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2018年09月16日 イイね!

キャンプシーズン

キャンプシーズン短い秋がやってきました。

子供も大きくなってきたので、昨年あたりから家族でキャンプをすることになりました。

しかし近年のキャンプブームというのか、メジャーな区分のオートサイトがなかなか予約が取れず、7月初めに電話を掛け捲って8月は全く空きが無い。
予約なしのフリーサイトに飛び込みで行ってもいいのですが、場所取りの慌ただしさが嫌で、2か月後の9月に取ってゆっくり行こうという計画を立てました。

実は、暑くもなく寒くもなく(実は夜はもう既に寒い)蚊や刺す虫も殆どいない、一番いい時期なんです。


独りとか友達と行く分には、フリーサイトでもただの河原でも行き当たりばったりでもいいけどね・・・
山奥のフリーサイトなんてそもそもガラガラだし、予約なんて必要ないんだけど、子連れで片道3時間とかはちょっときついんで、どうしても道志川とか近場になってくる。

しかし、道志はさすがキャンプ場銀座と呼ばれるだけあって無数にサイトはあるものの、首都圏組が殺到するので予約状況が半端ないです。


今回はその山中湖寄りの奥道志と呼ばれるエリアにある、スカイバレーキャンプ場という所に行ってきました。

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やっぱり張る所が決まってるのはいいね。

急いでいく必要が無いし、
家を出たのが昼頃で、食料などの買い出しを済ませてから現着15時でもゆっくり設営。


区画が広めなのでお隣や向かいとも距離がありますし、皆さんキャンプ慣れをしているので各々静かで品のいい野営を展開しています。
無計画にフリーサイトでやってる連中とは民度が違いますw

ウチのチビ達がうるさ過ぎるんじゃないかと冷や冷やしました。


トイレやお風呂も掃除が行き届いていて、管理人の苦労と努力が判ります。
やはりこういう所でリピート率が変わってくるんでしょうね。

これだけ立地がいいと、一見の客だけでも充分に回せるでしょうに、きちんとプライドとポリシーを持って営業しているのがいいですね。


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自分以外は風呂に入ったらさっさと寝てしまったので、独りで深酒をしますw


タープの外に出てキャンプチェアに座りながら夜空を見上げると、どんよりしていた日中の空が嘘のように無限の宇宙が広がっていました。


「こんな降り注ぐような星空を見上げたのはいつぐらい振りかな・・・。」


昔、テントを背負って旅した和歌山の山奥や、沖縄の孤島を思い出す。
あの頃に見た星空も凄かったが、

こんな近場の道志山塊から、こんな立派な天の川が見られるとは思わなかったな。

普段見えない5等6等の星々が余りに輝くので、夏のメジャーな星座が逆によく見えない程であった。



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凄まじい勢いで成長していく子供達。
上の子はこのキャンプ場で5歳の誕生日を迎えました。


やたらと人の顔色を伺いながら慎重に行動する泣き虫の長男と、典型的腕白クソ坊主の次男。

こんな風に休みの度に連れて回らないといけないのも、
あと10年は無いと思うんで・・・忙しいけど、今だけの事だと思って色々してやりたいと思います。

実は自分はお父さんというものが居ないので、父親らしいことというものが実はよく判らないんだけど・・・
まぁ、そこに画一的な答えはないのだろうし余り考えない事にしています。

とにかく今しかできない事をしよう。

みたいなね。



どうせ歳を取ったら無限の暇が待ってるんだろうしね。。


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altきれいで静かでいい所でしたよ^^





Posted at 2018/09/27 03:43:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 家族 | 旅行/地域
2017年10月09日 イイね!

R2で行く

R2で行くGCのバンパー周りの仕上げをしたりしていたんだけど、肝心のGCは車速センサーが終了していて走れませんでした。(走れることは走れるけど、減速時にエンストするのが面倒。)

ので、午後からはR2でちょっとどっか行こうか。

軽自動車での遠出は、疲れるので基本的にあまりしないのですが・・・

まぁ、R2なら妻も気軽に交代できるのでちょっと行ってみることにしました。



津久井を抜けて道志みちを駆け抜け、山中湖へ。
夕暮れ時に間に合いました。



黄金色の10月の夕日が、富士山の麓に沈んでいきました。

この時期は、午前中カラっと晴れて午後からどんよりすることが多く、
この日も花曇りの中出発したので期待はしていなかったのですが、内陸だからなのか空が全然違いましたね。




初めは見晴台から見ようかと思っていましたが、駐車場が空きそうもなかったので急いで山中湖北岸へ。


行こうと思ったら、見晴台のすぐ下のヘアピンで転倒したらしいバイカーのカップル。
女性のライダーの方が側溝に落ちたらしい。。

辛そうにしていたのでちょっと停まって声をかける。


「大丈夫か?折れたか?」

「折れてはいないと思うんですけど、指が挟まっちゃって爪が剥がれちゃうかも・・」

「左足か・・靴は履けそう?ギヤチェンジは出来そう?」

「それは大丈夫だと思います。」

「バイクも壊れて無さそうだし何とか帰れそうだね・・ちょっと待ってて。」



クルマの中で待ってた妻からアンパンマンの絆創膏を二枚貰って、連れの男の子に渡します。


「子供用で悪いけど、これで爪の所に貼って押さえな。」

「ありがとうございます。」


みたいな、雑目の救護を済ませてからの湖畔でしたが・・・
時間的に丁度良かったです。



下道峠道で山中湖まで来てみましたが、案外くたびれる事もなくすんなり来ましたね。
妻に運転を代わってもらう事はありませんでした。

NAなのでパワーは無いですが、峠道ではあんまり関係ないかな。
クルマが小さいので、狭い峠も狭いと感じませんし、案外ノーマルでもキビキビ走る足なんで、面白いです。

遅めの先行車を数台抜き去る余裕も見せてくれましたよ。



なかなかいいクルマです。


今月で妻の若葉マークも外れます。

Posted at 2017/10/14 01:28:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | 家族 | 日記
2016年11月23日 イイね!

あっという間

あっという間気が付いたらちょっと超えてたな。
GC8、20万キロお疲れ様。

新車の香りもそこそこに、2万9千キロの時にヲレの所に来たからな・・・17万キロも走り倒した訳だ。



長く乗る為に、ボディ補強だのタービン交換だのと大きなモディファイは行わなかった。
硬い足も奢らず、サスもノーマル形状に徹した。

それでもエンジンは3回壊れたし、デフも数回壊れた。


こんな風に、エントロピーの増大に抗いながら十数年使えたのだ。

どこかが壊れる度に改修方法を工夫し、走り方を変えたりしてクルマの各部の寿命を理解し、管理し、マネージメントしてゆく。

エンジンに、ドライブトレーン、サスペンションと、細かいセンサーが車体全体に張り巡らされていくようにこのクルマの事を把握してゆく。

理解を深めてゆくと当然踏めなくなってゆく。



踏む=壊す だものね。



どの程度チャージすればどれだけの負担か計算できる訳だからね・・・
それなりの代償を支払ってもいい覚悟と引き換えに、踏む。

数値化できるデメリットはでかいw


でも、それが出来たから長く乗れたんだろうし、まだまだ乗れそうだよ。



久々に訪れた大雄山最乗寺。
紅葉の彩が恐ろしく美しい足柄山山中にある寺院である。


子供が生まれてから初めて訪れました。






丁度いい時に来たみたいですね。
若干花曇りで気温が低かったけど、風はなかったから過ごしやすかった。



この坊主はなぜそこまで平伏しているのだろう・・・
と思ったら、通ってる保育園がお寺系だからこういう時間があるのかも知れない。


面白ぇなぁ。



このちびももう一歳になりました。




静かな、特殊な時間の流れる大伽藍の中。




縁側でも頭下げて何をやってるんだこの小僧は。。。



どうやら小さな虫がいるらしく、ふーふーと息を吹きかけていたずらをしている。
口が付きそうな勢いだな・・・




水たまりで遊んだのか・・・足がびちょびちょだし・・・








「お母さんも飲んでもいいよ・・・でも全部は飲まなくてもいいんだよ。」



子供は面白いな。
想像もつかないような大人びたことを突然言ったり、とにかく予想が出来ない。
少しずづなどという生易しいものではなくて、飛び跳ねるように成長してゆく。

とても追いつかない。


ヲレの残りの人生をすべて注いでもとても足りないのだ。



あっという間に高校生とかになっちゃうんだろうな・・・。






Posted at 2016/11/25 02:10:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 家族 | 日記
2016年10月16日 イイね!

嫁・運転免許取得

嫁・運転免許取得ウチの嫁さんが四十路を前にして、漸く自動車の運転免許を取得してきた。

取らない積もりだったらしいが・・子供二人の保育園の送迎をクルマ無しでやりくりするのが限界だったようだ。


そらそうだよ。
朝はヲレがクルマで毎日連れていってるからいいだろうけど、帰りは仕事先からバスと歩きで迎えに行って、抱っことベビーカーで30分掛けて帰ってくるんだから大変だ。

うちの方は坂道ばっかりだから自転車も楽ではないし、
今は法整備が過渡期で危なっかしいからね・・・


取りに行かせました。


4月から通い始めて早半年。
ほぼ土日だけの予約でようやく教習所を卒業。

府中で学科を受けて免許を貰ってきたのでした。



ウチの嫁さんじゃ、何でも乗れないと色々面倒なのでマニュアルで取らせました。
メインカーがインプなのに、AT限定とかじゃハナシにならないでしょ。


まぁ、そうは言ってもヲレのGCで通勤はちょっと無理があるので、(廃車にされても困るので)
近々別のクルマを買うとして・・・

運転に全く自信がない嫁にはGCで練習してもらいます。

マニュアル車に乗り続けろとは言いませんが、最初の数年くらいはマニュアル車で運転してないと、結局乗れなくなってしまいます。


ので、別に買う嫁用のクルマもマニュアルで調達してこよう。


マニュアルとかATとか言う前に車庫入れがまともに出来ないので、広い駐車場で練習。。。



結構ダメダメだな・・・まだ理屈が解ってない感じ。
ここはひたすら練習しかないだろうな。

自分のクルマを持って、毎日通勤で運転してれば嫌でも上手くなるかな。


ヲレも未だにバックで駐車とかあまり得意じゃないしな・・・

サイド引っ張ってドリフト駐車みたいなことはむかし散々練習したんだけど、
ちゃんとハンドル切って正確に動かすのはあまり練習してないww



駐車って極めようとするとなかなか難しいよw



軽のマニュアルって最近はあんまり無いんだな・・・。

Posted at 2016/10/21 00:32:54 | コメント(4) | トラックバック(0) | 家族 | クルマ
2016年09月17日 イイね!

機関車トーマス

機関車トーマス3歳になった上の息子。

今年もきかんしゃトーマスのSL乗車券が当選したので、シルバーウィークは再び大井川鉄道への旅行となりました。
このプラチナチケットは非常に倍率が高く、数か月前からネットでの抽選が始まるのですが、初回抽選では見事落選。キャンセル待ちの二次選考で奇跡の当選を果たしたのでした。

今年から運行が開始したバスのバーティーとのセットチケットで、倍率はさらに跳ね上がりました。

よく当たったなというのが正直なところ。。


新金谷からトーマスSLで千頭(せんず)まで行き、バスのバーティーで新金谷へ戻ってくるピストン切符です。

去年の戻りはぎゅうぎゅう詰めの普通電車で辟易していたので、何とも快適な旅である。





去年にはまだ生まれていなかった弟との旅。
顔つきも何だか大人びてきたかな。





レトロな車内、古い客車を大改修せずにそのまま使用しているのがいい。

一応一眼を持ってきてはいるんだけど、最近の携帯の内蔵カメラの性能が凄まじく、
F値は小さいわ、イメージセンサーは一眼レフのものを使っているわで・・・

K10からK20へ機体更新したものの出番は少ない。


まぁ、明るいレンズを持っていないんで、社内や室内は使いにくい事もありますが。。。




前回同様、汽車に乗る前に購入した「大井川ふるさと弁当」
頭まで食べられる鮎の佃煮が絶品である。



美味しい駅弁というのはスゴイ技術なんだと思う。

冷めても美味しいという事は、冷めた時に美味しくなるように作らなければいけない訳で、普通に料理するのとは全く別の技術なんだと思うのだ。


「温かいうちにお召し上がりください」何て気弱な事は言わず、「いつでも好きな時に食いなよ」って感じが何とも、男前でいいではないか。




機関車トーマスは無事「千頭」駅に到着。
乗っていた乗客や構内で待っていた見学客がすぐに機関車を取り囲んで撮影でごった返してしまう。

実際乗ってしまえば、機関車トーマスも煤煙と汽笛の吹鳴でしか蒸気機関車を感じられないので、やはり外から見たいんだね。


たまに眼がクリクリと動いたりして、とても芸の細かい造りになっている。


蒸気機関車としての機械的な迫力をそのままに、煙室ドアのエアロパーツと塗装だけで見事にトーマスを再現したその完成度の高さこそが、子供には勿論のこと、大人にも感動を与える圧巻の出来栄えと言えるだろう。



重厚な金属のレバーやチェーン、バルブなどで艤装された運転席が美しい。

蒸気機関車の運転者は運転士ではなく機関士と呼ばれ、動力車操縦者運転免許の他、ボイラー技士の資格が必要になるらしい。

起動すら難しいとされるアナログで緻密な操作、煤煙と熱気との闘い、ブレーキの難しさのなどは想像に難くないですね・・・まさに戦いの部屋な訳です。


スマホ操作しながらよそ見運転出来るような代物ではなさそうです。



復路が普通電車ならコイツに乗ることになります。

これまたレトロな21000系という車両だそうです。
その昔、南海鉄道で使われていた車両を引き取って、ここで働かせているのだそう。


渋くてカッコいいけど、指定席じゃないんでぎゅうぎゅう詰めの満員電車なんだよな・・・
去年は子供を抱っこしてつり革で一時間・・・


きつかったです。



井川線(南アルプスあぷとライン)で昨年まで静態保存だったディーゼル機関車のラスティーが、構内だけですが客を乗せたトロッコを引いて走っていました。

あの姿のまま井川線の本線に出たらまた、一躍有名になるかも知れないが・・・

ディーゼル機関車の前面は大事なラジエターグリルであるから、
ラスティーのお面を付けた状態ではちょっと難しいのかも知れない。




帰りは「バーティー」で新金谷に戻れるのが嬉しい。


驚きなのは、日野の小型バスポンチョを新車で導入したことだ。
バーティーへの改装費込みで2000万円程度はした筈なので、トーマスイベントで注目されつつも、巨額な有利息債権の圧迫が深刻な大井川鉄道にとっては、大英断だったはず。

トーマス権者であるソニークリエイティブプロダクツとのライセンス契約は2013年から3年。


つまり今年までだったんです。


ラスティーの試運転ともとれる構内運行に、バーティーの運行開始などを鑑みると、ライセンスの続行を匂わせる雰囲気があります。

どこの地方自治体でもローカル路線会社でも、キャラクターなどのエンタメで町興しは強力な集客材料になります・・・でも、こういったものは、先行投資も大きいし、ライセンス料などを払うと、手残りは幾ばくも無いはず。


一時的なカンフル剤でしかないんですよね。


トーマスが好きで訪れるのではなくて、トーマスをきっかけにこの町・この村を知ってもらって好きになってもらう、また来たいと思ってもらう。


そういった再興の為の仕掛けなんです。

いまは関越の事故や、碓氷峠の一件のせいで、観光バス業界が厳しくなってしまい、ワンマン日帰りで折り返せない辺鄙なところにはツアーを組まれなくなってしまった。

大型の観光バスがガンガン来る方が、全然実入りがいいんです。


大井川鉄道の筆頭株主も変わったばかりのようで、今後のかじ取りが気になる所です。







小型バス「バーティー」は実際のトーマスのお話にあるように、抜きつ抜かれつしながら新金谷を目指します。

直線が長いと機関車が速く、峠区間では圧倒的にバスの方が速い。
長い並走区間では、ほぼ横並びで走ってくれるという気の利いた演出。

双方の運転士の裁量も加えつつ、絶妙なバランスでほぼ同着しました。

自分は殆ど寝てしまっていましたが・・・



田舎の県道だから出来る事ですね!




地方鉄道事業の世知辛い懐事情などを挟んでしまいましたが、自分はこの大井川沿線の風土がとても気に入り、訪れる際には、寸又峡の旅館に一泊することにしています。

寸又峡はかなり山奥で、すれ違いも厳しい感じの峠をそこそこ行かないと辿り着かないのですが、クルマの運転が好きな人ならそれなりの到達感と深山幽谷の趣を楽しむことができます。


山も川もきれいで、料理が美味しい!



今度はトーマス関係なく、紅葉シーズンにでもまた訪れたい珠玉の静養地と言えます。



トーマスは大井川を救うか!?









Posted at 2016/09/26 01:26:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | 家族 | 旅行/地域

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「漸くアップロード。
しかし凄い風だったねぇ。」
何シテル?   10/01 06:37
だ い です。空白が二つですw 板金塗装と整備をちょこっとかじってマス。
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2009/09/13 00:37:18
 

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