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カルロス.のブログ一覧

2011年10月26日 イイね!

My Favorilte CM

Posted at 2011/10/27 18:44:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | My Favorite CM | 音楽/映画/テレビ
2011年10月24日 イイね!

シッチ、静かに眠れ

Posted at 2011/10/24 10:05:25 | コメント(9) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2011年10月23日 イイね!

MotoGP マレーシアGP セパン 決勝



MotoGP第17戦マレーシアGP、MotoGPクラスの決勝レースだが、スタート2周目の11コーナーでマルコ・シモンチェリ(ホンダ)が転倒、直後を走っていたコーリン・エドワーズ(ヤマハ)とバレンティーノ・ロッシ(ドゥカティ)がよける間もなく接触。シモンチェリはすぐにメディカルセンターに運ばれ、治療を受けていたが、現地時間の16時56分、亡くなった。このアクシデントにより、レースはキャンセルされた。

シモンチェリはイタリア出身の24歳。9歳でイタリアのミニモトシリーズに参戦。1999年と2000年にはイタリアミニモトチャンピオンに輝き、2001年よりイタリア選手権125クラスに参戦、2001年にイタリア選手権チャンピオン、2002年にはヨーロッパ選手権チャンピオンを獲得し、この年のチェコGPの125クラスでグランプリデビューを飾る。

2004年のスペインGPでグランプリ初優勝を獲得。2006年より250クラスにステップアップし、2008年には250クラスで世界チャンピオンを獲得した。MotoGPクラスには2010年より参戦し、2年目の今年はチェコGPでMotoGP初表彰台となる3位に入賞、先週のオーストラリアGPでも2位に入賞していた。

シモンチェリの冥福を祈ると共に、彼の家族、友人に哀悼の意を捧げたい。

news source RIDINGSPORT.com
Posted at 2011/10/25 11:44:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | MotoGP | スポーツ
2011年10月23日 イイね!

Moto2 マレーシアGP セパン 決勝結果



MotoGP第17戦マレーシアGP、Moto2クラスは、マレーシアのセパンサーキットで決勝レースを行ない、トーマス・ルティ(スーター)が優勝した。

Moto2クラスの決勝レースは気温34度、路面温度54度のドライコンディションで争われた。ポールスタートのルティは好ダッシュを見せたが、1周目をトップで戻ってきたのはステファン・ブラドル(カレックス)。ブラドルは徐々に2番手以下との差を広げていき、5周目には1秒以上の差をつけて独走状態に持ち込もうとする。しかし、混戦の2番手争いを抜け出して、単独2位に立ったルティがブラドルとの差を縮め、レース中盤にはブラドルの背後に迫る。

そこからブラドルとルティの僅差のトップ争いが展開されるが、ルティは無理に前をねらうことはせず、終盤まで様子を見る。残り3周となった17周目のバックストレートエンドで、ルティがブラドルを交わしてトップ浮上、ブラドルも背後にぴたりとつけ、最後の勝負所を探る。

ところが、残り2周となった18周目に、後方を走っていたアクセル・ポンス(ポンス・カレックス)がハイサイド転倒、コース上にライダーが残ったことで、赤旗が掲示される。

トップを争う二人はすでにコース終盤に差し掛かっていたが、これにより、レースは17周目のコントロールライン通過順位で成立。ルティがMoto2初優勝を飾った。ブラドルは2位となり、タイトル決定はならず。タイトル争いのライバル、マルク・マルケス(スーター)はフリー走行1回目の転倒により、背中や首を痛め、昨日の予選は走ったものの、決勝は欠場。これにより、ブラドルが274ポイント、マルケスが251ポイントとなり、その差23ポイントでタイトル争いは最終戦のバレンシアに持ち込まれることになった。

単独3位にポル・エスパルガロ(スピードアップ)が入賞し、Moto2初表彰台を獲得。4位にアレックス・デ・アンジェリス(モトビ)、5位にドミニケ・エジャーター(スーター)、6位にミカ・カーリョ(スーター)が入賞。ミケーレ・ピロ(モリワキ)が7位に、アレックス・エスパロガロ(ポンス・カレックス)が8位、アンドレア・イアンノーネ(スーター)が9位、スコット・レディング(スーター)が10位で続いた。、

高橋裕紀(モリワキ)は好スタートを決めて、1周目を3位で戻ってきたが、2周目の1コーナーでオーバーラン。すぐに15番手付近で復帰し、ポジションを挽回していたが、11位走行中の5周目に転倒を喫し、ピットに戻ってリタイアとなった。

news source RIDINGSPORT.com


01- Thomas Luthi – Interwetten Paddock Moto2 – Suter MMXI – 17 giri in 36’35.114
02- Stefan Bradl – Viessmann Kiefer Racing – KALEX Moto2 – + 0.187
03- Pol Espargaro – HP Tuenti Speed Up – Speed Up S-11 – + 7.465
04- Alex De Angelis – JiR Moto2 – MotoBI – + 9.127
05- Dominique Aegerter – Technomag CIP – Suter MMXI – + 11.494
06- Mika Kallio – Marc VDS Racing Team – Suter MMXI – + 11.903
07- Michele Pirro – Gresini Racing Moto2 – Moriwaki MD600 – + 12.568
08- Aleix Espargaro – Pons HP 40 – Pons KALEX – + 12.963
09- Andrea Iannone – Speed Master Team – Suter MMXII – + 14.098
10- Scott Redding – Marc VDS Racing Team – Suter MMXII – + 16.697
11- Tito Rabat – Blusens STX – FTR Moto M211 – + 19.568
12- Kenan Sofuoglu – Technomag CIP – Suter MMXI – + 24.885
13- Jules Cluzel – NGM Forward Racing – Suter MMXI – + 25.345
14- Mike Di Meglio – Tech 3 Racing – Tech 3 Mistral 610 – + 26.696
15- Xavier Simeon – RTL Sport Team – Tech 3 Mistral 610 – + 32.806
16- Axel Pons – Pons HP 40 – Pons KALEX – + 32.979
17- Kenny Noyes – Avintia STX – FTR Moto M211 – + 33.179
18- Joan Olive – Aeroport de Castello – FTR Moto M211 – + 36.497
19- Jordi Torres – Mapfre Aspar Team – Suter MMXI – + 40.569
20- Mohamad Zamri Baba – Petronas Malaysia – Moriwaki MD600 – + 56.756
21- Ivan Moreno – Mapfre Aspar Team – Suter MMXI – + 1’05.966
22- Hafizh Syahrin – Petronas Malaysia – Moriwaki MD600 – + 1’06.110
23- Randy Krummenacher – GP Team Switzerland – KALEX Moto2 – + 1’17.083
24- Robertino Pietri – Italtrans Racing Team – Suter MMXI – + 1’19.415
25- Mashel Al Naimi – QMMF Racing Team – Moriwaki MD600 – a 1 giro

Posted at 2011/10/25 11:37:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | Moto2 | スポーツ
2011年10月23日 イイね!

GP125 マレーシアGP セパン 決勝結果



MotoGP第17戦マレーシアGP、125クラスは、マレーシアのセパンサーキットで決勝レースを行ない、マーベリック・ビニャーレス(アプリリア)が優勝した。

125クラスの決勝レースは気温33度、路面温度55度のドライコンディションで争われた。ポールポジションからスタートしたテロールが、スタートからトップに立ち、レースを引っ張る。サンドロ・コルテセ(アプリリア)、ビニャーレス、エクトル・ファウベル(アプリリア)がこれに続き、予選の転倒により15番手スタートとなったヨハン・ザルコ(デルビ)は好スタートを切って、1周目を5番手で終え、トップ争いは序盤から終盤までこの5人による接戦のバトルとなる。

8周目にビニャーレスがテロルを交わしてトップに立ち、11周目までトップをキープするが、12周目にテロールがトップを奪還する。残り2周となった17周目の9コーナーでテロールのリアタイヤがスライド、その間にコルテセとビニャーレスがテロルの前に出る。チャンピオン決定をかけたテロールとザルコの争いは、テロールがザルコの前でゴールすれば、テロールが最終戦を待たずにタイトルを確定できる状況。3位に後退したテロル、4位にザルコの順となり、そのままポジションをキープできれば、テロールがタイトルを決めるところだった。ところが最終ラップの5コーナーでテロールがあわやハイサイド、なんとか転倒は免れたが、この間にザルコの先行を許し、テロールはコースオフして、ファウベルの後ろ、5位でコースに復帰。

レースはビニャーレスが今季3勝目をマーク、僅差の2位にコルテセが入賞。ザルコが3位で続き、ファウベルが4位、テロールは5位でチェッカーとなった。

ジョナス・フォルガー(デルビ)が6位で続き、ホームレースのズルファミ・カイルディン(デルビ)が7位と健闘、ヤコブ・コンフェイル(アプリリア)が8位、アルベルト・モンカヨ(アプリリア)が9位、ダニー・ケント(デルビ)が10位でチェッカーを受けた。

チャンピオン争いは、テロールが282ポイントでトップ、ザルコが262ポイントとなり、その差20ポイントで最終戦バレンシアで決着することになった。

news source RIDINGSPORT.com


01- M Vinales – B by Paris Hilton Racing – Aprilia RSA 125 – 18 giri in 40’34.280
02- Sandro Cortese – IntAct Racing Team Germany – Aprilia RSA 125 – + 0.354
03- Johann Zarco – Avant AirAsia Ajo – Derbi RSA 125 – + 2.455
04- Hector Faubel – Bankia Aspar Team – Aprilia RSA 125 – + 2.921
05- Nico Terol – Bankia Aspar Team – Aprilia RSA 125 – + 10.049
06- Jonas Folger – Red Bull Ajo MotorSport – Aprilia RS A125 – + 17.964
07- Zulfahmi Khairuddin – AirAsia SIC Ajo – Derbi RSW 125 – + 38.706
08- Jakub Kornfeil – Ongetta Centro Seta – Aprilia RSA 125 – + 39.099
09- Alberto Moncayo – Andalucia Banca Civica – Aprilia RSA 125 – + 39.223
10- Danny Kent – Red Bull Ajo MotorSport – Aprilia RSW 125 – + 40.237
11- Efren Vazquez – Avant AirAsia Ajo – Derbi RSA 125 – + 54.806
12- Alexis Masbou – Caretta Technology – KTM RC 125 – + 1’07.891
13- Danny Webb – Mahindra Racing – Mahindra GP 125 – + 1’07.907
14- Josep Rodriguez – Blusens by Paris Hilton Racing – Aprilia RSA 125 – + 1’08.099
15- Alessandro Tonucci – Team Italia FMI – Aprilia RSW 125 – + 1’08.156
16- Jack Miller – Caretta Technology – KTM RC 125 – + 1’15.230
17- Giulian Pedone – Phonica Racing – Aprilia RSW 125 – + 1’18.703
18- Louis Rossi – Matteoni Racing – Aprilia RSW 125 – + 1’18.913
19- Sturla Fagerhaug – WTR Ten10 Racing – Aprilia RSW 125 – + 1’30.270
20- Arthur Sissis – TT Motion Events Racing – Aprilia RSW 125 – + 1’31.810
21- Taylor Mackenzie – Phonica Racing – Aprilia RSW 125 – + 1’44.250
22- Manuel Tatasciore – Phonica Racing – Aprilia RSA 125 – + 1’50.690
23- Marco Colandrea – WTR Ten10 Racing – Aprilia RSW 125 – + 2’02.252
24- Farid Badrul – AirAsia SIC Ajo – Derbi RSW 125 – + 2’16.968

Posted at 2011/10/25 11:30:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | GP125 | スポーツ

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「おはようございます!。雨中のヴァレンシア、感動のパルクフェルメでしたねぇ」
何シテル?   11/19 08:17
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