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2016年12月03日 イイね!
入庫報告の続きを忘れていましたよ。


1台目、フォードGT(ホットウィール)

うむ、かっこいい。
他車でもリアピラー周りを浮かせてエアダクトにするようなデザインはあったけれど、一歩先に行ったって感じだよね。
エンジンがV6なのは寂しいものの、このボディワークのためならやむなしだと思う。
ミニカーだと流石にダクトが抜けてないけれど、結構頑張ってるんじゃないかな。

リアウィング周辺も含めて、穴を開けたい衝動にかられる。
そんな訳で2台確保してある。
赤城が片付いたらダクト開けをやってみたい。

2台目、964(ホットウィール)

羽なしもなかなかいいよね。
色がちぐはぐなのはいただけないので、塗装したいなぁ。
なんだかんだと911シリーズは随分と揃ったな。

3台目、70シェベル(ホットウィール)

いつものこのシリーズ。
新色が出たら問答無用で買わざるを得ない。
これで5台揃った。

真ん中のK&Nカラーが一番のお気に入りだな。

4台目、935(ホットウィール)

これまたたまらんね。
フロントにえぐいスプリッターとリアにはディフューザーをつければ似合うだろうなぁ。
これはいつかはいじりたい。

5台目、i8(トミカ)

フォードGTとはまた違った特徴的なリアピラーの処理をしてて、これも嫌いじゃない。
ちょっと欲しいけれど、なかなか買える金額じゃないわな。
ミニカーはリアピラーをしっかり再現してるのはいいんだけど、全体が不恰好でかっこよくない…
トミカの通常シリーズだから仕方ないかな。


そして、赤城を進めつつ、大和の徹甲弾の塗装を進めてここまできた。

が、アルミへの塗料の密着が悪過ぎて、既に白の塗装が落ち始めてる。。。
なので、再度下地から作り直すべく、シンナー風呂へ入れておいた。
明日、もう一度始めからやり直しだわ。
Posted at 2016/12/03 20:15:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記
2016年11月28日 イイね!
週末にほぼ片がついたので連投です。

引続きA19の艦首甲板の建造を進める。

以前の失敗の経験を生かし、リノリウム押さえの真鍮線を設置した後に床面をリノリウム色に塗装する。

こうやって細かく見るとまだまだ詰めが甘いわな。。。
右舷側(奥)は瞬着のはみ出しをナイフで削り落とした後に、一応ペーパーを軽くかけたのが良かったのか比較的綺麗に収まってるが、左舷側(手前)はペーパーをサボったのでそのぶんクオリティは下がってしまった…
やっぱり焦らず丁寧にコツコツとやるのがキモだわな。

真鍮線には塗料は密着しないので、セラブレードでこすって落としておく。


その後の工程の画像を撮るのを忘れていたので、次はいきなり完成。

軍艦色を塗装し、アンカーチェーンを設置し、真鍮製のボラードを4箇所設置。
左舷の中央の飛び出した所は出入り口なので、水密扉も接着しておいたよ。

真鍮線の接着に詰めが甘いと思っていたけれど、こうして見ると結構い感じ。
以前の搭載艇の格納庫でのリノリウム押さえと比べると確実に良くなったわ。

まだ追加作業はあるけれど、一先ず3パーツ目も完成し3つ並べてみた。

うんうん、各部を手を抜かずやったので、精密感があっていいぞ♪


そして資材調達部からも報告。

アンカーチェーン(792円)

さっきの艦尾のアンカーはこれを使用。
すでに調達済のものより細かくて、艦尾のアンカーはサブなのでこっちの方が良いかと。
大きい方は艦首に使用する予定。
よくこんな小さい鎖が作れるもんだわ。

水密扉(970円)

水密扉はプラ製の物を調達済みだけれど、どうも分厚すぎる気がするのでエッチングのものを追加調達。
これはドア枠もあり開いた状態も再現できるもの。
が、そんな状態で作れる自信はございませぬ。

パイプ固定金具(1,037円)

樋とか小さい煙突を固定する金具ね。
これも暴力的な細かさで使いこなせるかわからんね。
艦首格納庫近辺に使用する予定。

アンカーと菊花紋章セット(1,166円)

我が帝国海軍の艦は艦首にこれがビシっと決まってないとね。
アンカーもよりリアルなのでキットから置きかえよう。

ボラード2種(836円、483円)

左のは不足分の補充で、右は艦首のメイン用。

あと、ついでに余計な物まで買ってしまった。
大和の主砲用徹甲弾。

1/35スケールで赤城とは関係ないけれど、アルミの削り出しは問答無用で魅かれてしまうじゃん。
程よく重力感があって、こりゃたまらん。
平行してサクッと塗装してみよう♪

これまでの建造費40,179円。
4万円超えましたよ…
Posted at 2016/11/28 20:46:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記
2016年11月27日 イイね!
今回は赤城の報告。

艦尾甲板のA19は順調に進んでおります。
これまでのノウハウを少しづつ蓄積して、確実にレベルアップがはかれていることを実感しつつある今日この頃です。

リノリウム押さえのモールドを削り、真鍮線に置き換えるためにスジ掘りを実施。
続いてアンカーチェーンの取り回しを確認する。

チェーンが折り返すところの巻き上げ機が太過ぎてどうにも締まらないな、こりゃ。

ということで、巻き上げ機を切り飛ばし、頭だけ残し下は金属棒に置き換えてみた。

で、再度チェーンを設置してみると、こんな感じでしっかり食い込んでていい感じ。


続いて、リノリウム押さえの接着。

0.2mmの真鍮棒を切り出して、微量の瞬着で1本づつ接着していく。
今回は縦横に交差するし本数が多いし、もはや修行だな。

前回のB4の搭載艇格納庫に施した時の経験から、施工方法を変えてみた。
先ずは掘る溝の太さ。
前回は0.125mmのタガネを使用したけれど、あまりにそこに置いてある感が強過ぎたので、今回は0.15mmのタガネに変更。
これで浮き上がり感が減り、かつ接着面積が増えたので大正解だった。
そして、瞬着の使い方も変更。
真鍮線を接着場所に置いてしまい、髪の毛程の太さの伸ばしランナーに瞬着をわずかにすくって真鍮線に沿ってそっと撫でてあげると真鍮線の裏に回ってくれる。
床と棒の境界に瞬着が残るものの、あとでナイフで撫でると落ちるし、盛大に盛られることもなく、完成度は確実にアップした♪

各部確認のために仮組みしてみたが、いい感じになってきたよ。

こうやって仮組みすると遥か彼方のゴールが少しは見えてきて楽しかったりする。
Posted at 2016/11/27 15:42:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月23日 イイね!
久しぶりの入庫報告。

最近はミニカーの入庫をセーブしているつもりだけれど…
どーしてこうも魅力的なものが多いんだか悩ましい。

1台目、ランチアデルタ(トミカ)。

世の中数あるクルマの中で一番好きなのがデルタなんだな。
実車を買おうとしたこともあるものの、2万kmで交換が必要になるタイミングベルトだったり、この頃のイタリア車はどうにも手に負えないとビビってしまって手を出せずじまい。
でも、どれか1台くれると言われれば問答無用でデルタだわ。
デルタが活躍してた頃のWRCは最高にかっこよかったのに、今やみみっちいクルマがベースでどうにも締まらないわな…
ミニカーはもう1台買って根性でマルティニカラーにしようかと思ったけど、赤城に手一杯なので踏みとどまったぜ。


2台目、ランチアストラトス(トミカ)。

クルマ史上最高傑作のデザインはミウラとC2の両巨塔だけれど、その次は僅差でストラトスも迫っていると思う。
異論は一切受け付けません。
子供の頃にもこれとは別のトミカのストラトスを持ってて、スカイラインジャパンと並んで一番のお気に入りだったなぁ。
男の子の心を揺さぶるデザインだよね♪
潔くウィンドウはブラックアウトしてるのはミニカーとしていいと思う。
ウェザリングしてもいいかもね。

3台目、R30(トミカ)。

子供の頃にポールニューマンのCMを見て大人になったらR30に乗ろうと誓ったりょでございます。
デルタと同じくこれも買うべく調査してたことあるけれど、今から15年前?位の時点でパーツ入手に苦労しているみたいで、楽しく乗るよりもそこに神経を注ぐのは嫌だったので諦めたんだよね。
世間一般的には鉄仮面と言われる後期型の方が人気だろうけど、俺は断然前期型だな。
いやーかっこよ過ぎる。

以上3台は最近のトミカの新製品なのよ。
トミカよ!どーしてこうもドストライクスキーなクルマばかり出すのよ!!
置き場所がもうないって言ってるでしょうに。
頼むよ…
もっと出して、俺を困らせてちょーだい。


4台目、962C(京商)。

ヨドバシで何度も見ていたものの2千円近くして躊躇してたら、たまたま入った中古品屋で半額以下で見つけ即お買い上げ。
これがレースで活躍していた当時のCカーは熱かったよね。
当時は俺は日産派でR89辺りまではポルシェにやられまくって悔しいと思っていたけれど、R90から変わったよね。

5台目、934(京商)。

同じ店で発見。
リアピラーからフェンダーにかけてもボリューム感は911ならではの一番の見どころでしょ。
最近出たタミヤのプラモデルも買おうかと悩む日々でございます。
実車も欲しいけれど、もう遠い彼方の世界になっちゃったね。


6台目、155(京商)。

これも同じ店で発見。
アルファの中では1番好きな155。
DTMでの活躍が思い出されるね。
リアの4本出しのマフラーと遮熱板がたまらなくかっこよかったよ。
以前は街で見かけることもあったけれど、今や全くいなくなっちゃったね。
どこかで大切にされてるといいなぁ。

今回はここまでで次回に持ち越し。
まだありますよ…
どうにも揺さぶられて買わずにいられないものばかりなのよ。
Posted at 2016/11/23 19:30:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記
2016年11月15日 イイね!
進みは遅いけれど、着々と前に進んでおりますよ。


前回、サフまで塗ったA18の中段のフロアにはホーサーリールというロープを巻いたリールを置くので、それの製作を進める。
元のキットだとこんな感じで金型の関係で壁に不自然についた状態になってる。

フレームはフジミの赤城のエッチングセットについてた物を使用。

艦首にあるキットのモールドと比べると細かさは歴然だな。

そして、中のリールはプラ棒に0.1mmの銅線を巻いて使用する。

こんな細い線を扱い切れないと思っていたけれど、きつ目に巻けば形を保ってくれて意外と簡単だった。
流し込みの瞬着で固めたので、今後切り分けて塗装する予定。


次に手がけているA19も少し進んだ。

アンカーチェーンを自作のノミで削り落とし、アンカー側は穴をあけておいた。

極細のチェーンに置き換えるとこんな感じでかなりいい♪

これはにやけるな。
ただ、右側の巻き取りの軸が太過ぎてチェーンが大回りになっているので、ここは対処しなければ。

そして凸モールドで表現されているリノリウム押さえを真鍮線に置き換えるべく、スジ彫りも少しづつ進める。
が、いろんな構造物が多くてやりづらいったらありゃしない。
なので置き換えパーツがある箇所は早々に切り飛ばしておかねばね。


ということで、久しぶりの部品調達。

真鍮製のボラード(483円)と通風筒(565円)

同じく通風筒やフェアリーダーの詰め合わせ(891円)

これもディテールアップに威力を発揮してくれて使うのが楽しみだな。

ただ、どのサイズを使ったら今ひとつわからず、買ってフィッティングして確認っていう感じなのが厄介だわ。
通風筒はちょっと大き過ぎたみたいだし…


ゴールは遥か遠くだけれど、部品一つ一つ出来上がってくると楽しいわ♪

これまでの建造費34,895円。
まだまだ足りない部品はいっぱいあるのに、最終的にいくらになるのやら…
Posted at 2016/11/15 21:10:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記
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