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だ いのブログ一覧

2014年03月30日 イイね!

春の嵐

春の嵐午前中は雨ながらも穏やかな天気だった。

嫁が午前中仕事だったので、嫁を送った帰りでチョコチョコ寄り道。

関東開花と言うけれど、咲いたなぁと思えるのは、まだ寒緋桜と山桜くらいのもんで、
染井とか江戸彼岸は来週末ですな。

山側はもう一週あとってところでしょうか。





( ´-`) .。oO(何でもいいけどはやくミルク飲みたいお・・・)




増税前に家具を買おうと午後から出かけると嵐・・・

咲き始めだからまだ大丈夫かな!


雨が降ると一気に季節が変わるね。
Posted at 2014/03/31 01:09:15 | コメント(3) | トラックバック(0) | 桜を追いかけて | 日記
2014年03月29日 イイね!

リビルト品の品質

リビルト品の品質2.4リッターだと思っていたクルーガーV。
聞いたら3リッターだった。

トルクがあると思ったんだよなw

もう車検だというので、色々心配だという部位を面倒見ることになった。

距離ももう14万キロとかなので、何がダメでもおかしくはないのだけど、バッテリーを新品にしても電圧が安定しないしてない時があるみたいなので、オルタネーターは替えることになった。

あとは周辺のベルト2本と、山も少なくなってきたブレーキパッドを交換。



オルタネーターは当然リビルト品。
リンク品とも言われるけれど、消耗品だけ交換して使いまわす中古再生品のことである。

そりゃ新品に越したことはないんだろうけど、
何しろ9万も10万もする部品なので、おいそれとは行かない。

リビルトはだいたい2~3万円程度で出回っているので、普通はこっちになってしまうものだ。


因みに、ヲレのようにただの中古品を二つも三つもストックしてるような輩は、リビルト品すらあまりお世話になることがない。



3万5千円もしたというクルーガーのリビルトオルタネーター。
いざ取り付けようとするとボルトが食わないで空回りする・・・

「なんだよ・・・違う部品がきちゃったのか?」

ネジ径がひとつ上だな・・・なんて思ってよく見てみると


ネジ山舐めすぎて無くなっちゃってるじゃんよ・・・

オルタネーターの軸部分のナットってオルタ本体にキメてあって、
ボルトを締め込むとスリーブ部分がスライドして、クリアランスがきっちり無くなる仕組みになってる。

ここが動きやすいように軟鋼が使われているせいで、無理をすると舐めやすい部分ではある。


リビルト品は本来、ICのレギュレターや、ブラシ、ベアリング等を交換すればほぼ新品性能に戻るものであるが、アーマチュアや、コネクターの差し込み部分、そしてスリーブナットなど、トラブルの可能性を抱えている部分もいくつかあるので、必ず換えない部分などが見落とされるんだろうね。

ネットで買ったものなんかは補償がいくらついていようが怪しいもんだけど、
今回はD経由の部品屋から仕入れているものなので、何とも予想外にお粗末な商品が来てしまった。


今回は旧品の方から付替えが利いたので助かったけれど・・・
だからいいでしょ?ってもんじゃないよな。

リビルトがダメだったケースってこれまでも何回か見てきてるんで、こればかりは運というか・・・

いい業者でありますようにと願うしかない。


もしかして、もうリビルトすら国内工場じゃないのかも知れないな・・・。




距離の少ない中古品を、オクで買ったほうが信用できるのかも。




マンションの敷地に植わってる枝垂れ桜が「滝桜」の子供だった・・・。

Posted at 2014/03/31 00:41:00 | コメント(4) | トラックバック(0) | 人のクルマも直します | クルマ
2014年03月20日 イイね!

雨の五十日年度末

雨の五十日年度末久しぶりの多摩。

立川にある自動車検査登録事務所です。

フォレスターは継続車検で仕上げです。
午前中から気になるところを見直ししたりして午後の第3ラウンドからラインでした。


いつも光軸を取りに行ってる米山自動車でも、

「今日は混んでんぞ~」

などと言われつつ・・・


受付もラインも大行列。

こんなの久々だな・・・やっぱ多摩は違うな~。


現地着後すぐジャッキアップでミッションの下回りを脱脂洗浄。

オイルシールがヘタってるのと、アクスルシャフトがきちんと留まってないせいで、
結構滲んできてしまう。

新油で規定量まで入れてあるからね。

規定量だと油面がオイルシールより上なので、当分は出やすい筈。


そのまま乗ってると、オイルが減ってくるので、油面が下がり落ち着いてくるけど・・・
ホントは早めに改修したい部分ではある。

何はともあれ、月内で継続だけでも済ませないといけないので、
ライン直前で掃除して無理やり通してしまいます。


年度末は混んでるのは当然として、週末の五十日で雨。

行くまでの道路も鬼渋滞。


クルマ屋がよく使う裏道があるんでドハマりはないけれど、それでも混んでたなぁ・・・。


ラインの行列も30分以上待たされる始末。
これだけ待たされるようだと、シクったからといって何度もチャレンジ出来ないぞ。

午後からの検査はそういう緊張感がある。


クソッ!82ミリか・・・

この車高で無問題と聞いていたんでノーマークだったんだけど・・・
フロントパイプと中間パイプが低くて、あと最低でも10ミリ以上は上げないと厳しい感じ。

一応車高調か・・・


強めの雨、時間は午後3時を回ったところだ。



瞬時に再調整の作業時間と、並ぶ時間と、次で合格する確率を計算する。

「行ける」

のゴーサイン。


30分で調整が終われば、4時頃には再検査を受けられるだろ。




とにかく車高を上げないと!

降るしきる雨の中、検査場の敷地の端っこでジャッキアップしてタイヤを外します。
一つ目でリングの固着があったらもう今日は諦めようと思ってた。


工具箱は積んできてたけど、車載用だし流石に専用レンチはない。

リミットは一ヶ所7分。
ウォーターポンププライヤーとハンマー、貫通マイナスで一気に勝負に出ます。


を、結構かんたんに回ったナ。

てか、ちょっと緩すぎるくらいだな・・・
多分ロアシートが走ってるうちに回っちゃってたんだろうな。

四輪車高がバラバラだった。


車高調なんてまぁ、こんなもんですね。

相当マメにチェックしたり調整したりしないと、緩んで下がってきたり、
逆に固着して回らなくなったり、トラブルは多いよね。

純正サスがネジ式車高調を採用しないのは、
単純な必要性の他に、どうしてもトラブルフリーであることができない完成度故である。

キチンと定期的にメンテナンス出来るユーザーだけが、
自己責任に於いてのみ看過することが出来る、諸刃の剣。


それが車高調だと言ってもいいかも知れない。



当然ヲレには車高調は無理・・・。
完全メンテナンスフリーで安くて耐久性が高い純正形状品にほぼノーマルのスプリング。

お父さんにはこれで充分で御座います。。。



よおしよおし!

20分で車高調整完了。


軍手ビッチョビチョになっちゃったwwwww


そして半分居眠りしながら検査の行列に並び再検査。


「ギリギリっすけどOKです!」

マジか、ギリギリか・・・一ヶ所20ミリ以上は上げたと思ったんだけど、
単純に車高は20ミリは上がらないのか・・・

フルタップだからね、一定以上はプリロードにしかなってない場合もあるな・・・。


ま、これで落ちたら3度目は無理だったろうし良かったぁ。


きちんと嵌ってないドライブシャフトを下回り検査で言われたらアウトだったんだけど・・・
そこも指摘なし!



何とか始末しました・・・。



ただ、もう少し色々やっとかないと次は厳しいかもな・・・




Posted at 2014/03/21 00:16:52 | コメント(6) | トラックバック(0) | 人のクルマも直します | クルマ
2014年03月19日 イイね!

ほぼインプレッサなフォレスター

ほぼインプレッサなフォレスターSF5 フォレスター
うちの近所に住んでるプゲラッチョさんの愛機なんだ。

あまり携わった事がなかったクルマだけど、ここまでほぼインプレッサとは思わなかったな。

エンジンはシングルタービンのEJ207、
サスペンションの懸架方式もインプと同じ。
前後のブレーキは既に対向キャリパー化され、
トランスミッションはGCの中期以降のSTiのクロスであるTY752VB5CA。
DCCDも装着され、リヤデフもR180に換装されている。

殆どヲレのGCと同じ内容じゃんか。
てか、エンジンはうちのコのより新型なくらいだよ。


今回は、車検前なのにクラッチズルズルだし、ヘッドカバーつゆだく仕上げで何とかして欲しいってハナシ。
ついでにギヤボックスもGCのクイックに換装したいんだって。

ついでが重たいのばっかりだな~(;´∀`)


こりゃ、2日みないと終わらない内容だな・・・。


思いの他高回転でブン回しながらやってきたプゲラッチョSF5。

もうクラッチが滑り過ぎていて、5千以上回さないと走り出さないとか・・
一速入れたままクラッチ切らずに停まってもアイドリングするとか・・・

ここまでクラッチ終わってるの久々見ましたwwwww


よく走ってこれたな~
これだけ滑ると一気に走行不能になるもんだけど・・・

カバーのヘタリかもな。。。



カーボンボンネットにTE37ホイール、エアロフェンダー・・・
レガシィとかフォレスターでやってるひとってのが意外と多いのが、昔から不思議だなと思ってた。

もうインプレッサに乗ればいいのにと思ってしまうのだが、


話を聞いてみると、やっぱり積載性や居住性といったユーティリティとの両立を考えてしまうからなんだって・・・やっぱりそのへんが外せない人って多いんだな。

レーサーなんかもそうだけど、なんでレガシィなんだよ・・・って思うんだよね。
あんだけ走りが!走りが!って人一倍騒いでるくせに、耐久性やサイズ、重量に劣るファミリーユースモデルに甘んじていられるのがよく判らないと思った。


単なる感覚の違いなのかな・・・


シルビアとかハチロクとかで育ってきたから、ドアが4枚もついてるインプレッサで充分にファミリーセダンだろと感じているヲレがオカシーのだろうか。

確かに、荷物いっぱい積んでキャンプ行こうぜって話になったらちょっと厳しい気がするけど、
だいたい友達のヴィッツで行っちゃうしな、
通勤は原付、近所の足と荷物運びはミニカトッポ。

GCに求められている性能が・・・
走りに使えて、家族が3人程度乗れて、たまの帰省時に高速がラクならいい。

クルマで見栄張る気もないからな・・・



あとないな・・・。





ウマで揚げて下から見ると気になるポイントが幾つかあるな・・・

ミッションの締結ボルトが一本緩んでる。
アクスルシャフトのサークリップがない。
マカロニピンをスプラインひとコマずれのまま強引に叩き込んでいる。


どこに頼んで作業したんだろ・・・怖いわ





作業手順は完全にインプレッサに準じています。

フロントのアクスル分ひと手間多いけれど、FR系のクラッチ交換みたいなもんだよね。


四駆の割にコンパクトなスバルのミッション・トランスファASSY
コンパクトつったって70キロくらいはあるかなぁ。

下から降ろすしかないんで、クレーンが使えるエンジン降ろしより骨が折れるよ。

ジャッキとバタ角とハンドパワーをうまく使って積んだり降ろしたり、
身体がガッタガタになりますw



懸念したとおり、右の半刺さりのマカロニピンは外すことができなかった。
スプラインがいっこズレてるのに思い切り叩き込んだんだろうね、中でカシまっちゃって引っ張ろうが捩ろうが抜けない。

こんなの反対から叩けなかったら抜けるわけない。


・・・ので、ドラシャのトリポートでバラしました。。。


クラッチ板は、思った通り極端に減ってはいなかった。

前回強化品で組んでるらしい・・・最後まで使えてないんだなぁ。

強化カバーってのは、ダイヤフラムの焼入れを増やして硬くしているんだけど、ストローク量が標準カバーよりないものが殆どなので、それなりにディスクが減ってくると、もうカバーが押さえられなくなっちゃうんだよね。

ダイヤフラムも柔軟性が落ちているのでヘタリも早い気がするし、


倍近い額払って強化品組んで、純正の半分しか持たないんじゃ幾らなんでも合わないよ。

ちょっとパワーアップ程度の弄りなら、クラッチは純正品一択。
これで充分なのだ。

ちょっと滑る位の方がミッションの保護になるし、
メーカーもいたずらに圧着力を上げてこないのは、そういう観点からなんだよね。


峠にサーキットにジムカーナに雪ドリに・・・
手加減なく使いまくって13万5千キロ持ったんだからね、ヲレの純正クラッチw




新品カバーディスクは信頼のエグゼディ純正同等品。
フラホは恐らく5キロ程度の極軽量品ですね。

折角フラホ外すんで、ベアリングやシール関係も全部交換です。



しかし・・・スバルのクラッチとか、今までに何回交換したんだろ・・・
結構大変なのにやる機会が多いな。。


エンジン車載のカバーパッキン交換も、思ったより大変だったな・・・見えてるのに全然外れてこない・・・
何だろ、何度もやったはずなのに。

あ、これABSがついてるから、ヲレのGCより狭いのか。



ミッションを載せる前にひと仕事。
これはどうしても今やっておきたい、ステアリングギヤボックスの交換・・・


鬼門のパワステホースとの接続ユニオンが「今でしょ」状態だ。




ミッションがなければ楽勝だ。

ギヤボックス自体はメンバーの下からキャップで留まっているだけなので、
本当にヤバイのはホースとの接続ナットだけ。

並べてみると、外観上は同じ、長さすら同じな気がする。



これから使うGC用ラックのブーツが切れていたので、フォレスター用からブーツ移植。
直ぐに車検だからね・・・



ハンドル側とラック側でだいたいセンターを合わせて、ユニバーサルを接続します。

サイドスリップ調整はタイヤ付けて着地させてからだよ。
ハンドルのセンターを出しながらの左右の調整は、結構手間が掛かります。




さて、あとはミッション搭載のみ。

プルクラッチの軸ピンを取り付けて、メンドラやレバーのピボット部分をグリスアップ。
長く乗るなら、こういう細かいことが大事だったりする。



これも、アクスルシャフトで引っこ抜いて頑張ってみたけどどうにもならなかったなぁ・・・

ドラシャごと交換しかなさそうでした。


毎回思うけど、ここまで持っていくのが大変なんだ。
ほぼ腕力とフロアジャッキだけだもんな・・・。

ベルハウジングのスタッドボルトにミッションがハマれば勝ち。



二日目の夕方に漸くミッション搭載となりました。

二日目の昼であらかた終わる算段だったのに、ドラシャでハマって何時間か損したからな・・・
ちょっと読みが甘かったか・・・。


それでも慌てない事が大事。

もう少し作業が残っていても、休憩がてら周りを整理整頓したり、
工具を選別してしまったり、気持ちに余裕がないと最後に失敗するからね。

甘いものを口にしたりして、酸素と糖を脳へ送ってやるといい。


休憩を20分取れば、だらだら1時間掛かるところが、30分で終わったりする。



ミッションオイルとパワステフルードを注入して、
戻した配線関係を一つ一つ目で追いながら、間違いがないか確認。

いいね、大丈夫そうだ。


エンジンかけてパワステフルードのエア抜き、最後のトーイン調整。

ちょっと試運転で乗り回したけど、ステアリングまでクイックになって、自分のGCかと思いました。
意外と下のトルクがあるせいで車重も感じなかったな。

ほぼGCインプレッサで、ハッチバックで、積載性がミニバンクラスか。

確かに悪くないな・・・。




そしてヲレの日曜日は終わった。

変なヲッサンが出てこなくて良かったわw


Posted at 2014/03/19 03:07:33 | コメント(7) | トラックバック(0) | 人のクルマも直します | クルマ
2014年03月11日 イイね!

ホーンの寿命

ホーンの寿命嫁さんが息子を連れて、二週間ほど秋田の実家に帰省することになった。

朝イチの東京駅八重洲口に二人を送ると、
その足でそのままポンオン邸へ。


クネのGDBの足戻しと、自分のGCもちょっとかんたんなメンテをしたかったんだよね。


普段人の車ばっかり面倒みてるんで、自分のGCはいつも後回し。


子供も生まれて、尚更プライベートな時間が無くなってきた。

ふいに僅かにできる自由時間を有効活用できなければ、
自分の車を触ることなんて年に数回もないんだよな。。。

忙しかったら後回しにするような、細かい作業だけをゆっくりやるような一日も悪くない。


クネのGDBは雪山用のノーマルサスから、
ややローダウンスプリングのオーリンズのキットへ付け替えて、スタッドレスも夏タイヤへ戻します。

外しておいたリップスポイラーも、取り付け。


ヲレのGCの足もドライのセッティングに戻して、
以前から調子の悪かったホーンの改修にあたります。

テノール側は大きい音が出てるんだけど、バスの方がカッスカスの音しかしない。
調子の悪いロードランナーみたいな感じで、


「だ い さん、こんなホーンじゃ誰もどかないですよw」


などと言われる始末。


恐らく15年以上使ったであろうボッシュ製ラリーストラーダ。
ハチロクに乗ってた板金屋時代に、隣の解体屋から外してきて使ってた虎の子の一品だったw

低音側外したら、白濁液がちょろちょろ出てきてワロタ。


元気ないくせに・・・



ラッパはちゃんと下向きで付けたんだけどな。

やっぱバンパー開口部の奥じゃ、水が入りやすいんだろうなぁ。


何にしても、単体チェックで本体不良がハッキリしたので、
新品買ってきて交換することにしました。



ラリーエヴォリューション。

ちょっと高かったけど・・・
また15年くらい使うこと考えたら、他商品との千円弱の差額をケチるのもバカらしくなりました。

店頭のサンプルチェックで一番音が好みだったしね、
やっぱボッシュ以外は考えられないわ。


ヲレもいろんなクルマ乗ってきたけど、ホーンだけはノーマルのまま乗ったことないな。
ハチロクの時はアリーナとか付いてたんで調子乗ってたし、最低でもミツバのアルファくらいはついてたな。

ただ、グリルの奥とかバンパーの中とか、見えるところに色つきのホーンとかはダサいんで、
ただの黒で、できればツヤ消しがいいな・・・
音は電子音ぽくなくて間延びしない乾いた音がいいな・・・
とか言ってると、ボッシュにたどり着く訳だ。


オサレなヨーロピアンサウンドw


どうしても日本人は、ヨーロッパなどの西側諸国にオートモーティブデザインのお手本を見てしまうのだ。

まぁ・・・鳴りゃあ何でもいいだろってトコロだけどw

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でもレニーで一番好きなアルバムはCircus!
<object width="600" height="450"></object>
何か毎日凄く寒いんですけど・・・。
Posted at 2014/03/11 02:06:42 | コメント(7) | トラックバック(0) | GC8メンテナンス | クルマ

プロフィール

「漸くアップロード。
しかし凄い風だったねぇ。」
何シテル?   10/01 06:37
だ い です。空白が二つですw 板金塗装と整備をちょこっとかじってマス。
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2009/09/13 00:37:18
 

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