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2023年07月29日 イイね!

<フューエルワン(F1)投入開始後79回目の燃費計測結果>外気温45℃って無理!無理!!燃費トレンド悪化止まらず。 

<フューエルワン(F1)投入開始後79回目の燃費計測結果>外気温45℃って無理!無理!!燃費トレンド悪化止まらず。 
走行距離 291.8㎞
航続可能   0㎞
給油量  25.65ℓ(ハイオク)
燃費  11.376㎞/ℓ

<前口上>
『過走行&各種パーツ装着済のマイコペン、不具合の予兆が燃費推移の変調に現れるのではという仮説に基づき燃費推移をフォローしています。燃費の改善を目的としているわけではありません。変動が激しいため直近10回の移動平均を赤線(フューエルワン投入後を紫線)で示し、トレンドをモニタリングしています。』

前回横這いの11.523㎞/ℓからほぼ横這い。トレンド線の下落は止まりません。

そろそろ3,000㎞毎でのオイル交換ルーティーンとなるため、
9本目のフューエルワン(F1)を投入しています。

季節要因を勘案するために、過去4年の推移とともに月別に示すと下図の通り。

2019年度燃費推移:青線
2020年度燃費推移:赤線(内カミナリ装着中:紫線)
2021年度燃費推移:緑線
2022年度燃費推移:橙線
2023年度燃費推移:濃青線

新年度18回目、下落止まりません。

<ご参考:良い子はマネしないでね系>
下図は横軸に給油時の航続可能距離表示を、縦軸にその時点で満タン給油をした際の給油量をプロットした分布図です(今回の給油は航続可能距離0㎞にて行いましたので、そのデータも反映済み)。
赤線は、最小二乗法による回帰直線となり、想像通りの右下がり(傾きは-0.065)、Y切片は25.92ℓということで、航続可能距離0㎞表示時の平均的な給油量は25.92ℓと推測されます。
公称タンク容量は30ℓなので、4ℓ程度のバッファー含みで航続可能距離0㎞表示となるものと思われます。

<各種設定>(GSのスタッフさん曰く”ヤンチャー”な設定)は以下の通り。 ・・・こんなところまで見ていただいてありがとうございます。なぜか”やんちゃ”という単語に異常に反応されるメンタリティーの方がいらっしゃるようなのでカタカナに変えておきます・・・

雨天時以外常時オープン走行withエアコンフル稼働
シフト(CVT):常時スポーツシフト
サブコン(PDX-D1):レベル7
スロコン(PIVOT 3-drive):スポーツモード(レベル7)
アイドリングストップ:未使用(スポーツシフトのため)
Posted at 2023/07/30 05:53:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2023年07月25日 イイね!

<フューエルワン(F1)投入開始後78回目の燃費計測結果>酷暑での燃費悪化は夏の風物詩ってことで

<フューエルワン(F1)投入開始後78回目の燃費計測結果>酷暑での燃費悪化は夏の風物詩ってことで走行距離 309.4㎞
航続可能   0㎞
給油量  26.85ℓ(ハイオク)
燃費  11.523㎞/ℓ

<前口上>
『過走行&各種パーツ装着済のマイコペン、不具合の予兆が燃費推移の変調に現れるのではという仮説に基づき燃費推移をフォローしています。燃費の改善を目的としているわけではありません。変動が激しいため直近10回の移動平均を赤線(フューエルワン投入後を紫線)で示し、トレンドをモニタリングしています。』

前回下落の11.247㎞/ℓからほぼ横這い。トレンド線下落も一休みです。

季節要因を勘案するために、過去4年の推移とともに月別に示すと下図の通り。

2019年度燃費推移:青線
2020年度燃費推移:赤線(内カミナリ装着中:紫線)
2021年度燃費推移:緑線
2022年度燃費推移:橙線
2023年度燃費推移:濃青線


新年度17回目、酷暑中につき低位横這いです。

<ご参考:良い子はマネしないでね系>
下図は横軸に給油時の航続可能距離表示を、縦軸にその時点で満タン給油をした際の給油量をプロットした分布図です(今回の給油は航続可能距離0㎞にて行いましたので、そのデータも反映済み)。
赤線は、最小二乗法による回帰直線となり、想像通りの右下がり(傾きは-0.065)、Y切片は25.92ℓということで、航続可能距離0㎞表示時の平均的な給油量は25.92ℓと推測されます。
公称タンク容量は30ℓなので、4ℓ程度のバッファー含みで航続可能距離0㎞表示となるものと思われます。



<各種設定>(GSのスタッフさん曰く”ヤンチャー”な設定)は以下の通り。 ・・・こんなところまで見ていただいてありがとうございます。なぜか”やんちゃ”という単語に異常に反応されるメンタリティーの方がいらっしゃるようなのでカタカナに変えておきます・・・

雨天時以外常時オープン走行withエアコンフル稼働
シフト(CVT):常時スポーツシフト
サブコン(PDX-D1):レベル7
スロコン(PIVOT 3-drive):スポーツモード(レベル7)
アイドリングストップ:未使用(スポーツシフトのため)
Posted at 2023/07/26 04:25:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年07月18日 イイね!

<フューエルワン(F1)投入開始後77回目の燃費計測結果>酷暑で燃費悪化、やむなし?

<フューエルワン(F1)投入開始後77回目の燃費計測結果>酷暑で燃費悪化、やむなし?走行距離 288.6㎞
航続可能   0㎞
給油量  25.66ℓ(ハイオク)
燃費  11.247㎞/ℓ

<前口上>
『過走行&各種パーツ装着済のマイコペン、不具合の予兆が燃費推移の変調に現れるのではという仮説に基づき燃費推移をフォローしています。燃費の改善を目的としているわけではありません。変動が激しいため直近10回の移動平均を赤線(フューエルワン投入後を紫線)で示し、トレンドをモニタリングしています。』

前回小反発の11.814㎞/ℓから下落。トレンド線は文句なく下落です。

季節要因を勘案するために、過去4年の推移とともに月別に示すと下図の通り。

2019年度燃費推移:青線
2020年度燃費推移:赤線(内カミナリ装着中:紫線)
2021年度燃費推移:緑線
2022年度燃費推移:橙線
2023年度燃費推移:濃青線




新年度16回目、酷暑のなせるわざか、文句なくダウントレンドです。

<ご参考:良い子はマネしないでね系>
下図は横軸に給油時の航続可能距離表示を、縦軸にその時点で満タン給油をした際の給油量をプロットした分布図です(今回の給油は航続可能距離0㎞にて行いましたので、そのデータも反映済み)。
赤線は、最小二乗法による回帰直線となり、想像通りの右下がり(傾きは-0.065)、Y切片は25.91ℓということで、航続可能距離0㎞表示時の平均的な給油量は25.91ℓと推測されます。
公称タンク容量は30ℓなので、4ℓ程度のバッファー含みで航続可能距離0㎞表示となるものと思われます。



<各種設定>(GSのスタッフさん曰く”ヤンチャー”な設定)は以下の通り。 ・・・こんなところまで見ていただいてありがとうございます。なぜか”やんちゃ”という単語に異常に反応されるメンタリティーの方がいらっしゃるようなのでカタカナに変えておきます・・・

雨天時以外常時オープン走行withエアコンフル稼働
シフト(CVT):常時スポーツシフト
サブコン(PDX-D1):レベル7
スロコン(PIVOT 3-drive):スポーツモード(レベル7)
アイドリングストップ:未使用(スポーツシフトのため)
Posted at 2023/07/20 20:11:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年07月13日 イイね!

<フューエルワン(F1)投入開始後76回目の燃費計測結果>ダウントレンド継続、夏のボトム目指し?

<フューエルワン(F1)投入開始後76回目の燃費計測結果>ダウントレンド継続、夏のボトム目指し?走行距離 317.8㎞
航続可能   0㎞
給油量 26.90ℓ(ハイオク)
燃費 11.814㎞/ℓ

<前口上>
『過走行&各種パーツ装着済のマイコペン、不具合の予兆が燃費推移の変調に現れるのではという仮説に基づき燃費推移をフォローしています。燃費の改善を目的としているわけではありません。変動が激しいため直近10回の移動平均を赤線(フューエルワン投入後を紫線)で示し、トレンドをモニタリングしています。』

前回急落の11.569㎞/ℓから小反発。トレンド線は下落です。

季節要因を勘案するために、過去4年の推移とともに月別に示すと下図の通り。

2019年度燃費推移:青線
2020年度燃費推移:赤線(内カミナリ装着中:紫線)
2021年度燃費推移:緑線
2022年度燃費推移:橙線
2023年度燃費推移:濃青線



新年度15回目、結局2021年度水準を割りこんだままガッツリダウントレンドです。

<ご参考:良い子はマネしないでね系>
下図は横軸に給油時の航続可能距離表示を、縦軸にその時点で満タン給油をした際の給油量をプロットした分布図です(今回の給油は航続可能距離0㎞にて行いましたので、そのデータも反映済み)。
赤線は、最小二乗法による回帰直線となり、想像通りの右下がり(傾きは-0.065)、Y切片は25.91ℓということで、航続可能距離0㎞表示時の平均的な給油量は25.91ℓと推測されます。
公称タンク容量は30ℓなので、4ℓ程度のバッファー含みで航続可能距離0㎞表示となるものと思われます。



<各種設定>(GSのスタッフさん曰く”ヤンチャー”な設定)は以下の通り。 ・・・こんなところまで見ていただいてありがとうございます。なぜか”やんちゃ”という単語に異常に反応されるメンタリティーの方がいらっしゃるようなのでカタカナに変えておきます・・・

雨天時以外常時オープン走行withエアコンフル稼働
シフト(CVT):常時スポーツシフト
サブコン(PDX-D1):レベル7
スロコン(PIVOT 3-drive):スポーツモード(レベル7)
アイドリングストップ:未使用(スポーツシフトのため)
Posted at 2023/07/14 03:50:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年07月05日 イイね!

<フューエルワン(F1)投入開始後75回目の燃費計測結果>2021年度水準割れちゃいました。

<フューエルワン(F1)投入開始後75回目の燃費計測結果>2021年度水準割れちゃいました。走行距離 300.1㎞
航続可能   0㎞
給油量 25.94ℓ(ハイオク)
燃費 11.569㎞/ℓ

<前口上>
『過走行&各種パーツ装着済のマイコペン、不具合の予兆が燃費推移の変調に現れるのではという仮説に基づき燃費推移をフォローしています。燃費の改善を目的としているわけではありません。変動が激しいため直近10回の移動平均を赤線(フューエルワン投入後を紫線)で示し、トレンドをモニタリングしています。』

前回反発の14.541㎞/ℓから急落。トレンド線も下落です。

季節要因を勘案するために、過去4年の推移とともに月別に示すと下図の通り。

2019年度燃費推移:青線
2020年度燃費推移:赤線(内カミナリ装着中:紫線)
2021年度燃費推移:緑線
2022年度燃費推移:橙線
2023年度燃費推移:濃青線

新年度14回目、結局2021年度水準を割りこんじゃいました。

<ご参考:良い子はマネしないでね系>
下図は横軸に給油時の航続可能距離表示を、縦軸にその時点で満タン給油をした際の給油量をプロットした分布図です(今回の給油は航続可能距離0㎞にて行いましたので、そのデータも反映済み)。
赤線は、最小二乗法による回帰直線となり、想像通りの右下がり(傾きは-0.064)、Y切片は25.91ℓということで、航続可能距離0㎞表示時の平均的な給油量は25.91ℓと推測されます。
公称タンク容量は30ℓなので、4ℓ程度のバッファー含みで航続可能距離0㎞表示となるものと思われます。

Posted at 2023/07/06 20:02:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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何シテル?   04/21 13:32
CSDJPです。よろしくお願いします。 2018年11月よりオレンジコペンに乗り始めました。2,000km/月のペースで都心を走っています。 コペン...
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