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yamaken.Pのブログ一覧

2026年09月19日 イイね!

シルバーウィーク突入

シルバーウィーク突入今日から5連休の人も多い?
暦というか法律のマジックで
今年は5連休が実現します。
祝日に挟まれた日は休日扱い(ぇ
24日、25日を休めば9連休。
でも連休の”洗礼”がねぇ(;´Д`)
混雑・渋滞、ETC割引適用除外の
連休の3重苦が待ち構えます。


それに正直、9月のこの時期は中途半端でまだ暑いし紅葉には早いというね。
ところがどっこいすっとこどっこい!!
台風が発生してお天気的にひと波乱ありそうな予感悪寒(-_-;)

どのみち私はX1/9の入庫予定があり、その日さえ雨が降らなければOK的な?(笑)
なお、妻は韓国の某アイドルグループのライブに二日連続午後から行くので心ここにあらず(苦笑)

まずはブレーキフルードがあるのか不安だったので、まずは駐車場内で動作確認。
ブレーキペダルをかなり踏み込む必要がありますが、ちゃんと停止できるのでヨシ!!

さらに制動テストがてら7時半に自宅を出て郊外へ。
※ほとんどシフトダウン&エンブレで減速調整するので、ブレーキ使用は信号待ちの際とワインディングを攻めている時ぐらい。

うーん、9月も後半になるのに8時台で24℃とは高め?

今日は無理をせずにR423を北上、亀岡市に入った時点で犬甘野方面へ。

自販機が新調され、CokeONが使用可能に♪

日陰もあるし、この辺でのんびり時間調整をしました。

9時になったので折り返し目的地へ向かいます。

郊外に出る車は多いのですが、市街地へ向かう道はまあまあ空いていました♪

予約時間の10時に無事到着。

フル加速からの急制動でもしない限りなんとか停まれますし、元々ブレーキの効かない世代の車なので(苦笑)
漏れたままですがショップまで数キロと近いのでなんとかなりました(^^;

ガスケット抜けで長期入院中のお友達の息子さんのパンダ。

結局、エンジン載せ替えで作用進行中のようです。
早く復活するといいですね(通勤用にMR2もお持ちですが)

リフトアップしたX1/9の車体下部。

観察したところ。防錆塗装がしっかりしてあり細かい箇所を除けば概ね大丈夫そうで安心しました♪

リアキャリパー、経年通りかなり遣れていますね(汗)


取り外したキャリパー。


ピストンもシールもかなり傷んでいます。

45年間で初交換?

こちらがパーツレビューにも掲載した英国から取り寄せた新品。

箱の記載。

製造元がよく分からないのですが、URLを入力してWebページにアクセスすると、広範囲の自動車パーツを取り扱っているようです。
試しにブレーキキャリパーを選んでカタログをダウンロードしてみたのですが、PDFで419ページもありました(驚)
欧州車のみならず、”NISSAN””MAZDA”など日本車のパーツもあるようでした。
さすが”直して大事に長く乗る”英国の自動車文化を色濃く反映されていますね☆

また、施工時のホース種別ごとの適合や締め付けトルク一覧が同梱されていました。


サクサクと組みあがりました☆

うーん、マウンティングブラケットも新品にすれば良かった(汗)
そういえば売っていてるのを見たことないなぁ。。。

エア抜きが少々難航しましたが、約3時間で作業完了。
部品持ち込みで工賃のみのため、4万円でお釣りが来ました♪
ブレーキもサイドブレーキも以前より効くようになってこれで安全安心です(^_-)-☆
11時を回っていたのですっかり暑くなってしまい、さっさと帰宅して引き篭もって本日終了(苦笑)
本格的試走は明日以降ですね。。。
Posted at 2026/09/19 16:49:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | メンテ | 日記
2026年09月18日 イイね!

エントリー証到着

エントリー証到着フランス車乗りでもないのですが、
年に一度のフランス車の祭典、
『アロンフランセ車山』の
エントリー証が送られてきました☆
車に置いておくエントリー証のみで、
あとは公式ステッカーとビラ一枚のみ。
FBMに比べて超簡素化されましたね(汗
あとは当日晴れるのを祈るばかり?


なお、息子のBX16Vですが、昨日、入庫していたショップから連絡があり、
単にハイポンプベルトが切れていただけのようです(^^;
すでに車両は直っており、土曜に引き取りするようです。
拍子抜けの一件落着でした(苦笑)

しかし、ハイポンプベルトがいきなり切れる?
なんらかの兆候、ベルト鳴きや滑って車高が上がるのが不自然とか遅いとかは無かったのかな?
普段の点検を励行するよう息子に言っておきました。
何はともあれ、フランス車で参加できるようで良かったです♪
※私はパンダでエントリーしました(^^ゞ
Posted at 2026/09/18 22:44:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | オフミ | 日記
2026年09月15日 イイね!

ハイドロ沼にハマる?

ハイドロ沼にハマる?いや~、また息子のBXが故障です(ぇ
1年以上の入庫から復活した後、
すぐにハイポンプの交換で入庫。
(本来はエアコン換装の相談だった)
先月、無事に復活したかと思いきや
約1カ月でレッカーのお世話に(汗
パワステが重ステになり、次第に
ブレーキやサスにも違和感を覚えたそう。



そんな恐怖体験はハイドロ車でしか味わえません(爆)
CXとかだと完全に亀状態になることも(ぇ
実際に走行中にシャコタン状態になり、ステアリングもブレーキも効かずに交差点でスピンし、
ガメラのようにグルグル回った人もいるそうです(本当)

私も1982年式の16TRSに5年間乗っていましたが、大きなトラブルが顕在化する前に予防メンテナンスをしていました。
(そのおかげか、遠方で立ち往生することは無かったです。)
車としての故障やメンテナンスは受容できたのですが、やはりハイドロ特有のトラブルが”もぐら叩き”状態なのに疲弊(汗)
正直、波状攻撃してくる不具合の(あるいはその兆候)に次第に疲れてきたのが手放した理由でした。
それに加えて部品事情が悪く、探し続けて時間が経てばだいたい欧州で見つかるのですが・・・
部品が見つかるという確証がない点には気が滅入ってしまいます。
経済的(金銭的)には対応可能なレベルでしたが、すぐに直らない、部品が見つかるかの保証はないのはね(;´Д`)
しかも他の輸入車のようにどこのショップでも修理対応してもらえるものではなく、住んでいる近くに主治医がいないのもネック。
(隣県や数百キロ離れたショップに預ける人もいますが・・・)

とはいえ、息子が16Vに乗りたいと言ったときは反対しませんでした。
それはBXをはじめとするハイドロサスの車は一度は経験しておくべき欧州車の文化のひとつだと考えるからです。
体感的にあの不思議な乗り心地は唯一無二ですし、BXはマルチェロガンディーニデザインなのも魅力だからです。
乗って良し、眺めて良しは車趣味で所有する愛車の大きな魅力になりますから。




今更ながらAIに”ハイドロ沼”について質問してみたら以下のとおりでした。
親子でハマってしまったのが運の尽き?(苦笑)

**********(AI回答)***********
「唯一無二の乗り心地に魅了され、維持苦労や修理費用などのトラブルさえも受け入れて乗り続けてしまう(抜け出せなくなる)状態」
を指す、自動車愛好家たちの言葉です。

1. 脳を狂わせる「極上の快感」魔法の絨毯の乗り心地:
独自の油圧・ガス構造により、路面の凹凸を完全に消し去るようなフワフワとした浮遊感があります。
独特の挙動: エンジンをかけると車体が「スッ」と持ち上がり、ブレーキを踏むとノーズダイブ(前沈み)せずに
車体全体が沈み込みます。他車で満足できなくなる。
一度この感覚に慣れると、高級外車であっても「普通のバネの車」が硬く不快に感じられるようになります。

2. 常に付きまとう「維持と修理の恐怖」緑の血液(LHM)の漏れ:
サスペンションだけでなく、ブレーキやステアリングまで1つの油圧システム(LHMオイルなど)で共有しているため、
一箇所からオイル漏れが始まると「走る・曲がる・止まる」すべてが機能不全に陥るリスクがあります。
スフィアの寿命: 金属バネの代わりとなる緑色の球体(スフィア)内のガスは消耗品で、定期的な交換が必要です。
怠ると鉄の棒のようなガチガチの乗り心地になります。
部品の枯渇: すでに伝統的なハイドロ車は全車生産終了しているため、純正パーツの入手が年々困難になっています。

ハイドロ乗りは、「壊れて修理に大金がかかり、もう手放そうと思っても、直って戻ってきた時の最高の乗り心地を味わうと、
すべてを許してまた乗り続けてしまう」という無限ループに陥ります。
これが「ハイドロ沼」と呼ばれる所以です。

**********(引用終わり)**********

なお、通称”ハイドロサス”採用しているシトロエン車は列挙したとおり結構ありました。
シトロエン=壊れる、変わり者が乗る車というレッテルの原因になったのは否めないでしょうね(汗)

<シトロエンのハイドロサスペンション採用車>
※トラクシオン・アバン(15-Six Hの後輪のみに採用)
DS / ID(世界で初めて本格採用した記念碑モデル)
SM(マセラティ製V6エンジンを積んだ高級GT)
GS / GSA(小型車ながら本格的なハイドロを搭載)
CX(DSの後継となる流麗な大型サルーン)
BX(日本でも広く普及した、手頃なサイズのエントリーハイドロ)
XM(電子制御化された「ハイドラクティブ」を初搭載)
Xantia(エグザンティア)(高い運動性能と快適性を両立した傑作)
C5(初代および2代目の一部に「ハイドラクティブ3/3+」を搭載し、これが伝統的ハイドロの最終型)
C6(優雅なスタイリングを持つ、最後の純正ハイドロフラッグシップセダン)
Posted at 2026/09/15 22:20:48 | コメント(4) | トラックバック(0) | | 日記
2026年09月13日 イイね!

高雄サンデーミーティング2026年後半戦スタート

高雄サンデーミーティング2026年後半戦スタート今月からTSMの後半戦スタートです!
TSMは毎月第2日曜日開催です♪
近年、9月はイタリア車特集でしたが
今年は国産車特集になっていました。
(イタ車乗りとしては有難い♪)
X1/9はキャリパー交換までは
安静にしておきたいのでパンダでGo!
ということで5時半起床の6時過ぎ出発。



さすがに朝は涼しいですね~♪

22℃でした。でも湿度高め?

車列はありましたが時間的にいいペースで進め、京都縦貫も快走♪


7時過ぎにはいつものコンビニで時間調整。。。


7時半前になってR162を北上。

久々に京福電鉄の踏切に捕まりましたが、相変わらずの1両編成でした(笑)

8時に前には嵐山高雄パークウェイに無事にゲートイン。

まだ10台に満たない集まり具合でした(^^;

イプシロン乗りのお友達がドブロでやってきて、フィアット村が完成(笑)

(注)今回はイタリア車特集ではありません。

BMW時代のお友達がモーガン〈2002年式〉でやってきたので、しばし談笑していました♪

どんどん現代化されていくモーガンですが、この世代はまだレンジローバーのV8エンジンに快適装備ゼロです(苦笑)

せっかくの国産車特集なのにS600オーナーのお友達は車検が間に合わずメグロで参加(苦笑)

※過去には車4台がすべて動ける状態になく、CB450で来たことがw

サブテーマは”アイボリー色の車”でした。

白とかベージュも対象になっていたので、ゆるーいレギュレーションです(爆)

セリカ愛好家が集団参加していたので本部前はセリカの見本市状態(汗)


実はこの色のセリカ、私の父が乗っていた頃がありました。

※20~30万円の中古者で車検2年付きの車を漁っていた時期でした(ヲイ
ちなみにそんな理由でコスモAPが自宅にあった時も(^^;

さらに今回はマセラッティデイでした。

全塗した個体?と思っていたザガートスパイダー。。。

実は”特別仕様車”でした(驚)

個人的にはサニークーペが”優勝”です☆


見学する人の車は自由です(笑)


見学する人の車は自由です×2


終盤にやってきた戦前車のドラージュ(汗)

当時の富裕層の間で流行った(女性へのプレゼントでw)フランス車なのですが、コーチビルダーは英国だそうです。

表彰式の優勝はお友達としゃべっててどの車が優勝したか不明でしたが、別の賞を貰ったダットサン1000のオーナーさんが22歳だったいうのが印象に残ったTSMでした☆


11時半にはどんどん皆さんも解散。

空模様が少しずつ怪しくなってきましたが、涼しくなって◎
私もパークウェイを後にします。。。

R162の車列が意外に長く、よりによって私の直前の車がカーブで対向車が来るたびにブレーキを踏むタイプで萎え(-_-;)
精神衛生上良くないので途中で八木方面へ曲がりました(苦笑)

京都府道363号線、実はかなり前に走ったきりカモ。

ひたすら南丹市の八木方面に向かいますが、独走状態で最高♪

鬱蒼とした狭路は涼しくて快適(ぇ


対向車とは5台遭遇したので、そこそこの交通量はあるのかも。
R477に合流する前の日吉神社で小休止。

前回、ここに停まったのは205CTIの頃だったはず(^^;
ふと気になるものが見えたの少し歩いて行ったら立派なキノコ発見♪

シーズンですね~(笑)
でも・・・「これ、毒です。」w

日吉ダム方面へ抜ける手もありましたが、ひたすら西寄りに走ります。。。


R477のこの区間は”酷道”区間なので結構楽しめますね♪


秋のロングツーリングに備え、南丹市八木から日曜は混雑しているR9を走行(苦笑)
亀岡からR423へ入って南下していきます。。。

メッチャ空いてましたね。
法貴峠を越えて豊能町方面を目指します。。。

暑いな~とグッタリしてきましたが、それもそのはず箕面とどろみ地区では32℃でした(;´Д`)

猛暑とまでは言えませんが、旧車には堪える気温ですね~orz
14時前には無事に帰宅できました。
暑さでグッタリしたので、昼食は自宅で軽く食べました(苦笑)
2ヶ月ぶりのTSM参加でしたが、来月のフランス車特集は過ごし易いお天気かなと今から楽しみです♪

なお、何の名目で貰えたのか分かりませんが、今日の戦利品は”マセラッティ”のマグカップでした(笑)
Posted at 2026/09/13 19:47:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | オフミ | 日記
2026年09月12日 イイね!

ずいぶん秋らしく?

ずいぶん秋らしく?台風24号接近以来天気不純orz
おかげ(?)で気温が低下し
過ごし易くはなりましたが♪
とはいっても晴れると30℃近く、
涼しいとまではいきませんが(^^;
空気は徐々に秋の透明感へ。
でも秋空はどこいった感(笑)
せっかくなのでパンダでぶらり。


そういえば彼岸花はまだ?
夏場の暑さが酷いわ長引くわで開花が遅くなっていますよね~。
開花時期がズレたといえば金木犀などは9月には咲かなくなりましたね~(汗)
私の住むエリアでは下手すると10月下旬とか11月初旬?
昔は秋の運動会の前後(秋分の日から旧体育の日の間)が開花シーズンでした。
妻が匂いが嫌いなので、我が家では大阪万博と同じく”無視”するネタですが(苦笑)

秋の気配がして朝晩が涼しくなってきたせいか、朝寝坊が増えました(苦笑)
今朝は7時前に起床、シャワーを浴びて8時前の出発でした(^^;

空模様は曇天。
でも気温は23℃と涼しいですが、秋にしては高い?

能勢町まで来たらう回路へは回らず地黄地区のR477を直進(ぇ

良い子の皆さん(立派なお車)は真似しないで遠回りしてくださいネ(笑)

オリジナルう回路でレッツショートカット♪


府道732号線へ出たら農作業していないかを確認後、いつもの農道に入って記念撮影。

曇りだからイマイチ映えませんね(´・ω・`)
ここの稲穂も色づいて首を垂れていますが、収穫はもう少し先のようでした。

ふと田んぼの脇にきのこ発見!!

最近の雨で刺激されたのかな?
秋ですね~(*^^*)

川沿いの農道がきれいに草刈りされており、お気に入りの橋の上で良いアングルで記念撮影できました♪

いつものならもっと早く草刈りされているのですが、今年は8月はまったく草刈りされておらず。ようやく気に入ったアングルで撮影出来て満足です(^_-)-☆

自販機コーナーに移動。

(この時、正式なう回路へ曲がっていった車たちが通過。やはりう回路は結構な遠回りになるようです)

飲み物を調達する際、自販機そばにキノコ発見。


リスタートしましたが、今日はいつになく車列が多くてペースが上がりませんでした(´-ω-`)
いつもの道の駅へ立ち寄り小休止。

今回はお昼ご飯ではなく、おはぎと茄子などを買いました☆

にわかに暑さを感じるように(-_-;)
そそくさと引き返しました(苦笑)

途中、園部のガソリンスタンドで洗車機でパンダを綺麗に♪

300円なのは嬉しい限りです\(^o^)/

R372まで戻り、丹波篠山の福住地区まで移動。


ここでトイレを済ませ、みんカラモニターキャンペーンで当選したフェムトブラックを施工してみることに(ぉ


ウワサ通り・・・・

コーティング液剤の伸びが悪くて塗りにくくムラになりやすかったです(汗)

※用心のため、まずは目立たないエアクリボックスで試しました(ぁ

とても面積の広い部位に使う気になれず、モールやバンパーはスーパーハードを施工しておきました(笑)

パンダを綺麗にできたので11時前に帰宅開始。

R372沿いには黒枝豆畑も多いので、解禁される10月が楽しみですね♪

犬甘野経由でR423へ。

木陰が多いので快適です♪

豊能町では棚田を眺めながら秋を感じることができました(*^^*)

(実はじわりと暑いという)

自宅に帰る前にクリーニングを出しておきました。
12時半に帰宅後は株主優待品のラーメンを妻と食べ、食後は予約していた散髪でサッパリ♪
朝は快適な秋の空気感でしたが、午後からは予報通り30℃を突破した真夏日に。
まだ完全な秋の快適さではありませんが、季節は着実に進んでいることが実感できた一日でした。
Posted at 2026/09/12 18:03:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記

プロフィール

「シルバーウィーク突入 http://cvw.jp/b/323126/49313854/
何シテル?   09/19 16:49
みんカラ歴は2007年の9月24日から。 大阪在住の昭和生まれの老サラリーマンです☆ 現在は独・伊車を計3台所有(笑) 2019年より高雄サンデーミーティ...
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購入後初回車検(26年目)112,052km 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/06/06 20:35:54
サーモスタット交換 
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2026/05/27 22:43:40
希少種?オープンカー妄想(ぉ 
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2024/05/30 11:17:52

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