
こんばんは😃🌃
おじゃぶです。
昨晩に飲みすぎたせいで、しっかりめの二日酔いで朝を迎えました😅
もう若くありませんね。。。
そんな今朝は遅めのスタートとなりました。まずはジムで目を覚ます(バックプレスで頭が揺られるしんどさ💦)。
そのあと、妻と一緒に神戸どうぶつ王国へ行ってきました!
動物たちは、午前午後でもまた違った生態、表情を見せてくれます。
名物のハシビロコウは、どうやら午後が苦手のようで、みんなお座りして、そっぽ向いてしまいました。😅
そんな本日の様子をお届けします!
週末、動物をみて癒されてください!
■アメリカビーバー
天然のダム職人。木をかじる前歯は一生伸び続け、鉄分を含むためオレンジ色。ダムを作ることで、水位を安定させ外敵から身を守っています。
ビーバーの大工事、という小学国語のトピック、覚えてらっしゃいますか?
■スマトラトラ
トラの縞模様は毛だけでなく皮膚にも入っており、個体ごとに全て異なる。単独行動を好む大型ネコ科で、泳ぎも得意らしい。
■マヌルネコ
世界最古級のネコ科とされる。極寒地仕様で毛量はネコ界トップクラス。耳が低い位置についており、岩陰に隠れやすいらしい。
■レッサーパンダ
親指のような骨を持ち、器用に木や竹をつかめる。ふさふさの尻尾はバランス取りだけでなく、防寒具にもなる。
こうみると、手はしっかり熊のそれ。
■モモイロペリカン
くちばし下の袋は魚だけでなく水ごと大量にすくえる。飛行時は大きな体とは裏腹に、美しい編隊飛行を見せる。
■ワオキツネザル
日光浴をする珍しいサル。朝は胸を太陽に向けて体を温める。尻尾の白黒リング模様は仲間同士の目印。
目の前に座っていたので、かなり寄せて撮りました。
■マガモ
離着水の瞬間は、翼を大きく跳ね上げる姿がまるでガルウィング(笑)。オスの鮮やかな緑色の頭は、光の反射による構造色。
■セイタカシギ
脚の長さは鳥類でも屈指。浅瀬を歩きながら細長いくちばしで小魚や昆虫を探す。めちゃくちゃスタイルがよい、妻の推しらしい。
■スナネコ
砂漠仕様のネコ。足裏まで毛で覆われており、熱い砂の上でも歩ける。大きな耳は放熱だけでなく、砂の中の獲物の音を探る高性能センサー。
ごはんの声掛けを無視して昼寝してました🐱
■スイレン
■ハシビロコウ
ほとんど動かないのは省エネ戦略。大きなくちばしで肺魚などを狙う待ち伏せ型ハンターで、瞬発力は非常に高いらしい。
この日はお座りモード。髪型観察としました(笑)
ばたばたさせる躍動感を捉えたい場合、11~13時がおすすめ。
髪型?が特徴的。この子はちょんまげ。
こっちの子は、パイナップルのよう(笑)
■コツメカワウソ
前脚は驚くほど器用。小さな石や貝を手で扱える。鳴き声の種類が多く、仲間同士で頻繁にコミュニケーションを取る。その人気から密輸が問題になり、飼育されている中には、関空で保護された個体もいる。
身体を乾燥させています。木にすりすりと。
オッサンのようなポーズで、腹をかきかき。
■ケープペンギン
鳴き声がロバに似ているためジャッカスペンギンとも呼ばれる。胸の黒い帯模様は、人間の指紋のように個体ごとに異なる。
■サーバル
耳が非常に高性能で、草むらの小動物を音だけで探し当てる。ジャンプ力も高く、2m以上跳び上がることができる。
■マレーバク
白黒模様は森の月明かしに紛れる天然カモフラージュ。見た目は不思議だが、ウマやサイに近い仲間。泳ぎも得意らしい。
■アルパカ
感情表現でツバを吐くことがあるが、主に仲間同士への意思表示。毛は非常に保温性が高く、高地の寒さに適応している。
この後、ごろごろして、身体にいっぱい埃付けてました(笑)
■アメリカクロクマ
木登りが非常に得意で、大型でもスルスル登れる。実は雑食性で、木の実や昆虫もよく食べる森のオールラウンダー。
まぁ種は違えど、こんなのが向かってきたら、そりゃ無理よ、お~ん。
■アライグマ
手洗いしているように見える仕草で有名だが、実際は前脚で感触を確かめている行動。指先が非常に器用で、簡単なフタ程度なら開けてしまう。
母方の祖父母の家に、たまにでてきていました(笑)
■サルビア
これって、花びらのミツ吸えるのですか?
私がした遊びといえば、ホトケノザでしたが。。。
バラ祭りも開催中! 香りの違いを楽しめます。
撮影機材
カメラ Canon EOS R5
レンズ RF70-200mmF2.8 L IS USM
※このレンズ、絶対的なMTFを誇る某競合のそれとは異なり、とにかくバランスがいい。抜けがよく、爽快な撮り心地!
ということで、新型のZを買ってみることにします。
Posted at 2026/05/23 21:27:53 | |
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