2017年08月07日
左足大腿部筋肉挫傷と血腫により、杖が無いと歩けないので、お仕事はお休み中。
近日中には経過観察診断の為、整形外科で診断しドクターの判断を仰ぎますが、当初より痛みは和らいだとは言え、挫傷という筋肉が潰れた状況下では治るまで数ヶ月はかかるとのセカンドオピニオン・ドクターの見解。
ただ、仕事中の怪我でしたので「労災認定」すれば問題は無いのですが、いまもって会社からは連絡は無し。ただ、経過観察診断の内容を報告しなさいとの口頭で言われただけ。ただ、病院は「労災扱い」での診療、診断ですので保険証は使えず、一時的におさーんが全額負担。
それにかなり、足を使う仕事なので実質的に仕事は出来ない状況になります。もし、休職が認めれば良いのですが・・・あの会社は難しいだろうな。
使えない人間は解雇するかもしれないですね。
Posted at 2017/08/07 19:37:35 | |
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暮らし | 暮らし/家族
2017年08月07日
痛みは若干、収まったモノの他の箇所が痛いのでセカンドオピニオンたる整形外科で診断。
ドクターが言うには挫傷とは筋肉が挫滅、つまり潰れていると思ってくださいとのこと、治すには数ヶ月はかかります。その為には「安静」が第一です・・・と。
こりゃ、参りましたね。明後日には経過観察診断の為に労災認定病院に通院してドクターの診断を仰ぎますが。
労災とはまだ認定されずというか、会社からは連絡も無い状態なので、労働中の怪我ではありますが、下手すりゃ「クビ」になるかもね。
Posted at 2017/08/07 10:46:27 | |
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健康 | 暮らし/家族
2017年08月06日
聞こえていますか?
不幸にもこの世から去った、先輩、同僚、後輩の方々。
せめてのも慰みです。
Posted at 2017/08/06 22:43:42 | |
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音楽 | 音楽/映画/テレビ
2017年08月06日
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時々、ニュース等で報道される不発弾を陸上自衛隊が処理したあとの映像は出ますが、今回のようにアクチャルでの処理作業の映像は極めて異例な措置かと思います。
陸上自衛隊では不発弾処理を全国に4個部隊を置き、那覇、桂、朝霞、目達原の駐屯地にあります。いずれも方面隊後方支援隊に属し、ただし、那覇の場合は15旅団隷下に属します。
処理方法は爆弾等により違いますが、基本的に「信管」を抜き、爆弾自体は他の場所等で爆破処理します。だが、どうしても信管が外れない、移動出来ない場合は発見場所で処理します。
実際に処理する人数は映像では3人でしたが、通常は2人だったと聞いております。また、時には1人で実施する事もあります。これは、もし処理に失敗し爆発した場合、爆死する人数を減らすのが原則なんですね。
この命がけでもある、不発弾処理隊の陸上自衛官には特殊勤務手当で5200円支給、危険性の低いモノは1時間あたり110円支給となります。高いか低いかと判断するのは、あなた次第ですよ。
その不発弾処理隊のOBは、今はカンボジアに赴き、内戦において地雷等が天文学的に多い事で、地元の人々が足を失った人や不幸にも亡くなった人に変わり、教育や処理を行っております。
Posted at 2017/08/06 20:09:11 | |
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ミリタリー | 趣味
2017年08月06日
当時は東ヨーロッパで共産圏だったハンガリー
そのハンガリーで初めてF1レースがあったのは1986年でサーキットはハンガロリンク、ハンガリーの人はフンガロリンクと言うそうです。
それに当時は低速サーキットととの位置づけでしたが、今はメキシコのホセ・カルロス・パーチェサーキットよりアベレージが速く、時速200kmを越えた中高速サーキットになったようです。
その時はターン3を曲がるとターン4ガあったんですが、今はストレートとなり、そこら辺がアベレージ速度が速まったと思います。また、スタンド前ストレートも延長したのも要因かと思います。
聞いた話ではターン4は、そこに温泉?があるとか無いとか。そんな理由だったのを覚えていますが。
今ではF1レースもロシアやアゼルバイジャンでも行っていますから、今まで共産圏だった国もF1レースを誘致する事が多いようです。
Posted at 2017/08/06 18:22:20 | |
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モータースポーツ | スポーツ