
ハチマル世代の車が多く参加するイベントですが、どうもオールジャンルのようですので(画像)。
フジコ(A110)で参加したこともあるし、
北陸方面の方々には、まだアネゴは未披露だしね … ご隠居(BNR32)はまだ予定がはっきりしないし(困)。
さて、昨日ネタで取り上げた「セリカXX」ですが、
「ひょんな事情で日常使いするようになった個体」で、ドアミラーになった頃のモデルだそうです。
オーナーさんは、黒く塗られた初期型がお好みのようですが(まだ、フェンダーミラーのタイプですね) … 折りたたむ機能もまだなくて、そのおかげでタワーパーキングは断られるそうです(難儀やなぁ、5ナンバーだよ、コレ)。
そう言えば、弟のルーミーは、エンジンを切ると自動でミラーが折り畳まれる機能が付いてましたね。
「余計なことを」って思ってたけど、タワーパーキング使用の際の必需品になっているようです。
アネゴは、ドライバーが畳む仕様です(あはは)。
そう言えば、フジコはウィ~ンと自動で折り畳みますね。
メーカーは自分たちが国内では不便な幅広グルマを作っているという負い目があるようで、言われてみれば駐車している新型車はみんなドアミラー畳んでますね。
「なら、5ナンバーで作れよ」って思うのですが、
グローバル展開を考えるとダメのようですね。
あの頃のハナシ(80年代の前半ぐらいまで)で、お馴染みさんも交えてあーだこーだ「ローガイバナシ」で盛り上がれました。
でも、セリカXX、若い方にも人気で、ケッコウな人だかりに。
お子様には「パカ目御開帳」のサービスも(ほのぼの~)。
セリカXX、懐かしいです。
新卒事務所の同僚が、2代目ギャランλ1800GTから乗り換えました。
「白」でしたが、もう後期の頃でフルカラー仕様で、かつての「エレキング」とは程遠くなってました(あはは、若い方、わかるかな)。
「フルカラー」になる前の、「黒いサイドモール類」の頃が好きですね(私感です)。
で、このセリカXXは、人気車だったようで、
セリカ自体が流面形(FF)になっても、XXは継続生産で、
「スープラ」と称するまで「XX」でいきましたね … デカール・ステッカー類で「SUPRA」を主張するようになるけど。
「セリカXX」が好きなんです(きっぱり)。
あの代も、「世界新セリカ」でショートノーズモデルといっしょの発表でしたよね、あのストレイキャッツのコマソンとともに。
オベが気持ちよさそうに2800GTを振り回してましたよね(遠い目)。
あー、なんで私、コレにしなかったんだろう。
山崎努さんのCMのにいかれちゃったんだ(あはは)。
お値打ちなんですよね、スーパールーセント。
XXはエアコン付けると … スーパールーセントはなんでも付いてるって。
そうだった、アレ、フェンダーミラー使用のを「あえて」選んだんだ。
だと … タワーパーキングは入れるのかな? ?? あはは。
Posted at 2026/07/14 06:40:09 | |
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