• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

crisのブログ一覧

2026年03月16日 イイね!

九州ドライブ旅行三日目

なんか結局普通に眠れました。やはり微振動がほぼないってのは大きいですね。
船内放送で朝食レストランの営業開始がアナウンスされ、皆さんバタバタと行動が始まりました。開店直後は混雑が予想されるので、しばらく時間を置いてからにします。

30分程度経過してから「そろそろいいか」とレストランへ向かいます。行列はなく、あっさり食い物にありつけるかと思いきや、満席のため案内があるまで待てと立札が出ています。レストランの営業は8:00までなので、残り時間が5分とかで食べ始めても意味がないと判断し、自販機メシに変更しました。

杏仁豆腐バーが冷たくて甘くてフルーティで目が覚めます。いや、下船してから食べようと、それまでのしのぎで食べただけです。

港へ接岸し、徒歩乗船客から下船が開始されました。乗り物込みの乗船客はその後に船内放送があってからの下船です。車両デッキへのエスカレーターは徒歩下船客と同じエレベーターなので、車までたどり着くのが大変でしたが、車に到着してからはサクっと下船できました。

九州の大地に足を着けてからは、朝食(すき家)→スタバ→給油とルーティンを消化し、第一目的地へ向かうため南へ進みます。
都城からバイパスとなる自動車専用道路が完成しており、志布志までいけそうですが、ナビにデータがないらしく、一部開通していた区間だけを走らせようと、訳のわからない案内をしてくれます。
いつの間にか昼も過ぎて、いい感じの景色も視界に入り始めたんで、ここいらで昼食にしようと休憩をとることにしました。

以前も来ましたが、本土最南端の道の駅根占です。
平日なのでガラガラですが場所は非常によく、素晴らしい眺めと食事を堪能できます。

まぁまたもカツカレーなんですがねw

食後に少し休憩してからドライブを再開し、ナビを信用しながら走行し続けます。前回と案内が違い、ルート案内通りに進むだけで到着。

本土最南端佐多岬です。
天気も良く視界良好で、遠くには屋久島まで見えます。
心地の言い風も吹いていて、ベンチで昼寝しているオジサマも、少しだけ気持ちがわかります。

ここで40代くらいの男性に声を掛けられ、間もなく家内が来るので、記念撮影のシャッターを押してほしいとのこと。まぁ俺(オッサン)以外は寝ているオッサンしかいませんからね、選択肢は一つなのです。
奥様が来るまで少し話しましたが、和歌山から来られたそうで、北海道が大好きで何度も行っているとのこと。稚内に行った時に初めて到達証明書の存在を知ったそうで、ならば集めようと佐多岬にきたんだとさ。
奥様との撮影もぬかりなくコンプして、到達証明書は案内所で貰えることも教えました。
最後に「旅を楽しんでください」と伝え、その場を離れました。
コミュ力が高い人は、躊躇なく相手の気分を害さないお願いの仕方が上手なので、うらやましい限りです。一期一会とはまさにこのことなんでしょうね。

2度目の佐多岬も達成し、次の目的地へ向かいます。
鹿児島湾沿いに北上し、桜島が見えてきました。そして今度は桜島フェリーで鹿児島市側へ渡ってやろうという魂胆です。ホテルが薩摩川内なので、距離短縮の効果もあります。精算所でどうやって車体寸法を測定しているのかわかりませんが、即座に「2,350円です」と言われます。車検証の写しを準備していたワイがアホなんやw

船内には有名なうどん屋さんがあるので、乗船して即座に注文しズルズル食べまくります。

ごぼう天うどんを選択。麺つゆはうまい、ごぼう天もまずまず、麺は普通です。

なんか食べているうちに出航すると思っていたのに、いつまで経っても静かだなぁと、デッキへ出てみたら

既に出航してましたw 全然揺れないなにこれ

乗船時間も短いので、船上から見る桜島をサクっと撮影し、直後に船内放送で車へ戻るよう案内されました。

鹿児島市へ上陸し、あとはホテルへ入るだけとなりました。鹿児島市もさすが都会で、渋滞情報がガンガン入ってきてホテルまではノロノロで進みます。
鹿児島市内さえ通過してしまえば、混雑はなくなるので気が抜け始めます。

疲れもあってか感情が安定しなくなってきたようで、突然キモポエマー思想になってしまいました。
既に辺りは暗く、周りの景色も見えない状態でなんですが、それでもロケーションの良さもあり、突然「好きな車でドライブができる自分は幸せ者だ。なんなんだこの幸せは。幸せ過ぎてドライブ好きに分けてあげたいくらいだ」と少しだけ涙しました。

感傷に浸っていた時間はそれほど長くなく、想定していた時間にはホテルへ到着し、さぁ動かないベッドで休むぞと部屋に向かいました。

でもってアクシデント発生。
普通にカードキーでドアは開いたんですが、テーブルの上には缶酎ハイ・空いたペットボトル・食べかけのツマミ・朝食券等々、既に誰か居るんじゃないかという状態です。荷物も含めて全て持ってフロントへ戻り、現状を伝えて部屋を変えてもらうことにしました。
部屋の清掃ってチェックアウト直後に終わらせるんじゃないのですかね?チェックアウトしていればいいのですが、まさか同じ部屋を二重に貸す…わけないよな、ホテルのシステム的にあり得ない。

一日の〆がこれですか。自分らしいですが大勢に影響がないので、涼しい顔して受け流すのでした。
Posted at 2026/03/28 20:00:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2026年03月15日 イイね!

九州ドライブ旅行二日目

夜間もフェリーは揺れまくっていたものの、なんか普通に眠れたんで問題なし。疲れていたせいもあり23時過ぎには意識を失い、朝は6時頃に自然に目が覚めました。日の出でも見るか…とも思いましたが、ボケた状態なので転落防止のために朝食までは横になったままを維持しました。

レストランは7時から始まっておりましたが、朝から大量に摂取する必要も食欲もないので、これで十分です。

数量限定の名古屋コーチン卵かけご飯です。すき家の2倍もするTKGと聞くと躊躇しそうですが、朝食バイキングが1,100円なことを考えると半値近くで食べられます。本当に名古屋コーチンなのかわかりませんが、とりあえず卵自体の味が強いので、満足感は高いです。

下船まではまだ時間があるので、自室でボーっとしていたら名港トリトンの下を通過するとの船内放送がありました。車下船は徒歩下船の後になり、まだ時間に余裕があるのでデッキで眺めます。

名古屋とはいえ外はまだ寒さも感じるほどで、風が吹くことで一層寒さを強く感じます。

定刻通りに名古屋港に到着し、ターミナル前でナビをセットして西方向へ向かうこととしました。

この航路は昨年も使っているので、慣れたもんです。格安なので今後も活用させていただきます。

高速に乗ってからしばらく進み、鈴鹿PAにて休憩します。ホンダのレーシングマシンが展示しているPAなので、今の展示車を見届けなければなりません。

ジョーダンHONDAEJ11が展示中です。ホンダさん色々持ってますねぇ

そろそろ昼食を考えてもいい時間でしたが、鈴鹿PAはいつも人でごった返ししているので、次のSAPAにしようと出発してしまいます。
しばらく走ると甲南PAが見えてきたんで、昼食を摂ることにしました。

スタミナ焼肉定食です。最初に受け取ったときは味噌汁がなく「あれ、写真と違うんだ。まぁいいか」と席に戻りましたが、店員さんが忘れていたらしく届けてくれました。そりゃそうだよね、右下に空間があったのに置かれていないものw

食後はロクに休憩もとらず、移動再開です。今日の目的地である神戸まで、早く着けば着くほど余裕が出るので、ノンストップで走り続けます。曜日的に渋滞情報もガンガン受信しますが、なんだかんだで渋滞は起きておりません。途中自分が道を間違えることはありましたが、それも込みでの予定時間としていました。

でもって目的の時間から少しだけ遅れて到着したのは

宮崎カーフェリー三宮ターミナルです。待機列誘導のお兄さんが親切丁寧に説明してくれたんで、発券も悩むことなくスムーズにできました。

窓口で一人前のお姉さん、自分のバイクがどんなものか知らないのに、書類を持ってこないので係員を困らせておりました。とにかく乗っているのは125ccで原付二種であることだけプッシュしていましたが、料金は法的な分類で分かれており、125ccなら料金が高くなることを理解しません。メーカーが125と謳っているバイクは124cc以下なんですが、お姉さんは頑なに125ccだと譲りません。最終的に登録書類を持って来いと言われていましたが、一緒に見て恥をかくんでしょうね。

発券ならびに乗船も終わり、今夜のお部屋はこんな感じです。

本当に必要最小限って広さです。狭いのは気にならないのですが、並んだ他の部屋の扉を煩く締める人がいるようで、その煩ささえ我慢できれば問題なし。なんなんでしょうね、周りに聞こえるのに変に声高らかに話したり、音を立てて扉を閉める方々って、どういう生き方をしてきたのか気になります。大体予想はつきますがw

出航して神戸の街を見たら、昨年言ったポートタワーが見えました。今回は通過のみに設定したんで見ることもなかったんですが、神戸ももう一度行ってゆっくり敢行したいですね。

出航して1時間ほど経過したころに、頃合いが良さそうなのでレストランで夕食を摂ることにしました。

品数は多くありませんが、ウケの良さそうなオカズが取り揃えられていて、不満は出なさそうです。営業時間の後半に行ったんで空いていましたが、陽キャ軍団が賑やかに食事をしていて、一人のこちらは肩身が狭いのでしたw

気になる揺れは、うねりがソコソコありますが前日乗った太平洋フェリーよりはマシかな。船自体も新しいようなので、細かい微振動がありません。船長のご挨拶では、大阪湾を越え太平洋側へ出ると約3mの波がありますが問題ないでしょうとのこと。3mってまぁまぁじゃね?って思いましたが、フェリー界隈では普通なんでしょうか…

あとは風呂に入って寝るだけです。前日のフェリーでは部屋に全てが揃っていて、バストイレも部屋から出る必要がありませんでした。今日のフェリーは部屋から出ないと環椎できないので少々面倒ですが、これがこの価格帯では普通なんでしょうね。
そのことから考えても仙台~名古屋航路って安すぎでしょ。
Posted at 2026/03/28 19:51:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2026年03月14日 イイね!

九州ドライブ旅行一日目

予想通り昨夜の夜更かしが響いて、予定より一時間の寝坊からスタートです。一応一時間程度ならギリ間に合う時間配分にしていたので、慌てず行動開始です。

朝食の準備ができていない母、顔を洗おうと洗面所に行ったら妨害する父、この人たち自分の子供の邪魔をし続ける人生で楽しいのでしょうか。しかも完全認知の父は「別室にあるTVを台所に移動してくれ」などと、今から一週間以上自宅へいない人に言うほど、本当に何も考えていない人なので困ります。TVが人生で一番大事なので、息子を大事にするなんて微塵も考えたことないようです。どうせ難聴で何を言っても聞こえない理解しないので、心の中で「んなもん自分でやれ。そんな暇何十年とないわ」とだけ言って後はスルーです。

バタバタと荷物を車に積み込み、9時頃に出発となりました。少しだけ減ったガソリンを補充にGSへ行き、スタバで飲み物を入手してから南下開始したのは、やはり一時間遅れの9:30過ぎでした。

スターバックスラテを頼んだんですが、ほぼミルクの味しかしない不思議飲料。うすーく茶色にはなっていたんで、エスプレッソコーヒーを入れ忘れではないんでしょうが、もしかしてコーヒーを飲み過ぎると胃が痛くなることを察知した自分スペシャルなのかもしれませんw

遅れを取り戻すために、いつもより少しだけ制限速度に近い速度で走行し続けます。いつもが制限ー20km/h程度で安全に振っているだけですが。

天気は良い。おかげでまずまずのペースで走行できたるんで、ナビの到着時刻がどんどん早くなっていきます。

11:20にはフェリー乗り場へ到着です。

理由はよくわかりませんが、今日はなんだか車が多い。昨年は少し早く到着したこともあり、車両待機列の1列目に並びましたが、今回は4列目でしたので数十台乗り込むことを意味します。

遅く到着したこともあり待ち時間は少なく、スムーズに乗船することができました。
でもって今回の部屋が

インサイドのツイン部屋です。窓はありますが外に海が見えるわけでもなく、更に仙台~名古屋限定で格安なのでした。

出航を見届けたら、これも昨年と同じ昼食を摂ります。

賄いカレー(並)です。昨年は勢いで大盛を頼みましたが、最近特に胃が小さくなってきたんで並で十分です。賄いといいつつも、具も豊富に入っているので、満足感はありますね。

15:30頃には同じ太平洋フェリーの姉妹船いしかりとすれ違います。

船内放送で案内してくれるんですが、その際に「本日は船の揺れがありますので、デッキはご注意ください」とのことで…

昨年乗船した時に比べ、かなり船が揺れます。大きなうねりといった感じで、これ耐えられない人は動けなくなるかも。時々大きな波を越えるようで、ドスンといった音も聞こえてきます。船なんだししゃーないのです。

売店で御船印やらお菓子を買いつつ、最近減り始めているフェリー内でのゲーセンを覗きます。
売店でもゲーセンでも船の揺れでガタガタといった音が聞こえてきます。まだ立てているから究極の揺れとは程遠いんでしょうね。

よくわかりませんが、旅程の中に盛り込んだフェリーのゲーセンで1,000円使おうノルマを設定しております。秒でお金が消えていきますが、収穫はコレ

競走馬ぬいぐるみリバティアイランドです。香港で不運となりましたが、3歳時は世界で2番目くらいに強かったんですよね。

あまり空腹感がないことありますが、レストランの営業時間最後のほうに夕食としました。営業開始直後は混雑を予想していたこともあります。

まぁなんだ、食に拘りはないので何でもいいのですが、このご時世2,300円でバイキングなら頑張っているんではないですかね。

食後はラウンジでのショーに参戦。ピアノとヴァイオリンの演奏で、心をきれいにしました。後ろの席の老夫婦がこういった演奏会を知らないのか、終始普通レベルの声量で会話したり、唸ったり咳をしたりと台無しにしてくれました。やはり客船と違い乗船客層がフェリーなんだなと。
演奏のほうはお二方とも優しい音の出し方をするので、聞いていて疲れない。さもすると音の粒が無との境界が曖昧になってしまいますが、そんなことはなく劣悪な環境でもできうる限りの演奏をしてくれました。

残りの時間はゴロゴロするだけです。揺れもあるので、できるだけ横になっている時間を設定して明日まで凌ぎます。
Posted at 2026/03/28 19:42:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2026年03月13日 イイね!

旅行準備

出発前の最後の準備日となります。
朝はユックリ目に起き、朝食後に定期病院へ。駐車場には車は皆無なのに、待合室にはそれなりの人がいます。皆さん徒歩なんですかね?
診察して処方箋を貰っての流れなので、ルーティンワークのように動きます。

疲れているのか良くない数字を目にしますが、医者的には死ぬ一歩手前とかではないそうなので、気にせず病院を出ます。
薬局も座る場所がないほどの混雑具合でしたが、回転率は良いので即終了です。

そのまま買い物へ行きます。
母に頼まれた米を入手。ってか先週末に米買ったのにもうないとか、何十年主婦やってるんでしょうね。年寄しかいない家なので、急に食べる量が増えるとかもないし、手間ばかり増やすのはやめて欲しいです。しかも5kgをご所望でしたが、バカみたいだから10kg買えよと諭したのでした。
更に100均へ行き、遠征に必要な格安バッグインバッグ等々を購入して帰宅しました。

帰宅後は車のほうを準備します。
最低限のメンテだけしようと、タイヤの空気圧を確認します。先日のGT-Rもそうでしたが、あまり下がっていませんでしたので数秒補充だけでした。ナットの緩みもないことを確認し、走行可能と判断しました。

次に積載物を遠征仕様へ変更します。常時積載している大量の荷物を一旦完全に降ろし、リアシートを畳んで車中泊仕様へ。

空荷にするといつ見ても広い空間が広がります。車中泊は旅程後半ですが、旅行荷物を積載するので、広がった空間にポイポイと突っ込んでいきます。

夢中になって準備を進めていると時間の経過に気が付きませんでしたが、ふと周りを見たら夕暮れ。車側はなんとか支度できたんで、あとは衣類とかをスーツケースへ押し込むだけです。

1時間程度でほぼ準備完了となり、あとは疲れを引きずらない程度に早く寝るだけなんですが、ここから出発を邪魔するできごとが連発します。

いつも視聴しているYoutubeライブ配信が22時からなので、それまでに風呂やら色々消化して、終わったら即就寝の予定でした。ところが20時頃から風呂が空かない…なんなんだよこいつらと思いながらも、配信は始まってしまったんで諦めて視聴終了後に風呂に入ることにしました。
いつもなら0時頃には終わるライブ配信も、なぜか1時頃まで配信され、よせばいいのに最後まで視聴してしまいました。その後に風呂に入り、気が付けば2時も過ぎている始末。本当、先が思いやられる一日でした。
Posted at 2026/03/28 19:23:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2026年03月08日 イイね!

おはようございます

GT-Rのステアリング周りとレーダー探知機の取り付け待機中でしたが、やっと走行できそうな道路状態となったんで、いつものお店に預けるのが本日のノルマです。急かさず遠征期間中に終わらせてもらえばいいので、今日から月末まで当面おさらばです。

今年やっと目覚めさせたGT-Rですが、ボディカバーを外したらタイヤの空気圧を確認します。タイヤサイズは純正と同じなので空気圧も同じでいいのですが、なにせ2t近くある車重なので、時間経過で抜けている想定です。
補充も同時に行おうと、まずは前輪から

と思ったら、全く減っておりません。
続いて後輪

こちらも規定値どおりです。0.1~0.2ぐらいは低い予想でしたが、なぜか問題なし。もしかして組み込みが凄い上手いのかな?

続いてエンジン始動です。乗り込んでセル一発目で始動できませんでしたが、2回目に問題なくエンジンが掛かりました。まぁいいかw

出発直後から雪がチラチラ降り始めたんで、「マジかよぉ夏タイヤだぜ?」とも思いましたが、当然路面に積もることはないので30分程度で無事到着です。

おとなしくイジられてきなさいねw

帰路は久しぶりのバス乗車です。途中で乗換えが必要になるので、まぁまぁ時間が掛かる予想でしたが、最初の停留所でほぼ待ちゼロで乗り込めたんでよしよし。
街中まで移動して乗り換えのために一旦降車し、次の停留所からの時間を確認したら、なんと2時間近くバスがないことが判明。休日の日中にバスが1時間以上ないって、本当に県庁所在地なんですかね…
一瞬困り果てましたが、時間も丁度良かったんで近くで昼食を摂ることにしました。

市内の有名店「たかみ屋」でワンタン麺を食したのでした。
店の外まで行列ができていましたが、ラーメン店は客の回転が良いので10分程度で席につくことができました。
昔は田舎の食堂って感じだったんですが、麺メインになってからは随分と名が知れて、連日の大盛況のようです。

その後うまく時間調整もでき、なんとか帰宅したのは夕方。これだから公共の交通機関は好きではないんですよね。

遠征前の休日は出発前日以外これで終了です。まだなにか忘れているような気もしますが、想定外事象は当たって砕けろ的な勢いでクリアするしかないです。
Posted at 2026/03/08 18:29:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | R35 | 日記

プロフィール

時々毒を吐くタダのオッサンです
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/3 >>

123456 7
89101112 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22232425262728
293031    

愛車一覧

トヨタ タウンエースバン トヨタ タウンエースバン
2023年8月納車
日産 NISSAN GT-R 日産 NISSAN GT-R
死ぬまで乗る予定
スバル サンバー スバル サンバー
2018年10月から所有していましたが、後方車輌の踏み間違え事故により2023年2月に他 ...
ダイハツ テリオスキッド ダイハツ テリオスキッド
9年乗りましたが、雪道走破性能は最高でした。
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation