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8086のブログ一覧

2018年11月30日 イイね!

「NISSAN LEAF NISMO RC」が初公開されたそうで

新型EVレーサー「NISSAN LEAF NISMO RC」初公開 最高出力は2倍以上 | レスポンス(Response.jp)
> 日産自動車は11月30日、新型EVレーシングカー「NISSAN LEAF NISMO RC」を、東京銀座にあるニッサンブランドのグローバル発信拠点「ニッサンクロッシング」にて初公開した。
>
> 新型NISSAN LEAF NISMO RCは、シャシー両端に搭載した2つの電動モーターで駆動。最高出力と最大トルクは、2011年発表の前型比でともに2倍以上となる240キロワット/640Nmを発生する。新開発の四輪駆動システムは、優れたコーナーリング性能を発揮。出力を四輪それぞれで独立してコントロールしながら瞬時に各輪に伝えることでグリップ力を高め、コース上での素早く効率的な操縦ができ…





これって、PPIHC2014でクラス優勝と2位 を果たした、MiEV Evolution Ⅲ のテクノロジーも活かされてたりするのかな。

プレスリリース | ニュース・イベント | MITSUBISHI MOTORS
> 1.参戦車両『MiEV Evolution III』概要
> 『MiEV Evolution III』は、昨年の『MiEV Evolution II』を改良した進化型の競技車両で、大容量バッテリー、高出力モーター、前後4基のモーターから構成される電動4WDなどの主要コンポーネントを踏襲し、動力性能と旋回性能の向上を目的とした改良を実施しています。専用パイプフレームは構造の合理化と材料置換による軽量化を実施しました。また、モーターはいっそうの高出力化(4基合計400kW→450kW)を図り、増大した出力を余すことなく路面に伝えるためタイヤを大径化(260/650-18→330/680-18)。これに伴い、カーボン製カウルも新たにデザインし、風洞実験によりスポイラーなど細部の形状を最適化し、ダウンフォースを増大させました。そのうえで、車両運動統合制御システム「S-AWC」の制御を進化させ、トラクションコントロール性能を向上させるとともに、限界付近での車両挙動を緻密に制御することでスピンを抑制し、ドライバーにとって安心感のある卓越したハンドリング性能を実現しています。





Posted at 2018/12/02 18:36:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | Circuit, Race/SpeedEvent | クルマ
2018年11月29日 イイね!

ギャランVR-4の愛車紹介に1000「イイね!」、有難う御座います

ギャランVR-4の愛車紹介に1000「イイね!」、有難う御座いますギャランの愛車紹介 の「イイね!」が、1000になりました。
本当に皆様、有難うございます。

1000人目は、 gogo28@永遠の25歳さん です。愛車は エクストレイル ですね。国の要となる艦艇の建造や修理に携われていらっしゃったとのこと、本当にありがとうございます。

ギャランですが、総走行距離は、232,000kmを超えまして、少し前には排気バルブが欠損してからのシリンダーヘッドオーバーホール、そしてまさに今は、もう純正部品がY管理となってしまったドラシャブーツ(アウター側)の交換など、結構ディーラーさんに入庫している時間も長くなったりしてはいますが、意地、違った、維持をメインに、時々はちょっこっとエヴォリューションさせています。



こちらは、ギャランの愛車紹介に「イイね!」をいただいた、1000名の皆様です。




そんな訳で、皆さん、今後ともよろしくお願いします。
Posted at 2018/12/02 18:35:33 | コメント(2) | トラックバック(0) | Be associated with car | クルマ
2018年11月25日 イイね!

「踏めばアクセル、離せばブレーキ。それが新感覚」 …えっ?

「踏めばアクセル、離せばブレーキ。それが新感覚」 …えっ?「踏めばアクセル、離せばブレーキ。それが新感覚、e-Pedal」というナレーションの流れるこちら↓のCM。









【リーフ】TVCM「e-Pedal」篇 15秒



新型(現行)のリーフ登場時のCMですから、1年以上前になるのですが、普段余りTVも見ませんし、どこかでこの動画を見た気はするのですが、大して意識はしてませんでした。





で、最近、このCMの動画をネットで見て(何周遅れ?)、冒頭のナレーションの内容を聞きまして、
「そんなの当たり前では? なんで新感覚なんだろ」って思うこと暫し。

あっ、そうか、自分は普段、MT車に乗っていてエンジンブレーキは(結果として)当たり前に使うけれど、今の人(謎)の多くはAT車だから、きっとエンジンブレーキとか、使わないんだな。トルコンATやCVTだって、エンジンブレーキは搭載されてる(!)し、使えば使えるでしょう。でも使わないんだよね、って。
まぁ、パドルシフトを減速の為に積極的に使った場合はアクセル操作だけでの減速ではないから、ちょっと違うのかな。

あとほら、トラックの排気ブレーキとかジェイクブレーキ、リターダーだって良く効くわけで、「踏めばアクセル、離せばブレーキ」は特別なことじゃなくて普通だよね。

アウトランダーPHEVなんかでも回生のモードをユーザが運転中にパドルで変更できて、回生・無しで「滑空」から、回生・強で「強い減速」まで何段階かでできたよね?





純EVってことで言うと2009年からデリバリーの始まった、テスラ・ロードスター。2012年に、車線数のぼちぼち多い市街地で試乗させてもらったとき、(停止状態からのアクセル一気にベタ踏みをして) その爆発的なゼロ発進加速もさることながら、同時に、アクセルオフでの回生ブレーキも良~く効き、微妙なアクセルコントロールをすることでの車の姿勢制御が自在で、とても乗り易いな、と思いました。

ただね、もしもですよ? トルコンATとか、CVTなどにお乗りで、しかもアクセルコントロールが普段から「オンorオフ」な2値制御の、アクセルコントロールの荒い人にテスラ・ロードスターを運転させたら、多分、ぎくしゃくぎくしゃくとした、尺取虫状態のかっこ悪い運転になるだろな、っていうのが試乗したときの感想でした。
だから、或る程度一定の速度で走ったと思ったら、信号で止まる、そして再発進、みたいのが多い日本の市街地での運転だと、「アクセルコントロールがセンシティブ過ぎて嫌~!」ってなっちゃったりするかも、日本の多くの人? には、これは馴染まないかなぁ、なんて予想した覚えがあります。ま、多くの人をターゲットにする車ではありませんでしたが。


関連:
2012 ALL JAPAN EV-GP Series Round.2


その後のBMW・i3なんかも ”ワンペダルドライブ” を押してて、やはり微妙なアクセルコントロールが出来ないと厳しかったし、だとすると、新型(現行)リーフのCMの「新感覚」って、なんだろな、って思いました。

「ドライブが いきなり、新次元。」
「ぶっちぎれ 技術の日産」

初代リーフとかが、強烈な回生を敢えてさせないようにしていたからって、他社にはあったものまで無かったことにしちゃうのかしら、とも思った。





でも、あれなんですよね。
アクセルペダルの制御だけで、加速・減速の加減もコントロールできるだけでなくて、普通の運転ならブレーキペダルを全く踏まないでも行けちゃって、一たび止まれば、完全停止も保持してくれるんですよね。


【リーフ】100%電気自動車の #日産リーフ 、「e-Pedal」を搭載!







で、この e-pedal、微妙なアクセルコントロールが出来ない人には厳しいのではないかな、と思って調べていたら、↓このような質問をされる方も居る様です。


e-ペダルはペダル踏みっぱなしで疲れませんか? 日産リーフQ&A
> e-ペダルはペダル踏みっぱなしで疲れませんか?
> よくe- ペダルは
> ブレーキを踏まないから
> 楽だと聞くけど
>
> 一定速度でアクセルを
> 踏みっぱなしにしてないと
> いけないので
>
> かえってつらそうな気がします
> そんなことはないですか?


なるほどね~。

あっ、なるほどね~、ってのは、そういう考え方もあるんだね~、ってところなのですが。ユーザーさん達? がそれに対して回答されていますので、ご興味あればぜひ上記リンクから。回生をがっつり効かせないモードもあるそうですから、苦手な方はそういうモードがいいのかもしませんね。





ただ、アクセルコントロールだけで一定速度を維持する、は大切なことだと思うので、やはり身に着けた方がいいと思います。
単にアクセル開度を一定にする、なだけでは、公道上での速度の一定は維持できないですよね。縦断・横断勾配、曲率半径、路面状態や風雨などの外乱、など、自分の周囲にだれも走っていないような場合でさえ、様々な要素に対応するべく、一瞬・一瞬、細やかなアクセルコントロールが求められます。

以前にも書いたかもしれませんが、運転の時にいつも意識していることがあります。
「アクセルはオン・オフのラフな操作ではだめ。アクセルペダル踏み込み量の制御には100段階くらいあると思って、それをいつでも思い通りにコントロールできるようになりなさい」とのアドバイスをいただいたのは随分前のことになりますが、私はいつもそれを意識して、公道上の走行をしています。

都市高速走行時には、防護壁と自車側面との距離を〇〇cmに維持すると決め、(距離(km)・速度(km/h)の両方の意味で) 何キロでも、その側壁との距離を維持して走り続ける(これ、道路線形も直線ばかりではないので、かなり良い練習になります)とか、この時にも、例えばコーナーで舵角一定、ブレーキも使わず、アクセルコントロールだけで走行ラインを制御するなど、私にとっての公道走行は、鍛錬の場なんです。

同じ道路、漫然と走るもよし、鍛錬の機会として走るもよし。ただ、日々の積み重ねは長い間には大きな差となって現れる(と思っています)。





話がちょっと逸れてきちゃったので、最後に 桂伸一さん の 新型(現行)リーフ、VR試乗動画をどうぞ。


【VR試乗】新型 リーフ で全開走行!思わず「できるな日産」




Posted at 2018/12/02 05:01:57 | コメント(5) | トラックバック(0) | Be associated with car | クルマ
2018年11月24日 イイね!

運命の分かれ道

運命の分かれ道この連休の間に、溜まっていた作業を一気に片付けようと、諸々やっていました。
それぞれの作業は、整備手帳の方をご覧いただくとして、車庫での作業中に「あ~また踏んでるよ~」って見つけたのがタイトル画像のビス。

で、TPMS での測定ではどうかなと改めて見ると、他の3輪を含め、4輪全部全く同じ値。
※前回、前後輪とも2.2キロで設定していただいたようです。そのうち、指定値に変更しよっかなって思ったまま、気温も下がって、まだ調整していなかったので、前後輪の4輪全て同じになってます。






これは、ビスの刺さっている右後輪の空気は恐らく抜けてないです。見た感じ、短いビスの様だし、若しかしたら貫通してないかな? でも、ここ(車庫)でこのビスを抜いて見るのはリスクあるなぁ、ってことで、前述作業(ナビの更新やドアミラーバイザーの交換)が終わったタイミングでディーラさんへ行って診て貰おうと思いました。

あ~でも、ディーラーさん、連休で忙しいかも? 作業予約もしていないし、近くのガソリンスタンドとかでいいかな? って一瞬思ったのだけれど、前回入庫時のバッテリーの顛末だけ、一応伝えておいた方がやっぱ親切だよね、ってことで、ディーラーへ行くことに決定。





で、まず、ここで思ったのは、TPMS付けたのはとっても良いのだけれど、空気圧や温度をいつも数値で見るように習慣がついて、目視での外観検査とか、首都高ノロノロ渋滞の時など、時々は首都高側壁での音の反射を使った「ペチ、ペチ」とかの音がしてないか、窓を開けながら走行して聞いてみる、と言うことを最近しなくなったなぁ、ということ。

今回たまたま、ビスの刺さっていた位置が、車庫で他の作業をするときに目に入ったから気付きましたけれど、これが、タイヤの円周位置であとタイヤ半回転でも違ってたら気付かなかっただろうし、或いは、タイヤの横方向で、もう少し車体内側方向だったら、やはり気付かなかったと思います。

ビス自体も見た感じ新品の様で、しかもトレッドに対して結構斜めに刺さってたので、ビスの頭が光線の加減でいい具合に反射して存在を主張していたんですよね。

大した距離ではありませんが、ちょこちょこ走行していますし、このビスがちょうど目に入るような状態で駐車してる、っていうのは、確率的にどれくらいなんでしょう。物凄く不思議な感覚でした。
※なお、今の車庫は契約者以外、猫一匹、誰も入れませんので、駐車中の第三者からのいたずらは無いと思います。

あと、やっぱ、計器類による常時測定も運転席に居ながら状態を知れて便利ですけれど、タイヤの空気圧にしろ、バッテリーの電圧にしろ、エンジンにしろ、目視検査だったり、音を聞く、臭いを嗅ぐっていうのは大切なんだ、と改めて思いました。

そんなことを思いながら、ディーラーへ向かいました。





ディーラーへ到着して、いつものフロントさんに、状況を伝え、「あと、前2.2k、後ろ2.0kで」ってタイヤを診て貰いましたら、「セーフです!」っフロントさんが持ってきた、抜いたばかりのビスは首下10mmくらい。これがトレッド面に斜めに刺さってたので貫通しなかったようでラッキーでした。

「ただちょっと別の問題が…」

今、上げてあるんでってことで見させてもらったのですが、右前輪のドラシャブーツ、既に裂けてグリスをぶちまけてます(汗




左前輪のドラシャブーツもひびあり。






さて、どうしようかということで、すぐ在庫を調べていただけたのですが、ドラシャブーツ、在庫無し。あと、グリースをぶちまけてしまっているけど、それからどれくらい走っちゃったんだろ。前回入庫の時は大丈夫だった、みたいな話から、ベアリング大丈夫かな、とか、この車って以前、ドラシャブーツは変えてるけれど、ドラシャ自体はどうだっけ? とか。
※フロントさんはディーラーの入庫履歴を調べ、自分も同時にminkaraの整備手帳を調べで、顔があったら、二人して「やったのはプロペラシャフトだけだ」って(笑

グリスぶちまけてますけれど、そのグリスを見た感じ、まだ生々しいし(個人的感想としては裂けて間もないな)と思いました。

通常の平日だと、もっと走ってることが多いのですが、今回、幸か不幸か、毎朝のバッテリー上り、リチウムイオンバッテリーセルを使用したジャンプスターターのセル膨張などもあって、エンジン始動できずに乗れなかったりしたので、前回入庫以降はたいして乗って無かったんですよね。

ホイール側のドラシャブーツ、右も左も在庫無し。グリース飛び散らせてるけど、ドラシャをAssy交換? 現品ありものリビルド? リビルドしてくれるところでは、ギャランのはやってくれる? って、いろいろな選択肢がある状況ですが、メニュー次第でお値段も大分変わります。

飛び散ったグリースの状態から、ドラシャブーツの交換・4か所、これを汎用の2分割式でどうでしょう、但し、上げた状態で明らかにこりゃブーツだけじゃダメとかあったら連絡ください、とお願いして、ディーラーを後に。





エンジンオーバーホールで入庫、オートアンテナ&バッテリ上がりの件で入庫、そしてビス踏んだから入庫、と思ったら、ドラシャブーツ裂けてグリスぶちまけで入庫、と、入庫が続いているのですが、それでも、実は今回、物凄くラッキーだったなと、帰宅してから思いました。

バッテリー上がりで乗らなかった、別の作業してたら、ビス踏んでるのを、その位置が絶妙だったからすぐ見つけた、パンク修理だけならガススタでいいやと思ったけれどバッテリー上りの顛末を報告したいと、ディーラーに行くことにした、そして今日がまだ土曜であったこと。

※ディーラーに行く前は、今日の内にタイヤの不安をなくしておいて、明日、日曜に、ちょっと高速道路でも入って、それなりの距離を試走して来よう、って思っていた。

ここの所、入庫頻度が高くて、ってのも、救われました。

上に書きましたけれど、最近、目視で見る、をさぼってるので、たぶん、ディーラーに行かなかったら、グリスぶちまけ、に気付くのは相当後になってからだったでしょう。若しそうだとしたら、もっとダメージがでかくなっていたはず。

あと、ナビ関係の更新も済ませておけたので良かったです。更新情報出てるのに車が手元に無くて更新できないってのも、まぁ、あれですしね。現在のナビのデータ通信に使っている、0-SIMも全く未使用ですと、解約になっちゃいますし。

メインバッテリーもジャンプスターターも新品交換したばかりだし、メインバッテリー交換以来、サブバッテリーにもそれなりに充電されてるし、少々の入庫なら、エンジン始動無くても、メインもサブも、バッテリーは大丈夫でしょう。仮に(過放電にシビアな特性の)サブが減って来てもジャンプスターターが活躍するでしょう。この辺も絶妙のタイミングでした。

オチも纏まりもありませんが、とにかく不幸中の幸いだった、と思います。いやマジ、本当に。

ということで、又、暫しの入庫となりますが、運命の分かれ道、良い方に進んだようです。

Posted at 2018/11/25 04:29:47 | コメント(1) | トラックバック(1) | Be associated with car | クルマ

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