
『ジョー』ですね(画像)。
奥多摩の会では、こんな状態だったそうです(あはは)。
梶原一騎さんの原作(当時は別のペンネームだったような)でしたよね、作画は巨匠・ちばてつやさん。
梶原原作と言えば、『巨人の星』もそうですよね。
被災地代表の有明高校は、善戦虚しくベスト8で散りましたが …
記憶定かでないけど、主人公・星飛雄馬の青雲高校は、準決で左門豊作(こうだったかな)率いる熊本農林と相まみえます。
『巨人の星』は一球投げるのにめっちゃ時間がかかるんだ(あはは)。
豊作兄ちゃんを勝たそうと、幼い兄弟・姉妹たちが星投手にしがみつきます(イメージでね)。
貧しい生活を野球で打破しようとする左門、泣けますね~。
試合は青雲高校が決勝進出するワケですが、星投手はここで致命的な負傷を追ってしまいます。
女の子とよろしくやりながら甲子園を目指すのとはもう「志」が違いますね(あ、私感です)。
『あしたのジョー』『巨人の星』を奇しくもふりかえるような盆休みになりました。
ジョー、あれ、死んだんですかね? よく知らんけど。
こっちも骨太の脚本でしたね。
ウチの「お盆」は、父親の月命日が18日なので、18日に法要を行い、お墓にも出向くという感じで終えます。
今年もなんとか夏を乗り切れそうです(合掌)。
『ジョー』も『巨人』も資料室にないけど(記憶曖昧) …
あの頃は、やけに熱いのが多かったですね。
さて、第四日曜日は、ご隠居(BNR32)で田原朝会です、晴れてればね。
また、ボチボチつぶやいていきますが、「経過観察ラン」が必要な感じです。
ご一緒できる方、よろしくです。
9・10月は、岡谷スカミュウのイベント(あるのかなぁ)と東海セリカdayと重なるので、田原少し遠のきます。
Posted at 2026/08/21 06:11:03 | |
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