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Blissshopのブログ一覧

2017年11月29日 イイね!

雪が降る前にしておきたい

雪が降る前にしておきたい今年は、12月後半に関東地方でも降雪予想が出ています。

雪が降ってくると洗車するのも面倒になってしまいますので積もる前にお奨めなのが「ブリス」でのコーティング



実は「ブリス」は、初期撥水性のコーティング被膜を形成するので表面の手触りがツルツルなんです。
このツルツル感で雪が滑り落ちやすくなるので、この時期だけ「ブリス」でコーティングしてる降雪地域の方が結構多いのです。



「ブリス」のコーティングはスベスベ感が上がるのでスマホやタブレットのコーティングに使ってるよって方も多いのですが降雪の時期は、車にも使ってみてください。


酸性雪って聞き慣れないので気にしていませんでしたが酸性雨と同様、最近の雪は、Phが酸性になっていて錆や劣化の原因となってしまいます。
雨は、ボディ上から流れ落ちますが雪は、ボディ上に残り続けてボディにダメージを与え続けてしまうこともありますのでボディ上の雪は、早めに落としたほうがボディダメージも少なくて済みます。

暑い時期は、撥水による輪ジミが気になってしまいますので疎水性のコーティングがお奨めですが寒い時期は、乾燥輪ジミになりませんので雪のダメージを考えてボディメンテを行うのも良いでしょう。

普段は「ブリスtypeRS」や「ブリスX」「ブリスNEO」を使っているよって方も是非試してみてください。

Posted at 2017/11/29 13:24:39 | トラックバック(0) | イベント・キャンペーン
2017年11月21日 イイね!

裏技

裏技「裏技」「隠しコマンド」と聞くと男心がくすぐられるものです。
古くは「ゆうていみやおうきむこう………」「上上下下左右左右BA」等々

最近ではGoogleの画像検索で「atari breakout」と検索するとブロック崩しが遊べるとか検索時になにか計算式を入れると電卓(関数なんかも入っててけっこう使える)が出てくるとかもありますね

そしてまさかの隠しコマンド
車のスピードメーターでテトリスが遊べるコマンドが見つかりました。



テトリスが隠されているのは、ロシアのGAZelle Nextというバン&トラック

隠しコマンドを入力することで、スピードメーター部分にあるディスプレイ上でテトリスがスタートします。
さすがテトリスの故郷ロシアです。




どのようなコマンドでテトリスが起動するのかと言うと…



1:エンジンをかける
2:右折ウィンカーを3回点滅
3:2回パッシング
4:クラッチを5回踏む
5:エンジン回転を3000rpmにしながら左のトリップメーターのつまみを反時計回りに回す


まさに隠しコマンドですね





どうやってプレイするのかというと
スピードメーター用のスイッチを左右にひねってブロックを左右に移動
押し込んで回転

タコメーター側のスイッチを押すとブロックが下まで落ちます。




操作性悪すぎますが、まぁ男のロマンってことで…



Posted at 2017/11/21 16:11:03 | トラックバック(0) | イベント・キャンペーン
2017年11月16日 イイね!

2018ワールドカップ出場国決定!

2018ワールドカップ出場国決定!ついに2018ワールドカップの出場国が出揃いましたね
今回は、オランダ、イタリア、チリといったW杯常連国も予選敗退してしまい、ひとつの時代が終わり新しい時代の幕開けになる大会になりそうですね

出場国の抽選ポット分けは



【第1ポット】
ロシア、ドイツ、ブラジル、ポルトガル、
アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランス
【第2ポット】
スペイン、ペルー、スイス、イングランド
コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、クロアチア
【第3ポット】
デンマーク、アイスランド、コスタリカ、スウェーデン
チュニジア、エジプト、セネガル、イラン
【第4ポット】
セルビア、ナイジェリア、オーストラリア、日本
モロッコ、パナマ、韓国、サウジアラビア

になりました。

日本が予選突破するには第2第3ポットの相手を蹴落とさなければいけませんので抽選運も重要になってきます。


まずは日本が勝てる要素がまったくない相手
ブラジル、ウルグアイ、アルゼンチン、コロンビア、クロアチア
ドイツ、スペイン、フランス、イングランド、ポルトガル
このへんは、もう無視しておいて


当たりたくない相手(戦術・体格的に苦手とする国)
・ロシア (開催国の予選落ちはまずないでしょう)
・メキシコ (個人技の強いサッカーは苦手)
・ベルギー (タレントが全員そろったら優勝候補)
・ポーランド (日本にレバンドフスキを守れるCBはいない)
・ペルー (南米スタイル&守備強し)
・コスタリカ (日本が苦手とするガチ守り&個人技系)
・ナイジェリア (身体能力に組織力も加わってきています)


ワンチャンあるけど当たりたくない相手(よくて引き分け)
・アイスランド
・スウェーデン
・スイス
・セルビア
・セネガル

ギリ勝てそうな相手
・パナマ
・エジプト
・チュニジア
・モロッコ

勝てそうな相手(ただし予選では同組にならない)
・イラン
・韓国
・サウジアラビア
・オーストラリア



32か国中勝負になりそうなのはアジアを除けば4か国
いかに抽選が重要になってくるかの勝負になります。


南ア大会のときのように守備的なサッカーをすれば、組み合わせによっては予選突破も不可能ではないのですが、そう簡単にいかないのがワールドカップ
雑魚狩りでも力を抜かず強豪国が大量得点で確実に勝ちにくるのがワールドカップです。


それではシュミレータを使って運命の抽選開始です!

※公式の抽選ではありません




私の抽選の結果 フランス、スイス、コスタリカ となんとも予測しにくい相手を引いてしまいました…

グリーズマンが怪我で欠場とかになればフランスにもワンチャンあるかなぁ…
南ア大会のときのように守備にステータスガン振りすれば1勝2分で予選を2位突破できそうですが抜けたところで次の試合はE組首位のドイツ戦になってしまいました。

と言うことで最高の結果はベスト16になります。
とにかくまずは予選落ちしないよう頑張ってほしいですね


今の日本代表のサッカーは、中盤のハイプレスで球奪ってショートカウンターのみのJリーグ降格圏のチームが取る戦術でそれ以外の得点の形がまったく見れず、ちょっとさびしいですよね
相手のミス待ちを90分続けて、良くても引き分けって感じです

たしかに強豪国と当たるには現実的な戦術ですが点を獲る気配がないので見てても正直おもしろくはないってのが今の日本のサッカーです。
ここまで差が開いてしまったのであれば問題のRW、RIHに細貝、今野、阿部あたりの完全守備寄りの選手を配置して トップも岡崎にして完全に守備のみにステータスをガン振りして引き分けのみを狙っても一緒ですよね

今、問題になっている日本の弱点になってしまった右サイド問題ですが、伊東や本田、岡崎の名前があがってきていますが、どうせ勝つのが難しいと考えて対戦するなら、ここは一発賭けに出て中村俊輔選手どうですかね
ショートカウンターとミス待ち以外にセットプレーでの得点も期待できるようになるのはだいぶ大きいと思うのですよ



とにかく今から開催が待ち遠しいです
ガンバレニッポン!

Posted at 2017/11/16 18:10:31 | トラックバック(0) | イベント・キャンペーン
2017年11月09日 イイね!

Pillbugっていう可愛い車

Pillbugっていう可愛い車1939年にドイツで開発されたSchlorwagen "Pillbug"

その形状からダンゴムシ(ピルバグ)と呼ばれているらしい
アルミ製ボディに空力を考慮した卵のように丸みを帯びたデザイン

当時では珍しい全面曲面ガラスを使用していて可愛らしさが倍増します(*゚ー゚*)ポッ




フロントマスクはグーグルの自動運転車ウェイモと同様で憎めない顔をしています




運転席はレトロあふれる十字のハンドルに計器のようなメーターパネルは今でも飛び立ちそうな飛行機のコクピットみたい




その後、一度はソ連に渡ったもののフォルクスワーゲンにより風洞実験されたようです

↓このカタチまるでTTレースのようです







あんまりにも情報の少ない車なのでこんな画像も出てきます

憶測ですが、第二次世界大戦中のドイツの車には水陸両用シュビムワーゲンがあったので車両重量を軽くしてホバークラフトのように移動できる車両を目指していたのかも知れません




リアクオーターの大きなスパッツも気になりますが側面の汚れたキズをコンパウンドで磨いてあげたいですね


もし、ドイツが戦争に勝利していたら丸みのある車が受け継がれたのかも知れないしどんどん丸くなって終いにはこんなカタチになっていたかも知れませんね





Posted at 2017/11/09 13:24:39 | イベント・キャンペーン
2017年11月03日 イイね!

隠れた名車ランキング 4WD部門

隠れた名車ランキング 4WD部門「ハイパワーターボ プラス4WD この条件にあらずんば車であらず」
どこかで聞いたセリフですが、まぁ言いたいことは、とてもよくわかります。
せっかく4つタイヤがあるんだから、全部、駆動させてデカくしたエンジンパワーのすべてを路面に伝えたほうが良いに決まっているのです。
前から車を引っ張りつつ後ろから押し出す
それが4WDマシンの魅力ですし、せっかく4つ付いてるタイヤを、みんな同じくらいのボディサイズなんだから回さないでどうするっちゅう真理ですよね

とは言いましても ハイパワー&4WD この条件に当てはまるのは「名車」と呼ばれる車ばかりですので隠れてはいません。

4WDは、コーナー角に沿った繊細なアクセルコントロールとかは気にせずにベタ踏みのまま、ステアリングをこじっておさえつける、ちょっと雑なくらいの運転なほうが気持ちよく速く走れます。
そう考えると300ps以上の名車と呼ばれる車たちは、コースによって、ちょっとオーバーパワーな感じもあります。
4輪駆動の恩恵を受けて思いっきり加速はしますが、重すぎるとブレーキの効きが悪くなってきますので、ちょっと怖く感じてしまいなかなかベタ踏みできないですしね

「隠れた名車ランキング」では、買いやすい&気持ち良い&マイナーと言う曖昧なステータスを中心に選定していきます。
ランエボ・インプ・セリカ・GT-Rは、隠れていない名車中の名車ですので今回のランキングからは除外されます。





と言うことで「隠れた名車ランキング4WD部門」No.1は スバル VIVIO RX-R KK4型を押してみます。


全長x全幅x全高 3295×1395×1375mm
ホイールベース 2310mm
車両重量 750kg/4WD
エンジン型式 EN07
水冷直列4気筒DOHCスーパーチャージャー
排気量 658cc
最大出力 47kW(64ps)/7200回転
最大トルク 88.3Nm(9.0kg.m)/4400回転
フロントサスペンション ストラット式
リアサスペンション ストラット式
ブレーキフロント ベンチレーテッドディスクブレーキ
ブレーキリア ドラム
純正タイヤサイズ 155/65R13



低回転から十分なトルクが得られるスーパーチャージャーに、高回転までスムーズに回るDOHCエンジン、レッドゾーンは9000rpmと軽自動車にしては、かなり珍しい思いっきりスポーティーなエンジン設計になっています。
まず9000まで回る純正エンジンを搭載する車種は、ほとんどありません。
ポルシェ911やフェラーリ458、レクサスLFAが9000レッドの純正エンジンを搭載していますが普通に買える金額じゃないですしね…
高回転型エンジンと言えばホンダのVTEC系を思いつきますが、ホンダB系エンジンのレッドは8300~500です。
8300レッドでもあれだけ気持ち良いんです。
純正で9000まで回るエンジンがどれほど気持ちいいのか想像できることでしょう。



超高回転型と言われるS2000のF20Cも8300レッドです。
(初期型は8900レッドでしたが、なにかあったのでしょうか…)
しかもS2000 AP1の最大トルク発生は7500回転 ようするに下はスカスカだったのです。
VIVIOのエンジンは、高回転型特有の下スカスカ問題を解消するべく、スパチャーを搭載し下からモリモリ仕様に調整されており最大トルク発生は、4400回転です。
ある意味フェラーリ、ポルシェに匹敵するかなり気持ち良い贅沢なエンジンを搭載しています。

軽排気量で9000まで回るエンジンですとチタンマフラーなんか入れたらバイクやF1みたいな気持ち良い音になるんだろうなぁ…

さらにフルタイム4駆なのに750kgの軽さです。
4WDになるとプロペラシャフトとリアデフ分以上は、重くなるので同じクラスの他の車より重くなるはずなのですがベースになっているFF VIVIOが650kgしかないので4WDも十分「軽い」と言える車重に収まっています。

この部分を気にしない方が多いですが「隠れた名車ランキング」の選定基準「気持ちよさ」では重要なポイントとなってきます。



デカすぎないパワーによりダートでも山でもミニサーキットでも4WD定石のベタ踏みができる味付けになっていて「軽い」ことによりドリフト中の速度の低下を抑えられます。
「ベタ踏みでステアリングでおさえつけて走る」ことこそ4WDマシンの気持ちよさです。
ダートでは一度のせたスピードを落とさないように走ることも大事ですのでVIVIOの「軽さ」は、かなりの武器になります。



そしてVIVIOを語るうえで外せないのが軽自動車では、かなり珍しい4輪独立サスペンションです。
スバルの足回りと言えば「走り」重視の4輪独立ですが、なんと軽自動車のVIVIOにも採用されていたのです。
以前、軽ドリしていた方が「四輪独立懸架&軽量のVIVIOでないと出せないラインがあるので欲しい車は他にもあるがVIVIOを治しながら乗り続けるしかない」と言っていたのを記憶しています。
ダートを攻めるにもドリフトするにも4輪独立サスのほうが足の性能をフルに発揮することができるので効果大です。
この部分は、車が設計されたときから決まってしまっています。
改造してリジットから独立にするなんてのは、相当な手間がかかるので、あまり現実的ではありません。


1992年にVIVIOは、販売されましたが1998年に軽自動車規格改定があり、6年でひっそりと生産終了となります。
プレオに引き継がれはしましたがスポーツ色は、だいぶ薄くなってしまいちょっと悲しいです。
最近、軽スポーツが元気ですのでVIVIO並の贅沢な潜在能力を秘めた車種が出てくれるとうれしいですね





フィアットパンダ4x4 ブーンX4 アルシオーネをおさえて「隠れた名車ランキング4WD部門」第1位はスバルVIVIO RX-Rになりました。

今回「隠れた名車ランキング」で紹介した車種は、古い車がばかりですので玉数が少ないうえ修理費がそれなりにかかることもあるでしょう。
それでも「もう一度乗りたい」と思える魅力ある車種ばかりですし、安全のために重くなってしまう前の車ですので軽量ゆえの楽しさを味わえる車種ばかりです。
ボディ強度や衝突安全性は、ロールゲージ組んだりすれば確保できますが当時のペラペラボディからくる「軽さ」は、イジったからって近づけるには限界があります。
「車を操る楽しみ」を思い出したい方や「セカンドカーに遊べる旧車が欲しい」、「マイナー車で最新車をブチ抜くのが快感!」なんて方は、今回のランキングを是非ご参照ください。






Posted at 2017/11/03 06:01:55 | トラックバック(0) | イベント・キャンペーン
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