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クリューのブログ一覧

2025年12月30日 イイね!

劇場版 緊急取調室 THE FINAL  さあ、面白くなってできたじゃない?w

劇場版 緊急取調室 THE FINAL  さあ、面白くなってできたじゃない?w昨夜、「劇場版 緊急取調室 THE FINAL」を観に行った。
ご存知のようにこの映画は、社会的な出来事の影響で2度の延期がされようやく放映された作品である。(詳細を知りたい方は ウィキ参照

この日、年末であったことや「映画ラストマン ーFIRST LOVE」「ズートピア2( ZOOTOPIA 2)」「 アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ( AVATAR: FIRE AND ASH)」と人気作が集中していたせいか、いつもより映画館はいつも以上に賑わいだった。
その中で「キントリ」は世代的に年齢が高めで中高年の観客、特に女性が多く見られた。それもそのはず…。俳優陣も、真壁有希子(天海祐希 58)、梶山勝利(田中哲司 59)、菱本進(でんでん 75)、小石川春夫(小日向文世 71)、玉垣松生(塚地武雅 54)、生駒亜美(比嘉愛未 39)、酒井寅三(野間口徹 52)、渡辺鉄次(速水もこみち 41)、監物大二郎(鈴木浩介 51)、山上善春(工藤阿須加 34)とレギュラー陣の年齢が高めであることからもそういう世代が好む仕上げになっているわけだ。(平均年齢53.5歳)

主なストーリー(ネタばれ回避)
予告でもあるように、台風の直撃を受ける日本の総理大臣の襲撃事件から事の発端が始まる。総理を襲撃する暴漢、森下弘道(佐々木蔵之介)を事情聴取するが、あまりにも不明な点が多いことや森下がことあるごとに総理大臣長内洋次郎(石丸幹二)を会わせろと無謀な要求をすることから、捜査にあたっていくうちにいろいろなことが分かっていく。森下と長内の関係は?どのようにして長内は取調室に来るのか?台風が直撃する日本は…。様々なことが絡みながらストーリーは進んでいく。

感 想
このキントリのメンバーが、FINALとあってもう二度と招集がかからない理由ができたのねという感じだ。そして過去のレギュラー陣がこぞって出演しているのもうれしい。さらにSeason1での真壁有希子の娘、真壁奈央当時16歳(杉咲花)が成長して就職していたのが嬉しかった。2014年に初回放送なので既に11年が過ぎているわけだ。テレビ朝日も「相棒」「科捜研の女」などに続く長寿ドラマであったわけだ。ドラマでもストーリーは重めだが、ところどころに「ぷっ」と吹き出すところがあるのもこの作品の長所だ。

ドラマで見られる心理戦は時間に制約を受けるだけに少々物足りないかもしれないが決して期待を裏切らないと思う。長年のファンとして、シリーズの締めくくりにふさわしい一本だった。

職場でいつかは「みなさん、出番です。」そしてメンバーの手が揃ったところで「いぇ~い (弱弱しく)」というのをやってみたいと思ったのは私だけだろうか。
関連情報URL : https://kintori-movie.jp/
Posted at 2025/12/30 18:19:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 映画 | 音楽/映画/テレビ
2025年12月27日 イイね!

ドライバーの傾向 その23 心通った編

ドライバーの傾向 その23 心通った編早朝の薄暗い道路には、いつもの顔ぶれが静かに流れていく。
互いに言葉を交わすわけではないけれど、日々の走行の中で少しずつ“通じ合うもの”が生まれていく。
今回は、そんな心がふっと温かくなった出来事について。
その日もいつものように高速道路へ入った。普段なら列をなして走行するタンクローリーも少なく、さらに追い越しをすることもなく、クルーズコントロールで巡航していた。高速から自動車専用道路に入っても状況は変わらず、ほぼ一人旅のような状態だった。
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資料画像

ところが、山間部に差しかかる手前で、大手のタンクローリーが前方を走っているのが見えた。交通量が多い時なら、後続車のために早めに譲るかどうかを考えるところだが、この日は後方に大型コンテナ車が一台いるだけで、その後ろにも車は見当たらない。

やがて勾配のきつい登坂に入ったとき、タンクローリーがなぜか左に寄り始めた。左側のタイヤは明らかに車道外側線を踏み越えており、居眠り運転かと心配したが、すぐに元の位置へ戻った。数分後、また同じように左へ寄る動きがあった。

そのときふと思った。
――もしかして、後続車の数を確認しているのではないか?

私はクルーズコントロール使用時はできるだけ車間を取るようにしているので、煽っているようには見えないはずだ。

やがて譲り車線のある区間に入った。後続車は遠くのコンテナトラックのみ。タンクローリーはいつものように譲り車線へ入り、私もそのまま追い越してサンキューハザードを三回。ここまではいつものルーティーンだ。

ところが、その直後。
タンクローリーのドライバーがパッシングを二回。

「?」

すぐに気づいた。
これはきっと「どういたしまして」だ。

前後に車が多いと誤解を招くから、普段はしないのだろう。そして、きっと私の車を“いつも見かける一台”として認識してくれていたのだと思う。

道路の上でも、ほんの一瞬の気遣いや合図で心が通うことがある。
その小さなやり取りが、この日の運転を少しだけ優しいものにしてくれた。
Posted at 2025/12/27 19:54:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | モラル | クルマ
2025年12月25日 イイね!

Looking Back on 2025

Looking Back on 20252025年は、自動車業界も政治も社会も、大きな転換点を迎えた一年だった。
その変化の波を、私自身はどのように受け止めたのか。
主要な出来事を振り返りながら、今年を総括してみたい。

■ 日産とホンダの経営統合の破談

2024年末に話題となった経営統合協議は、最終的にホンダ側と日産側の折り合いがつかず決裂した。期待はあったものの、やはり無理があったということだろう。
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その後、ホンダは新型プレリュードを、日産は新型エルグランドを発表し、それぞれ伝統的な車名を継承して2025年を終えた。今後の両社の動きからは、まだ目が離せない。

■ トランプ関税の影響
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トランプ関税の影響はマツダに大きくのしかかった。外務大臣の交渉により最悪のシナリオは避けられたものの、マツダは国内販売戦略の見直しを迫られた。これが我々にとって良かったのかどうかは、まだ判断が難しい。

■ 憲政史上初の女性総理大臣誕生
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第104代総理大臣として高市早苗氏が就任し、日本で初めて女性の総理大臣が誕生した。
イギリスのサッチャー、ドイツのメルケルのように歴史に名を残す政治家となるのか注目される。スープラに乗っていたことも話題となった。
しかし、台湾有事の発言。今後は中国への対応も待たれるところである。

■ 訃報に触れて
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長嶋茂雄、吉田義男、釜本邦茂、ジャンボ尾崎、下條アトム、山口崇、露口茂、上條恒彦、橋幸夫、西村知道、田宮俊作、森永卓郎…。
今年も多くの著名人が天国へ旅立った。
昭和の一時代を築いた長嶋茂雄、釜本邦茂、そしてジャンボ尾崎。この3人はプロ野球・サッカー・ゴルフという異なる分野で日本を元気づけた存在だったと思う。
また、下條アトム、露口茂、山口崇、上條恒彦らはテレビドラマの世界で一時代を築いた。

特に上條恒彦氏の「だれかが風の中で」は、人間関係に悩んでいた頃によく口ずさんでいたこともあり、訃報には寂しさを覚える。

■ ダイハツの新車登場
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2023年末に発覚したダイハツ工業の認証試験不正問題。スクープ雑誌に新型ムーブの画像が出ていたこともあり、再始動を待ち望んでいた人は多かっただろう。
実際、新型ムーブは軽とは思えない加速と静粛性を備えた良い車だった。JMSを経て、ダイハツが今後どのような車を提案してくるのか。そしてスズキ、ホンダ、中国勢はどう動くのか。軽自動車市場の行方は気になるところだ。

■ マツダのEV攻勢は始まるのか
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国内ではなく中国で、マツダブランドのEVが2台発表された。今後は欧州や豪州にも輸出されるようだが、なぜ広島発ではなかったのか。
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中国の補助金政策による安価なEVの乱売、欧州への大量輸出、乱立した中国EVメーカーの倒産…。
こうした状況を踏まえると、コストのかかるEVを自社で一から開発するより、長安汽車の車をベースにする判断は現実的だったのかもしれない。広島の技術的優位性を守る意味でも、現時点では妥当な選択だったように思える。

■ 新型CX-5とSKYACTIV‑Zへの期待
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本来はCX-5からCX-60へ移行する計画だったが、CX-5の人気が高く、急遽継続販売とモデルチェンジが決まったという噂がある。
ただしストロングハイブリッドの投入は見送り、マイルドハイブリッドでどこまで戦えるかが焦点となる。当面はCX-5の乗り換え需要でつなぐ形になるのだろう。
また、SKYACTIV‑Zが2.5Lとなることは、スバルが同じく2.5Lでストロングハイブリッドを設定したこととも重なる。排気量ならではのメリットがあるのだろう。
次期MAZDA3やCX-30も排気量アップが予想され、価格上昇は避けられない。手の届きにくい車になっていくのではという不安もある。

■ 欧州のICE販売延長と中国の攻勢
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2021年に掲げられた「2035年エンジン車販売禁止」という目標は世界を驚かせたが、わずか数年で撤回された。
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中国製EVの猛追、自国メーカーの苦境、エネルギー安全保障の問題、補助金打ち切りによるEV販売の鈍化…。
こうした要因が背景にある。さらに中国メーカーはPHEV開発に力を入れ、PHEV向けエンジンの熱効率は46〜47%が当たり前となり、BYD、吉利、東風などが世界最高水準を競っている。大型トラック用ディーゼルではWeichai Powerがボッシュと共同で50%を達成するなど、技術開発は急速に進んでいる。

■ 変わりゆく地球環境と自動車の未来
今年の漢字は「熊」。それだけ自然環境の変化が身近になっているということだろう。
すべての原因が自動車にあるわけではないが、内燃機関からの脱却が求められる時代が近づいているのかもしれない。
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JMS2025では、マツダが車載CO₂回収装置が公開され実証実験も開始した。他メーカーにも広がれば大きな変化となるだろう。
また、温室効果ガスの原因には牛のゲップ(メタン)もあり、食品ロス由来の排出量は世界全体の8〜10%を占めるとも言われている。

世界は大きく揺れ動いている。
それでも私たちは、変化の中で前に進むしかない。
新しい一年が、希望を見つけられる時間になりますように。
Posted at 2025/12/25 21:52:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | 今年1年を振り返る | その他
2025年12月21日 イイね!

ホンダ フィットと一週間すごしてみて

ホンダ フィットと一週間すごしてみて愛車が故障し、保険会社の特約で代車としてやってきたのはホンダ フィットだった。しかもグレードは贅沢にも「e:HEV BASIC」。バジェットレンタカーさん、ありがとうございます。
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走行距離は18,000km弱で、まだ新車の香りが残る一台。全長3995mm、全幅1695mm、全高1515mmと、昔ながらの5ナンバー枠に収まるサイズである。さて、このフィットだが、我が家では妻からの評価が厳しい。ワンモーションスタイルゆえフロントガラスが広く、日差しが強く入ってくるのが嫌で、購入候補からはいつも外れてしまう。しかし、いざ自分が運転してみるとそこまで気になることはなく、むしろ視界が広くすっきりとした印象を受けた。

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内装はベーシックゆえにプラスチック感はあるものの、インストルメントパネルはフラットで視界が良い。メーターは速度を大きく表示し、左にバッテリー残量、右にガソリン残量が配置されている。中央部分ではステアリング操作に応じて、シートベルト未装着警報、平均燃費、安全支援情報、パワーフロー/エンジン作動などを切り替えて表示できる。私は結局、平均燃費を表示していた。

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通勤の9割が高速道路といういつもの条件で走らせたところ、燃費はMAZDA2(ガソリン)、プリウス、キックスの中で最も優秀で、約24.5km/Lを記録した。もちろんクルーズコントロールを使用しての結果である。

高速での加速も不安はなく、欲しい速度まで一気に伸びる。室内は静寂というほどではないが、走行時のロードノイズと加速時のエンジン音が控えめに聞こえる程度で、不快感はなかった。一般道でも印象は変わらず、むしろ燃費は一般道の方が伸びる傾向にあった。


フィットのハイブリッドシステムは、発電用と駆動用の2つのモーターと1.5Lエンジンを組み合わせ、走行状況に応じてEVモード、ハイブリッドモード、エンジン直結モードを自動で切り替える。日常の多くをモーター走行でこなし、低燃費で滑らかかつ力強い走りを実現している。高速では効率が良い場合にエンジンが直接駆動する仕組みだ。

サイズ、走行性能、燃費のどれを取っても街乗りから高速移動まで不満はなく、荷室も広い。大人4人がしっかり座れ、身長177cmの私が運転席に合わせても後席には余裕があった。まさに非の打ちどころのないオールラウンダーと言える。

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荷室は広いし、大人四人がしっかり座れる。

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運転席に177の私が合わせても後席は余裕をもって座れた。したがって非の打ちどころのなさそうなオールラウンダーな車である。
ただ、個人的に気になった点が3つある。

1 ドアミラーの位置  
 マツダ車と比べると視点移動が大きいように感じた。ワンモーションスタイルゆえAピラー付近は視界に入りやすいが、死角ができやすく、その結果ミラーがBピラー根本付近に位置するためだ。これは慣れや好みの問題だろう。
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2 2本スポークのステアリング  
最近では珍しいデザインで、バック時にミラーやカメラを見ながらだと、ステアリングが水平なのか傾いているのか分かりにくい。普段3本スポークに慣れているため、引っ掛かりで位置を把握できるが、一般の人には大した問題ではないかもしれない。

3 後席ヘッドレストの調整範囲  
妻(身長154cm)によると、好みの位置に固定できないとのこと。固定自体はできるが、調整幅が合わないようだ。運用次第ではあるが、少し気になる点ではある。
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気になる部分はあるものの、フィットの美点を損なうほどではない。スタイリングと価格に納得できるなら、普段の足としても、旅行で高速移動をこなす相棒としても十分に頼れるオールラウンダーだと思う。
Posted at 2025/12/21 15:32:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | ホンダ | 日記
2025年12月21日 イイね!

新解釈・幕末伝

新解釈・幕末伝福田雄一監督作品『新解釈・幕末伝』を観に行った。 実は、福田雄一作品の映画をまともに観るのはこれが初めてだった。以前、スカパーで『新解釈・日本史』を観て面白いと思ったこと、そしてネット動画で吉野家のCMを知っていて期待が高まっていたこともあり、今回の鑑賞に踏み切った。

その吉野家CMも、娘役の若月佑美(乃木坂46)、その友人でアムロ・レイに扮した戸塚純貴、シャア・アズナブル役の仲野太賀といった新進気鋭の俳優陣に加え、父親役の佐藤二朗という、何とも面白い組み合わせだった。

さて、この映画。真面目に観ると「ふざけとる」と思えるし、喜劇として観ると「もう少し砕けても」と感じるような、不思議なバランスの作品だ。基本的には喜劇映画として楽しむのが良いと思う。歴史上の偉人たちを「もっと人間味のある人物だったのでは」という視点で描いているからだ。

ストーリーは、幕末の流れを大河ドラマのように丁寧に追うのではなく、出来事ごとに区切り、俳優の個性を生かした喜劇として表現している。吉田松陰のペリー艦隊旗艦への乗船、薩長同盟、寺田屋遭難、薩土盟約など、坂本龍馬と西郷隆盛を中心に捧腹絶倒のエピソードが続く。史実とは異なるが、「ここまでするか!」と思わせるストーリー(アドリブ?)が本当に面白い。

ムロツヨシは全開。 いつもと違い弾けすぎない佐藤二朗も良い。 期待を裏切らない山田孝之、殺陣が完璧でかっこよすぎる岩田剛典、渋くて味のある渡部篤郎、二の線と三の線を自在に行き来する高橋克実。 演出なのかアドリブなのか分からない小手伸也・松山ケンイチ・倉悠貴、本気なのか演出なのか判別不能な賀来賢人、そしてキレる広瀬アリス……。

佐藤二朗が“通常運行ではない”ことで、逆にムロツヨシがより引き立つ映画でもある。 できれば寝転びながら、ゆっくり繰り返し観たくなる作品だと思う。
関連情報URL : https://new-bakumatsu.jp/
Posted at 2025/12/21 09:09:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画 | 音楽/映画/テレビ

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「さらに下がりやがった」
何シテル?   01/06 07:04
妙にこだわりのあるへんなやつですがよろしくお願いします。あまりうまくしゃべれません・・・・人付き合いが下手です。泣 最近、突然フォローの申請をされる方がおられ...
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1984.1.22 1984新田原基地航空祭(その1) 
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2024/08/25 22:12:25
アカデミー 1/72 F-22 ラプター 製作記 (Academy 1/72 F-22 Raptor building report)  
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2011/10/03 21:25:36
 

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