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クリューのブログ一覧

2018年12月16日 イイね!

驚いたわ~ フェスティバ

驚いたわ~ フェスティバmsn のホームページを見ていたら、以前取り上げたニッサンサニー(B13)と同じような車の記事を見つけた。

フォードフェスティバである。

今もデミオはDJという形式があるが、そもそもコンパクトカーのサイズの形式がマツダ・Dプラットフォームと呼ばれるようだ。

この元祖となったのが初代フォードフェスティバでこれをもとにマツダオートザムレビューとなり、初代デミオに通ずるらしい。

もちろん初代デミオにはフェスティバワゴンという姉妹車があったが‥‥。

さて、この初代フェスティバは韓国の起亜というブランドにライセンス生産されてフェスティバのセダンや5ドアHBも日本でも販売された。


しかし、この起亜自動車もプライドとして販売を継続し、そのプライドをサーイパー「141」という車名で1993年にライセンス生産を開始、現在でもその派生モデルが生産されているそうだ。



そしてさらにベネズエラのVenirautoは、サーイパー 141のライセンス生産を行っており「Tirpial 141 DLX」として販売しているのだそうだ…。


そうするとデビューが1986年だから32年間も生産されているともいえる。B13は日産によって生産が終了したが、このフェスティバは生産するメーカーが変わりながら継続されているとなるとまだまだ続かもしれない。

当のマツダはこのことを知っているのだろうか・・・・?
関連情報URL : http://saipa.iranecar.com/
Posted at 2018/12/17 00:15:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | デミオ | 日記
2018年12月12日 イイね!

トップガン2を前に…

最近発表された自衛隊の防衛大綱でヘリコプター護衛艦「いずも」をF-35Bを搭載し、離発着できるように改装するという。

それはタイミングよく、「空母いぶき」という、かわぐちかいじ氏の漫画が来年(2019年)実写化されて公開されるという。


憲法第9条をどのように解釈するのか、周辺諸国との関係はどうなるのか…難しい課題を解決できるのだろうか・・・?


なんて難しい話もあるのだけれども、空母と言えば再来年(2020年)にやっと「TOPGUN2」が公開されるようだ。


早いもので今からも32年前になるだそうだけど、以前もブログアップしたけれどF-18スーパーホーネットが主役ともF-35Bが主役ともいわれる・・・。 かっこよさはF-18の方がまだいいのだけど・・・・。

先日この動画を見ていたら、この機体の魅力は変わらないわ~と思えてしまった。


実写ではなくゲームのワンシーンをつないでいるようだけど・・・こんなの間近で見たら、鼻血ものものだと思う。できれば、この動画、画面いっぱいで見るとその魅力が倍増です!!


Posted at 2018/12/12 20:50:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | つぶやき | 音楽/映画/テレビ
2018年12月09日 イイね!

Looking back on 2018

Looking back on 2018  気が付くともうもう12月。今年も振り替えるとやはりいろんなことがありました。それでは、私のブログでのこの1年を振り返りたいと思います。

第10位 嫁デミオの酷使

今年の4月より嫁の通勤距離が大幅に変わりわずか10数キロだったのが、約70㎞になり高速での通勤となりました。その結果、デミオは3月でのオドメーターが156000㎞だったのが11月末には18万㌔を超えてしまいました。その結果、エンジンもガタが出始めて異音が時折発生する事例も見られるようになりました。


第9位 煽り運転の表面化とドライブレコーダー

今年の昨年の東名高速で起きた痛ましい事故を発端にやっと警察も取り締まりを強化した煽り運転。思えば、以前は年末やお盆の時に煽る輩はこちらでもいたのが、いたって普段はそうするドライバーは皆無でした。しかし、この数年来、一日のうちに煽られない日はないぐらいに煽るドライバーが増えたように思います。たまたまオフ会でRiver♪さんから頂いたドライブレコーダーをきっかけに家族の車には設置したほうがいいなと思いました。また、それを後続車にも知らせるためにもステッカーを貼りました。その結果、日に日に煽られるケースが減り、運転も安心してできるようになりました。ただ、思うのは輸入車と軽自動車のドライバーはなにかと煽るケースが多いように思いました。(しないドライバーも多いのですけどね)


第8位 マツダの未来とEV
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今年はマツダの技術説明会でロータリーを使ったレンジエクステンダーやシリーズハイブリッド、そしてプラグハイブリッドの開発に向けて動いていることが発表されました。内燃機関は大事にしながらも中国をはじめ多くの国々でEV化にむけて大きく市場が動き始めたともいえます。


第7位 自動車市場の大きな転換期

マツダが大きく舵を切ったのは周囲の国々市場の変化もさることながら、自動車産業に他の分野からも企業が参入していくのが大きく取り上げられるようになりました。自動運転や電池やモーターの技術を持った企業が新たに参入するという今までの予想を覆すようなことも報道されるようになりました。特に私はダイソンが開発を始めているというのは驚きました。


第6位 マツダの大幅改良と年次改良
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今年は正式発表されたアテンザの大幅改良に始まってCX-5、CX-8、CX-3、デミオとマツダは改良を繰り返しました。それまでのマイナーチェンジと違い、持っている技術を現行に取り入れ商品価値が下がらないようにするという考えは雑誌に何度も取り上げられました。その結果、乗り換え率も上がったとか…別な意味でのマツダ地獄。
デミオはまさかの1.3ℓを廃止。確かに上質。やはりマツダはこれまでとは違うプレミアムメーカーへ変貌していきそうです。


第5位 新型アクセラ、ついに登場!
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11月についに発表された4代目アクセラ。今もってネットではいろいろな感想が出ていますが、ワイド&ローの今までと違うスタイリングは国内での発表ではきっとまた雑誌やネットでも話題になることでしょう。気になるSKYACTIV-Xはどんなものか、国内での発表が待たれるところです。

第4位 カルロス・ゴーン氏逮捕

やはり今年の自動車業界での一番の大きなニュースだと思います。コストカッターと言われ憎まれながら日産を立て直して一時はカリスマ的な存在にもなったゴーン氏ですがこういうことになるとは。プロジェクトXでも取り上げられたましたがフェアレディZを復活させ、GT-Rを国際戦略車として成長させたのは事実であり、功績なのですが、実に残念なことになりました。



第3位 今年はいろんなディーラーへ行く回数が増えた。














事の発端は車を嫁が乗り換えたいという要望でした。若い頃何かと新車が出るたびに試乗をしていたのですが、さすがに最近は控えておりました。しかし、嫁の宣言を公的な理由としてトヨタや日産、ホンダのディーラーをこんなに回ったのは久しぶりでした。

第2位 デミオの延命
説明書通りに施行。<br /><br />
やはり多めに霧吹きを拭くことや表面にも接着用の中性洗剤を吹いてへらを滑りやすくしてみました。<br /><br />

今までわが家族を支えてきたデミオ。時として県外まで足を延ばしたり、ちょっとしたコンビニまでの買い物で走ったり長距離から短距離までオーラウンドの役割を果たしてきたデミオ。18万キロを超えた今もまだ走れます。来年からは第一線から降りますが、娘の車としてこれからまだまだ現役で頑張ってもらわないといけません。そのために、初めてHIDの球を交換したり、フォグライトの球を交換したり、ボディを磨いたりと今までにしてこなかった整備をすることに…。

しかし、このデミオ。DEデミオは思えばデビューしたのは2007年に発表されて我が家にやってきたのは2009年。今年でついに10年を迎えました。結局DEは2014年夏ごろまで生産されていました。昨今はモデルチェンジまでの期間が長いモデルも珍しくなくなりましたが、それまでの4年サイクルで新型に切り替わった他の車に比べれば非常に息の長いモデルだったと思います。また初代が6年、2代目が5年ですから、7年はやはりそれだけの魅力を落とさずに販売できたのは凄いと思います。
もちろん、その軽量という長所がSKYACTIV第1弾となるエンジンを積んで改良されたということも息が長くなった理由でしょうし、またスタイリングも当時のメーカーの車と比べてもいいところがあったのではないでしょうか?


第1位 デミオ後継車決まる

昨日ディーラーの担当者さんから連絡があって、12月末に納車となったとのこと。
これでやっと長距離・高速通勤のストレスと故障や事故の心配を取り除くことができるのではないかと思いました。この車にたどり着くまでにいろいろと嫁のリクエストが変わりましたし、選ぶのも難しいと思いました。私も目からすれば、車好きで「これって」と決まるものも、スタイルや維持費や車体の大きさからカラーリングまで人の車選びというはいろんなところに目線があるんだなと改めて思いました。

皆さんにとって2018年はどんな年だったでしょうか 私にはとても大きなターニングポイントにもなった1年でした。   

Posted at 2018/12/09 09:58:27 | コメント(4) | トラックバック(0) | 今年1年を振り返る | 日記
2018年12月01日 イイね!

デミオ シューティングスター スポルト という車

デミオ シューティングスター スポルト という車先日の中古車を選ぶ際に気になった車がありました。

デミオシューティングスタースポルト という特別仕様車です。
この車、実は特別仕様車の特別仕様車という位置づけなんです。

ウィキペデイアによると
2011年6月9日にDEデミオは大幅な改良(マイナーチェンジ)をして、まず、13-SKYACTIVというグレードがマツダのSKYACTIV TECHNOLOGY第1弾として市場投入をされたのはご存知の通り。

しかし、このグレードはエンジンのスペースの関係でHIDを搭載できないという短所がありました。

 そこで2012年12月13日、特別仕様車としてマツダ車では初採用となるLEDヘッドランプ(ロービーム/ハイビーム/ポジションランプ)を採用、そして、高輝度塗装14インチアルミホイール、本革巻ステアリング、ダークティンテッドガラス、LEDドアミラーウィンカー等を装備するとともに、パイピングを追加するなどデザインを変更した「ボーダーブラック」の専用シートを設定した特別仕様車「13-SKYACTIV SHOOTING STAR(シューティングスター)」を発売したのです。

そしてその特別仕様車「13-SKYACTIV SHOOTING STAR(シューティングスター)」を発売から約半年後の2013年7月11日、このモデルをベースに「スポルト」と「グレイス」というグレードを追加しました。

スポルトはデミオの1.5ℓのスポルトと比較すると13-SKYACTIVがベースなので走行性能はそれなり。

しかし、装備は先述のLEDヘッドランプにジェットブラックのLEDドアミラーとリアスポイラー、14inのガンメタ塗装のアルミホイールというてんこ盛りのモデルでした。

その後また約半年後、「マゼンタ」というエレガンスなモデルとスポルトをベースに「ダイナミックルーフ」と言われるストライプをルーフに入れたモデルを投入します。

燃費追求の13-SKYACTIVのモデルに比べるとその後のシューティングスターに始まる特別仕様車は装備を増やしただけの軟弱モデルに感じます。

しかし、よ~く考えるとこのモデル、今のDJデミオの特別仕様車にも通じる投入の仕方にも似ている気がするのです。
 モデル末期でありながらも装備を整理しながら、特別仕様車を特化していくのはそれらと似ている気がします。

さて、少し、話がそれましたが、装備充実のスポルト。もともとの13-SKYACTIVは足回りのブッシュの見直しやサイドメンバーの板厚を厚くし変更、DSC(ダイナミック・スタイビリティ・コントロール)とTSC(トラクションコントロール)を標準装備しています。これは新世代(第6世代)のGベクタリングコントロールと似た考え方ではないでしょうか?そうなるとエンジン性能の数値では非力ですが、結構面白そうな車です。意外とコーナーでは立ち上がりにアクセルを踏めるのではないかという気がします。

私もベースグレードの13-SKYACTIVはディーラーで2度ほど試乗していますが、加速についてどうやら回しあげないといけないようです。じんわり加速よりもスパッと加速したほうがこの車に合っているようで、それまでの燃費重視の弱めの踏力よりもこの車は一気に加速するようにしても燃費に響かない性格のようです。そのため、フロントガラスの遮音性を高め、全体的にも静粛性を向上させているらしいのです。その辺はマツダらしい車作りと言えるかもです。 ギンギンに走る車ではないので車好きの人にすれば、つまらない車かもしれませんが、普通に走るには財布にも優しい車ともいえると思います。

当時13Cや13C-VはHIDやアルミを後からオプションで装着しないと今一つだったことを考えれば、この車はかなりのお得な車だったと思います。課題はまだこの車、中古市場にはあまりたくさん出回っていないというのが困りもの 。そして依頼者がこの車を気に入るかどうか…実際は私はただのオブザーバーなだけに決断に何一つを口をはさめません。果たしてどうなりますやら…
Posted at 2018/12/02 09:14:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | デミオ | クルマ
2018年11月29日 イイね!

みんカラ:週末モニターキャンペーン【ネットに騙されない中古車選び】

Q1. なぜ【ネットに騙されない本当の中古車選び】を読みたいと思ったのか?
回答:

この記事は みんカラ:週末モニターキャンペーン【ネットに騙されない中古車選び】 について書いています。

最近中古車を購入するときにどうしても実物を見ることができないことから、どうしてもネットの情報に頼るほかない。しかし、画像と実物と違うことも考えるとやはり、どのような視点で選べばよいかというマニュアルが欲しいと思ったから。


※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2018/11/29 19:25:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画 | タイアップ企画用

プロフィール

「驚いたわ~ フェスティバ http://cvw.jp/b/689666/42305058/
何シテル?   12/17 00:15
妙にこだわりのあるへんなやつですがよろしくお願いします。 あまりうまくしゃべれません・・・・人付き合いが下手です。泣

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