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九壱 里美のブログ一覧

2026年04月23日 イイね!

今日のカーセンサーフィン ~ 魅惑の300マン?

今日も元気にカーセンサーフィン?

否、大抵の場合、
web広告に表示されるPR頁を開いて
『ふ~ん・・』 て思うらいな感じなんですけどね?

二日前かな?
ノーマルと思われるけど、やたらシャコダカなレア車
真っ赤なアルシオーネ
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この車両の300マンが、相対的に高いのか否かは分かりませんが・・

一方、今日も何となく開いた頁では・・
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この(私には)新しく見えるポルシェが285マンなんですって!
しかも、もっと安い個体も全然あるっぽい。
8万km走ってるらしいんだけど、ポルシェはタフですからね。
そこまでの過走行でも・・ないのか?

911でなく、ケイマンってのかな?
この辺になると、型式とか全く詳しくありません。
え~、すっごいキレイっぽく見えるし、何よりスッキリしててセンス良に映るけど・・

今って、新車の軽自動車にあれこれ付けたら、300くらいになるらしいじゃないですか?
リセール云々は知らないけど、とりあえずのお買い得感?所有満足度?
は上々なのかなー・・なんて。


~ 閑話休題

昔さ?
運動神経が良い人 って言いましたよね?
今って、
身体能力が高い人 って言われがち?

や、おそらくは同義なんでしょうけど、完全なる私感として・・

走ったり、飛んだりは得意でも、
球技全判が苦手な人とかもいてたり、(後者のイメージ?)

一見は華奢に見えても、何でも器用に捌いたり、
初めてやるスポーツが、皆より上達が早かったり?(前者のイメージ?)

語感としてはそんな印象が?


see you...
Posted at 2026/04/23 23:29:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーセンサーフィン | 日記
2026年04月22日 イイね!

今日のカーセンサーフィン ~ 80sの小ランボ

今日のカーセンサーフィン ~ 80sの小ランボ前回に続き、
カーセンサーフィン回

中々に珍しい車輛が出てたので。

ランボルギーニ・ジャルパ
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ランボルギーニとしては、プロパーというか、完全に普通のカタログモデルなんだけど、
中々にマイナーな存在。
70sのスーパーカーブーム時、ウラッコシルエット って車なら知ってる人もいるかもだけど、
それの後継にあたる車です。 意匠も殆ど変わってません。
更に、この車の後継となると、間が空いた後 ガヤルド まで飛ぶんですけどね?
やっぱりね?
70~80年代で ランボルギーニって = カウンタック なんです。
何なら、ランボルギーニよりカウンタックのほうが高知名度みたいな?
それほどまでに、カウンタックが絶対的存在であり、それ以外ならフェラーリでしょ? みたいな

けど、このフォルムとか、すごく魅力的なクーペスタイルです。
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当時日本でも流行ってたホワイトのディッシュ型ホイールも映える。
OZっぽいですよね?
否・実際にOZ製の専用ホイールなんです。
そのまま例のロゴを入れたくなるぅ。

結論、このミディアムロングのノーズを捨てて、
ベビーランボもカウンタック・スタイルにすることにより、
更にはお求めやすい価格と整備性も向上したガヤルドが、
ランボルギーニでは異例のヒットモデルになり、その後もウラカンへと継承し、
現代に至る・・わけです。

うん、確かに、このオーソドックスなMRスタイルもカッコイイ。
けど、このジャルパを造ってた頃のフェラーリのV8モデルは既に348なんです。
ん~・・
やはりそうなると、伝統的且つ美しさも兼ね備えた348に軍配が上がるんでしょうね?
まして、その当時に所有するとなれば、ネームバリューの差が大きそう。

元来なら、正統ライバル車になるランボルギーニのV8系統ですが、
あの頃のV8フェラーリの対抗って、
全く毛色の違う車なのに、ポルシェ911になるんですよね。
或いは、スーパーカー・スタイルで比較するなら、ロータス・エスプリ
それくらいマイナーな立ち位置てあり、車種がどうこうの前に、
そういう時代と言ったほうがシックリ来る?
スーパーカーという枠にしても、今ほどの多様化はしてないですしね?

フォルム自体は美しくも格好良くもあるけど、ディティールを切り取ると、雑な感じもする?
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プラモデルみたいなテールレンズが残念?
やっぱ、348のスリットに隠れたテールユニットとか、
『ひゃー、ステキ!』 ってなったもんね? あれは男子受けするよw



前回は赤車今回は黒車 の紹介となりました。

今度の日曜のひっそり・/黒オフミですが、
通常より1時間遅れの11:00スタートってことで、宜しくお願い致します。
今のところ晴れ予想のようですよ。



see you...
Posted at 2026/04/22 02:32:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーセンサーフィン | 日記
2026年04月21日 イイね!

今日のカーセンサーフィン ~ コラじゃないからね!

今日のカーセンサーフィン ~ コラじゃないからね!
久々のセンサーフィンで
今回も魅惑の赤車を・・

その前に、モエ友の影ちのテキスト・・

冬季用に車高を戻してて、その姿をあまり見せたくない。
のような旨の内容なワケですが・・

まぁ、夏季には程良くカリカリ仕様なので、お気持ちは察せるところではありますが・・

甘いっ!
これを見てから言うがよい!

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大事なことなので2回言うよ?
コラじゃないですからねコレ!

激しすぎるスキマも然ることながら、この写真。
影が写ってなくて、すっごく浮き感があるので、更にコラを疑われそうですが・・
白昼なのにストロボを使ったんでしょうかね?
色々と不幸が重なってるお写真です。

そして、こっちが改造写真になります。
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むしろ、こっちが普通っぽいまでないですか?
めっっちゃ下げましたからっ!
-5cmとかのレベルじゃないと思う。
良い感じにプレリュードっぽくなった?



誤解の無いよう言っときますが、このアルシオーネ。
中々に好きな車ですからね?
顔もスタイルも、かなり洗練された一台かと思います。

このクリアランスだけが、当時のスバルの泣き所にして、
それがシャープなクーペにも反映されちゃって、更に顕著に目立っちゃう感じに?

ちなみに、こんな真っ赤とか売ってた・・んですかね?
塗り物かしら?

そそ、北海道店舗の車輛として掲載せれてました。300マンとのことです。
ふーふふ、誰か買って赤組に来てくれないかしら?┐(´ん`)┌
めっちゃ大歓迎


see you...
Posted at 2026/04/21 17:18:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | カーセンサーフィン | 日記
2026年02月13日 イイね!

【角いアバルト】テールランプ考察?

【角いアバルト】テールランプ考察?先ず、本題の前に・・

みんカラユーザーなら
結構知られている話。
且つ、
一般人なら知るよしもない話。

長きに渡って、ロータスのフラッグシップを支えた名車、
ロータス・エスプリテールランプ
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みんな大好き AE86のものを、そのまま流用しているという件。



更にマニアックなところだと、
かつてのフレンチ・スーパーカー 、MVSヴェンチュリー のテールユニットが、
まんまBMW/3シリーズのものを流用しているという件。
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車の形状が違い過ぎて、単体で見ると気づき難いですが、
こうして見比べると明白ですよね。



で、本日のカーセンサーフィンでは、珍しい低走行車を見つけました。

アバルト・131 ヴォルメトリ-コ(1983)
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ですって。
や、すっっごい角い車ですよねコレ!
昭和の子供が絵に描いたような車のカタチ?
現在となっては魅力的に映りますわー。
比較対象が無くてもコンパクトなのが分かるサイズ感も良いですねー。

リアも見てみるか・・
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んん?
これって・・
初代MR2のテールじゃないすか?

と、思ってみたり。
分割部分に文字が入れられるとか、正にあの感じが?
けど、ウィンカーの並びが違うような気もする?
調べりゃ分かりそうなもんだけど、あえて止めとくのも一興か。

それはそうと、そそる車両ですね。
絶妙なマニアック度数がモエレ向きである。

どこから見ても・・実に角い!
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アバルトというと、真っ先に丸キュートをイメージするので殊更である。


see you...
Posted at 2026/02/12 23:22:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | カーセンサーフィン | 日記
2025年10月18日 イイね!

モエレで目にしたレアでもあり不遇でもある美しいフェラーリ

モエレで目にしたレアでもあり不遇でもある美しいフェラーリ
数日前のこと、
いつものようにモエレへ寄った際・・
(写真を撮ってない日はテキストにもしてません)

駐車場ではなく、帰り際のエントランスロードで、
一台のクーペと遭遇しました。

丁度こんな角度で見た 真っ白な車体のフェラーリ456GT
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うまく言えないけど、
その美しいフォルムに目を奪われてしまった。


や~、なんでしょうね?
フェラーリなんてぇのは美しくて当然な存在だし、
それこそオフミなんかでもっと人気車である正統系のMRを幾度となく見てきているのに
それとは別の感覚?

誤解を怖れずに言うと、一般的には不人気車のフェラーリに分類され、
系譜としても亜種と言われるモデル。

製造時期はV8なら 348の後期、F355、360の前期 と被ってるんです。
※すこし長く売ってた例になり、丸被りなのはF355、V12なら512Mやマラネロと同時期
ので、フロントバンパーやグリルのデザインがほぼ同じだったりします。

見ての通りオーソドックスな4座のクーペであり、当時のフェラーリからしても地味な立ち位置。
けど、エンジンスペックや排気量はカタログモデルとしてはフラッグシップ的な扱いだったりと、
中々に複雑でして・・
ポルシェであれば当時の928ような存在と言えば近しいのかも?

要は特別な車ではあるんだけど、
フェラーリらしさ
ポルシェらしさ
に欠ける印象が強いというのが一般論なのかなー・・と。

ここでもう一度冒頭の台詞を吐かせてください。

うまく言えないけど、
その美しいフォルムに目を奪われてしまった。


これ!
上手く言えないの部分は必要無いんですけどね?

元来もっとエキゾチックだったり、ラディカルだったり、
スーパーカーらしさが全面に溢れてるようなフェラーリこそ
フェラーリがフェラーリたらしめる絶対的な要素であり、魅力である。
と、自らも思ってる節があるからなのかもしれません。

よって、フェラーリがこのようなオーソドックスなクーペを造ると
こんなにも気品に満ちた車になるのか・・と。

あと、単純に珍しい! ってのもありますけどね?

モエレでこちらから声を掛けることなど殆どないのですが、
もしP内で遭遇していたなら、じっくり見せて頂きたかったな~。。

ちなみに高騰止まないF355に反比例し、中古車の価格はその1/4程度です。
新車価格なら456のが高かったでしょうに・・

何なら一番安全範囲で安く買えるフェラーリかもしれません。
業販でなく、市場価格でも800万円台とかそんなですし。

これまた珍しく、真っ赤の個体がカーセンサーに出てました。
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真っ赤が珍しいフェラーリってのも珍しいですが、そういう車なんです。
特に日本ではブルーメタやシルバーの印象が強いはず。

検索した際、出てきたサジェストが酷かった。


ゴミって何だよゴミって!
悪評やディスりにではなく、その語彙力が稚拙で腹立たしい。
せめてリセールの悪さだけでこういうワードになってると思いたい・・かな。

や、30年前のフェラーリですからね?
それこそ355だって、キッチリ維持しようと思えば相当骨が折れますよ?


せめてその辺のところを理解してから打ち込んで欲しいものですが・・その真意は如何に
Posted at 2025/10/18 01:40:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | カーセンサーフィン | 日記

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「モエ活【72】~ お隣、失敬させてもろてん http://cvw.jp/b/745981/49087343/
何シテル?   05/12 16:50
afterEndの九壱里美です。 もしも肩こりが競技だったら世界チャンピオンになる自信アリ ■■■■■■PR■■■■■■ ※北海道で赤い車...

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