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C28JA60-TAKAのブログ一覧

2007年08月10日 イイね!

携帯携帯電話から初投稿

おはようございます。
昨日から泊まりで出張でした。
ということで、今日は携帯から初投稿してみます。
食玩名車シリーズも終了して、ネタがなくなってしまいましたが、ありのままで、のんびりやります。
今日も暑くなりそうですが、ヨロシクお願いします。
Posted at 2007/08/10 08:42:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | モブログ
2007年08月09日 イイね!

「 FAIRLADYZ Z33 」

「 FAIRLADYZ Z33 」

フェアレディZ Z33
2002年(平成14年)日産自動車


 1999年1月、デトロイトショーでZ復活の狼煙となる、240Zコンセプトが発表された。エンジンが直4のKA24DEであるなど、車格はSXに近く、後のZ33とは大きく異なるが、Z-carを渇望して久しい北米では、一気に期待が高まった。

 2002年7月、Z33型発売。2年の沈黙を経てカルロス・ゴーン氏により復活したモデル。ボディタイプは2シータークーペのみで、歴代フェアレディZに設定されていた2by2は未設定。エンジンはV型6気筒DOHC3.5L VQ35DE型自然吸気のみ。ブレーキキャリバーはブレンボ社製を一部モデルに標準設定。グレード体系もベーシック・スポーティ系・ラグジュアリー系とわかりやすいものとなっている。

Posted at 2007/08/09 09:34:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | FAIRLADY & SKYLINE | クルマ
2007年08月08日 イイね!

「 FAIRLADYZ 300ZX Z32 」

「 FAIRLADYZ 300ZX Z32 」

フェアレディZ 300ZX Z32
1989年(平成元年)日産自動車


 1983~1989年、3代目のZ31系はロングノーズ&ショートデッキというZのコンセプトを引き継ぎながら、空力性能を重視して、エクステリアをシェイプアップした車体だった。エンジンは直列6気筒のL型から新世代V型6気筒エンジンであるSOHCターボのVG20ET(2L)とVG30ET(3L)になり、全グレードにV6エンジンを搭載した(後に再度直列6気筒モデルが設定される)。中でもVG30ETは当時としては大パワーを誇り、トヨタ・スープラに搭載される7M-GTEUが出るまではトップクラスの出力を誇り、空力に優れた欧州向けモデルでは、最高速度が250 km / hに届いた。外観では、別体のパッシングランプを省略するため、消灯時にもレンズの一部が露出する「パラレルライズアップ」ヘッドランプの採用が特徴となった。通常の軸回転式リトラクタブル・ヘッドランプとは異なり、ランプが上下に平行移動する構造をもったものである。

 その後1989年にスタイル、パフォーマンスを始めとして、完璧なスーパースポーツカーを目指した4代目のZ32型が登場した。好景気に沸く当時の日産を象徴する車であり、10年以上という長期(歴代最長)に渡り生産されたモデルである。2シーター及び2by2と2つのシャシー、ボディがあり、それぞれホイールベースも異なる為、シャシー別に設計、製造されているのがこれまでフェアレディZの特徴だが、従来モデルに比較してZ32型は2シーターと2by2の外観的差異が最も判りにくいモデルである。ルーフには2代目(S130型Z)からの伝統「Tバールーフ」も一部モデルに引き継がれた。

 搭載される2種類のエンジンは共にV6・3000ccで、自然吸気のVG30DE型(230ps)と新開発・ツインターボチャージャー搭載のVG30DETT型。ツインターボは国内で初めて最大出力280PSに達したモデル。自主規制値の280PSはここから生まれた。 このZ用のVG30DEエンジンは片バンクずつの独立した吸気排気を持っているため、エンジンルームには所狭しと補機類が詰まり、ロー&ワイドなボディスタイルも災いし、メンテナンス性、放熱性等は悪かった。イグニッションキーの材質はチタン、車載ジャッキはアルミニウム製等、バブル景気に沸く当時の日産を感じる事が出来る。2000年9月 生産終了。

Posted at 2007/08/08 08:06:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | FAIRLADY & SKYLINE | クルマ
2007年08月07日 イイね!

「 FAIRLADY 240ZG HS30 」

「 FAIRLADY 240ZG HS30 」

フェアレディ240ZG HS30
1971年(昭和46年)日産自動車


 アメリカではダットサン・スポーツのブランドで、2.4LのL型直6エンジンを搭載した「240Z」を発売、その後厳しさを増す排出ガス規制による出力低下を補うため、2.6L、2.8Lと排気量を順次拡大、車名もそれぞれ「260Z」、「280Z」となる。市場の要求から、ホイールベースを延長した4人乗り(2+2)の「2 by 2」も追加し、世界総販売台数55万台という、当時のスポーツカーとしては空前の記録を樹立した。S30系はモータースポーツでも活躍し、主に「240Z」がレースおよびラリーで好成績を収めている。

 モデルサイクル途中、折からの環境汚染問題に端を発した排出ガス規制に対応するため、「240Z」の廃止に続き、1976年7月に、2LモデルはSUツインキャブレターを電子制御式燃料噴射装置に置き換えたNAPS仕様のL20E型エンジンへと変更となり、型式もS31 / GS31型となった。

 また、このS30系は漫画『湾岸ミッドナイト』で「悪魔のZ」として登場している。過去には特撮ドラマ『マッハバロン』では「マッハトリガー」のベース車両として使用された。

 S30系は今でも人気が高く、ファンは多い。ビンテージカーとして流通もしているが、その多くは今までのオーナーによって何らかの改造が施されたものであり、完全オリジナルの車両を手に入れることは、現在非常に困難である。多くのオーナーがレストレーションにより、オリジナルに近づける努力をしているが、製造廃止になっている純正部品も多く、復元のためには各自の工夫が必要となる。

 1978年8月 S130型にフルモデルチェンジ。 先代のロングノーズ&ショートデッキスタイルを継承しながら、2代目はややワイドサイズとなって登場。 2000ccの「200Z」と2800ccの「280Z」の2つのL型・直列6気筒エンジンを設定していた。しかしこれらL型エンジンは吹け上がりの重さなどに次第に古さを感じるようになっており、またボディの大型化による重量増などから、一部には「セドリッククーペ」などと揶揄された。ただし先代を正常進化させたスタイルは流麗で美しく、ファンも少なくない。

 1980年 国産車で初めて「Tバールーフ」仕様車を追加。このモデルを改造、ガス圧開閉式のセミガルウィングウィンドウを装備したのがテレビドラマ『西部警察』に登場する「スーパーZ」である。

Posted at 2007/08/07 09:15:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | FAIRLADY & SKYLINE | クルマ
2007年08月06日 イイね!

2007.8.6 REBORN.


ちょっとわけがあって、今日はお休みをいただきました。
そして新しいことを始めようかな、と思っています。
そんなに大それたことではないんですが…。

また、皆さんにご報告します。

今日も暑くなりそうですが、一日ヨロシクです。

Posted at 2007/08/06 10:13:56 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記

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