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夢・心・彩・純のブログ一覧

2017年06月26日 イイね!

ディーノは本当に復活するのかな??


ディーノは本当に復活するのかな?

以前、ディーノが復活する記事を見ました。

以下が、現代風にリメイクされた「ディーノ」ですね。


レンダリングCGを見る限り、往年のディーノのデザインを引き
継いでいることがよくわかります。

ヘッドライト周りとボンネットに開けられたエアインテーク、ドア
から伸びる大胆なエアインテークは往年のディーノを彷彿させ
ますね。



さらに「初期試作車」の映像も捉えられています。
「458」には無いサイドエアインテーク。


また、
トリプルエキゾーストパイプは、左右デュアルエキゾーストパイプに変更されています。



ディーノは、フェラーリが製造したV6エンジンを積む比較的
小型なスポーツカーで、1967年から1974年に販売された
車でしたが、当時のフェラーリはV12エンジンのみを製造
販売しており、V6エンジンは別ブランド扱いとなっていたのは
周知の事実。

因みに新型ディーノのシャーシは大部分にアルミニウムを採用。

また、エンジンはアルファロメオ・ジュリア「クアドリフォリオ」
搭載された3リッターV6エンジンをリビルドし、ディーノ仕様
にチューンされる?様です。

最高出力:505HP/6,500rpm
最大トルク:600N・m/2,500-5,500rpm
最高速度:307km/h
0-100km/h加速:3.9秒

これがディーノに搭載される時はどんなスペック
になっているんでしょうか??

ディーノはどうやら再販に向けて動きだしている感じですが、
以前にはストラトスも再販の動きがありましたが、フェラーリ
自体がその開発を頓挫させてしまいましたね。 残念!



あとはライバル社にもこんな車が出る気配でしたね。
そう、「ミウラ・コンセプト」です。


リヤスタイルはまさしく蘇ったミウラそのものですね。



さて、話をディーノに戻します。
今回のディーノの最大の焦点は「フェラーリの冠」
つくのか? と言うことに尽きるではないでしょうか?

特に現ディーノ・オーナーは最大の関心事の一つになることか
と思います。

ディーノはフェラーリとは別ブランドとして販売されていましたので、復活するディーノに「フェラーリ」の名が付くのかどうかが
注目されますね。

「フェラーリ・ディーノ」それとも「ディーノ」なのか?






Posted at 2017/06/26 23:02:02 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月23日 イイね!

富士山静岡空港へ・・・。


昨日(6/22)は今週末が業務のため、振替休日でした。

当初、週間天気予報では雲行きが怪しく、大人しくガレージで
車雑誌でも読んで静かに過ごそうと思っていました。

が、どうしてどうして梅雨の晴れ間が覗く予報に変わったので、
自宅から車で30分弱のところにある「富士山静岡空港」
にノコノコと出掛けて来ました。


空港へ行く道中は快適な路で気持が良いです。


駐機場にANA機が止まっていました。


現在、平成30年10月完成を目指して新たなターミナルビルを
増築中との事で、これが完成すればもっと乗り入れ便が増えて
空港も空港周辺も賑わうかな??
飲食・物販スペースも拡充されると言うことでこれは期待が
持てそうです。!(^^)!


富士山静岡空港は先だって「開港8周年」が経過した
摸様です。(H21年6月4日開港)

因みにまだ、この空港から実際に出発帰着したことは一度も
ありません・・・。


ビル内に入ると手前左からANAの受付カウンター。


その右隣がFDAのカウンター。


その右隣が中華航空のカウンターとなっています。


現在の路線はこのとおり。
国内線が新千歳、丘珠、福岡、鹿児島、那覇の5路線。
国際線がソウル、上海、台北などの7路線。



8周年をお祝いしています。


背の低い管制塔。


ジェット燃料タンクが3基。


管制塔と駐機場を望みます。


空港東側にある展望デッキへ向かいます。






展望デッキの2階面へ上がります。


ローカル空港ですので滑走路が目の前に見えます。


先程、駐機場にいたANA機が離陸します。






スンンバイOK!です。


展望デッキの1階は個室が完備され、空調もちゃんと入って
おり、日中は快適に過ごすことが出来ます。


ローカル空港ですので離発着が1時間以上も無い時間帯が
ありますので、その時は空の雑誌を眺めて楽しんでいます。


暫くして飛行機が飛んで来ました。




タッチダウン・・・。






中国東方航空機です。






駐機場に入ります。


まもなく別の機体が見えて来ました。








ANA機です。




このブルーのラインがキレイですね。


リヤも魅力的です。


駐機場に入ります。


中国機の奥側に入り込みます。


無事に到着です。


間も無くして、また来機があります。続け様です。


オレンジの機体です。




FDA機です。






真冬の晴天時であれば、この機体の向こう側に富士山が
クッキリと見えてなお良いのですが、この時期は全然ダメ
ですね。




ただ、機体がオレンジカラーだと目立っていいですよね。


駐機場に入ります。


中国機とANA機の間に入ります。


こうしてみるとFDA機体は小さいですね。


空港脇の建物に何時の間にか、消防自動車がスタンバッテ
いました。


やがて放水訓練! を開始しました。
この時、風に乗って僅かながらも飛散してしまいました。
オイオイ、風向きを考えて頂戴ね・・・。


1時間もしないうちに早くも中国機が駐機場を離れます。


アレ~、ANA機も同時刻に離陸ですか??


やっぱり、そうみたい。。。


ほ~、同時機に離陸なんですね。


おおおおおっ。


ついに機首同士がにらみ合いを始めました。


ズームアップします。 (笑)


おっと、ANA機が先に折れました。
いや、先に離陸の順番の様です。


ANA機⇒中国機さん、私のあとについて来な!
中国機⇒はいねぇ~ 

何て言ったかどうかは不明です。(爆)


おっ、同じアングルです。




なかなか、カッコいいアングルではないですか・・・。




ANA機が一足先に。


さぁ、スタンバイOKです。


フルパワーで離陸します。


行ってらっしゃい~


お次は中国機です。




はい、こちらもスタンバイOKです。


はい、離陸します。


パワー全開です。


お次はFDA機です。








はい、スタンバイOKです。










はい、気を付けていってらっしゃい~!


こうして短い間に瞬く間に3機が旅立って行きました。
空港にも静寂な時がやって来ました。




この後は夕方にならないと次機がやって来ないので家時に
向かいました。


普段、机上業務でパソコンと睨みあう、一方では打ち合わせが
多くドタバタ、また、多くの人と出会い、話す場面が多々あること
こから、こうして一人でボ~ツ と飛行機を眺めているのも
ストレス解消になります。

何より、一人静かに、話すことも無く、リラックス出来ます。


Posted at 2017/06/23 23:25:24 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月20日 イイね!

車の運転にモノ申す。。。 (パート2)


本日は「車の運転にモノ申す。。。 」パート2です。

No11~20までの後半10件です。

それではどうぞ~。。

11.脇道から本線に入る場合①

  ・脇道から急に本線に入っても一向に必要な加速をしない貴方へ

   ⇒脇道から急に本線に入った場合にはそれなりの加速して、本線
    上の流れを継続させて下さい。
   
   ⇒急に本線に入りながらも、そのまま、タラタラ走るのは失礼
    極まりないです。


12.脇道から本線に入る場合②
 
  ・脇道から急に本線に入りながらも直ぐに左折や右折する貴方へ

   ⇒直ぐに左折や右折するのが分かっているのなら、当事者の車
    が通過した後に本線に入って下さい。
    本線上の流れが一旦、阻害されますので。

   ⇒一番、頭に来るのは貴方が急に本線に入って、程なくして
    右折する場合に、対向車が来て一旦停止をせざるを得ない
    状況です。
    本線に入るタイミングを見計らって下さい。


13.法定速度を考える
 
  ・法定速度を頑なに守る貴方へ

   ⇒法定速度を守ることは規則ですが、例えば50キロ制限箇所
    は50キロ、60キロの制限箇所は60キロまで出していい
    のですから、走行環境(*)に問題が無ければ
    其々に50キロ、60キロまでは出して行きましょう。

   ⇒「私は法定速度内で走行しているのだから、問題無い!」は
    正しいことですが、一方では、その道路における流れも有る
    訳ですから、廻りを見据えて当該道路上における制限速度
    の上限で走行しましょう。

    (*)気象関係、道路環境、混み具合等


14.左折時におけるハンドルさばき
  
  ・普通車両、軽自動車で左折時において一旦、右にハンドルを切り 
   (所謂、フェイント掛け:あからさまに車体を一旦、右に振らす)
   それから左折する貴方へ

   ⇒大型車両とは異なり、内輪差は非常に少ないのですからフェイ
    ント操作は全くの不要です。
    
   ⇒一部のドライバーは左折するタイミングを見計らう意味合い
   (きっかけ作り)でフェイントをする様ですが、それも意味は非常に
    少ないです。

   ⇒それよりも少しスピードを落とす方が重要(先決)です。


15.信号機で右折待機時における停車位置①

  ・前方が赤信号機で停車中に頭(フロント部)をあからさまに斜め
   にして対向車線まで入って来る貴方へ

   ⇒そんなに頭を出すと対向車両が極めて危険極まりないです。
    適切なポジションで停車して待ちましょう。


16.信号機で右折待機時における停車位置②

  ・交差点で右折レーンが無い箇所、かつ、先頭車両で交差点中央
   より、随分手前に停車している貴方へ

   ⇒先頭車両の場合は必ず交差点中央の矢印部分まで進み、停車
    しましょう。
  
   ⇒そうでないと、後続で直進する車が通過しようとしても干渉して
    通過が不能です。


17.進路変更

  ・進路変更時に既に進路変更が始めているにも関わらずウインカー
   を点灯させない貴方へ
  
   ⇒ウインカーは進路変更する前に出すのが当然で、進路変更中
    では時すでに遅し!です。
   
   ⇒適切なタイミングでウンイカーを出さないと全く意味無しです。


18.Y字路などの緩いカーブ後のウインカー戻し忘れ

  ・Y字路などの緩いカーブを通過した後にいつまでもウインカーを
   出し続けている貴方へ
   
   ⇒緩いカーブ後のウインカーは自動では戻りません。
    ウインカー音やメーターナセル内表示で確認出来るハズです。
   
   ⇒ウインカーの出し続け走行は危険です。
    後続車両、対向車両共に不安になりますヨ。


19.キープライト??

  ・車を運転する場合にキープレフトではなく、キープライトで運転
   する貴方へ

   ⇒自動車学校ではキープレフトとして教習を受けますが、現実の
    走行はセンター走行が中心となりますが、中にはキープライト
    (ほぼ、センターラインを右タイヤが踏むか踏まないか位)の
    車両を見かけます。

   ⇒対向車両への接触の恐れがありますので、通常の運転において
    キープライトは控えましょう。


20.自分本位で運転する貴方へ

  ⇒ハンドルを握ると言うことはそれなりのリスクが有るのは当然で
   す。
   しかし、通勤に仕事にレジャーに買い物にドライブにツーリング
   等、現在は車の使い方は多種多様です。
   車の使用は日常茶飯事です。

  ⇒ハンドルを握れば責任は全て運転者本人に振り掛かります。
   だからこそ、
   自分さへ良ければ良し!ではなく、廻りとの協調性を取りながら
   運転して行きたいもの。

  ⇒我より先に・・。その気持は分かりますが、早く到着したければ
   その分、発地点から5分、10分でも早く出発すれば良いこと
   です。

  ⇒時間を取り戻そうとするからスピード超過、無理な追い越し、
   一時停車不可、信号無視、前方注意が生まれます。 

  ⇒焦りは禁物! 焦りは事故への入口!

    自身への「戒め」でもあります。

Posted at 2017/06/20 23:32:49 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月18日 イイね!

車の運転にモノ申す。。。


日頃、車を運転していて、自身どうも納得がいかない事案に
幾つも遭遇します。

明らかなルール違反から、マナーの問題まで様々です。
また、個人の考え方もあります。

事案は全部で20件ありますが、Noは順位付けではありません。
あくまでも件数の意味合いです。 今回は最初の10件分です。

なお、今回のブログは文章が大半ですので、上手く表現出来て
いない可能性(こちらの意図が伝わりにくい)がありますが、予め
御了承下さい。

また、本文中の~貴方 の貴方は不特定を示している
こと、また、本内容はあくまでも個人の考えに基づき記載して
います。

それではどうぞ。 (文章ばかりで、すみません。<(_ _)> )


1.とにかく車間距離を取らない①

・時速は速かれ、遅かれ、走行中において前車とのその距離、僅か
 1台分しか取らない貴方へ


 ⇒もし、前車が急ブレーキした際に貴方は回避出来ますか? 
  まるで自殺行為ですよ。


 

2.とにかく車間距離を取らない②

・走行中に前車にピタリと背後に迫る後続車両の貴方へ


 ⇒貴方は背後霊ですか・・。
  サーキットを走っている訳ではありませんよ。
  リスクを考慮し
て下さい。

 

3.停車する場所を考える


・所用(携帯電話等)で急に停車を必要とする場合に停車位置を
  考えずにそのまま停車する貴
方へ

   ⇒急停車する事案が発生した場合には手短に幅広い場所(路側帯、脇道に入る等)を探索し、そこに停車するなどして、後続車両
の運転に支障が出ないように配慮すべきです。



 ⇒貴方の停車位置が悪く、交互通行になって、衝突の危険性が高ま
  りますし、また、小渋滞
が発生していますよ。

 

4.夕方運転時のヘッドライトは早めに


・夕方運転時にこちらが早めにヘッドライトを点けて自身の車の存在 
 を知らしめているにも
関わらず、平然と無灯のままで走行する貴方
 へ


 ⇒こちらがヘッドライトを点灯していると言うことはそれなりの
  暗さになっているのは自
明です。

 ⇒特に夕暮れ時は見にくい状態となっている訳ですから、自身の
  存在を知って貰うかが肝要
です。

 ⇒自身はまだ見えているからライト点灯は不要です。ではなくて、
  あくまでも相手に自身
の存在を知って貰う事が何より大切です。  
  
 ⇒夕暮れ時に黒、灰色系の車が無灯で走って
対抗しくるとハッ!
  と思うことがあります。


 

5.夜間運転時のハイビームの取り扱い①

・本来、対抗擦れ違い後にロービームからハイビームに変更する
 ところ、まだ、擦れ違う微
妙の前にハイビームに変更する貴方へ

 ⇒ちゃんと擦れ違いが終えてからハイビームにして下さい。
  擦れ違う前のハイビームは
一瞬、目が眩んでヒヤッ!とします。

 

6.夜間運転時のハイビームの取り扱い②


  ・自身が走行中に後方車両は自身との車間距離があろうがなかろう
   が基本ロービームです
が、車間距離がある場合に平然とハイ
   ビームで走行する貴方へ


   ⇒車間距離があってもハイビームにするにはマナー違反です。
    ルームミラーがとても眩
しいです。

 

7.信号機の無い交差点での対応


・信号機の無い交差点で自身が優先走行中に相手が一時停止線で
 止まらずに、いきなり左右が
見える位置まで頭(フロント)を
 出す貴方へ


 ⇒規則(道交法)では停止線位置で一旦停まり、停止線から
  ゆっくり(そろそろ)と頭
を出して、その後、左右を確認して
  から出るのが本来です。

 ⇒いきなり頭を出したらビックリします。



8.交通の流れを読み取れ


・遠目にも前方の信号機が有れば、それこそスピードを出して敢えて
 信号機に近づけなくと
も良いところ、こぞって信号機に近づきたい 
 貴方へ


 ⇒前方が赤なんだから早く近づいたところ意味無いです。


 ⇒かえって燃費も悪くなるし、結局ブレーキも踏まなくちゃぁ~
  いけないし、メリットはほとんど無
いです。


9.高速道路等で渋滞抜け出し時における交互通行


  ・渋滞にハマっていざ、渋滞抜け出しポイント通過時に競って通過
   しようとする貴方へ


   ⇒渋滞ポイント(事故、工事等)では優先側、非優先側がどうして
    も存在しますが、
基本、同じ渋滞に遭遇した者同士です。

   ⇒このため、渋滞抜け出し時には「変りばんこ(交互に)」に進ん
    で行くのが美しい姿
ですよね。

   ⇒せめても優先側が2台通過したら、次は非優先側が1台通過する
    とかの姿勢が欲しい
です。

   ⇒それを「我、先に 我、先に・・。」と言うのはどんなもんで
    しょうか?? 心が狭いです。



   ⇒こう言った「我が先」と言う方は廻りが見えていませんよね。

   ⇒また、いざと言う時には入れて貰えませんよ。
    世の中、持ちつ持たれつつの精神です。


10.運転時における水溜り箇所での通行

  ・運転時において前方に大きな水溜りが有るにも関わらず、その
   水溜り箇所をそんまま
速度を落とさずに走行するため、反対車線
   まで水溜りを飛散させてしまう貴方へ


   ⇒自身の目の前に水溜りを確認しているのだから、スピードを落
    として下さい。


   ⇒大量の溜まり水がこちらのフロントガラスに飛散し、一瞬前が
    見えなくなります。
危なっっ。


   ⇒加えて、自身も水圧の衝撃により、ハンドルを取られて大変、
    危険ですよ。


Posted at 2017/06/18 22:38:12 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月17日 イイね!

F12tdfの中古車が大台に・・・。


799台限定生産で世界へ発進された「F12tdf」です。



日本での正規輸入販売価格は5,230万円 とされていますが、日本には正規台数は何台割り当てられたんでしょうか? 
30台
程度でしょうか??


そのF12tdfですが、
6000km走行車が中古車市場で何と1億円
で販売されています。

   


   




そう言えば458スペチアーレ・アペルタも一時期は8,000
~8,500諭吉とか正規価格の2倍位で市場に出ていましたね。

 

F12tdf」では、新機能としてバーチャルショート・ホイールベースという後輪操舵システム
が搭載されていますね。その恩恵はどんなもんでしょうか??


さて、F12tdfは冒頭、1億円で販売されているとお伝えしました
が、今月号のROSSO誌にもオークションに出品予定でその
落札価格はやはり、1億諭吉前後とのこと。。。

あながち、1億は伊達ではないことが分かりますね。



やっぱり、限定モデルは高騰しますね。

Posted at 2017/06/18 00:16:23 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「ディーノは本当に復活するのかな?? http://cvw.jp/b/1745556/40000075/
何シテル?   06/26 23:02
・静岡県西部に在住のハンドルネーム「夢・心・彩・純(ゆめ・ここ・さー・じゅん)」です。ハンドルネームの由来は子供4人(1男3女)の名前の頭文字を組み合わせていま...
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