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Blissshopのブログ一覧

2015年07月30日 イイね!

想いを受け継ぐ最後の工程

想いを受け継ぐ最後の工程「ブリスを使っても綺麗に仕上げられなかった」というご相談を頂きました。

今の時期は、気温が高いので洗車自体が難しく、通り雨も多いのでボディも汚れやすく大変なのですが

大抵のケースは

・拭きムラが残ってしまった
・下地の状態が悪くなんらかの下地処理をしたほうが良い
・ウォータースポットが目立ってしまった


のどれかに該当しているケースが多いです。




拭きムラに関しては施工方法を変えることで簡単に解消できます。

拭きムラができる or 落としにくいと言うことは、それだけボディの上にしっかりコーティング被膜が形成されていると言うことなのです。

光沢と保護効果を最大限に発揮するように開発された「ブリス」シリーズは、かなり厚めのコーティング被膜厚を確保できるように調整されていますので使用量が多すぎたり、塗り伸ばし後の水で流す水量が少なかったり、専用のマイクロファイバークロス以外で拭き取り作業を行ったりすると拭きムラが残るはずです。

逆にムラにならないコーティング剤は、ボディ上に残る成分が少ないので性能が低いです。

性能が高いゆえに拭きムラが発生してしまう「ブリス」を綺麗に仕上げるには

・「ブリス」の使用量を適正量にする
(ボンネットに2~3プッシュで十分です。なるべく薄く平滑に伸ばすことで拭き取りやすくなり綺麗に仕上がります。「ブリス」を多く使用して一度に厚い被膜を作ろうとする方もいますが適正被膜厚は、決まっていますのでコーティング被膜にならない余剰成分が多くなって拭きムラが残りやすくなってしまいます。厚い被膜にして深めの光沢に調整する場合は、被膜硬化後(約48時間)に重ね塗りを行い被膜を厚くしてください)

・拭き取りに専用のマイクロファイバークロスを使用する
(ムラの目立ちやすい濃色車の仕上げには、かきあげ能力の高い「ゴールドクロス」をお奨めいたします。拭き取り時のクロスをこまめに水ですすいでキレイな状態を保つことでも仕上げやすくなります)
※「ブリス」はセーム皮での拭き取りには対応していません。セーム皮ではコーティングの余剰成分を拭き取ることができずに伸ばしていくだけですので拭きムラになります。またボディ上の水分だけ吸水するような拭き方でも余剰成分が残ってムラになることがあります。必ずマイクロファイバークロスで拭き上げて下さい。

・塗り伸ばし後に大量の水で流す
(高圧洗浄機で水をかけても「ブリス」の被膜成分は流れ落ちません。大量に強めの水で流すことでエンブレムやネジの隙間にも被膜成分が浸透してより強い被膜が形成され、さらに拭き取り作業も楽になりますよ)

・水で流しながらクロスで粗拭きする
(暑い時期は特に「ブリス」を塗り延ばしたらすぐに水をかけつつマイクロファイバークロスで粗拭きして余剰成分を流すと仕上げ拭きがかなり楽になります)

重要なのは精度の高い正しい施工用品を使って水でしっかり余剰成分を流すことです。
特にクロスの性能の違いで光沢感も変わりますので濃色車の仕上げには「ゴールドクロス」をお奨めいたします。




下地の状態が悪い場合は「なぜ悪いのか」を判別し、それに沿った処理方法を行うことで綺麗に仕上げられます。

・単純にボディが汚い
(しっかりカーシャンプーで洗車して汚れを落としてから大量の水で流しましょう。特に最近の洗車機は、ボディを傷つけないようにかなり優しく洗っているので汚れ落ちが悪い機種や汚れがまったく落ちない機種もあります。普段、洗車機で洗車していても良いのですがコーティング施工するときは、しっかり汚れを落としましょう)




・水垢が付着している場合
ハイブリッドコーティングコンパウンド等で軽くなでてやり水垢を研摩除去しましょう。濃色車は水垢が見えにくいですが白い車と同じように水垢は付いています。また水垢は縦線で付いている時は色に差が出て目立ちますが薄く膜状に発生する場合もあります。この場合は、見えにくいですが軽く研摩するだけで落ちますので光沢感にくすみを感じた場合は軽く研磨剤で全体をなでるだけでも光沢感はだいぶ変わります。)

・鉄粉が付着している場合
洗車用ネンドを使いましょう。鉄粉は使用状況により付着率がかなり変わります。電車の線路や製鉄工場が近くにあったり高速走行が多い方は、こまめにネンドを入れたほうが良いでしょう。鉄粉に汚れがひっかかり落としにくくなることもありますのでボディを触ってざらつきを感じる場合も洗車用ネンドで落としましょう)

・輪ジミが付着している場合
油脂成分の除去剤や専用の水垢クリーナーを使用することで除去できます。暑い時期は水分蒸発が早くすぐに輪ジミがついてしまいますので水分が乾かないように手早く洗車しましょう)

・繊細傷が多くついている場合
(研摩除去しましょう。洗車時に硬い汚れを引きずることで繊細傷が付きます。もう少しやさしく大量の水と泡を使って洗ってあげましょう。洗車に使っているスポンジをこまめにすすぐことでも軽減できます)

・ウォータースポットがある場合
(研摩除去しましょう。)



ウォータースポットは、黒い車ですと雨がやんでから30分で発生してしまうこともあり、落としにくいのでかなり厄介です。
また固形ワックス等を使っていた車両は油脂分や汚れでスポットを埋めてしまいスポットに気付いていないこともあります。
油脂成分でスポットを埋めても洗車して油脂分が落ちればスポットは出てきます。

完全にスポットを研摩除去して下地を綺麗にすることでベースから輝く光沢を手に入れることができます。
スポットができてしまった車は繊細傷の除去や薄い水垢をはがすためにも一回「ハイブリッドコーティングコンパウンド」で綺麗に仕上げてしまうことをオススメします。




車は持っているだけで汚れます。

走行中はもちろんですが駐車中も雨や太陽光にさらされダメージは蓄積し室内保管でも油脂性のホコリが固着することもあります。
平滑性が高く汚れが付着しにくいボディを作り上げることと長期間その状態を維持することで毎日、綺麗な愛車を乗ることができます。
自分の体は毎日お風呂に入って綺麗にするのに車だけ汚いまんまはかわいそうですよ。

貴方は自動車のオーナーです。
自動車は1台が生産されるまでに企画・開発から始まり部品製造・組み立て・塗装・検査・運搬と多くの人の手を渡って貴方のもとにやってくるのです。

最後の工程「乗って楽しむ」をまかされた貴方が生産に携わった人たちの意思を受け継いですることは、その車を綺麗に乗り続けて楽しんであげることも含まれているはずですよ

Posted at 2015/07/30 12:01:00 | トラックバック(0) | イベント・キャンペーン
2015年07月23日 イイね!

夏の洗車のコツを伝授

夏の洗車のコツを伝授車は毎日綺麗にして乗っていたいのですが暑い時期の洗車は、すぐに水が乾いて輪ジミが残ってしまい大変です。

夏の洗車のコツは「水を大量に使うこと」と「水が乾く前に次の作業にうつる」です。



洗車の最初はカーシャンプーで洗うことからですが普段よりも水を大量にかけてボディを冷まし、すぐに水が乾かない状態にしてから洗い始めましょう。



ボディを洗い終わったら泡を流す作業にうつるのですが、ここで泡を完全に流しきらないと輪ジミの元となってしまいます。
多めに水をかけて次の作業にうつるまでにボディが乾かない状況を作りましょう。

ボディが乾かないうちに次の作業にうつることを考えるとコーティング剤のほうが夏の洗車には適していると言えるのかもしれませんね

次の作業まで日焼け止めを塗りなおして、一服しつつゆっくり給水したいとこですが、そんなことをしているとボディ上の水分が熱せられて乾燥してしまいこんな輪ジミが大量にできてしまいます。



この汚れの主成分は水の中に含まれるカルキ等ですので取るには研摩できる液剤(コンパウンド)が必要になります。
二度手間になってしまいますのでボディ上の水分が乾かないように注意しましょう。



休憩するときは、ボディが乾かないように水をかけながらできるといいのですが、こまめに水がかけられない場所で洗車しているときは、コーティング作業自体はすぐに終わりますので休まずに頑張っちゃいましょう。



暑い時期のコーティング作業は、まず天井にコーティング剤を塗り伸ばしてすぐに水をかけて乾拭きし天井だけを仕上げてしまいましょう。
 スポンジにコーティング剤を吹きつけて使用することで均一に塗れるようになりますので暑い時期は特にボディに直接吹きつけずにスポンジに吹きつけて伸ばすことをオススメします。

次にボンネットをコーティングし乾拭き
次はトランクをコーティングして乾拭きと陽に当たり水が乾きやすい順番にワンパネルごと仕上げていきます。

もちろん「ブリス」なら他の人に水をかけ続けてもらって作業することもできます。水をかけながらのほうがコーティング被膜成分が細かい部分まで浸透してより強い被膜になりますよ

こんなときオープンカーって天井をコーティングしなくていいのでいいなぁ…って感じちゃいますよね



上までの作業が1時間以内に終わり綺麗に車が仕上がれば「夏の洗車マスター」認定です。
どんな暑い日でも綺麗な車に乗り続けて羨望のまなざしで見られることでしょう。



仕上がらなかった場合(拭き取りムラが残った 途中で乾いちゃって綺麗に仕上がらなかった部分が…)は、水をかけながらマイクロファイバークロスで拭きつつ天井から乾拭きに切り替えていけば修正できます。

この作業のときに使うクロスは精度の高い物を使用したほうが良いです。

夏だからって洗車をさぼっていると輪ジミやスポットだらけになってしまい秋には悲しいことになってしまいます。

特に「天気雨が降ってすぐにカンカン照り」な日のあとは汚れやスポットが残りやすいので、そんな日があった週の休日には洗車を考えてもいいと思いますよ。

こまめに水分と塩分を補給して熱中症には、くれぐれもご注意くださいね

※日陰で洗車をしたり朝方や夜間の気温が低い時間帯に洗車をすればここまで気を使わなくても大丈夫ですよ




Posted at 2015/07/23 14:10:50 | トラックバック(0) | イベント・キャンペーン
2015年07月17日 イイね!

翼をひろげて

翼をひろげて私はガルウィングとかシザードアとかバタフライドアなんかのスイングトップ跳ね上げ式のドアが大好きです。



リトラクタブルライトも好きなスーパーカー世代なのですが、その話はまた追々…



どうしてもガルウィングの車に乗りたくて、以前、SERAに乗っていました。

金額的に考えて純正ガルウィングの車に普段から乗ろうと思うとAZ-1とSERAくらいしかなかったですもんね



AZ-1も試乗したことは、あるのですがアクセルペダル部分にタイヤハウスがきてまして私の足の大きさではうまく運転することができませんでしたのでSERAになりました。
ステアリングもピーキーすぎて街乗りでハンドルから手が離せないようなハードコアな車ですしね



かなり昔からガルウイングの車はあったのですが全く普及しませんよね…



やはりガルウイングだとエンジン性能を置いといてなんか速そうに見えます



ドアを跳ね上げると駐車場で乗り降りするだけで素敵な気分になってしまいます。



オロチの販売終了は、とても悲しかったです。
光岡自動車さんには、さらにコアな車を出してほしいですね。



最近、NDロードスターやS660やBRZ,86とスポーツカーが盛り上がってきましたし次期RX-7の噂もありますので、どこかのメーカーがガルウイング車も発売してくれると、とてもうれしいのですが…




すっかり車は、実用的なデザインと性能の車種ばっかりになってしまいましたので、どこかのメーカーが冒険してくれることを待ってます。

燃費なんてどうでもいいから乗り降りするだけで楽しめる車がほしいなぁ
メーカーオプションでもいいのでガルウイングを設定してくださいっ!


なんて言うか「ガルウイングが好き」って声を大にして言うと「好物はカレー」とか「好きな映画はロッキー」みたいな王道的こっぱずかしさもあるのですが、誰かが言わなきゃメーカーも重い腰を上げれないと思うのですよ

みんな本当は、ガルウイングが好きなんでしょ~
みんなが欲しいんだから純正ガルウイングの車が街中に溢れる時代がきてもいいんですよ



Posted at 2015/07/17 16:13:07 | トラックバック(0) | イベント・キャンペーン
2015年07月07日 イイね!

太陽のバカ野郎

太陽のバカ野郎自動車ボディ上に輪ジミやウォータースポットが発生する季節がやってきてしまいました。

輪ジミやウォータースポットは、除去するのがとても大変ですので、できれば付かないようにしていきたいのですが天候条件に大きく影響されますので、こればっかりはどうしようもないのです。
お天道様には何しても勝てません。

たまに「ワックス塗ったら輪ジミがついた」とか「コーティングにしたらスポットができた」と聞くときがありますが輪ジミもスポットも天候条件で発生するものですのでボディに塗った液剤は関係ありません。

ボディの上で水分を乾燥させてしまうと何を塗っていても確実に輪ジミかスポットが発生してしまいますので雨が降ったあとは、すぐ拭き取る(洗車する)クセをつけましょう。

特に黒いボディカラーの車両は、ボディ上に水分を残しておくと夏の日差しの場合、30分でウォータースポットになってしまいますので駐車場所にも注意しましょう。



輪ジミ

「輪ジミ」の原因は雨や水道水の水分内に含まれているカルキやホコリ等の目に見えない汚れです。
ボディ上の水分が日光に照らされ乾燥し汚れだけが残った状態が「輪ジミ」です。



太陽熱で微粒子と油脂性の汚れが混ざり合って熱せられて固着しているケースが多いので通常のカーシャンプーでは、簡単に落とせませんが油脂成分の除去に強い洗剤を使うことで落とせます。

脱脂カーシャンプーEBAクリーン」を使用してみてそれでも落ちない(落としにくい)場合は「ハイブリッドコーティングコンパウンド」を使用して除去しましょう。

輪ジミは発生直後であればカーシャンプーでも落とせますのでこまめな洗車を心がけるとだいぶ減らせます。




ウォータースポット

小学生の頃に黒い紙に虫眼鏡で日光を集めて穴を開けたことを思い出してください。
まさに同じ状況が自動車ボディ上で発生しているのが「ウォータースポット」です。



水分が日光を集めて塗装を痛めるのが原因ですので黒や紺のボディカラーのほうが発生しやすいです。
逆に白やシルバーの車は光を集めにくいので発生しにくいです。

クリア塗装が削れていますので綺麗にするには研摩作業が必要になり「ハイブリッドコーティングコンパウンド」での除去作業になります。





自動車ボディを断面図にしてみるとウォータースポットは、こんな形をしています。

こんな形の物を



こうするのは、とても大変です。
ポリッシャーを使ってもとても時間がかかります。
紙やすりで1回平滑にしないとクリア塗装全面を平らに削るのは難しいでしょう。


感覚的ですが



こんな感じに仕上げていくと目立たなくなりますし時間も短く済みクリア塗装の削り取り量も少なくて済みます。
どうせ自動車ボディの塗装面は元々ゆず肌(でこぼこ)になっていますのでこんな感じの部分的な研磨をしても案外、目立たず変に見えない物なのです。

どうしても気になる場合は「BC-308」のような厚みのあるコーティングを施工して表面を平滑に治しておくと良いでしょう。
「BC-308」は、何度か重ねておくとかなりの厚みが出ますのでウォータースポットが、いきなりクリア塗装を侵食しないで「BC-308」の被膜を侵食してからクリア塗装に達するようになりますのでクリア塗装を守る犠牲被膜としても利用することもできます。


クリア塗装をまっ平らにする上の方法でスポット除去をすると、とてつもない光沢感にはなりますが塗装寿命が大幅に落ち次にスポットができてしまったときに復活不能になったり薄くなった塗装面が酸化しやすくなることもありますので展示用車両や屋内駐車車両でない限りお奨めできません。
再塗装覚悟でやる屋内駐車セレブ層のみのスポット除去方法ですので一部分でも試みようとしないほうが良いでしょう。

再塗装が覚悟できるセレブ層は、ウォータースポットができちゃったら車、買い替えちゃうのかな…
あぁ うちの庭から石油沸いてこないかなぁ…
庭もないけどさ…


ウォータースポットは除去作業が大変ですので発生しないように注意することがとても大事です。

ウォータースポットが発生しないようにするには
・雨が降ったら早めに乾拭き・洗車等を行いボディ上の水滴を完全除去する
・直射日光が当たるところに長時間駐車しない
・炎天下時には洗車しない
・どうしても暑いときに洗車しなければいけないときは濡れた状態を維持する
・疎水性のコーティング(ブリスX等)を使用する
・白やシルバーのボディカラーにする

このへんを注意しておくことでスポットの発生を抑えることができますが、あくまでも自然現象ですので完璧に防止するのは難しいです。

ちょっと買い物中に一瞬、雨が降ってすぐにカンカン照りになってしまい停める場所がなくて仕方なく停めた日の当たる駐車スペースでスポット大量発生なんてのもよくある話です。

特に黒いボディカラーは日光を集めやすくスポットができやすいので炎天下の直射日光があたるところには、できる限り駐車しないほうが良いです。

これから急な雨も増えてきます。
黒いボディカラーですと雨がやんで30分後にはスポットが発生していることもありますので濃色車の方は暑い時期の屋外駐車には特に注意しましょう。

Posted at 2015/05/27 11:51:45 | トラックバック(0) | イベント・キャンペーン
2015年07月03日 イイね!

拭いても拭いても

拭いても拭いても洗車が一通り終わって最後の乾拭きのとき「拭いても拭いてもなぜか綺麗にならない」なんて方いませんか?

それは洗車に使っているクロスの問題が大きいです

洗車用のクロスは汚れをかきあげる能力が高く作られていますので油分を取り込むと水だけですすいでもなかなかクロスから汚れが落ちてくれません
そんなクロスで乾拭きするとクロスに付着している油分を綺麗なボディになすり付けてしまうから綺麗になっていかないんですね

ガソリンスタンドで借りたクロスで窓や車内を拭いたら、さらに汚れが増えてしまったなんて経験みんなあるんじゃないでしょうか

そうならないためにもクロスはこまめにすすいで綺麗な状態で使用しなければダメなんです

下回りやエンジン内、タイヤハウス、ドアヒンジなんかの汚れが多い部分に使ったクロスは内部に汚れ成分や油分を含んでしまいますので、しっかりすすいでもそのままボディに使用したらヒドいことになってしまいますよ



汚れの多い部分には、使い古しの捨てる直前のクロスを使用しましょう



できればクロスは綺麗な順に「ガラス用」「ボディ仕上げ用」「ボディ粗拭き用」とわけてそろえ、洗っても汚れが落ちなくなってしまった一番汚いクロスを「ホイールやトランクトリムの溝やドアの付け根部分用」に使い分けると洗車がとても楽になるし綺麗に早く仕上がります。

1枚だけのクロスで洗車をしていて、なかなかスッキリ仕上がらないって方は是非「セカンドクロス5枚組」と仕上げ用に「ゴールドクロス」をどうぞ

これから暑くなりますのでクロスを使い分けて手早く綺麗に仕上げていきましょう
Posted at 2014/05/25 12:01:16 | トラックバック(0) | イベント・キャンペーン
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いらっしゃいませ。高密度ガラス繊維系ポリマー「ブリス」の専門店です。

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