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クリューのブログ一覧

2017年02月23日 イイね!

みんカラ:カーグッズ・パーツ・モニター募集!第11弾【TALEX】

【Q1: あなたは、どちらのタイプのTALEX サングラスをご希望ですか?】
1.そのまま着用するモデル EM6-D02
2.メガネの上から掛けられるモデル EM6-D03

メガネの上からかけられるモデルをお願いします。


この記事は カーグッズ・パーツ・モニター募集!第11弾 について書いています。

※質問を編集、削除しないでください。
Posted at 2017/02/23 20:57:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画 | タイアップ企画用
2017年02月19日 イイね!

そのほのぼの~としたところに惹きつかれる

そのほのぼの~としたところに惹きつかれる最近はどうしても興味を引くテレビ番組がない。
もちろん、相棒や科捜研の女も悪くないのだが、あまりハマってみているわけではない。その昔、録画体制を整えて「CAR GRAPHIC TV」を見ていたころに比べ、どちらかというと何かをしながら流してみていることも多くなった。
その中でちょっと見てみようと思う番組が
「カー・SOS 蘇れ!思い出の名車(原題CAR SOS)」である。
 番組で修理の対象となるのはオーナーの事情(その多くは病気、もしくは経済的理由)により修理が中断/断念された車である。その際にオーナーには秘密でその家族や友人が番組に修理を依頼し、完成後の車をお披露目する際にその種明かしをすることでオーナーを驚かせることを意図している
 ヒストリックカーであったり最近の旧車である以上、パーツが揃わなかった場合は他のものパーツと交換したり、オーナーに合わせて現代風に運転しやすい機構に変えたりもするので完全レストアではないけれど、やはり持ち主に車が戻されたとき、オーナーが涙を流して喜ぶ姿は、見ていてこちらもうれしくなる。

トップの画像にある二人のうち
左が「ティム」、パーツを主に集める役割で、右の「ファズ」が修理をする役割である。
ナショナルジオグラフィックチャンネルで放送されていて本国(英国)でも人気があるようで2013年の放送より、1シーズン10本ベースで製作されているようだ。
どうやら今年も本国では第5シーズンを放送されるようだ。
今後はどんな車が再生されるのか楽しみだ。
Posted at 2017/02/19 19:35:23 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年02月11日 イイね!

悪戦苦闘

悪戦苦闘先日7年近く使っていたパソコンが壊れた。
結構使いであるのパソコンだったのだが・・・
酷使してしまったのだろう。

全く立ち上がらない状態になった。

かといって全くの無知。

どうにかこうにか財務省を説得して緊急予算を取り付けた。
しかし・・・もう時代はタブレットのようでどこの店に行っても
これというのはなく、値段もよいがいらぬものもついてくる。
これはいらんと思っても使わないのがあるのは無駄な気がして・・・
店員に勧められるままに自作キットになった。

最初はどうにかなるかと思ったが…深みにはまった。
まず組立はできたがプラモのような取説はなく、それぞれのパーツにあらゆる母国語の説明書があるだけ…。
当然立ち上がるはずもなく・・・HELP
雪上がりの店の往復を繰り返して…
と同時にデミオの足回りの改修も同時進行…。
ディーラーとパソコンの店と往復しながら…。

途中遭遇したつわもの…
店で組立確認はしてもらったものの…当然Windows10の勝手はわからないはofficeのダウンロードはわからんは、セキュリティの設定はわからないは・・・・・サポートセンターに電話を何度もして…
半日がかりでやっと…。


ただ・・・今回のPC、ネット徘徊中心のスペックなのだが、DVD・CDのを焼くソフトがわからん。

まだまだこいつを使うには時間を要すようである。はぁ~。
Posted at 2017/02/12 21:16:36 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年02月07日 イイね!

CX-3 ガソリンモデルの市場投入について考える

先日、国内市場不振の現状を打開するため、CX-3のガソリンモデルの投入の話が報道された。
現在ディーゼルユニットだけのグレードで展開した結果、デビュー当初は滑り出し好調だったが、だんだんと鈍化したことはご存知の通りだ。

ではCX-3のガソリンモデルの排気量はなんだろうか?

順当に考えると、2ℓである。国外に輸出しているモデルには2ℓ版があり、高出力モデルと標準モデルとで出力を変えて販売している。

しかし、デミオの姉妹車と考えるとガソリンモデルの1.5ℓでもいいのではないか?価格からしても1.5ℓのガソリンモデルの方が価格を抑えヒットする可能性があるのではないか?と考える。

そこで1.5ℓを積んだ場合を想定して重量や出力などを比較してみることにした。比較にあたっては、共通のガソリンモデルとディーゼルユニットを搭載したアクセラをヒントにしてCX-3の重量を予想してみた。


まずはアクセラを基準にしてモデルごとに並べてみた。これではいまいちわかりにくいので重量順に並べてみた。
もちろん一番上に表示したCX-3は架空のモデルである。1.5ℓのガソリンとディーゼルから重量を予想をしたのだが、ガソリンの1・5ℓ版はこれだとかなり軽くなる。
さらにパワーウェイトレシオ順に並べると…

こうするとCX-3の2ℓ版と1.5ℓは同程度になり、アクセラの1.5ℓよりも活発なモデルになりそうな気配である。これをトルクウェイトレシオ順に並べると…

こうするとディーゼルユニットの良さが光る。そしてここでもアクセラの1.5ℓよりも魅力的な車になりそうである。
性能的にも価格的にもCX-3の1.5ℓの方が購入する側にはとても魅力的になるのだ。

マツダはじゃCX-3の1.5ℓを投入するかであるが…。
私はこれは難しいと考える。

ここにはマツダのラインアップが関係するとみている。
つまり
デミオ   1.3~1.5ℓG 1.5ℓD
CX-3    1.5ℓD
アクセラ  1.5ℓG 1.5ℓ~2.2ℓD

CX-5    2.0~2.5G 2.2ℓD
アテンザ  2.0~2.5G 2.2ℓD
ロードスター(RF含) 1.5G~2.0G
ここにもしCX-3の1.5ℓを投入すると
アクセラの1.5ℓと共食いをする可能性があるのだ。

ただでさえ、1.5ℓガソリンユニットは他メーカーも力を入れていたところだ。特に年齢層の高いユーザーに3ナンバーの大きめのセダン・HBはアピール度は高いと思う。そこにコンパクトSUVを投入するとなるとアクセラの販売が難しくなる。

またCX-3はマツダにしてみればコンパクトとはいえプレミアムモデルとしての位置づけもあると思う。
ここに単純に安価なグレードを設けるとそれまでの1.5ℓのディーゼルの販売不振にもつながる可能性もあるのではないだろうか?
そうなってくると今夏投入するCX-3のガソリンモデルは2ℓのみとなると思う。
個人的には1.5ℓにしてほしいのだけれども…

なお、CX-3の2ℓガソリンモデルは好評のようである。興味のある方は以下のサイトをご覧いただければと思う。
  
Posted at 2017/02/07 23:50:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | CX-3 | クルマ
2017年02月05日 イイね!

e-POWER ノート試乗

e-POWER ノート試乗今日はお昼から暇になってしまい、時間つぶしに外出。
あいにくの雨できっとショッピングモールは人手が多いと考え、日産のディーラーに飛び込んだ。
お目当てはノートe-POWER。

以前、2代目ノートのデビュー時に試乗してから早4年を超えてしまった。
さてどんなものだろうと思っていたが・・・。
まずはエクステリアについては最近の日産のデザインであるグリルのVモーショングリルが目を引くが思ったより変化を感じなかった。特にリアは車体下部に整流を促すようなエアロのようなものがあるぐらいであまり変わった印象はなかった(気づいている人がいたらご容赦ください)

インテリアはメダリストは合皮のシートやステアリングが本革風になっていたりアームレストが装備されていたが中間グレードの「X」はごく普通のシートとなっていた。運転席に座ると思いのほか広く感じた。シートの印象はサポートが効いていてあまり不安を感じることはなかった。
また、サイドウィンドウは肩の位置よりさらに低いところから見えるので見晴らしがよかった。
シフトはトヨタのプリウス同様に私には違和感だった。丸っこいレバーを一旦左にずらして奥に動かすとバック、手前に引けばドライブである。慣れてしまえばどうでもないところである。
マツダ車以外は発進時の時ぐらいでしか触らないか・・・。

さて走ってみると当然ながら静かである。それもCX-5以上に(当然か)。モーター音はほとんど気にならないレベル。むしろ車体下からのロードノイズ程度である。そして今回知りたかったのはアクセルワークだけによる発進と停止。普通の走行状態でもエンブレ?結構効くのだ。エコならかなり減速する傾向があるが、「S」モードだとさらに強くなる。「エコ」では完全停止はできないが(ブレーキペダルを併用するけど減速は可)、「S」モードは完全停止する。渋滞の時は楽だろう。足回りの印象は固くも無く柔らかくもなく最近のトレンドという感じ。コーナーのロールは今回も試せなかった。ただ、ばたつきは以前よりなくなっているような気がした。

さて、ここから不満を述べたい。
気になったのアクセルの開度。パワーがあるだけあまり踏めない。踏むと車間が狭まってしまう。パワーがあるからと言えばそれまでだが、長時間の運転でこの足の位置は維持しにくいという気がする。きっと疲れてきそうな気がした。

そして日産の売りであるラウンドビューモニターとスマートルームミラー・・・私にはこれがよくなかった。
まず、リアの様子はクリアに出るが今日のような日は乱反射して一瞬見えなくなること何度かあった。角度がよくないところだと一瞬見えなくなるということだ。もちろん通常のミラーと切り替えられるけれど・・・・。
またナビのない車だったのでバックミラーとして使うとミラーとリアカメラと周囲の様子がすべて表示されてしまう。つまりミラーの中に3分割で表示されるのだ。
これは見にくい。もちろんナビが搭載されるとリアカメラとラウンドビューはナビに表示されるのだけど情報として多いという気もする。特に一番面積が広いのがルーミラーだが一瞬リアカメラと勘違いした(慣れたら気にならないかもしれないが)。さらにリアカメラの面積が狭いので感覚が狂う。ルームミラーはもう距離が限界になっているようでもリアカメラでは十分というのがわかりにくい。
もしこれがナビに出ていたら普通に思ったのだろうが・・・・違和感だった。

さてと、このノート。長距離を通勤というより都市部の渋滞があってガソリンコストで困っている人にはベストマッチと思う。しかし、長距離で気晴らしに行くとなると、燃費は良いけれどそれ以外の部分では従来の車と大きな変容はないように思う。自分はのこのユニットは凄いと思うのだが、意外に燃費は良くなっているようには思えない(e燃費サイト参照)。
後はこのモデルは今後3年近くモデルチェンジはしないのではないか?となるとデビュー(2012年9月)から7~8年近く変わらないというのはどう映るか・・・。新しい車のデザインを気にする人には、あっという間に古臭く感じるかもしれない。

Posted at 2017/02/05 20:49:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日産 | 日記

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「まだ7年も売る気か!それはいくらなんでも… "マツダ3次期型は2032年までお預け!? 2026年型もコスパよし、マニュアル維持へ" https://l.smartnews.com/m-65TuNvlC/vAH8aZ
何シテル?   08/28 19:31
妙にこだわりのあるへんなやつですがよろしくお願いします。あまりうまくしゃべれません・・・・人付き合いが下手です。泣 最近、突然フォローの申請をされる方がおられ...
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