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moto('91)のブログ一覧

2009年10月21日 イイね!

九州旅行最終日

九州旅行最終日 この日は九州旅行の最終日です。前日の大変な出来事により、予定が大幅に変わってしまいました。

 まずは、城内なる駅に向かいます。途中途中住宅が目に入りますが、こちらは結構古い住宅が多いですね。温暖な気候なので、隙間風を気にしなくても良いためなのでしょうか??城内からは方向を変え、田川後藤寺を目指します。この日の目的は、、「炭鉱住宅」「ボタ山」を見ることです。小学生のときに買ってもらった地理の図鑑に「九州地方の生活」が示されていて、やれ産業が廃れただの何だのと書かれていまして、それを自分の目で確かめたかったからです。

 結果からいうと、ボタ山にはすでに緑が根付いて三角形の山となり、炭鉱住宅は老朽化でほとんど壊されてしまっていました。交番の人の勧めにより、炭鉱博物館を見学し、郵便局近くに残る元炭鉱住宅の物置を見ました。地理の図鑑は1976年の刊行でしたので、もうその頃の姿はほとんどなくなってしまっているのでしょう。なにしろ、「都会から郊外へ移る企業や住宅」「日本は加工貿易国」なのですから、昭和50年代の雰囲気がプンプンです。

 そんなこんなで目的を終え、飯塚へと移動します。飯塚も炭鉱の町ですが、田川を見れば飯塚はまあ、今回は見なくても良いかな、と流し見にして移動します。しかし、飯塚は福岡の通勤圏と聞きましたが、ずいぶんと山奥の雰囲気がします。関東以外の地域では都市と山が近く、こんな感じなのですかね??のんびりした雰囲気の地域でした。

 福岡には4時ごろ到着しました。慣れない街でレンタカーの返却時間や飛行機の時間を気にしながらあわてるのは嫌なので、空港で残りの時間を過ごします。さすがに疲れてきましたので、気持ちは関東に飛んで行ってしまいました。空港の案内カウンターには案内状がぽつんと座っていたため、話しかけてみました。関東でもかなり美人の方に入るであろう彼女、東京には来たことがないそうでした。しかし福岡は女性がきれいだ!しかも気さくで、関東の高飛車(とはいっても、世代は限られるが)な感じがする人はいませんね。そんな良い印象を持って、九州を後にしました。
Posted at 2010/01/30 00:19:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2009年10月20日 イイね!

ホテルで起こった大変な出来事

ホテルで起こった大変な出来事 中津という知らない街のホテルに無事チェックイン、しかも昨日と違って禁煙室、部屋でくつろげるなあ、とビジネスホテルながらすっかり旅行気分に浸っていました。さて、カウンターからエレベーターへ、というとき、「あたかも固い床にお盆を落としたかのような「バン」という音」が聞こえてきました。突然のことでびっくりしましたが、エレベーターがすぐに来たので、そのまま部屋に入りました。
 
 部屋では地図を見ながら次の日の行程を考えていました。日田や田川や飯塚を走り回るのが適当と考えていました。気分はすっかりボタ山、炭鉱住宅です。そんな時、突然内線電話が鳴りました。何度もビジネスホテルに泊まっていますが、一人で泊まったときに内線電話がかかってきたことがありません。内容は、
「moto('91)様のお車と思われる車が事故にあいました。」
とのこと。しっかりパーキングブレーキをかけていたのに、事故とは何事だ、まあ、駐車場での事故だから接触事故だろう、と高をくくっていました。
そして駐車場に行くと、、、そこには無残にも駐車位置から1mは押し出され、フェンダーとドアがへこみ、左前輪はキャンバーがついてしまうという、大事故車(?)キューブが鎮座していました。ああ、かわいそうに!

 そこへ加害者が駆け寄り、「済みませんでした」と言って来ました。
警察の人と加害者の人との話を総合すると、次のように起きたようです。

1.加害者は、右横断でホテルの駐車場に入ろうとした
2.対向車が譲ってくれたから(または、来そうだったから)、アクセルを踏んで駐車場へ入った
3.そこへ左から二階の駐車場から降りてくる車が来た(←これは私の聞き間違いかもしれません)
4.ハンドルを戻さずに右に切ったまま私の車の左横に突っ込んだ

だそうです。駐車場の入り口と駐車場所の間には縁石があり、これも乗り越えていました。聞けばその車もレンタカーで、まだ若葉マークかそれが取れてすぐの人でした。なんとまあ、、、。事故っていうのは
どこでも起こせるんですね。

 この事故のため、私の予定は大幅に変わってしまいました。バジェットレンタカーにはすぐに代車を持ってきてくれると言ってもらったのですが、営業所の距離の都合で翌日の昼ごろになるとのこと、また、加害者のレンタカー会社のトヨタではすぐに用意してくれるとおっしゃっていただいたのですが、どうにも今回の旅行はついていない、幸いにも車に乗っていないときの事故だったので、神のお告げで「これ以上車に乗るな」ということなのかもしれないので、双方の会社の申し出を丁重にお断りし、鉄道で旅行を続けることにしました。移動できる距離は短くなりますが、命あってのものだねです。
Posted at 2010/02/01 23:07:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行 | クルマ
2009年10月20日 イイね!

九州旅行二日目

九州旅行二日目 この日は九州旅行の二日目でした。九州の朝は遅く、7時だというのに関東で言うところの夜明けごろの感じです。ざっと、1時間は遅いかな?
 ホテルの部屋は日当たりが悪い部屋だったのですが、何とか目を覚ましてレンタカー屋に向かいます。途中出勤中の会社員とすれ違いますが、結構徒歩や自転車での通勤の人が多いですね。東京でも8時に都区内を歩くとこんな感じなのでしょうか???レンタカー屋は、「バジェットレンタカー」なる、関東では聞いたことがない会社です。調べてみると石油販売の新出光系列のようで、こちらでは大手のようです。車はZ12キューブで、6月登録の新車です。

 九州はまったく土地勘がないため、ひたすらナビ任せです。近いインターチェンジから高速道路に乗り、一路熊本県を目指します。山間の高速道路を南のほうへ向かって朝日を見ながら走るのは、私の家の方に住んでいるとなかなかない経験です。そのままひたすら高速道路を走り、10時ごろには熊本インターチェンジに着いたのだったかな??そこから東へ方向を変え、阿蘇山を目指します。途中から山道になりましたが、こちらの山はなだらかですね。山とは言いながら、関東でいう丘のような感じです。途中から阿蘇山?方面へと道を変えますが、それでも山はなだらかなままです。ステアリングを90度以上切らずにカーブが曲がれます。

 そんなこんなで阿蘇山に着きました。風景が雄大で、違う国に来たような感じです。牛もたくさんいて、のんびり草を食べていました。これも関東では見られない風景です。その後は休まずに、ひたすら北上して「くじゅう道路(?)」に向かいます。途中うどん屋で腹を満たし、どんどんどんどん走ります。アイスクリーム屋にも寄ったかな?風景は、「なだらかな車山高原、ないしは芦ノ湖スカイライン」ですね。この道は観光道路でもありながら、産業道路でもあるようです、結構な台数のトラックが走っています。しばらく行ったところで路上に犬が出てきて危ない箇所がありました。スピードを控えめにして走っていたので引きそうになることはありませんでしたが、皇族の車に轢かれるとかわいそうなので、車から降りて道路の外へ追い払いました。あぶないなあ。

 しばらく行って、湯布院?方面へと道を変えます。今度はいかにも山の道といった感じで、なんとなく福島の山道のようでした。湯布院は通過で由布岳(?)の風景を鑑賞してから大分市街を目指します。そろそろ夕方が近づき、宿を探さないとなれない街でまごつくことになるので大分で泊まろうとしました。ところがビジネスホテルはいっぱいで、高い観光ホテルしかありません。今回は貧乏旅行であるため、別の市のビジネスホテルを探します。大分の北の「中津市」に空きがあるようで、足を伸ばしてそこへ向かいます。

 途中は日豊本線に沿う形の道でした。かといって険しいわけではなく、田舎の風景を楽しみながら走ります。そして中津市内には夕暮れごろに到着しました。慣れない地域の旅行なので、夜更かしは禁物です。次の日を控え、早めに休むことにしました。ところがそのホテルでは、大変な出来事が起こるのです。
Posted at 2010/01/29 23:50:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2009年10月19日 イイね!

九州旅行一日目

九州旅行一日目 この日は、九州旅行に行きました。2泊3日、泊まり旅行としてしまいました。なにぶん2ヶ月もたっているため、思い出しながらの記述になります。
 移動は飛行機です。列車のほうが好きなのですが、料金がまったく違います。個人の旅行なのに朝早く起きるのは避けたかったため、昼前の飛行機です。結構混んでいますねえ。就職活動ルックの女子もたくさんいました。フライトは1時間ちょっとでした。速いですねえ!途中地上の景色を楽しみました。羽田から飛び、神奈川付近から陸地に入って甲府、南アルプス、岐阜、京都北部、日本海、福岡と飛んだようです。途中から眠気を感じ、はっきりとは覚えていません。

 福岡に着いたら、市営地下鉄で博多駅まで移動です。緯度が低いためか、10月だというのに関東の9月の日差しです。暑い暑い!博多から西鉄で大宰府を目指します。しかし、なぜ西鉄の始発駅は、「福岡(天神)」と言うのでしょうか?歯切れが悪いです。「福岡」ないしは「天神」、「福岡天神」にすればよいのにね。福岡県出身の人に「福岡に帰るんだね?」と言うと、決まって「福岡?ああ、博多ね。」と言い直します。天神駅から大宰府行き直通電車に乗ります。西鉄の車両はちょっと幅が狭いですねえ。あと、関東の私鉄は都心のビルの間を高架ですり抜けることがないため、非常に新鮮な感じがしました。

 大宰府からは方向が変わり、支線になります。観光地に向かう線ですが、周りには結構マンションが立っています。程なく終点大宰府につきました。女子短大が近くにあるようで、女子大生がたくさんいました。駅からすぐに参道となりますが、きれいに維持されていますね~。観光開発されているともいえます。、高校のときの修学旅行で太宰府天満宮ツアーを選んだ人は「ただの神社だったよ」と言っていたものですから、街中の神社と思っていましたが、非常に立派な神社でした。関東の神社のようにうっそうとした森の中にあるのではなく、街の中の神社といった感じです。弥生時代とか大和時代といった雰囲気です。関東の開発が遅かっただけのことですね。ここでは、梅饅頭(?)なるものを食べ、近くの九州ラーメン店で遅い昼食をしませました。パンフレットによると、東京にも店があるのだとか!!!いまや、九州でなければ本格的な九州ラーメンが食べられない時代ではありませんね。。。
 
 大宰府お参りを終え、第二の都市(?)久留米へ向かいます。空を見上げると、雄大積雲が見られます。やはり晩秋ではなく初秋か夏の気候です。再び幹線の駅へ戻ります。そのときに気づいたのですが、西鉄は駅舎の屋根も低いのかな??急行電車に乗ります。関東の通勤電車の急行電車というより、半分観光列車の性格もあるようで、セミクロスシートの車両でした。先頭車両も流線型だったかな?電車は結構スピードを出します。性能を発揮していない東部の快速電車よりもかなり速いです。

 久留米に着くと、雲行きが怪しく、風も強いです。日はすっかり見えなくなっています。ここではどこかに行く予定は立てておらず、西鉄久留米からJR久留米まで歩いていきます。結構距離がありますねえ。JR駅付近は九州新幹線の工事がたけなわでした。駅前には何もありませんでしたが、高層マンションを建設中でした。電車のダイヤは特急電車が主体で、各駅停車のほうが少ないくらいでした。もちろん各駅停車で移動です。この頃になると日が暮れてきましたので、あまり景色が見えません。途中から弱い雨が降りましたが、福岡につく頃にはすっかりやんでいましたが、ニュースによると結構な雨が降ったそうです。なんだか移動疲れを感じてきたので、まずはホテルに移動です。ビジネスホテルで値段が5000円以下とちょっと心配だったのですが、きれいなホテルでしたよ。ビジネスホテルとしてはこちらでは有名のようで、1階のレストランではたくさんのサラリーマンたちが宴会をしていました。

 荷物を降ろして、有名な中州に行って見ます。東京では見なくなった客引きがいたり、タクシーで出勤してくる飲み屋のお姉さんがいたり、遊びに来る若社長風がいたりで、ずいぶん関東とは違う風景でした。東京ではそんなにタクシーを使う人はいません。しかも、そのお姉さんたちが東京ではいないくらいきれいでねえ!中には、親が娘を送ってくる風景もありましたよ。こちらでは、きれいにして人をもてなす風習があるのかなあ??東京ではまだまだ派手にすると「素行が悪いのではないか?」と見る人がいますが、こちらでは昼間見かける女性もかなりきれいにしています。文化の違いですね。私はよい風習だと思います。

 夜の街歩きを終え、ホテルに戻って体を休めるのでした。
Posted at 2009/12/27 23:07:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2009年09月27日 イイね!

北関東小々旅行

北関東小々旅行 この日は都内にほんの少しだけ用事がありました。そのまま帰宅するのはもったいないので池袋アムラックスへランドクルーザープラドを乗りに行くと、予約でいっぱいとのことです。

 そこで帰宅するのはどうにももったいないと、東武越生線には乗ったことがないことを思い出し、そのまま東武東上線の急行電車に乗りました。坂戸駅はもう少し遠かったような記憶があったのですが、川越のすぐ先なんですね。そこからすぐに発車する越生線に乗って、終点の越生まで行きました。単線ですが、すれ違いの電車との交換もスムーズで、ストレスなく越生まで行くことが出来ました。越生はこれはまた住宅と畑が混在する地域で、思いのほかにぎわって(?)いました。

 そこから引き返すのはもったいないので、八高線で寄居まで行きます。寄居からは秩父鉄道で羽生を目指します。この秩父鉄道、観光用としてSLを走らせているのですが、SLが走るとはいっても乗るのは客車です。(ちょっとひねくれた考え方ですが)それよりも価値があるのは、写真にもある元国鉄101系電車です。国鉄では既に引退し、後継の103系ですら関東では消滅しています。私はその昔、武蔵野線でこの101系電車に乗った事はありますが、当時は珍しい電車でもなんでもなく、昭和33年製造という銘板に驚いたくらいでした。その101系が、国鉄色リバイバルを行っており、ほどなく廃車になることも考えられます。そのため、ぜひこの機会にとばかり乗ってきました。電動機は103系よりも劣る100KW級で、歯車比も高速向きにされていると聞きました。して、加速はどんな感じか、と楽しみでした。いやあ、103系よりもずっと弱い感じの音で、加速もゆっくりでした。熊谷駅から東に向かう際に盛り土部を上るのですが、加速しないほどでした。ほー、こんなに出力が低かったのか~、と新鮮な気持ちになりました。ドアの開き方も以後の電車とは異なりました。左右の扉が非対称に開き、開くときの空気漏れ音がしません。閉まるときの空気音も103系とは違います。格好は似たような電車なのに、103系とは結構違いますね。

 電車の内外も非常に郷愁を誘うものでした。電車内は秩父鉄道の方には悪いのですが、決してきれいでない感じで、その昔の電車の車内を思い出させてくれます、今度は沿線の方に申し訳ないのですが、養豚場がいくつかあり、そのたびに香ばしい香りが車内に入ってきます。また、電車に触りそうなほどの樹木があり、これまた旅行気分にさせてくれます。せいぜい1時間程度の乗車でしたが、非常に充実した電車旅行となりました。思いつきで行った短い行程でしたが、ぜひまた今度は羽生から三峰口まで乗ってみようという気分になりました。
Posted at 2009/09/27 22:57:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域

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「所要が終了しましたので、復活します。」
何シテル?   08/30 17:23
小さい頃、トラック野郎を見てトラックが好きになりました。その後「太陽にほえろ!」のカーアクションを見て、乗用車も好きになりました。カーグラフィックTVや新車情報...
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