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wasa@11ukのブログ一覧

2019年01月29日 イイね!

買い物に出たら高坂まで足が伸びた。

買い物に出たら高坂まで足が伸びた。買い物に出かけたけど、ブラームスとか下の写真のCD(FLACでUSBに入れた物)を聞きはじめたけど、最後までと思ってその時間だけクルクルドライブのつもりで走り始めたら高坂。いつものモンプレジールでコルネを食べて帰ってきた。CD一枚分のつもりが結局4時間程のドライブ。

いつのモデルからかは判らないけど、今乗っている118dのオーディオはALPAINのIMPRINTなんですかね。前に乗っていた316tiではこうではありませんでしたけどね。その事とは車内定位、助手席でも後席どの席でもその位置でセンター定位、DSPですよね。

昨年、トヨタとデンソーで運転席・助手席の同時定位が可能な音響システムを開発したとの報道がありましたけど、同時定位は今までアルパインだけだったんですかね?アルパインの特許で「車室内の音像定位装置」という特許が1998年に出されていましたけどね。

アルパインのサイトに「”やりたいことをやらせてくれる。想いを製品にして表現したい。
アルパインはまだ見ぬ未来価値へ、果敢に挑戦し続ける者を受け入れる風土がある”
」という記事があり、その中に・・・

・・・引用ここから

「DSP(デジタルサウンドプロセッサー)の開発に取り組んだのはサウンド製品設計に移ってから」。さまざまな信号処理機能を同時に搭載しなければならない一方、DSPではリアルタイム性が特に厳密に要求される。これらを両立させるためには高い技術が求められるが、非常にやりがいのある仕事だ。

ドイツの有名自動車メーカーのアンプ開発。従来のソフトウェアでは客先の求めるチューニングが実現できず、当時社内で誰も使用したことのない、新しいソフトウェアで一から開発を行った。「お客様の期待に何としても応えたい」。渋谷の努力は実を結び、タイトな開発日程にも関わらず、当初の納期通りに商品を納品した。それだけではなく、新しい製品は客先からの高い評価を受け、新たなビジネスへと繋がっていった。

・・・引用ここまで

と記述されていたけど、これなんですかね。どちらにしても今の118dはどの席でも定位は同じで満足。停まっている時だけど、ナビの地図で目的地を探す時に、頭をナビの前に持って行くけど、その時も定位はその頭中心で音が付いてくる、満足。

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こんなのを聞きはじめたら結局4時間程のドライブになってしまった。


モンプレジールでコルネ。



モンプレジールの交差点を挟んだ向かいにある高田博厚作の宮沢賢治の彫刻。この通り(約1km)に置かれている高田博厚氏の彫刻は、鋳造した三郷工房の方がいつも手入れをされているので光り輝いている。側面には高田博厚氏のサインが。



帰路、往路より風が強く、プラスチックトタンが飛んでいたり、車のディーラーの看板が飛んだりとヒヤヒヤでした。↓線路を渡る土埃。


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【高田博厚】心の灯/高橋在也(5:49)
Posted at 2019/01/29 17:27:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2019年01月29日 イイね!

テレビ東京「世界ナゼそこに日本人」杉原千畝、何とも釈然としなかった。

テレビ東京「世界ナゼそこに日本人」杉原千畝、何とも釈然としなかった。1月28日、21時からのテレビ東京:世界ナゼそこに日本人で「ユダヤ人6千人の命を救った「杉原千畝」知られざる新事実」が放映されていた。何とも印象が薄く、「新事実って何だった」が記憶に残らない番組。何やら外務省(日本政府)が残虐者として画かれていた。

1940年7月、杉原千畝はユダヤ人の申請に答えてビザを書きはじめましたよね、約一か月間ビザを書き続けた事は色々と報道されていますよね。そして、杉原千畝は1944年に勲五等瑞宝章を叙勲されている。「命に背いた」と言うが、命に背いた人間に勲章を与えるか?

ドイツがユダヤ人を迫害している時にビザを書いた杉原千畝、その2か月後の1940年9月に結ばれた日独伊三国同盟、外務省は「どうぞどうぞ」とは言える訳が無い。しかし日本政府、1939年、日本海軍が管轄し保護していた上海租界にユダヤ難民約2万人がいた。

その上海租界に逃れて日本海軍が保護していたユダヤ人、ナチスドイツは上海に乗り込み日本に要求した。「船に乗せ、東シナ海に放り出せ、そして撃沈せよ」、他にも使役に使えとか収容所を作り入れろと。日本はナチスドイツの要求の全てを拒否しユダヤ人を保護した。

番組では杉原千畝に二つの悲劇が襲ったと言う、一つは外務省の解雇、そして一つはご子息が白血病で亡くなられた事。白血病は現在でも原因が解明されていませんよね、番組ではこれも政府の責があったと。

そして外務省の解雇、外務省には解雇・懲戒が行われた記録は無いと言う。そして杉原千畝はカナウスの領事館を引き上げた後、捕虜になりそして1946年帰国。その間外務省に属し、1947年に依願退職するまで勤務していた。

彼の年表によると、外務省を退職した1947年(株)世界平和建設団事務局に就職。そして1950年にはGHQ向けの東京PX日本総支配人に。その後切れ目なく仕事は続いている記録がある。番組では解雇され、職が無くなったように言っていたけど現実はそうじゃない。

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杉原千畝、ビザを書いた事を明かすことはありませんでしたよね。明らかになったのは命のビザで助かった方が杉原千畝を探し当てた事で明らかに、「敵兵を救助せよ」の工藤艦長が助けたイギリス人が工藤艦長を探し出した事と同じでした。

日本、杉原千畝だけではありませんでしたよね。杉浦のビザを握った多くのユダヤ人が日本に渡る為にウラジオストクに溢れた。ウラジオストク総領事代理位の根井三郎、外務省から「渡航させてはならぬ」の命を「国が認めたビザを否定するは国家の信に関わる」と拒否。それによってウラジオストクにたどり着いたユダヤ人は日本に渡航できた。

そして渡航を担った船舶は日本郵船ベルリン支店、船の中で渡航の世話をしたのは担当したのはジャパンツーリストビューロー(現JTB)の大迫辰雄氏。日本に渡ってきたユダヤ人、ビザに書かれ、日本滞在が許されているのはわずか10日間。あまりにも短すぎて足りなかった。

小辻節三が動いた。国連を脱退した時に国連でその演説をした外務大臣松岡洋右に訴えた。外務大臣松岡洋右は「ビザを延長させる権限は自治体にある、自治体が行う事に政府は関与しない、君が自治体を動かすことが出来たら外務省は見て見ぬふりをする、それは友人として約束する」と。

そして日本に渡ってきたユダヤ人、もてなされ、希望の地へと向かう人もいたが、日本海軍が保護していた上海租界(上記)に渡った人もいた。そう言えば上海租界、中国が「我々が助けた」と言ってユネスコ世界遺産に登録しようとしていましたよね。自分達が襲撃していながらなんで助けたと、流石に特亜だ。

松岡洋右、満鉄総裁の時、ユダヤ難民(オトポール事件)の輸送の為にユダヤ難民用に救援列車を運行させましたよね、積極的にね。この時、関東軍の樋口季一郎陸軍少将が開いた「ヒグチ・ルート」で約2~3万人のユダヤ人を助けた。

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何とも後味の悪い番組だった。事実を好きな所だけ切り取り、それを勝手に解釈する、事実だけの報道が何故できないんだろうかと思う。俗に言う右と左、それぞれの立場で事実は変わることは無いのにね。特亜では歴史は創造するもの、それに日本は従えと、とんでもない。

松岡洋右「日本精神に目覚めよ」


人種差別撤廃を主張した国 日本
Posted at 2019/01/29 15:18:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年01月26日 イイね!

陸上自衛隊広報センター「りっくんランド」まで。

陸上自衛隊広報センター「りっくんランド」まで。空模様が良くなかったので山の方でなく「りっくんランド」まで。その前に富士見野のララポートに立ち読みを兼ねて寄る。店内放送で「富士見野ララポート・・・」と聞こえると、「不死身のララポート・・・」に脳内変換。

イオンも同じようなショッピングセンターだけど、どちらも少しずつ閉店、新規開店のテナントがいつもありますよね。今日、ララポートを歩き回っていたら新しいお店が開店していた。その目に入ってきた新規開店のお店は「SAVE THE DUCK」、動物愛護の為に羽毛を使わず、新規開発の化学繊維の綿を使っているとか。

あたしゃひねくれているのか、すぐに「アニマルライツセンター」の名前が浮んできた。アニマルライツセンターの代表の岡田千尋氏、旭川市旭山動物園の小菅正夫園長(今は元園長)とTV番組「動物園はいるかいらないか」に出演した際、面白い事を言ってましたよね。アニマルライツセンター、例の「動物はあなたのごはんじゃない」。動物園は虐待と言いながら猫を飼っている岡田代表。

SAVE THE DUCK、羽毛を使わず・・・


「動物はあんたのごはんじゃない」と言うアニマルライツセンターを連想してしまった。



ボブ(「TOHOシネマズ ららぽーと富士見」の入り口に展示)、これって↑どう思う?



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ララポートを一回りしてから陸上自衛隊広報センター「りっくんランド」へ。今日も盛況、3Dシアターの前を通りかかったら丁度上映開始時間、3Dメガネは保有数が少なくなってしまったらしく、丁寧に扱って下さいとの事。





観た上映プログラムは「実録!レンジャー訓練」、民法テレビでたま~に特集でやるけど、それに比べると時間が短いしか少々迫力がね。そう言えば日本共産党の吉良さん、いまだに「レンジャー訓練やめて」ってやってるの。



上映が終わって外に出てシミュレーターの前に行ったら殆ど並んでいなかったのですぐにシミュレーターに。





二階にある「学びコーナー」、1964年の東京オリンピックで使われたファンファーレトランペットの現物(日本管楽器(株)、ニッカン・ファンファーレ・トランペット)が展示されている。予行演習に駆り出されたとき、生で聞いた。





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P3Cを舐めんなよ!!!!!

P3C@Jr


Mini-P3C@魚雷攻撃


P-3C対潜爆弾投下とP-1がIRフレアー発射
Posted at 2019/01/27 09:08:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年01月25日 イイね!

今日の朝日新聞と中央日報の社説

今日の朝日新聞と中央日報の社説1月25日の朝日新聞の社説『(社説)日韓防衛問題 冷静に摩擦の収束を』。

・・・引用ここから

国防の活動において最も肝要なのは冷静な思考である。この隣国間の不毛なあつれきを、ただちに収束させるべきだ。

懸念する事案が発生したというのなら、相手に伝え、事実関係を調べるのは当然だ。ところが今の両国当局間では、そのための対話も円滑に進まない。

これに先立つレーダー問題での協議は平行線をたどった。日本側は批判の応酬を避けるためとして、協議を打ち切った。

もちろん、日本側にも関係の悪循環を断つ責任はある。現場での国際規定を守るのは当然として、韓国側の訴えにも配慮する方策を考えるべきだろう。

隣国関係を大局的に見据える政治のかじ取りが必要だ。こじれる諸問題を座視してはならない。安倍首相と文在寅(ムンジェイン)大統領は今こそ直接対話し、両国民に協調の価値を説くべきである。

・・・引用ここまで

「不毛な軋轢」と言うが、日本側は事実を求めているだけ。韓国側の言う七変化のように変わるレーダー照射の反論、あつれきをもたらしている主従関係、朝日は今までのように韓国側の方を持ちたいんだろうけどね。

「事実関係を調べるのは当然だ。」と言うけどどの口が言う。事実を突き合せようとした日本側に対して「無礼だ」の発言の韓国。朝日新聞よ、どう調べればいいのか?「日本側は協議を打ち切った」と日本側を非難するが、常に変わる返答が解決への糸口になるとでも?

「韓国側の訴えにも配慮する方策を考えるべき」と言うが何を配慮しろと言うのかな。韓国側の激しい発言の変遷、どう対処し配慮すればいいのか朝日新聞よ書け。

「諸問題を座視してはならない」と大上段で言うけど、それを世間一般では噴飯と言う。

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朝日新聞が始めた戦争画の責任追及キャンペーン、藤田嗣治一人に責任を負わせようとした、傷心の藤田、1949年に日本を去る。1950年、沖縄タイムスの「鉄の暴風」、出版機構を持たぬ沖縄タイムスに代わって朝日新聞が刊行した。軍命令とされた「集団自決」、没者遺族等援護法の適用を受けようとした虚構を朝日は書かない。

朝日新聞の本田勝一記者が連載記事とした「中国の旅」、本田勝一は著書で告白した「裏付け取材はしていない、中国側から聞いたままを記事にしただけで、文句があるなら中国に言え」と。1979年、朝日新聞が「A級戦犯が合祀された」と報道、特亜三国にお伺いを立てた。そこから始まった靖国問題。

1982年、朝日新聞が火を付け燃え上がった従軍慰安婦騒動。吉田清治の「朝鮮人慰安婦と日本人」、朝日新聞は絶賛した。吉田が書いた「拉致」、本に書かれた現地は驚いた、済州島の新聞社の記者はそんなことはないと現地取材、事実は全く無かった、それを報道した。しかし、その報道を聞く耳を朝日新聞は持っていなかった。

2014年、朝日新聞は従軍慰安婦の一連の報道が間違いであった事を公に認め謝罪した。しかし巧妙に世界の目から謝罪を隠した、英文の謝罪文は英字の頁からは辿れず、なおかつウェブページに検索を逃れるタグを付加し、検索できないようにした。

こんな今までの朝日新聞の経緯を思い出すと、今でも朝日新聞の立ち位置は変わっていないんですよね。

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そして、朝日と同じく1月25日の中央日報の社説『【社説】一触即発危機の韓日関係、速やかな鎮火を』。

・・・引用ここから

日本自衛隊哨戒機「P-3」が23日、韓国の海軍駆逐艦「大祚栄(テジョヨン)」にわずか540メートルの距離まで接近して30分間円を描きながら威嚇飛行を行った。「大祚栄」が20回にわたって「接近するな」と警告したがどこ吹く風だった。日本哨戒機はここ6日間で3回もこうした危険な挑発を行った。敵対国の間でしか見られないような一触即発の危険状況だ。

日本はこれまで韓国艦艇がレーダーを照射したという「証拠」として動画と電磁波接触音を提示したが、客観的に見たとき決定的物証にはならなかった。その中で22日、突然実務協議の中断を宣言して両国間に百害無益な「低空威嚇飛行」挑発を開始したのだ。

下降傾向の経済成長率と不安定な金融環境を見ても日本の対韓投資と通貨スワップ再開は必須だ。毎年800万人の韓国人が日本を訪れている現実だけ見ても、韓日は協力して共に進まなければならない運命だ。

何より文在寅(ムン・ジェイン)大統領が安倍首相との対話を通じて問題を解決しなければならない。両首脳が最終討論をしてでも、当面の軍事葛藤を解消して、関係を進展させる方案を探っていかなくてはならない。不可逆的な大法院(最高裁)の強制徴用判決に言いがかりをつける日本の誤った行動はきっぱりと批判するものの、他の懸案では互いに「WinWin」になる妙案を探すことができるだろう。また、就任1年半を越えても存在感を発揮できずにいる現駐日大使の代わりに、外交力のある人材の起用も検討する時だ。

・・・引用ここまで

レーダー問題を「威嚇飛行」にすり替えたいんですね。威嚇されたとい「決定的証拠なる写真」を公開したけど、何故だか袋叩きになっていますよね。その理由なんて考えつかないんでしょうね。

そして何気なくスワップの話を潜り込ませる、気が知れない。800万人と言うけど、何で大嫌いな日本に来るの?不思議。

高度60mというけど、「決定的」という写真、海面が見えない状態で60m以上の高度があるけど海面は何処?写真の左側に写っている棒、ヘリ格納庫の上にあるアンテナマストですよね。(その前方にもアンテナマストがあるけど、ステーがあるので)




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そう言えば韓国国防部、この写真をトップ画像に使っているんですね。


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韓国海軍の駆逐艦「広開土大王」が搭載している自衛隊のP1をロックオンした火器管制レーダー、ビーム幅は1.4°。だから海自のP1にきちんと向けていたんでしょうね。出力は220kW、ラジオ等のキー局の出力に匹敵する出力なんですね。冷却、大変ですよね。

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某国発売のビール、缶の印刷に日本式の発音で「HAPPOSHU」と記されている事が反韓でなくて反感を呼んでいるとか・・・



↓ビールって・・・これか?

山寨啤工場曝光 啤酒假的分不了
Posted at 2019/01/25 15:47:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年01月24日 イイね!

今年のローズパレード2019はオール出雲選抜でしたね。

今年のローズパレード2019はオール出雲選抜でしたね。昨年のローズパレードは「オレンジの悪魔」の京都橘、2012年に続いて2度目の出場。そして今年のローズパレード、日本からは「オール出雲選抜」、出雲商業だけじゃ人数が足りないから6校の合同になったんですかね。

昨年の京都橘にもドラマがありましたけど、今年の出雲選抜もドラマがあったようですね。YouTubeだけじゃなくてネットで出雲選抜を見ていたら「出雲の国の出来事…時を超えて(`・ω・´)」というブログに色々と書かれていました。下に少し抜き書きさせて頂きます。

今回の出雲選抜、出雲商業のOBの方がローズパレードに出場するため「仕事も専門学校もやめた」と。「たった10日間のために今年1年を捨てるのか?」の問いに「たった10日間のために人生を棒に振りたくない!」と。

そしてこの方の双子の弟妹、この双子の弟妹、違う学校で吹部。そしてこのお二人も出雲選抜に。結局、兄弟の御三人がローズパレードに。正にドラマですよね。



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2019 ローズパレード、ディズニーランド。

All-Izumo Honor Green Band - 2019 Pasadena Rose Parade


Rose Parade 2019 All-Izumo Honor Green Band 出雲選抜グリーンバンド


2018 All-Izumo Honor Green Band at Disneyland


↓前年に行われるローズパレードに出演するバンドのバンドフェスティバルの模様。
2019/3/18追記。

All-Izumo Honor Green Band - 2019 Pasadena Bandfest


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出雲商業高校吹奏楽部 第17回さくらパレード「4k」

↑すばらしい、練習の積み重ねですよね、それを考えると目がうるうるする。そして余すことなく伝えてくれた撮影者に感謝!

出雲商業高校吹奏楽部+京都橘高校吹奏楽部 2018京都さくらパレード 交歓コンサート


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2018年のローズパレード、出場2回目の京都橘高校。義足の3年生があの京都橘特有の激しいステップを踏みながら全パレードコースを歩き通した、9kmをね。すごい!京都橘、sing sing singがやりたくて吹部目当てに入学してくるようですよね。

京都橘高校 Kyoto Tachibana SHS Band Rose Parade 2018「4k」

↑彼女のパートはフルート、8:45の一番左側が彼女。この動画アクセスが326万回、橘の動画のアクセス回数ってすごい。

↓その金丸仁美さん、ローズパレードの前に行われるPasadena Bandfestで紹介されていましたよね。

Kyoto Tachibana High School Green Band - 2018 Pasadena Bandfest
Posted at 2019/01/24 16:07:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽っていい | 日記

プロフィール

「今日のワイドスクランブル、グリーンランドの溶けた海氷の上を走る犬ぞりを報道、温暖化で気象が変わると、すでに変わっている。再生可能エネルギーはベースロードにならず、火力(石炭・LNG・重油)発電はCO2の発生を避けられない。メガソーラーは送電網が得やすい海岸線に、森を無くし海が死。」
何シテル?   07/18 14:39
メカ屋です。 (でも車いじりは全くの不得意。ちっちゃいの専門)
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栃木県立美術館[共鳴する魂 関谷富貴と小山田二郎]。 
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2017/11/24 00:35:03
玉木よ四国はPAC-3ではなく九条で守れ。室井佑月「かけら」は避けてね。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/08/15 11:45:56
初詣、箱根神社まで。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/01/04 20:07:21

愛車一覧

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