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2014年11月23日 イイね!

黄金色

黄金色晩秋の昭和記念公園。
素晴らしいの一言に尽きる。

終わりw


なんて、ホントそれだけだった。

ここの所ちょいちょい行く感じになってる立川の巨大な管理公園だが、紅葉の真っ盛りだった。
真っ赤な楓に、公孫樹、桜に欅に、色とりどりの落葉樹の有終の美を観ることができる。



うちのチビも随分好き勝手に歩き回るようになったので、
広くてきれいな公園で遊ばせてあげたかったんだよね。

陽に当たって、洋服を泥だらけにして、色んなものを弄りまわして、
ちょっと怪我の一つもすればいいんだよ。





なんかやたらと旧車が置いてあるな・・・。

と、思っていたら・・・紅葉まつりと併せて昭和の時代展というイベントをやっていて、
往年の名車30台がズラリと展示されていました。(12月7日まで)





117クーペから、スバル360まで、古すぎて懐かしくもないクルマが並んでいますw

頭真っ白になってるおじいちゃんとかが、やや興奮気味に指差して、
「俺、この型のシャンテ乗ってたんだよな!」なんてやってました。


しかし、きれいな車両ばっかりだな~。



初代R2とか、ホントお洒落だよねぇ。



天気が良くて良かったなぁ。




昭和記念公園と言えば、この立川口の公孫樹並木。
爆発するような黄金色です。

これは本当に美しい。



しかし、常に思ってしまったのが、5人にひとりくらいの割合で、外国人観光客だなということ。
ガイドブックなどでも、必ず訪れるべき公園などとして紹介されているのだろう。

アジアや中東系の観光客が多いことに気づく。
中国人はもとより、タイ人なんかも多かった。

インドかバングラディッシュ辺りの家族が、黄色い公孫樹並木を前に記念写真を撮っていることが何だか違和感だったなぁ・・・。


春夏秋冬の日本の美を、いつも見ることができる美しい巨大公園。

恐らく、日本で一番美しい公園なのではないだろうか。


お陰で大規模な駐車場があるにも関わらず、駐車場は朝早くからいっぱいで、
昼頃にはどんだけ待つか判らないような駐車待ちが出来ている。

開園は9時半からだが、クルマで来るなら開園前から待つつもりでないと酷い目に遭うだろう。





落ち葉を踏みしめながらてくてく歩いていく。

向こうでツツジの葉っぱに何事か喚いてから、また戻ってくる、そしてまたてくてく歩いていく・・・
この繰り返しが面白いらしい。


「お話してきたの?」


チビは、両手をパチパチやりながらニコニコ笑っていました。





もう冬が来ますね。




Posted at 2014/12/04 02:00:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 家族 | 日記
2014年11月23日 イイね!

KSR復活

KSR復活時間がない中・・

子供のお昼寝の間とか、夜寝る前の2時間とかをうまく使いながら、ようやくKSRのエンジンが完成しました。。。
大袈裟に騒ぐような内容でもないんだけど、この2、3時間がなかなか作れないのが現状で、組み上がりが夜1時とかになってしまった・・・。




シリンダーには、クロスハッチ加工とエキゾーストポートの拡大加工、を施して塗装。
作業は事前に済ませておいたので、あとはパチパチ組むだけでした。

ピストンリングが、上下同じものだったので途中で調べたりしましたが・・・
80のエンジンは、コンプレッションリング、オイルリングと、全く違うものであり、エキスパンダリングというバネも入るんですが、50にはない・・・。

50ccだけ上下同じリングで、エキスパンダ無し。


雑かよ。カワサキ・・・





芯出しの為、シリンダーを固定する前にゆっくり手でクランキングします。
クラッチをグリグリ。

ヘッドがないのでスムースに動きますね。

そして、ヘッドやクラッチハウジングのカバーを取り付けて、
キャブやマフラー、各ケーブル、ペダルを組み付けて完成~。

軽くエンジン掛けたんだけど、組み上がったのが夜中だったので、やたらとブリッピングも出来ず、初爆でカブって終了。。。

アッセンブリールブの塗り過ぎと、燃料タンクにオイル入れ過ぎたな・・・
寒冷始動だったこともあって、一発で被りました。


後日、日中に時間が作れたので、プラグ磨いてキャブセッティング。


エアスクリュー2回転戻し。
アイドルスクリュー3回転戻し。


これだと一見普通に回ってるけど、低速でのレスポンスが悪い。
ちょっと被ってる感じ。



変わり過ぎるんで、いたずらに上げ下げするもんじゃないけれど、標準位置だとやや濃い。
ジェットニードルが廃盤なんで、ニードル再使用。

なもんで、摩耗分濃いのかも知れないな。




一段下げたら、霞が晴れたように全域で軽くなって、きれいに吹けるようになりました。
かと言って、薄すぎるようなパラパラいう感じでもないし、ちょうどいいと思う。




オイルは評判のいいヤマハのギヤオイル。

CDI社外なのと、ノック対策の為にガソリンはハイオク満タン(最初だけねw)。
これでカラになるまで分くらいナラシをやって、来週には全開に出来るな!


これでチャンバー仕様のノリさんのJOGを落とす!


Posted at 2014/12/01 03:01:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | KSR生活 | クルマ
2014年11月22日 イイね!

片側25ミリ

片側25ミリプゲラッチョSF5。

オーバーフェンダーが大詰めです。
フライングゲットした9.5Jのウェッズが、10ミリのスペーサー噛まさないと入らないって事で、オーバーフェンダーの作成とロングハブボルトへの打ち替えの急務でした。

しかししかし、純正OPのフェンダーフレアの改造作業が結構大変で、仕事のあいだにチマチマ進めてたんだけど、2週間掛かってしまった・・・。

まぁ、現車に合わせないと進められない部分が多くて、止まっていた、というのが正解だけど、頑張って作っても付かないんじゃ意味ないんで、合わせては盛り、合わせては削り、の繰り返しで結構大変だったな^^;



先ずは、外して預かってきたリヤナックル。
パッと見バラシだな・・・と思ったのでもって帰ってきちゃったんですけど、
よく見ると、フランジ抜かなくてもイケそうですね。



ちょっとコツというか約束がありましたが、難なく交換できました。
これ、車体に付いてたら腰悪くしそうだったな・・・。

どうせサイドシューまでバラさないとボルトの差し替えが出来ないんです。
そこまでバレたらもう大変なとこないからね・・・

外してゆっくり交換でむしろ良かったかも知れません。



そしてバーフェン貼り付け。
文字通り、バーフェン側に貼り代を作って、エポキシ系接着剤で貼ってしまいます。





しっかり貼り付けして、合わせ目には細く黒系のシーラーを差しておきました。
隙間があると、雨の時に泥水が汚なく出てくるんだよね。

さりげないながらも、純正クォーターから25ミリもはみ出したナンカンNS2を見事に収めることが出来ましたね。

ロワアームが描く孤の曲線上の鉄板は極限まで切ったので、
フルバンプでもそうそう当たらないハズ。

車高下げ過ぎない限り大丈夫だと思うw



いや~やっと終わったな・・・

なんて思ってたんだけど、実はまだまだ多くの作業が控えているプゲラッチョ号なのでした。



聞いてる内容だと殆どオールペンな希ガス。
Posted at 2014/11/29 03:30:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | 人のクルマも直します | クルマ
2014年11月16日 イイね!

追憶のユーシンロッヂ

追憶のユーシンロッヂ仕事仕事、子育て子育てで、ヲレの時間はほぼ皆無。

ま、それは初めから承知の上ですが・・・やはり、何事も両立してこそ一流。
季節を愛でる余裕もないんじゃ、この先大成もしないだろうと自分に言い聞かせ、
ちょっとしたトレッキングに行くことにしたんだ。


ぺったんこ組山岳部の連中には大体声かけしたんだけど、殆どがNG。
まぁ、年末も近いし仕事も忙しいだろうから仕方がないけどね、

久々にクネ太郎とのタンデム旅となった。


最近はお互い子供も小さいし、
ヲレも土日となく忙しくしてるせいで、クネとはあまり遊べてないな。。。

昔は朝まで一緒に走って、お互いどっちかの家に泊まって、
日曜日はダラダラDVD見たり、車弄ったりして遊びすぎだよって位だったもんだけど、
仕事や家の事が忙しい年齢になってしまった・・・

もう少し落ち着いたら、そんなゆとりを取り戻したいもんだ。




まぁ予定としては、丹沢の塔ノ岳辺りをヤビツからピストンする日帰りガッツリコースで行こうと思ってたんだけど・・・ヲレもちょっと日頃の疲れがあったことと、クネも自信がなさそうだったので、紅葉を観ながらのゆっくりハイキングに切り替えました。


丹沢湖に流れ込む玄倉川。
この非常に清冽な沢を10キロ程遡ると、国民宿舎ユーシンロッジがある。
現在は休業中なのだが、知る人ぞ知る紅葉のメッカであり、
秋になると多くのハイカーが訪れて、赤や黄色に彩られた丹沢の錦秋を楽しんでいる。

鍵付きゲートがありクルマで入っていけないので、
半舗装の川沿いの道を、てくてくと片道10キロ。
河原や、ユーシンロッジの庭で持参したお弁当を食べて、また10キロを歩いて帰るのが定番だ。

高低差は400メートル。
ゆっくり歩いても片道3時間半って所で、にわかでも子連れでも大丈夫だ。

だがしかし、道程には途中で折れ曲がった照明の無い長いトンネルなどがあり、懐中電灯などがないと漆黒の闇になるなど、野趣に富んだスポットも存在する。

神奈川の外れとは言え、高速を乗り継げば1時間とちょっと。
こんなに近所に、想像もできないほどの深山幽谷が存在するのだ。



ちょうど紅葉が最盛期だったと思う。
多くのハイカーが目標を同じくしていた。

都会では人が多過ぎて、近所でも挨拶など忘れてしまうが、
山では笑顔で挨拶し合うよ。

本当はみんないい人たちなんだから。






大小8つのトンネルが有り、ポタポタと冷たい雫が首筋に落ちてくる。

来月四十路になるクネが奇声を放ったり、変なテンションになっている。
きっと仕事のストレスとかが半端じゃないんだろうな・・・


「もう来月40なんだから少し大人しくしなさいよ。」

と冷やかすと、再びどこから出しているのか解らないような奇声を出した。
30メートルほど先のカップルが振り返ったりしていました。





美しい紺碧のせき止め湖や、趣のある素掘りのトンネル。
これらは実は、小学生の頃に見覚えのある懐かしい記憶である。

30年位前かなぁ・・・


その頃に通っていた美術教室の課外授業として、丹沢に登山というのがあったんだ。
保護者同伴で一泊の旅行だった筈だが、

世田谷育ちのヲレには大冒険だった。








今考えてみれば、山登りなんかロクにしたことのないウチのちっこい母親が、
同伴とは言え、靴やらザックやら、道具を全部揃えていきなり山小屋泊の丹沢縦走である。

大変だっただろうな・・・。

でもヲレは、その記憶があったから自然に興味を持つようになったし、
美しいと感じるこころねになった。


やはり子供の頃の記憶が全てなんだなぁ、そんな風に思う。


この橋を渡ればユーシンロッジがある。
流石に懐かしいと思うほど覚えてはいない。

ただ、川の水が冷たく透き通ってきれいだったこと、
水遊びが楽しかったこと、
トンネルの中が真っ暗で怖かったことなんかを覚えている。


ウチのチビが3歳くらいになったら連れてこようかな。

きっと忘れられない冒険になるだろ。





ユーシンロッジ到着。
明るい庭先でみんなお昼にしています。

自分たちは河原でご飯にしようかね。



先ずクネのカップラーメンから作ってあげようかな。
普段はあまり食べないインスタント麺。
でも、キャンプや山登りだと無性に食べたくなるんだよな。


あれ、ちょっと待って。









あれ。









炭酸水じゃねぇか!
いろはすスパークリングw

コーヒーやラーメン用に水を持ってくる約束なんだけど、
まさかの炭酸持ってきちゃったのかよ・・・。

ヲレも1リットル位しか持ってきてないし、参ったな~。




取り敢えず、コイツでラーメンを作ってみることにしましたwwwww
変にみかんとかりんごの味付きじゃなかったので、炭酸飛ばしたら只の水でしょ。

でも、どれくらいで炭酸って抜けるんだろ・・・。

写真はまだ沸騰していません。
炭酸水を火にかけると、沸騰したような泡がぼこぼこと激しく出るので、いつ沸騰したのか判らないです。
なんかバーナーの火もやたらと弱くて尚更判りにくい・・・。



結局、湯気が出るあたりで沸騰に切り替わったようで、
何の問題もない、只のお湯になってしまった。

ラーメンも普通に出来ましたw





帰り道も、長い長い真っ暗闇のトンネルを抜けて帰ります。




古い友達と、くだらない話をしながら一日ハイキング。
これはこれでなかなか楽しい。



「40かぁ~流石にもういい加減只のオッサンだよ、いよいよ終わったな!」

「だいちゃんだいちゃん・・・自分もスグだし。。そのクダリ、10年前に全く同じことやってるから・・・。」

「30ってもう10年前なのかよ・・・。」

「多分10年後にも同じこと言われるよ・・・。」

「もう50かよ、終わったなみたいな。」

「還暦でも言いそうだな・・・。」




バカ話しながら、玄倉まで到着~。
何だかんだ一日中歩いていたので結構な運動量だね。

クネもいい運動不足の解消になっただろ。


大昔もここからバスで帰ったのは憶えてるな~。
18時台がすっぽり無いので、17時30分発が実質最終と言ったバス停である。


クルマで帰れるのはラクチンだな・・・

なんて思っていたが・・・
よく考えてみると、土日の夕方に神奈川の西側に居るって事がまず問題で、
東名使おうが、小田厚使おうが、246使おうが、大渋滞は不可避で、
只でさえ夕方は混むのに、紅葉シーズンの最盛期が大渋滞に拍車をかけている。


いつもならヤビツ峠で相模原までショートカットが一番速いのだが、
秦野まで行くこと自体が既に厳しそうだった。

相当遠回りだけど、止まらずにずっと走り続けられる帰り道が一つだけあるよ。
御殿場側へ小山町まで下って、三国峠から山中湖、道志みちで戻るルート。


これしかないね。


三国峠も懐かしいな・・・ドリフトのメッカだった峠で、10年位前にクネとよく通ったけど、
前走ってたクネのGCがエンジンブローして終わったんだよな。

ローダーで取りに来たっけ。





色々懐かしいッス






Posted at 2014/11/29 02:25:37 | コメント(3) | トラックバック(0) | far away | 旅行/地域
2014年11月14日 イイね!

消えたピストンリング

消えたピストンリング先週末だよ。

会社の帰り際にちょっとキャブレター弄って、ニードルを上げたり下げたりしてたんだよね。
トルクがないんで、濃くしてごまかそうとしたんだけど、
被りやすくなるだけで、薄いわけじゃなかった。

結局ニードルを二段下げて、薄くして最後のパワーを絞り出そうと思ったんだ。


ま、それが本当に最後になっちゃったんだよね・・・^^;


遂に、スロットルを煽っててもアイドリングが厳しくなってきた。
最高速は下りで55キロがせいぜい。

まさかの30キロダウンだ。

クソぐらいにしか認識していなかった4ストの原付ツデーに煽られる始末。


「もう遅いとかじゃなくてブローだな・・・。」


キャブ調整がどうだとかそんな問題じゃ無さそうだった。



早速翌日オーバーホール作業に取り掛かります。
ついでに周辺の気になってたところの改修も一緒にやってしまいましょう。

生意気にも水冷なんで、LLC抜いてラジエター外したり、ギヤオイル抜いてクラッチカバーも外します。


はい出ましたピストン君。

割れてトップにでも穴が空いてるのかと思いきや、パッと見ちょっと焼けてる位で問題なし???
・・・でもないよな、なんか変だぞコレ。



トップリングが全くどこにも存在しない!
セカンドリングも少しずつ無くなっていってる・・・。


こんなことある?


単車好きのノリさんにラインで報告。


「ピストンリングが全くなくなっちゃうって事ある?」

「見たことないですね!」

「オイルリングの方ももう2/3くらいしか残ってないよ。」


「だ い さん、多分それ組み忘れですよ!」


「んなことある訳ねーだろ。」




意外ときれいなシリンダーブロック。
これなら軽いホーニングでイケそうだよ。

こうして見ると判るけど、2ストロークエンジンは、吸排気のポートがピストンのストローク上にあるから、割れるなど破損して出た破片は、排気ポートに吸い出されて消えていくんだろう。
場合によっては、二次圧縮などの2スト特有の吹き返しでインマニ側に出た破片が一回燃焼室に入ることもあっただろうな。

グズグズのピストントップは、きっとそういうことなんだろう。

いちいち破片が大きかったお陰で、シリンダーの側壁に噛み込むことなく排泄されていったものと思われる。



割れると有名だった桜ピストン。
コイツが入っている限り、過去にオーバーホール歴はない筈。

登録より24年間無改修で走り続けた訳か・・・。


というか・・・よく走ってたな。

コンプレッションリング無しで?
どのくらいの間無かったんだろう・・・。



少なくとも、連れてきた当初、どうやってもアイドリングしないという症状の時点で
圧縮はかなり無かったハズ。

すでに終わっていた可能性は高い。


逆にその状態でも90キロ近く出てたのか・・・凄いバイクだなw



アマゾンで買った、安い割に評判のホーニングツール。
コイツでクロスハッチを復活させればシリンダーはそのまま使えます。

っていうか、0.5ミリOSのピストンリングが廃盤なので、スタンダードピストンで行くしかないんです!


結構ちゃんと付いたな。

回転数を上げすぎたせいかきれいな孤を描いていないが・・・
オイルが留まれば同じでしょ。


24年間くるぶしで痛めつけられたクラッチカバー。
オイルレベルゲージも汚くひび割れて何も見えない。


こんな部品がまだ出ることが嬉しい。
しかもメッキリングになっててカッコイイ!



汚い部品は塗装もやり直して、新品ピストンとガスケットで丁寧に組み付けます。

もう少しだぞ~。


最初は混合でナラした方がいいかなぁ。



Posted at 2014/11/20 02:13:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | KSR生活 | クルマ

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「[整備] #その他 HA11S アルトワークス 社外ラジエター装着 https://minkara.carview.co.jp/userid/271921/car/262720/7405733/note.aspx
何シテル?   06/30 04:17
だ い です。空白が二つですw 板金塗装と整備をちょこっとかじってマス。
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2009/09/13 00:37:18
 

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