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しろ。のブログ一覧

2018年08月06日 イイね!

祝・みんカラ歴15年!

祝・みんカラ歴15年!8月12日でみんカラを始めて15年が経ちます!
<この一年のみんカラでの思い出を振り返ろう>


当時ずっと乗りたかったレガシィツーリングワゴンを購入し、情報交換がしたくて納車直後にはじめたみんカラが15年も続くとは自分でもビックリです。

自分のページのURLにある
「userid/14702」
という数字が自慢です(笑)

普通に生活していたら会うことすら無かったであろう車絡みのお友達をたくさん作ることが出来て、一般人は完全に無料で(業者さんからは悲鳴が…?^^;)、なおかつ新商品のモニターなんかに応募できたり至れり尽くせりな感じで、運営の皆さんには感謝しかありません。
新機能が適宜搭載され、きちんと時代の流れに合わせた対応をされるのもさすがだなと感じます。既に廃墟と化しつつある某SNSとは大違いです^^;

この「みんカラ登録から15年」というのは、見方を変えると
「みんカラに15年も参加したがために、パーツ費用がどんどん増えていってしまった…」
という見方にもなります。
同じ車に乗っている方のパーツをみんカラで眺めながら「これ、うちの車にも導入したら変わるんだろうな…よし!買ってみよう!」を何度繰り返したことか。
自分が楽しめていればそれが正解なのでしょう、きっと。
ですので様々なパーツを購入したこと、後悔していません!(`・ω・´)シャキーン

どうも自分は納車から2~3年で高値売却を繰り返しながら最新車両に乗り替えていくタイプではなく、一台これ!と決めた車種を自分好みに染め上げて長く乗りたいタイプのようです。
今更感がありますが、もうこれからは「この車は弄りません」だなんて言わないようにします(´艸`)


これからも皆さんよろしくお願いします!
Posted at 2018/08/06 01:54:06 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日常のネタ | 日記
2018年08月01日 イイね!

細かいけれど気にして欲しい。

どんな車種でも、ウインカーを作動させるとメーター内のインジケーターが点滅しますよね。
今回はそんなウインカーの小話です。

我が家にある車種を見てみると、インジケーターの位置は以下のようになっています。


ジュークのウインカー点滅位置



スイフトのウインカー点滅位置



IS Fのウインカー点滅位置



画像では分かりにくいのですが、IS Fのウインカー点滅位置はステアリングを下げると隠れて見えなくなってしまうんです。
スイフトは中央よりは上にあるものの、ステアリングにはかからない位置にあるので気になりませんし、ジュークは二眼メーターの内側下部にあるため、どんな位置にステアリングがあっても見やすいんです。


IS F後期メーターのデザインはとてもカッコよいので気に入ってはいるものの、「メーターの視認性については、『おもてなし』を標榜するブランドが最も気遣いが出来ていない」という事実が残念です…。車種によって違うとは思いますが。
Z33やV35は2000年初頭には既にステアリングに連動してメーターパネル自体が可動するタイプを採用していましたし、メーターの視認性への意識は日産が一枚上手なのかもしれません。

「ウインカーの点滅が見えなくても作動音で分かるでしょ?」と思われるかもしれませんが、音楽を再生していたり、高速走行中は意外とウインカーの作動音が聞こえないんです…。


今回の内容はこれだけ。お粗末さまでしたm(_ _)m
Posted at 2018/08/01 22:38:28 | コメント(5) | トラックバック(0) | クルマ
2018年07月15日 イイね!

愛車と出会って1年!

愛車と出会って1年!7月15日で愛車と出会って1年になります。
この1年の愛車との思い出を振り返ります( ^ω^)


納車時走行距離:29,598km
現在の走行距離:45,000km
-------------
一年間走行距離:15,402km

スイフトのおかげで、従来は年間20,000km以上当たり前だったIS Fの走行距離が年間7,000kmと大幅に削減されました。


■この1年でこんなパーツを付けました!
パーツレビューからお察しの通り、「通勤車両なのでノーマルで乗る」なんて言っておきながらこんな結果になってしまっている現実…。
泳ぎ続けなければ死んでしまう魚のようですw
お気に入りはSACLAMサイレンサー+MAXIMエキマニです。
通勤車両検討時に2代目ヴィッツの見た目がカピバラっぽくて結構好きで気になっていましたが、快音を味わうためにスイフトスポーツを選んで本当に良かったです。


■この1年でこんな整備をしました!
走行距離に合わせて定期的なメンテナンスを実施しているつもりです。
その結果、ありがたいことに今まで乗った愛車で大きなトラブルに遭遇したことがありません。


■愛車のイイね!数(2018年07月10日時点)
138イイね!
押していただいた皆さん、ありがとうございます。


■これからいじりたいところは・・・
質感を向上させたいですね。
デッドニングなどにも興味ありです。


■愛車に一言
実際にオーナーになってみたら、なるほどと満足できる点と同時にいくつかの不満も出てきましたが、この価格でこれだけ楽しめるなら全然我慢できるレベルです。
これからもよろしくお願いします!


>>愛車プロフィールはこちら
Posted at 2018/07/15 00:06:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | スイフトスポーツ | 日記
2018年06月11日 イイね!

自動車関係税について考えたい。

自動車関係税について考えたい。ニュースサイト等でもこの件について報道されていましたが、分かりやすく説明してくれるサイトがありますので、下記サイトを参考に話を進めていきます。










池田直渡「週刊モータージャーナル」
豊田章男自工会新会長吠える!
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/11/news044.html




「日本の自動車関係税は高すぎる」という内容です。
この件はJAFの機関誌「JAF Mate」でも特集されていましたね。


日本でクルマ(普通車)を所有する場合、イニシャルコスト(初期費用)はそれほどでもないようですが、ランニングコスト(維持費用)が諸外国と比較してとてつもなく高いのです。
自動車主要生産国であるアメリカ・ドイツと比べても高いですし、フランスに至っては、税金面におけるランニングコストはゼロだそうです。


ただでさえ諸外国よりランニングコストが高い日本ですが、同じクルマを長く所有するとランニングコストがさらに高くなります。
新車から13年経過すると自動車税は15%増額となるのは有名ですが、その他、自動車重量税も39%増となり、さらに18年経過すると54%になるそうです。


クルマ文化という視点で見れば、ヴィンテージカーは優遇すべきです。
ヨーロッパではクルマもそうですが、家も古いほど価値が高いと海外旅行時にガイドさんから話を聞きました。物を大切にする文化が醸成されているのでしょうね。


ドイツでは新車から30年経過すると減税されるそうですが、日本では「古い車は早く買い替えなさい」とむしろ増税され、買い替えを急かされます。
クルマが主要産業である国同士でなぜこうも違うのでしょうか。


国としては「古い車の排ガスは環境破壊に繋がるので新しい車に買い替えなさい」という考えなのでしょうけれど、そもそも環境のことを考えれば、同じ車に長く乗り続けるほうが環境負荷は少ないのではないでしょうか。
新たにクルマを生産する際に使用する材料自体が無駄遣いですし、生産時に発生するCO2等まで考慮すれば、「まだ走れるけれど税金が上がるから乗り換えよう」という選択のほうがより環境負荷が高いという見方ができます。


豊田会長曰く「自動車税の全部を軽自動車に合わせれば国際水準になる」のだそうです。


税金は「取れるところから取る」というスタンスです。
声を上げなければ「不満はない」と判断され、今後も変わることはありません。
でも自分は、このままではいけないと思いました。
だったら自分たちが出来ることから始めてみようと思い、このブログを書きました。


例えば、みんカラ内で同じタグを付けたこのようなブログが増えれば、それをタグで検索して全てまとめて自工会に提出し「一般ユーザーからもこのような意見が多数挙がっている」と陳情してもらうことが出来るのではないでしょうか。
もし共感いただけましたらこのブログ自体を拡散いただくか、「自動車関係税高すぎ」とタグを付けて似たようなブログをUPしていただけるとありがたいですm(_ _)m


※自動車業界に関わってすらいない個人がアクションを起こしても限界があるので、みんカラの運営の方々が自動車文化発展のために署名活動などのアクションを起こしていただけると、より大きな動きになってありがたいのですが…クルマ好きとして税金が安くなって嫌な人は一人もいないでしょうし^^;
Posted at 2018/06/11 15:25:57 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマあれこれ | 日記
2018年05月30日 イイね!

乗り換え(車ではない)

乗り換え(車ではない)写真は高速のSAで見かけた自販機です。
コーヒールンバを流しながら豆を挽いてくれる自販機コーヒーの缶バージョンのようですが、缶にこの価格を払うなら隣のスタバでコーヒー買ったほうが…とみんな思うはず^^;








さて本題に入ります。
先に言っておきます、乗り換えたのは車ではありませんw





はじめての出会いは7年前、東日本大震災が起きた数週間後。
非日常から日常に戻るまである程度の期間を要したあの時期に側にいてくれてありがたかった。
それから7年もの間、少しずつ変わりながら共に過ごしてくれたアイツとも、今日でお別れ。










さようなら、Android。










~Androidとの7年間~







[1]Xperia arc



はじめてのスマホ。
まだスマホ黎明期ということもあってか、ストレス多めの処理速度でした。
メモリが絶対的に少なすぎましたね…。





[2]Galaxy Nexus



サムスン電子と共同ですが、Google自らがリファレンス機として開発に取り組んだ機種。
当時最新のOSであったAndroid4.0を搭載しており、それなりに快適でした。





[3]Optimus G Pro



人と違うものを選びたかったのでマイナーな機種を選んでみました。
まあまあ快適だったのですが、プログラムの強制終了が多かった印象です。





[4]Xperia Z3 Compact



スマホがどんどん大型化する中、そこそこハイスペック仕様で登場したコンパクトスマホ。
スペックは同世代の「Z3」よりスペックが若干低いものの、デザインは歴代スマホの中で最もお気に入り。
その後のスマホ選びに最も影響を与えた機種です。





[5]Xperia XZ



ハイスペックと指紋認証に惹かれて購入。指紋認証も処理速度もサクサクでしたが、たまにズボンのポケットにスマホを入れる自分としては、サイズが大きすぎました。





[6]Xperia XZ1 Compact



「XZ」発売時にはCompactが存在せず仕方なくXZを選びましたが、次機種の「XZ1」にはCompactが用意されると聞き早々に乗り換え。
今回は通常サイズの「XZ1」と同じCPU「Snapdragon 835」を搭載しているため動作はさらにサクサク。
やはりこのサイズが使いやすかったです。



ではなぜこの機種を手放すことを決めたのか。



ある日、そんなXZ1 Compactを使っていると、妻がふと自分が操作しているスマホを見て「なんか遅くない?」と言い出しました。
そこでXperia XZ1 Compactと妻のiPhone7で同じアプリを同時に操作みたところ、iPhone7のほうが画面の遷移が速いんですね。iPhone7はXZ1 Compactよりも1年以上前に登場した機種なのですが…。

「あ、これはOS自体に差があるんだな」と痛感しましたね。
最新といっていいCPUを搭載していても最新から一つ前のモデルであるiPhone7に負けたことは、もはやハードよりソフトの問題なのではないかと。







というわけで…

今更ですが





iPhoneデビューしました。





iPhone 8 Plusはデュアルカメラが魅力的だがサイズが大きすぎる。
8はサイズは手頃だがカメラがシングルなので、Plusのデュアルカメラで撮れるようなボケは期待できない。





そんな理由で










iPhone Xにしました。
容量不足で後悔しないよう、スペースグレイの256GBです。











Androidでもサクサク動く機種はたくさんあります。それでもiPhoneが優れていると感じるのは、その所作です。

Androidは急発進と急ブレーキのイメージで、一定以上のスペックであればサクサクではあるものの、カクカクするところがあります。Windowsに近いイメージですね。
iPhoneは操作に対してなるべくGがかからないように加速・減速してくれるイメージで、動作がサクサクかつとても自然です。自分にはiPhoneの感覚が心地よかったです。

また、ホームボタンが無いことについてはたくさんのレビューでも書かれている通り、使い慣れてしまえば全く気にならなくなります。最近まで使っていたAndroid機も物理的なホームボタンはありませんでしたしね。




カメラについて。





iPhone 8より少しだけ大きいもののほとんどサイズは変わらず、iPhone 8 Plusと同じデュアルカメラ搭載、さらに現時点ではiPhoneXだけの機能として、フロントカメラでもボケ味を出せる「ポートレートモード」が使用可能。といっても自撮りはほとんどしませんがw





このポートレートモードが素晴らしくて、一眼レフで撮りました?と錯覚するくらいボケ味が自然なんです。これまでのスマホのカメラの写真は画質にこだわらない記録用でしたが、これからは「最初から何かを撮りに行くときは一眼レフを持っていけばいいし、そうでない時にふとした瞬間を捉えたくなったらiPhoneで」と使い分けができそうです。





iPhone Xから採用された認証機能「Face ID」。
購入前の情報収集では賛否両論でしたが、実際に使用してみると個人的には非常に素晴らしい機能だと感じました。

従来の指紋認証「Touch ID」はiPadで使用しており、これはこれで便利な機能です。ただ、手が汚れていたり濡れているときは正常に反応してくれません。また、個人差で指紋を認識させることができない場合があります。その点、顔認証は見つめるだけでロックが解除できるので、手の状態を気にする必要がありません。

購入前に見たFace IDのレビューで
「マスクをしていると認証してくれない」
「寝起きの顔は認証してくれない」
「暗いところで認証できない」
という意見が見受けられましたが、実際には

Face IDで認証されないときにパスコードでロックを解除すると、その時の顔を学習して精度を高めていく

という学習機能が搭載されているようです。マスクをした状態で何度も認証すると、いずれその状態でもロックを解除してくれるようです。
マスクはまだ試していませんが、寝起きの顔は問題なく認証してくれます。
また、ほとんど明かりのない場所で試しましたが、全く問題なく認証解除してくれました。

「双子でもロック解除されてしまうんでしょ」って?
そういう方がいたら「そもそもあなた双子なんですか?」と聞いてみましょうw
実際に双子を勘違いしてロック解除してしまうという事例は耳に入っていますが、自分に双子のきょうだいはいないので問題ありません。
他人の特殊な環境を引っ張り出してまでディスる必要は無いのでは…^^;

Web上にあるほとんどのレビューは、購入したが既に使っていない人は使い込んでいない状態で評価してしまっているでしょうし、メディアのインプレは一時的に借りての評価なので参考になりません。使えば使うほど精度が高まる機能なので、短期間の使用やハンズオンではその真価は発揮できないということでしょうね。



今の自分にはiPhoneのほうが合っていると感じましたが、Androidがダメだとは思いません。Androidにしか無い機能もありますし、自分に合ったものを選びましょう!

これって車の評価でも言えることだなぁ…と思いつつ、締めたいと思います。
Posted at 2018/06/01 15:08:43 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日常のネタ | 日記

プロフィール

「BLazeさん>ドラクエのリアル脱出ゲームでした。
https://realdgame.jp/DQ2018/
なかなか解き応えがありましたよ!最後の問題が解けず、コンティニューして何とか正解しました(汗)」
何シテル?   08/13 22:26
様々なボディタイプの車を乗り継ぎ、 2012年11月、メインカー・IS F納車。 2015年9月、妻の愛車・ジューク 16GT FOUR納車。 2017年...

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