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2021年05月30日 イイね!

深田恭子さんの健康状態が不安になる

深田恭子さんの健康状態が不安になる 芸能人の深田恭子さんが、適応障害であることと休養することが発表されました。異例の発表です。

昨日報道に使用された写真を見て、私には十数年前のことが頭に浮かびました。
TBS所属からフリーになった、川田亜子さんというアナウンサーの方の件です。美人アナウンサーをまとめる、「K」というプロダクションに所属されていたようです。

フリー化から約1年後、自身のブログに「産まれてきたことが間違い」(?)などとブログにつづり、週刊誌に異変が取り上げらたのですが、10日程度後にマイカー練炭自死されてしまったのでした。原因にはいろいろあり、必ずしも一つではなかったようです。

その原因となったことにより、おそらく今でいうところの適応障害を発症、1か月程度前からろれつが回らくなってきたり、摂食障害が起こっていたようです。遺書には、フリーでやっていくことに自身がなくなったことなどもつづられていたらしいです。そのプロダクションというのも、所属しているアナウンサーに単に仕事の手配をするのみ、所属アナウンサーは従業員ではないので、健康上の配慮もなかったようです。その後も、「皆目見当がつきません。」と発表するのみでした。

 最期になった場所は、私が最初に勤務した会社の関係施設の目と鼻の先で、私はなぜか、「自転車で前の勤務先に行ってみよう」と思っていたのでした。しかし私は眠くなってしまい、昼寝をしてしまいました。もし、昼寝をせずにその場に行っていたら、もしかしたら川田さんのことを救えたかもしれなかったのでした。でも、昼間にそうすることはないですから、多分夜の出来事だったのでしょうね。

 そしてその深田さんの写真は、次の写真とよく似ていると感じませんか?



この写真は、「太陽にほえろ!」563話「たすけて!」にて、クライマックスに自死しようとする女性(演:鈴鹿景子)です。視線が定まらない目に、「魂が抜けた」、というか「生気がない」という感じです。

深田さんがプロダクション側とどのような契約になっているかはわかりません。深田さんはフリーではないようですから、プロダクション側には健康状態への配慮義務はあると思います。適応障害の方には休養が必要で、騒ぎ立てないことが大切だそうですが、ぜひ、深田さんを一人にさせ過ぎずに、適度に状態を見守ってほしいものだと思います。

私が深田さんのそばにいられれば良いのですが?、それはそれで別の事件になってしまいますものね。
Posted at 2021/05/30 10:43:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 健康 | 日記
2020年10月10日 イイね!

芸能人自死問題を、もう少し考える

 幸い、ここのところは聞かなくなった芸能人の自死問題について、もう少し考えます。そもそも、亡くなった方のことをいろいろ言って回ることは、亡くなった方や遺族の方の尊厳を侵すことで、大変失礼なことです。また、自死される本当の理由は当人しかわからないものです。しかし、「わからない」では現象を防げませんので、書くことにしました。

私が考える理由は、以下の通りです。
1.俳優としてのワークステージの変化
2.コロナウィルスによる、経済(この場合は、映画、テレビドラマ、舞台)活動の停滞のため、見通しが効かなくなったこと
3.芸能人としての、生活固定費の高さ
4.俳優個人の性格

1.俳優としてのワークステージの変化
 芸能活動のあり方は、その人それぞれです。児童劇団に入らず、歌手活動もせず、70歳くらいまで活動される場合は、以下のような形をとる傾向にあるようです。

10歳代後半
スカウトされてデビュー。公共性が高い団体の地味なポスターに登場。
学園ものドラマの生徒の一人として登場。
10歳代末
お菓子や若年者向け化粧品など、若年者向けの広告に出演。
主人公の妹や友達など、ストーリーに寄与せずとも画面に出る時間が長い役に出演。
20歳前半から半ば
上記の頃に色々話題になり、ドラマに主演。女性の場合は、「CMの女王」などとよばれる。演技がうまければ次々主演する。演技が下手な場合は批判されて飛び飛び主演。
20歳代後半
主演が続くと、上記の期間に飽きられる。主演がとびとびの場合は、忘れられる。
30歳代前半
主人公の先輩などとして出演。主演時代には見られなかった魅力が引き出される。主演がとびとびだった場合は、メディアへの露出が減り、活動を舞台などに移す。または、引退する。
30歳代後半
主人公の上司などとして出演。画面登場時間は減るものの、存在感の上では増す。
40歳代前半
主人公の上司としての役の他、10歳代の別の主演者の両親などとして出演。脇に回る傾向が出てくる。
40歳代後半
両親役などとして出演。出演時間はさらに減少する。
50歳代以降
主人公が所属する部署の部長などの役として出演することもある。そろそろ「重鎮」として祭り上げられるか、過去の人として見られるようになる。
60歳代
時折主人公の祖父母としての役や孤独な老人としてのわき役が中心となる。
70歳代以降
ほとんど画面に現れなくなる。ただし、舞台俳優として活動する場合は、この限りでもない。

すなわち、20歳代から30歳代初めをピークとして、以降は徐々に活動する場面が減ってしまうのです。一般企業に勤務している人の場合は、年齢なりの役職に就いたり、一社員として働くことができますが、映画やドラマではそうはいきません。ごく一部の人が上司役を演じ、加齢平社員はよほどのことがない限り、描かないか、わき役で済ませます。

女優の方の場合、特に40歳は変革の時期にあるといえます。昭和時代なら、「25歳くらいまで活動して、そのあとは引退するかヌード写真集を出して終わり」などと言われたものですが、本当に昭和時代とはひどいものです。

人間ですから、どうしても年を重ねます。また、「以前の自分の位置を埋める若い人」がどんどん出てきます。

余談ですが、プロスポーツを目指す若い人に対しては、スポーツ指導とともに引退後にも暮らしていけるような指導をするのだそうです。スポーツの世界はもっと過酷で、20歳代前半がピーク、以後は次の人生を歩むことになるのだそうです。

監督、コーチ、トレーナー、事務局員、評論家、キャスター、用品メーカー勤務など、現役時代の経験を生かしたものから、料理店を経営などの起業をする人もいれば、普通の会社員になる人もいることでしょう。昔はその辺は放ったらかしだったのでしょうが、現役時代から指導することで安心して競技に臨めるように、と、時代や環境が進化した証と言えます。

話を芸能人に戻すと、芸能プロダクションは、その辺りの指導や教育がない、と考えられます。何も主役級で活動する人にパソコン講座を受けさせる、というものではありません。「加齢に伴う自然減は、誰も防げない」と教えることで、芸能人個人に訪れる「無力感」を抑制する必要があると思うのです。また、芸能人自身も、ワークステージの変化に合わせた生活環境の変革が必要です。

余談ですが、この時期に病気で亡くなった斎藤洋介さんは、千葉県郊外の一戸建てに、ごく普通の人として住んでいたそうです。

2.コロナウィルスの影響
 誰しも不安を感じています。私も春頃には、「もしかしたら人類は恐竜がそうだったように、コロナウィルスで絶滅するかもしれない。」と思ったほどです。誰もいなくなった地上に、草木や動物、昆虫が思い思いに暮らして、建造物などは徐々に朽ちていく風景を思い浮かべました。まあ、これは皆同じ事ですね。

3.芸能人としての、固定費の高さ
 芸能人の生活は不規則で、公共交通機関も利用できません。テレビ局は港区、かつての映画会社撮影所が練馬区や世田谷区を中心としていたことから、どうしても都心に住まざるを得ません。また、芸能人に理解ある周辺環境からも、都心や都の南西部が中心となってきます。すなわち、埼玉、神奈川、千葉のような、都市周辺部には住みづらいようです。あわせて、芸能人としての位置づけを「下り坂」と思われないために、少し無理をしても都心付近に住む、という傾向にあるようです。

従って、生活費を中心とした「固定費」が高くなりがちです。芸能人としての給与水準は、数か月は仕事がなくても生きていける程度の者の様です。貯金もあることでしょう。しかし、無収入期間はその高い固定を貯金を切りくずすことになるのですから、「転落」感が強まってしまいます。月10万円の収入で細々と生きている人の月収が爆なることとは、若干感覚が異なるようです。その辺りのことから、コロナウィルスと相まって、追い詰められ観が起こってしまった、と、推察されます。

4.俳優個人の問題
 私と竹内結子さんは、何やら巡り合わせが悪く、2000年代にはほとんど見ることがありませんでした。初めて見たのは2013年頃の「ダンダリン(1話2話)」で、続いて「ストロベリーナイト」、最後は「スキャンダル専門弁護士QUEEN」でした。「ダンダリン」の時には、「いやあ、ようやくお目にかかれましたね。」と思ってしまったものでした。

しかし、私個人にはフレッシュな竹内結子さんですが、ワークステージの変化と相まって、難しいところにあったと思います。「黄泉がえり」で名を大きく上げた結果、どこか「映画(にしか出演しない)女優」という面を強くしていました。従って、「ネームバリューの割には、あまり出てこない人」となっていたように思います。

しかも、上記の「ダンダリン」「ストロベリーナイト」「QUEEN」は、いまひとつ評価が芳しくなく、せいぜい「ストロベリーナイト」が一部の人の定番になりかけていたに留まってしまっていました。しかもワークステージが変わってくるのですから、個人としての不安はかなりのものだったと思います。

また、上記の役に通じていたのが「失敗しない」「悩まない」「汚れない」でした。どこかの医療ものドラマに「私失敗しないので」というものがありましたが、失敗せず、悩まず、汚れない役は、単調なものです。

1972年に沢田研二が「太陽にほえろ!」の「そして愛は終わった」で悪役を演じて以来、スターが悪役を演じることが広まった傾向は、いつの頃からかなくなってしまいました。個人に、役柄的潔癖症があったのかもしれません。そんな方が、ワークステージが変化したからといって、脇に回る役を務めるとは思えません。その狭間で、悩んでいたのでしょうね。

同じことは、芦名星さんにも言えました。「猿ロック」で若々しい体を生かした演技をした後、「クレオパトラな女たち」で主要級の脇役はあったものの、主演級はありませんでした。「テセウスの船」や「相棒」で、わき役としての新たな魅力が出てきた、と見えていたのですが、ご本人は不満や焦りがあったのかもしれません。

三浦春馬さんは、「ブラッディマンデイ(1話2話3話4話5話6・7話8話9話最終回」の頃だけでなく、「僕のいた時間(1話2話)」の頃までも、大学生的「美男子、美少年」としての役柄が続いていました。おそらく、「美男子、美少年」との自覚や自己陶酔もあったことでしょう。

しかし、これまた人間ですので、加齢による外見の変化から逃れられません。最近の三浦さんは、頬が骨ばった感じになり、ひげの剃り跡も目立つようになっていました。「美男子、美少年」から「大人の顔」へと変化しつつあったのです。

かつても、外見の変化を中心に悩み、自死に至ったと思われる俳優がいました。三浦さんも、その見た目の変化に悩んでいたのではないか、そしてワークステージの変化にコロナウィルスによる活動の停滞が重なり、突発的に自死に至った、のではないかと思います。

藤木孝さんは、舞台に立つことが生きがいだったのでしょうね。舞台活動がなくなり、生きる意味を失ってしまったのではないでしょうか。

以上、一個人が勝手に書いてしまいました。しかし、「ワークステージの変化による、活動の変化」を事務所の人が芸能人に啓発しませんと、また同じことが起こってしまうと思います。いろいろなニュースを見てきましたが、ここに言及したものは一つもなかったため、苦渋の決断で書きました。

竹内結子さんの場合は、良い作品や脚本に恵まれなかったためでした。ネームバリューは落ちていませんでしたので、そのまま活動を続けていらっしゃればよかったのに、と、悔やまれてなりません。

芦名星さんは、外野から見れば新たな魅力が出てきていたのですが、ご本人は体を生かした主役を目指していたのでしょうか。誰か説明すればよかった、と思えてなりません。

三浦春馬さんは、これもまた大人としての役をもってきていれば、と思えてなりません。

芸能人は、芸能事務所の社員であり商品であり個人事業主としての側面もある、複雑な位置づけにあります。今時「マネージャーが付きっ切りで二人三脚で」はないのでしょうが、昔の「銀幕のスター」時代ではないのですから、継続した教育が必要だと思うのです。

また、これを読んだ芸能関係の方、「自死予備軍」がまだまだいるということです。教育をお願いします。
Posted at 2020/10/10 13:54:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 健康 | 日記
2020年05月05日 イイね!

山梨県出身コロナウィルス罹患女性の行動に思う

山梨県出身コロナウィルス罹患女性の行動に思う 山梨県出身で東京住まいの20歳代女性が、とんでもないことをしてくれましたね。私からすると、
「社会性が全くない」
「はた迷惑」
この上ありません。また、バーベキューに集まったとかいう仲間も含めて、
「一体どうしたの?社会の情報が伝わらないの?」
という気持ちです。

ここには、「10歳代前半から20歳代前半(4年制大学卒の場合。そうでない場合は、終わり時期が早まることもあり)の人に生ずる問題」が隠れていると思います。
かつてEvery Little ThingはDear My Friendで
「朝までファーストフードで みんな他愛もない話」
とうたっていました。個人が属するコミュニティにもよりますが、たいていの人は家族や近親者と過ごすよりも、友達(たいていは同じ学校、同じクラブ、同じ年、といった面々)と過ごす時間が長くなる傾向にある時期です。

しかし、20歳代前半になってくると、
「近親者が病気になる」
「結婚する」
「ふと、学生の時期と働いてお金をもらうことの違いに気づく」
「遊んでいては、自分の能力が高まらないことに気づく」

など、理由はいろいろですが、「仲間とつるむ」ことが無くなってくるものです。

今回の件は、帰省する方も方だけど、バーベキューをする方もする方です。幸い山梨県の感染拡大にはならなかったようですが、「不慮の事故で死ぬ」原因というのは、意外にもこんな感じで自分の身に寄ってくるものなのではないか、と感じました。

「酒に酔って運転をする人の車に乗る」
「荒天が予想されているのに野山に遊びに行く」
「酒席で深酒し中毒」

みんなが「何かしよう」と言ってその誘いに乗り、巻き込まれて亡くなるよくある例です。言ってみれば、「死神の誘い」です。この誘いをうまく断る能力を、20歳代前半までに身に着けさせる必要がある、と改めて感じるのでした。

追伸
インターネット上でもその地域でも、もう個人が特定されているそうです。バーベキューに誘われながら、行かなかった人辺りが出所かもしれませんね。
Posted at 2020/05/05 12:56:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 健康 | 日記
2020年04月27日 イイね!

ついにこの人の時代がやって来る!?

ついにこの人の時代がやって来る!? 現在、テレビでは芸能人などが「家にいること」をアピールするCMが流れています。地道な活動と、「行き場所潰し」の結果か、特に観光地や観光地までの通り道でもない私の家の方も、行きかう車の台数が大幅に減少しています。2週間前は、オープンカーやバイクが多数いたのですが、そこまで徹底して啓発をしないと、状況を勝手に解釈する人がいるのでしょうね。

そんな中に、この方の映像もあります。セリフも
「あ~~、一生懸命のんびりしよう。」
です。
マンガの中でも、名台詞
「朝起きて、昼ねして、夜ねた」
「暖かい雪があればスキーに行くのに」
「下り坂だけの山があったら行くのに」
などがありました。

この漫画が出た当初は、「ぐうたらなダメ人間の代表」として描かれていたものでしたが、ついに現実の世の中が、この人の日常活動を肯定する世の中になりました。

今から医療従事者にはなれませんから、医療従事者への感謝の証として、休日は頑張ってぐうたらしましょう!
Posted at 2020/04/27 00:28:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 健康 | 暮らし/家族
2020年04月20日 イイね!

意地でも外出するのか?!

 今週もまた、意地でも外出する人の姿が報道されています。11、12日は茨城県守谷市のパチンコ店に報道が集中しましたが、19日は東京都世田谷区の砧公園、東京都武蔵野市の吉祥寺商店街、神奈川県の鎌倉や江ノ島周辺への外出者がたくさんいたようです。
 このように外出している方は、安部総理大臣の施策や志村けん氏の死などをどうとらえているのでしょうか?私の予想では、
「都市を閉鎖しろ」
「マスクを2枚配るのなら、個人商店に休業補償金を配れ」
「何がおうちで過ごそう動画だ!」
「志村けんは、高齢で夜の街で遊んでいたから死んだんだよね。かわいそうに。」

と言いつつ、自身は遊びに出ているのだと思います。また、そんな人に限って、テレワークだったりするのでしょう。

報道のように、あれだけ混んでいたら、ほとんど感染予備者です。もしや、公園やパチンコ店の開店情報を公開しているサイトがあるのかもしれません。そんな中、千葉県のチューリップが有名な公園では、来園者が押し寄せたため、チューリップを全て伐採したとのことです。

こうなると、初期の感染者情報の
「発熱」
「若者は罹患しない」
「3密に気を付ければ良い」
が、むしろ邪魔をしているように思えてなりません。

でも、なぜそこまでして外出するの?不思議です。
Posted at 2020/04/20 08:39:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | 健康

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何シテル?   08/30 17:23
小さい頃、トラック野郎を見てトラックが好きになりました。その後「太陽にほえろ!」のカーアクションを見て、乗用車も好きになりました。カーグラフィックTVや新車情報...
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