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wasa@11ukのブログ一覧

2016年01月13日 イイね!

冬富士での山岳救助活動訴えられる、9,170万円払えと。

冬富士での山岳救助活動訴えられる、9,170万円払えと。2013年12月1日、登頂を断念した京都府勤労者山岳連盟に所属の4人パーティーが下山中に滑落し2名が死亡した遭難事故。この救助活動に対して訴訟が起こされましたよね。

救助ヘリにホイストで釣り上げる際にハーネスから要救助者の体が外れ、救助隊員が手で確保し、再度地上に下ろす時、続く救助作業で疲労の限界に達した救助隊員の手が要救助者の体からが外れ、要救助者は3mの高度から落下し行方不明となり、翌日心肺停止で発見された。

その救助作業の時にハーネスが外れた事が要救助者の死亡に原因を生んだ過失だと今回の訴訟につながったようですね。

・・・・・・・・・・

何故経験豊富な4人がアンザイレンをし、そして滑落し救助された際に腰のハーネスを付ける事が出来ないようなシートに要救助者にまかれていたのか?
この二点が遭難事故が起きた時に読んだ記事で真っ先に疑問に思っていた。

古くは「マッターホルンの悲劇」として知られているマッターホルン初登頂後の下山の際に発生した遭難事故。アンザイレンしていた内の4人がアンザイレンしていたが為に墜落して死亡してしまった。アンザイレンの悲劇は枚挙にいとまない。

・・・・・・・・・・

何故アンザイレンしていたか。

京都府勤労者山岳連盟の事故報告書によると、4人の内の一人の方のアイゼンのツァッケが摩耗し、富士の氷の斜面に食い込まなかった。そこでピッケルで斜面にステップを切り、下山を開始したがカットした氷が下方の登山者に向かって落ちたためその登山者から抗議を受けステップを切ることは中止したとある。

ステップを切ることを断念した結果、アイゼン不調者を勘案しアンザイレンしたようだ。彼らにとって、氷の斜面でのアンザイレンの危険性は重々承知だったと思う、苦渋だった。このアンザイレンについては多くの非難がある、しかしリーダーにとってそれしかとる方法はなかったと思う。

安全な場所までステップを切り続けていればアンザイレンする必要はなかった。氷の落下は下方に居る登山者にとって危険だが、その抗議をした登山者は彼らが何故ステップを切ったかについて不思議さを感じなかったんだろうか?(抗議をされた方は経験豊富な方ですよね)

要救助者に巻かれ腰のハーネス装着を不可能にしていたシートは誰が?

要救助者に巻かれていたシート、これが無ければ要救助者に腰のハーネスが取り付けられ、今回の訴訟の原因になった事故は発生しなかったはず。登山に慣れている方であれば遭難し、ホイストで救助される時のハーネスはご存じなはず。
(と思う)

実はとある方のブログに上のステップの氷の落下の抗議と、4名の滑落目撃、そして救助について書いてあった。腰のハーネス装着を阻害していたのはその第一発見者がよかれと思って怪我人をブリザードパック(緊急寝袋)に入れた為。

風速20m近い風の中、そして落日の限界、そして二人目の救助作業、救助隊員は限界だったと思う。ステップを切り続けていればアンザイレンする事はなかった可能性があるし、そして要救助者がブリザードパックに包まれていなければ腰にハーネスが付けられた。

このブログを書かれた方は、この4人の登る状態を見て「我々の半分くらいのゆっくりした登りで凍りついた場所では立ち止まっていた」と書き、「どうみても氷の山は慣れていないのが見ていて分かりました。」と書いている。彼らヒマラヤまで行ってるけどね。

この方、片山右京氏が冬富士で遭難した時に片山氏を叩いていた方、そして亡くなられた方のザック発見をブログに上げブログ炎上。で、片山氏関連のブログは全削除し消えていたはずなのにいつの間にか活躍中だったんですね。あなたは三歩じゃない。

京都府勤労者山岳連盟様、この件も訴訟案件にあるんではないですか?
「戦争法案」を訴える力があるのならばお安い御用ですよね?山の中で「九条」とか「戦争法案」とか「安保法案」とかやらないでくださいね。

過去の判例だと救助した側が不利、ほとんど負けている。なんとも理不尽な事だ。こんな面倒な山岳救助をやめてしまえば「国民の命を・・・」と言い始めるんですよね。京都府勤労者山岳連盟様の上部団体の共産党様、そうですよね。

諄いけど、ステップを切り続けていればアンザイレンしないで下山できた可能性がある。そしてブリザードパックに包まれていなければ要救助者に腰のハーネスが付けられ、確実にホイストできた。

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山岳救助隊員、彼らは「助けたい」という思いで過酷な救助活動を行っている。
救助ヘリの墜落と乗員の殉職、要救助者がいなければ墜落は無いし殉職者はいない。こんな悲しい訴訟は無い。

奥穂高をベースにして映像作品を作られている方がいる、彼は遭難救助作業がある時はボランティアで参加されている。とある救助作業、彼は「夜間救助」の中でこう書いていた。

・・・引用ここから
   
力を尽くしたにも関わらず、結果としては残念ながらひとりの方が命を落とされてしまった。
   
その方を背負ってきた若い救助隊員は悔しさでぼろぼろと泣いていたが、僕はむしろ、あの状況下で6名すべてを山荘へ収容できたことが奇跡的だとも感じた。
   
・・・引用ここまで

・・・・・・・・・・

これを書き始めた時、何とも言えない理不尽さを感じ映画「岳」を見てから続きを書いた。三歩が落石に直撃されテラスで絶命したクライマーに手を合わせごめんと言ってフォール。そしてその親からお前がこんな事そしたのかと叱責され言われるがままに土下座する三歩。

今回の理不尽さは三歩の理不尽さと違うんですよね。救助を依頼されたら責任を問わぬという誓約書を提出してもらってから関係各部で協議し、救助可否の採決が終わってから救助活動を始めればいい。

・・・・・・・・・・

彼らは要救助者の為に自らの命を懸けて救助活動を行っている。ヘリ墜落による隊員の殉職、要救助者に慰謝料・機体購入費用の訴訟を起こせばいいとでも?
違うよね、そんな事はしないし要救助者が救助後にせせら笑っていても我慢している。

山岳遭難のヘリコプター救助。


岐阜の防災ヘリ墜落事故で現場から機体を回収(09/10/15)


秩父山中にヘリ墜落


アルピニスト・野口健のブログ : 片山右京さん遭難について ...

失敗の山 - ACKU:神戸大学山岳会

※纏まらない文章なので後日修正するかも。
Posted at 2016/01/13 08:12:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 山とスキーだね | 日記
2015年02月01日 イイね!

BS-TBS 日本の名峰 絶景探訪「雪紋描く白銀の峰 北八ヶ岳」。

BS-TBS 日本の名峰 絶景探訪「雪紋描く白銀の峰 北八ヶ岳」。昨日の放送、マラソンランナーの谷川真理さん、ガイドは
赤沼千史さん。
赤沼氏のブログに書いてあったので待ち構えて観た。

谷川真理さん、さすがですね、まったく息が上がらない。
少しの乱れも見せないで登る様を見ると驚嘆。
平地を散歩するような感じで赤沼氏と話をしながら・・・

赤沼氏、本当に滑らかな登高。これから登山をする方々、
是非見て欲しいと思いますよ。赤沼氏のあのリードも
あるからこそ谷川さんの登りもあったと思います。

そう言えば、スキーもうまい人の後をトレースして行くと疲れないんですよね。

南八ツ方面の遠望が写されましたけど、いつも阿弥陀の位置が頭の中で逆になっている。
あの映像からは南陵は見えなかったけど、昔々夏の熱いときに南陵の末端から登った。行者で
ツェルトを張ってたけど、夜中に鍋の音が大きかったので覗いたら家庭用の鍋とフライパン。

麦草峠も映ったけど、車で佐久側から越えた事が何回かあるんで懐かしかった。
雪が消えて、通行止めが解除されたら走りに行く事にする。
八ヶ岳の周囲の道は眺めがいいんで大好きで走り回ったんでナビいらずで走れる。

↓良く走るエコーライン、YouTubeから(お借りします)。

長野県 八ヶ岳エコーライン 車載動画 [2013-08]
Posted at 2015/02/01 16:49:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 山とスキーだね | 日記
2014年12月19日 イイね!

下りはつま先から?????。

下りはつま先から?????。←履いていたものはすでに無いのでネットからほぼ同型を。一番気に入って履いていたブリクシャヒリシャンカ。当時、ガリビエールのスパーガイドRDが出て、あっという間に席巻した、でもあたしゃガリビエールは縦走には硬すぎてブリクシャにした。

ヒリシャンカ(Jirishanca or Hirishanca)という名前はペルーアンデスのヒリシャンカ峰。スーパーガイドRDのRDはルネ・デメゾン(Rene Desmaison)

今も車中泊に使っている半シュラフはヒマ・スポーツのルネ・デメゾンモデル。(HimaSport)で、上半身はROGER EGGERのG.Rébuffat、これも現用中。

少々前の山の雑誌(雑誌名は秘密)、本屋さんでパラパラと立ち読みしていたら標題の記事。記事を書いた人は某日本山岳会会員の方。この方以前にも教育テレビの山の番組で歩行法について「着地は踵から」って床をコツコツと音を立てながらレクチャーしてました。

ザックを背負っている状態で、踵から着地してコツコツと音を立てながら登山道を歩くなんて私は出来ない。下り、スリップをより誘発しやすい「つま先から着地」なんて危険でやった事もない。下り、登りもそうですがそれなりの筋力が必要だと思っています。

この筋力を鍛えるに一番良い方法は加藤文太郎じゃありませんが、やはり毎週近くの山を歩く事じゃないですかね。雨が降ればその中で指先がふやけて白くなるまで濡れながら歩くとどうなるかを経験するのも近場の山でしかできませんよね。

下り、滑らかな体重移動はスキーを経験している方ならどうすればいいかが理解できると思いますが、その体重移動と共に斜面に対するバランスも必要ですよね。これもやはりスキーの経験が生きる部分だと思います。

下りは私の場合は登りと同じく「フラット」が基準でした。足首を左右にひねる事で斜面の傾斜に靴底がなるべくフラットに設置するように調整し、重心が後ろに残らないないように若干の前傾姿勢で腰の高さが斜面に対して一定になるように調整しながらの下りでした。

そしてバランス、片足で立ってふらつかないというバランスではなくて、斜度に対する体軸のバランスです。スキーでバランスと言うと片足で立ってという事を連想される方が多いと思いますが、あくまでの斜面の傾斜に対してのスキー板を含めた体軸のバランスと思います。

下りの時に発生する膝へのショック、ザックを背負っている時につま先からの着地で和らげられる程度のショックでは無い。私の場合、着地に合わせて膝を前に出す、普通の歩行だと足首を曲げる事で体重移動をしていると思いますが、足首と膝で体重移動をする感覚です。

「つま先から」を検索するとどうやらトレイルランやクロスカントリーの走法みたいですね。こっちは全く知識も経験も無いので判りません。そして、ノルディク・ウォーキング、これが踵コツコツ歩行のようですね。空荷でそして靴も登山靴じゃなければね。↓

ノルディックウォーキング


↓ガリビエールのスーパーガイドRD、8万6100円で売ってるけどまだ買えるのか?


↓ガストン・レビュファ「天と地の間に」
Entre terre et ciel (Gaston REBUFFAT) - Documentaire complet
Entre terre et ciel (Gaston REBUFFAT)
Posted at 2014/12/19 08:38:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 山とスキーだね | 日記
2014年09月28日 イイね!

登山道の鎖が抜ける?「ファイト一発」大正製薬のCMって、不快です。

登山道の鎖が抜ける?「ファイト一発」大正製薬のCMって、不快です。←槍ケ岳で登山者を止めて撮影した日清食品「ラ王」の撮影クルー、背を向けている背広の人物が照英氏。ここは槍ケ岳の基部。

大正製薬の「リポビタンD」のCM。以前にも気になったCMがあったけど失念した。で、今放映されているCM、少々言いたい事がある。

鎖に頼って登攀する二人、アンカーが映される。そしてアンカーが映された後に鎖が大きく移動する。アンカーが抜けたシーンはないけど「抜けた」状況。

この場面の設定場所は「登山道」に間違いない。それ以外にアンカーで固定されている鎖がある場所は考えられず、CMに登場する二人も登山靴を履き服装も登山の服装。アンカーが抜けるシーンが何故ないんだろうか?

登山道を毎日保守管理しているのは小屋の方々だ、一銭の報酬もない。山が好きな人ばかりで、もし遭難者でもあれば深夜でも真っ先に駆けつけるのは小屋の方々。「登山客がくれば儲かるんでいいんじゃない」というレベルではない、命を懸けている。

アンカーが抜ける、それはそんなかれらの努力を踏みにじる事。小屋の仕事の合間にルートのペイントが薄くなれば塗り、浮石を確認し、安全確保をして戴けている。山が好きだからという彼らの努力を考えてほしい。

リポビタンDのCMは山でのシーンが多い。山が好きな人が企画しているんじゃないんでしょうね、単にかっこいいから?知っていればあんなシーンを思いつかないはずだ。

アンカーが抜けるシーンが無いのは少しは罪悪感があるのかな?
・・・と信じたい。

穂高岳山荘を拠点にして美しい映像作品を作ると同時に小屋番としてもかかわっておられる宮田八郎氏。氏のブログの「夜間救助」を読んで戴きたい。遭難事故として大きく報道された遭難です。多くの島崎三歩がいる。

上記の「夜間救助」から少し引用させていただく。

   引用ここから

   力を尽くしたにも関わらず、結果としては残念ながらひとりの方が
   命を落とされてしまった。

   その方を背負ってきた若い救助隊員は悔しさでぼろぼろと泣いていたが、
   僕はむしろ、あの状況下で6名すべてを山荘へ収容できたことが奇跡的
   だとも感じた。

   引用ここまで

・・・・・・・・・・

登山関係で以前問題になったのは日清食品の槍ケ岳山頂での「ラ王」のCM。上の写真がその時の写真。日清食品の広報によると9時から12時の間の30分登山道を封鎖したとの事。

「撮影ヘリの飛行許可、入山許可をとっている」と言ったって実際の封鎖時間は?槍を登った人はわかると思うけど登頂ルートの途中で待たされるって「危険」。登山する場合、一日の行動時間に当然余裕はもたせる、でもこんな事の為に使わない。

30分、ハイキングでは無く登山を経験した人ならその時間がどれほどの影響があるのか判るはず。午後は天気が悪くなるので明るくなったと同時に歩き出す、そしてテントでも小屋泊まりでも目的地に3時に到着するように時間配分してた。

余計な事だけどついでに。上の写真の背を向けている照英氏の背中側に居る三人の方々、多分照英氏にハーネスをつけているんだろうと思う。かれら三人の衣類は長袖に長ズボン。

でも撮影スタッフの中には半袖と半ズボンの人。ころんだりした時に岩が直接皮膚に当たりますよね、私はこわくてそんな恰好は出来ない。やぶ漕ぎしたらどうなる!!!!!

スキーとて同じ、スキーズボンの下には必ずズボン下。エッジがあたってズボンと一緒に足を切るけがを多く見てきました。摩擦駅数を下げるための一枚です。
スキーを始めた当初、初すべりは富士というスキーの指導員の方におそわりました。

・・・・・・・・・・

ファイト!一発! ケイン・コスギ 三浦貴大
【2017年】【話題】「ファイト一発!?不発!?」まとめ【賛否両論】
ファイト一発のみ25連発

↑2019/3/5、元動画が無くなったので入れ替え。冒頭のシーンが鎖のアンカーが抜けるそのCMのシーン。
↑2023/3/28、変更動画もなくなったので探したらほんの少しのカットが残っていた。上の動画の0:52~0:54のシーンがその一部。

穂高をゆく ーハチプロダクション短編集ー 第2集

↑涸沢小屋から見る北尾根のモルゲンロート、きれいです。

岳 -ガク-(プレビュー)
映画『岳-ガク-』 予告

↑封切の日、朝一番の上映を見に行った。
Posted at 2014/09/28 08:55:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 山とスキーだね | 日記
2014年02月09日 イイね!

BS-TBS 日本の名峰絶景探訪「氷雪の鎧を纏う峰 西穂高岳」

BS-TBS 日本の名峰絶景探訪「氷雪の鎧を纏う峰 西穂高岳」昨夜はこれを見ていた
先月、ガイドの赤沼千史氏のブログを見ていたので
その大変さが映像から伝わってきた。

このロケで氏は・・・
鼻の頭が凍傷になった件について

新穂高ロープウェイは何回か乗車し、西穂山荘
何回か行ったけど映像で映った大きさには驚いた。
ネットで見ると以前火事で焼失したそうですね。(当時は今の半分ほどと記憶が・・・)

今、ロープウェイは二階建てになっているけど、これになってからは2回くらいしか行ってない。
昔、裏銀座から双六・弓折を通って小池新道で新穂高、そしてロープウエイで西穂から上高地。
この時は徳沢にテント張った、そして会社の団体旅行でも西穂に行った事がある。

その時の西穂の写真がこの間ブログを書いた時にあったスキーの写真と一緒にあった。
紙袋には1980の年号が、月日は6月13日出発、14日西穂登頂・西糸屋泊、15日帰りとある。
バス数台の団体で、登山グループとロープウェイ往復でバスで上高地の2班だったかな?

折角西穂まで来たんでそのまま直進したかったけど皆の前「バイバイ」も出来ず折り返し。
写真をスキャンしてみた、色あせていたけどいつもながらフォトショップ恐ろしや。
では34年前の写真を。

↓西穂山荘、下の写真の「西穂高山荘」と記憶していたけど今は「西穂山荘」なんですね。


↓独標、今は標高まで記載してある立派な標柱がたってるんですね。


↓ピラミッドピーク、当時は白ペイントで「ピラミッド」だけ、立派な標柱になりましたね。
 岩に「ピラミッド」って白ペイントで書いてある。


↓西穂高岳山頂、これも現在は標柱になってますね・・・


↓西糸屋、何気なく見たら今と「西糸屋」の表札、位置は違えど同じ。上:過去、下:現在



当時はテント背負って歩いていたんでカメラより「食糧(というより嗜好品)」が優先でカメラ
置き去りでした。カメラ置いていけば・・・という優先順位でね。
デジカメ、うらやましいですよね、当時あればと思ってもしょうがないですがね。

・・・・・・・・・・


下の動画はハチプロダクションの作品から。

ハチプロを運営し、穂高岳山荘のスタッフでもある宮田八郎氏のブログ「ぼちぼちいこか」もよろしく。
1月8日のブログ「いのちの記憶」には故篠原秋彦氏の事が・・・
私も篠原秋彦氏の事を書いた事がある、「風に賭ける:ドン・シェルドンそして篠原秋彦氏」。

Angel Trip穂高を翔ぶ 予告編.mov


穂高をゆく 予告編
Posted at 2014/02/09 10:58:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 山とスキーだね | 日記

プロフィール

「ポッポ牛乳のソフトクリームと野辺山宇宙電波観測所へ。 http://cvw.jp/b/757405/47006940/
何シテル?   06/06 10:41
メカ屋です。 (でも車いじりは全くの不得意。ちっちゃいの専門)
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