
折角の「新技術」でしょ。
BEVが凄く速いってことは、初代リーフがやり倒した180SXをぶっちぎるCMで知ってる世代です(あはは)。
折角、「静かで速い」クルマを開発したんだからわざわざ音出さなくて良いんじゃないかなって派です。
ましてやそんな装置(エンジン擬音を出すらしい)をわざわざ付けて価格を上げるなんてのは愚の骨頂(私感です)。
で、タイトル …
「音もなくしのびよる 白い影」 … コレって『ガッチャマン』?
「プレリュード」に次いでホンダがやってくれました。
あ、ここからは「完全なる私感」ですので、ね(あしからず)。
こういうの低迷期の日産がよくやってました、ノートに「メダリスト」って。
今度は「ブルドッグ」 … やめて欲しいです(完全なる私感です)。
で、ブルドッグは画像だろって派です。
今まで「1馬力1万円がターボ」って感じだった、日産がつくったターボカーの基準を打ち破ったクルマでしたね、シティターボ。
新開発4気筒1200㏄コンバックスエンジン、グロス67馬力。
♪ ホンダホンダホンダホンダ のムカデダンスのCMとあの独特のスタイルで一世を風靡した初代シティは1981(昭和56)年登場です。
コレを100馬力まで引き上げたのがシティターボでした、1982(昭和57)年。
実に+33馬力アップ、飛んでく加速です(笑&ほのぼの~)。
さらに、翌1983(昭和58)年、インタークーラーを追加して110馬力まで上げ、オーバーフェンダーまで付けちゃったのが、ターボⅡ「ブルドッグ」です。
エンジンのホンダがターボをやるとこうなるって感じでしたね。
旧友がターボに乗ってまたが、あのワッと広がるターボメーターが作動するとストリート無敵でしたね(ほのぼの~)。
それよりも凄いブルドッグ … チビリそうです(あはは)。
前述の「プレリュード」と違って、それなりによく似た軽があったからって感じで、まぁBEVも売ってるからって感じで、オバフェン付けてって感じのお手軽グルマ(完全なる私感です)。
「ガッチャマン」で良かったんじゃないの(嘲笑)。
あるいは「ゴッドフェニックス」(どはは)。
販売好調のようだけど … 2代目はなさそうですね、諸事情考えると。
シティはキャラ変した2代目はあった記憶ですが、いかがなモンでしょう。
ま、「スマホ感覚で乗る」ようですからそれで良いんでしょうね。
リサイクルだけはしっかりやってください、どっかの国は新幹線埋めてたから。
あ、コレは「毒」ですね。
「静かで速い」でBEVはやるべきだと思います。
ホンダが擬音を出すなんて、耐えられませんという派です(ローガイかな)。
Posted at 2026/07/06 06:39:04 | |
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