け、
購入したのがコチラの商品です。 600円也・・・。



超極細目タイプです。


手始めにキュキュッとすると・・・。


見事に輝きが戻りましたぁ~。


拡大するとこんな感じです。 実に気持イイ~。(笑)


枚組なので使用前後を比較すると一目了然です。


さらに丁寧に磨き上げます。


ピッカピカになりました。 ~ぅっっっっ。


嬉しさのあまり、色んな角度からシフトノブを撮ります。(笑)


う~ん、芸術なシーンです。


3ペダルとのコラボ。。。(苦笑)


ナビシート側から眺めます。


いですねぇ~。 でも、もうお腹一杯です。 (爆)



これでこの秋からのお出掛けが楽しみです(^O^)/


(参考)
F355オーナーでF50用のカーボンシフトノブに取り換えているケースがコチラ。 お洒落ですね。 
なお、コーンズの20周年記念車はカーボンシフトノブでしたね。

Posted at 2017/09/22 22:58:56 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月20日 イイね!

小淵沢・清里・野辺山方面へ。。。 (第2弾)


本日は
「小淵沢・清里・野辺山方面へ。。。」への 第2弾です。

それではどうぞ~。。

木陰の中を擦りぬけて行きます。


ぐんぐんと坂を上り、標高1,330m地点を通過します。


新緑が深いです。


やがて「東沢大橋展望台」に到着しました。


ここから八ヶ岳連峰がキレイに見えます。


そして、何といってもこの沢に掛かる赤い橋が新緑と
マッチングして良いコントラストを醸し出しています。


青い空、白い雲、新緑赤いアーチ4重奏です。


この写真がベストでしょうか・・・・。


お次は目と鼻の先にある「清里高原ホテル」 です。


本来であれば、例えばこのホテルを拠点として八ヶ岳周辺
を散策するのがベストなんでしょうね。


こちらがホテル外観です。
時間が無くて、ホテル内部まで行きませんでした。


少しだけ立ち止った「美しの森」 です。
ここは四半世紀以上前からある建物ですね。
以前に来た思い出があります。(爆)


そして、そのまま坂を上りあがると今、とっても旬な場所。
それが「サンメドウズ」です。


何が旬って言いますとコチラの「清里テラス」 ですね。
リフトで一気に駆け上がったところにテラスが設置されていて、
雄大な景色を観ながら、お茶が飲めるんですね。


こちらが入口ですね。


インフォメーションです。


お土産を品定めします。


清酒「清里」美味しそうですね。 (^O^)/


八ヶ岳を見上げます。 お天気がサイコーです。
空気が澄んでいてとっても気持が良いです。


こちらが清里テラスの玄関口。 リフト乗り場です。
勿論、今回は一人でしたのでリフトには乗っていません。


こちらが清里テラスの情景です。
謳い文句は「標高1900mの特等席」です。

まぁ、カップルで行くのが一番良いでしょうね。
次は夫婦。次は女の娘(こ)同士でしょうか?
男同士は×ですね。(笑)


お次は清泉寮⇒清里駅方面に向かいます。


先ずはコチラ。 メジャーすぎる「清泉寮」ですね。


清里でがメジャーですが、やっぱりここに行っておかないと。










清泉寮内部は落ち着いた感じで雰囲気もバッチリです。


そして、
一歩外に出ればこの壮大な景色を眺めることが出来ます。


足湯に入りながらこの景色は最高です。


清泉寮と言ったら、これは外せませんね・・・。


そう、ソフトクリームです。老若男女とも皆が食べていますね。


かく言う私も400円でチーン♪ 美味しゅう御座いました。




この景色を観ながら、のんびりするには良いところですね。


お次は足早にこちらに向かいます。


清里駅です。 


そして、清里の最後の立ち寄り場所がコチラです。
メインの「萌木の村」 です。


雰囲気が一新していました。


ROCKも新しく変わっていました。


一昔前のROCKはこんな外観でしたね。
当時、流行りのカレーを食べた記憶が有ります。。。


このROCKも昨年、火事に見舞われて再建された建物に
なるそうです。


ROCK専用のマイカーでしょうか??


建物内に入ります。


清里ラガー、美味しそうじゃぁ、ありませんか・・・・。


店内は広々としていますねぇ~。


こちらで麦酒を製造している様です。


萌木の村内にはこうした、お洒落なお店が点在してます。
今回、散策は控えましたが。。。。


ROCK界隈にはお洒落な喫茶店が点在しています。




なかなかお洒落な感じのMGですが、車名が分かりません。



以上が「清里方面」でした。

次回は今回を締める「野辺山方面」となります。。。

Posted at 2017/09/20 21:56:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月17日 イイね!

小淵沢・清里・野辺山方面へ。。。


先日、休暇を取って
「小淵沢・清里・野辺山方面」へ行って来ました。

場所によって異なりますが、20~25年ぶりの再訪でした。
清里方面に行く場合にR52をひたすら北上しなければならず、
時間にして、約4時間程掛ります。

今回は「小淵沢」までの内容となります。

先ずは最寄りのインターに乗り、清水インターで降ります。
R1から左折して、ここからひたすらR52号線を北上します。
ここまでで既に1時間を要しています。


R52に入って最初の看板がコチラ! です。
韮崎まで90キロです。


中部横断道が建設されていますが、まだ半ばです。
完成が2019年度と言ってますが、多分厳しい状況かと。
理由は清水~相又~身延まではかなりの山間部を通り抜けて
行く必要があります。
トンネル工事や、立橋などの工事があり、一筋縄では厳しい
と捉えています。 

何れにしても完成すれば山梨、長野方面へのグンと近くなり
ますので、是非、頑張って工事を進めて貰いたいと思います。


そんな訳で「六郷インター」近傍まで来ました。


六郷インターは今年の3月末に完成しました。


そして、増穂インター前後から、この様に中部横断道とR52
が上下で並走します。(今回、初めて走行しました。)


そして、いよいよ「南アルプス市」に突入です。
南アルプス市 って実にカッコ良い市名ですね・・・。


そして、R20号線にぶつかります。
ここまでで自宅を出てから、約3時間半です。


道の駅「はくしゅう」で小休憩します。


駅には「南アルプスのおいしい天然水」の水汲み場が
あり、大勢の方々がペットボトルに水を入れていました。


そして、今回の一番目の訪問先はコチラです。


そう「サントリー白州蒸留所」です。


こちらがインフォメーションです。


ツアーには4タイプがあります。

○白州蒸留所ツアー(1000円)
○白州香るハイボール体験(500円)
○南アルプスの天然水ガイドツアー(無料)
○場内見学(無料)


はからずも四半世紀前に来た時は、 ○白州蒸留所ツアー
に参加しましたが、その時は無料でした。

今回は時間の関係で「場内見学」としました。
必要事項を記載すると、ゲストのフォルダを手渡されました。


場内案内図です。


案内に沿って歩きます。


先ずはコチラから・・・。  外観がオサレですね。


ウイスキー博物館です。


館内に入ると勿論、サントリーウイスキーの紹介です。
皆さん、御承知のとおり、右からオールド 通称ダルマ、
そして、リザーブ。一つ置いてローヤルですね。
若い頃は安価なオールド・オンリーでした。(爆)


色々な賞を取っていますね。


山崎の18年ものです。 
      飲んだら、さぞかしや美味しいだろうなぁ~。


歴史でも上映されるのでしょうか・・・。


こちらは大きい蒸留缶ですね。


2階に上がってみることにしましょう。。。


昔の製造所を模したところですね。


大小様々な蒸留缶です。


蒸留には2タイプがあるそうです。 なる程ね・・・・。


こちらは製造されたウイスキーの樽を運んだ車だそうです。
フォードのT型1922年製だそうです。


約100年前の車で2855cc⇒20馬力だそうです。
どんな感じか一度、乗ってみたい気がします。。。


こちらは当時のバーを再現した摸様です。 良い雰囲気です。


次に「白州ファクトリーショップ」へ行きます。


ショップ内も雰囲気は抜群です。


樽が沢山。。。


こちらはショップ内にある「BAR白州」です。
現行製造中のウイスキーは勿論のこと、限定ウイスキーが
飲めるそうです。
ウイスキー好きの私にとっては堪らん場所ですが、ここは
退散します。(残念!)


敷地内にはこの様にレストラン(ホワイト・テラス)が併設されて
います。


メニューの一部ですが、これらと一緒に軽くウイスキーを
頂きたいものですね。(笑)


そして、白州蒸留所を後にして、再びR20を北上します。
小淵沢インターに入る「下蔦木信号機」を右折します。


県道11号線に入ります。


県道11号線は通称:八ヶ岳高原ラインと呼ばれています。


少し走ると「道の駅 こぶちさわ」に出くわします。


こちらは道の駅に併設している「スパティオ小淵沢」です。
お洒落な外観をしていますね。


近かくには体験工房も有ります。


また、道沿いにはこうした雰囲気の良いお店があちらこちら
に有ります。


のんびりとランチを頂きたいものです。


足早に次に向かったのがコチラ・・・。


星野リゾートが運営する「リゾナーレ八ヶ岳」です。


この建物の向こうにはヨーロッパ調の雰囲気がします。


中々、良い感じですね。


振り向くとこんな感じです。この日は天気が良く、空が青いです。


結構なテナント数が有りますが、半分位は未の様です。


この日は平日でしたので人影はまばらでしたが、週末・祭日
にはそれなりの観光客が来ることでしょう。


山梨ですから、ワインは常置きですね。


こちらがリゾーナ八ヶ岳の一番奥側の様子です。
遠くは八ヶ岳連峰ですね。 実に気持が良いです。


こちらはステンドグラスの体験工房です。


作品の一部でしょうか? ステンドグラスの時計です。


ガレット屋さんです。 美味しそうですね。
ですが、この後のスケジュールがタイト極まりないのでパス
します。


以上が「小淵沢周辺」に立ち寄った内容です。

次編は「清里近郊」です。

Posted at 2017/09/17 23:42:53 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月15日 イイね!

新東名高速道路 速度110キロ 11月試行へ。。


先日、
地元のローカル新聞にこんな見出しの記事が掲載されました。

   「新東名速度110キロ 11月試行!」

同記事によると、静岡県警と警察庁が静岡県内を走る新東名
高速道路の一部区間の最高速度を現行の100⇒110キロ
へ試験的に引き上げ、事故の発生状況や走行速度などを
分析し、その結果を踏まえて、


更なる速度の引き上げ(120キロ)や対象区間拡大
に持っていくそうです。





もともと新東名自体が最高速度120キロで走行可能な様に
R(カーブ)の緩みやアップダウンを減らす措置をしています


ですから、今回の事案は むしろ遅い? と言うことに
なろうかとは思います。

しかし、
それでもこの様な動きが出たことは歓迎すべきかと思います。

初めて新東名を走行した時は旧東名高速に比べて広いことは
勿論のこと、カーブが緩やかだなぁ~と感じました。

とりわけトンネル内は路肩が非常に広くて、圧迫感を少しも
感じないことに感激しましたね。


今後、調査を終えて「全区間が120キロ走行可能」
なることを期待しています。

そのためにもドライバー一人ひとりが安全走行に徹し、人様に
迷惑を掛けない様な運転を心掛けて行きたいですね。。。

--------------------------

ここで話題を変えまして、またまたローカル新聞にこんな記事
が掲載されました。


タイトルは「高速道路で日本を走ろう。」です。

                           ・ ・ ・
因みにサブタイトルが「速旅(はやたび)でおトク!」です。


このプランは「定額料金」で自分が希望する周遊エリア内の
高速道路が乗り降り自由になると言うおトクなプランの様です。

例えば山梨県周遊エリア(富士五瑚とか小淵沢など)を選択
した場合に首都圏発着エリアから金額は以下のとおり。





読み方は東京からですと⑤になりますので、

 ○山梨県周遊(ピンクエリア)であれば6,800円

 ○富士山麓周遊(黄色エリア)であれば5,300円

となりますね。

詳しくは 
  「速旅(はやたび)」にてご確認下さい♪

それではこれから始まる秋を楽しいドライブ、ツーリングに
して行きましょうね。 ヽ(^o^)丿

Posted at 2017/09/15 23:18:42 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月12日 イイね!

スペシャルなF12tdf


本日は「スペシャルなF12tdfの紹介です。

それがコチラです。
ギアロにトリコロールラインがセンターに入っています。


実はこのF12tdfオーナーは5台スペチアーレの全車種を
お持ちの御様子です。 まぁ~凄いや・・・・。



今回のF12tdfについては、これまた本オーナーが保有する
250GTルッソと同じ仕様(同じカラー、トリコロールライン入り)
にしたそうです。 実にオサレですね・・・。



一方で室内に目を向けると、
シートはブルーのアルカンターラ生地にセンターにトリコール
ライン入り。


当然ながらもステアリング上下部にはトリコロールが・・・。


ステップには車種名とオーナーのミドルネーム(DSKL)入り


最後にもう一度、サイドからの全体プロポーション姿がコチラ。


後ろにはエンツォとラフェラーリが確認出来ますね。


あと、写真には出て来ませんが、このオーナーはこれらの他に

○パガーニ・ウアイラ
○ポルシェ・918スパイダー
○マクラーレン・P1GTR

等をお持ちだとか。。。 いやはや何とも凄いです。

現車を観てみたいものですね。

(残念ながらオーナーはロスにお住まいだそうです。)

Posted at 2017/09/12 22:28:35 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「シフトノブ☆ http://cvw.jp/b/1745556/40455165/
何シテル?   09/22 22:58
・静岡県西部に在住のハンドルネーム「夢・心・彩・純(ゆめ・ここ・さー・じゅん)」です。ハンドルネームの由来は子供4人(1男3女)の名前の頭文字を組み合わせていま...
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