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Nジャン(N-JUNKIE)のブログ一覧

2005年05月24日 イイね!

ただの偶然なんだけど

ただの偶然なんだけどBNR32スカイラインGT-Rを休ませようとしてワゴンRを買った2月。
通勤が楽になったしGT-Rの消耗部品が気にならなくなった。

先日次女が入院していた。
病院の駐車場にワゴンRが便利という事で女房殿にワゴンRを貸した。
義母も交代が出来て買い物もできるということでワゴンRが重宝していた。

その間リバティで数日間通勤していたが止めちゃった。
何だか家族を乗せている時しかこのクルマは運転しないので娘がいないリバティは寂しく感じた。
このクルマは女房のクルマだし、子供の用事や買い物、お出かけなどに使うクルマと割り切っていたし。

さあ残されたのはGT-Rだ。GT-Rでの通勤が復活した。
もちろん、次女が退院するまで。

昨日、次女が外来で最後の確認をした。ワゴンRは取られてしまった。
これでワゴンRで通勤できると思っていた。
言ってる矢先に今度は長女が熱を出したといって病院に行った。
明日も行くというのでワゴンRが出動。

どうしてGT-R通勤になってしまうんだろう。
飼い主にしかなつかない犬じゃあるまいし・・・
Posted at 2005/05/24 00:46:17 | コメント(3) | トラックバック(0) | 私事 | 日記
2005年05月24日 イイね!

祭囃子が聞こえる

祭囃子が聞こえる♪浴衣の君は 薄の簪~

涼を感じて
楽しさを求めて
祭りに行こう

小さな境内の
提灯に
灯が燈る

そんな夏がもうすぐ
やってくる

夏が好きなんですよ
Posted at 2005/05/24 00:28:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | ぷち ポエム | 日記
2005年05月23日 イイね!

海が見えるよ

海が見えるよ子供の頃
海を見ては
喜んでいた

今も昔も変わらない
車窓から見る海は
青いまま

太陽の光が
波に弾かれて
キラキラ・・・・

Posted at 2005/05/23 23:49:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | ぷち ポエム | 日記
2005年05月23日 イイね!

私が感激したバトル ~A・セナ VS N・マンセル~

御記憶されている貴兄も多いと思います。
1992年、モナコGP。
モナコGP50周年のこの日伝説に残るバトルがありました。

アクティブサスペンション、パッケージングに優れたウィリアムズ・ルノーを駆るN・マンセル。
V12エンジンの強力なユニットのマクラーレン・ホンダのA・セナ。
1992年シーズンはウィリアムズ・ルノーが有利に展開。マクラーレンは苦しめられていた。シーズン始まって以来勝っていなかった。

レース終盤にさしかかりトップのマンセルが快走。だれもがマンセルの優勝を思っていた。
しかし突然のピットイン。原因はスローパンクチャー(段段空気が抜けていくパンク現象)。
その間にA・セナがトップ。

フジテレビの三宅アナウンサー、解説の今宮氏が興奮していた(明確に覚えていないので多少違いますが・・・・)。
三宅(以下 三)「おおおお! なんとマンセルがピットイン!!」

更にピットアウト後、セナに追いつくマンセル。状態は周回遅れ無しのオールクリア。

三「おおおお!!追いついた!!」
今宮(以下 三)「周回遅れがいないですね。」

マンセルが左右にマシンを振って揺さぶりをかけプレッシャーをセナに与えた。
セナは動じることなくフェアにブロック。

三「凄いバトルになりました!」
今「いやあ、モナコ50周年ですねぇ。」
三「どっからでも仕掛けるマンセル!レッドファイブが右へ左へ揺さぶりをかけます。素晴らしいバトルです!素晴らしいドッグファイトです!」
三「ココから仕掛けるか? どこからでも仕掛けます。ここはモナコ!モンテカルロ!果敢にレッドファイブが揺さぶります。」
今「抜きどころがないんですよね。」
三「またここからしかけるか!レースはあと一週。ここでホンダが勝つと大きな大きな意味があります!」

そして最終コーナーを立ち上がった2台。
三「マクラーレン・ホンダ優勝!!」
今「あああああああっ!マクラーレン・ホンダが煙!!!」

川井一仁レポーター「三宅さん、ホンダのスタッフが泣いてますネェ。」
Posted at 2005/05/23 23:08:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | モータースポーツ | 日記
2005年05月23日 イイね!

私が感激したバトル ~鈴木恵一VS星野薫~

1991年インターTEC。
Gr.Aと呼ばれたツーリングカーレース。
常勝王者スカイラインGT-Rに殆どのファンが注目していた。
これは私が初めて見に行ったレースである。
帰って来てTV放送のビデオ録画を見て「う・・・注目していなかった。勿体無い!」というシーンがありました。

それはディヴィジョン3と呼ばれる1600cc以下のクラス。
トヨタは可変バルブシステムV-TECを搭載したホンダシビックに苦しめられていた。
このレースから新兵器5バルブエンジンを搭載したAE101型カローラレビンを投入していた。

TV中継では土屋圭市(敬称略)はレースドライブ中にギャグが炸裂w

その後、解説者に中嶋悟が登場。
レビンは鈴木恵一と星野薫がデッドヒートをしていた。
中嶋悟は言った。
「本当にこの二人はツーリングカーの大ベテランで絶対に当たらないからね。見てて気持ちいいよね~。」

性能が同等と言っても過言ではない2台のレビン。
二人はお互いを知り尽くしていて慌てたバトルはしていない。
素晴らしい!!
周回ごとに順位が入れ替わるほどの僅差。
並んでコーナーに侵入しても絶対に接触しない大ベテラン。

結局2台共、トラブルでリタイヤしてしまうけどこの光景は今でも私のビデオライブラリーの永久保存版なのです。
Posted at 2005/05/23 22:31:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | モータースポーツ | 日記

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何シテル?   11/30 20:11
「治療不可能な日産中毒患者」、「N-JUNKIE」を略して『Nジャン』と申します。 少年時代、スカイラインに魅了された事にはじまり日産ファンに。 ク...

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