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2025年12月08日 イイね!

ハチロクの細かいところ

ハチロクの細かいところ昨日はアリオ上尾で開催された「2025アリオ上尾クリスマスファイナルクラシックカーミーティング」に参加しました。

天気は快晴で無風と絶好のイベント日和。日差しがあって暖かです。

温度的には11月が一番イベントに適しているのでしょうが、11月上旬は雨が降る確率も少なからずあり、幸手のイベントは毎年のように降られています。

そこへいくと11月下旬から12月上旬は関東地方ではほとんど降らないので、イベントに最適の季節でしょう。実際昨日は展示車も通常の駐車スペース以外にも並べられ、見学者も多く大盛況でした。

参加車両は毎度おなじみのスプリンタートレノ(AE86)。常連のレビンのOさん、Kさんと待ち合わせての入場です。
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そうしたら後からもう1台イニシャルD仕様のトレノが登場。ハチロク4台並び成立。
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イベント自体はいつもの通りなので省略しますが、参加者以外にもハチロクに詳しい人が来場するので、話をしているうちに新たな発見があったりします。

そして今回もありました。それはオートエアコンとマニュアルエアコン車との差異。

うちのハチロクはオートで、他のクルマはマニュアルなのでその場で確認できました。

まずダッシュボード上にセンサーの穴があります。マニュアルではありません。これは比較的分かりやすいですね。
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次に外気温用のセンサー。エンジンルームのコンデンサーの前にある黒い円筒形のものです。いやあこんなところにあるとは知らなかった。
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そしてクラッチフルードの隣にある円盤状の装置。以前からこれ何なんだろうと思っていたのですが、オートエアコン関係の装置とは知りませんでした。
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このように30年以上乗っていても、まだまだ知らないことがたくさんありますね。

そして隣のイニシャルD仕様のトレノ。このクルマは川島町のイベントでも見かけましたが、拓海のトレノをよく再現しています。
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当然ながら前期トレノと思っていたのですが、オーナーさんに聞いてみたところ実は後期のトレノ。

いやあ、驚きました。どこからどうみて前期トレノです。ミラーを含めた外装も、シートや内張りなどの内装も後期を前期仕様に変更したと気付くような部分がありません。

それでもどこかに後期の痕跡はないかと目を凝らしてみてみると・・・・・・・・・

ありました。天井です。

こちらの天井は起毛があって若干高級感がある後期仕様。
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一方、うちのハチロクの天井はもっとシンプルな内装です。
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ここは部品交換では対応できないので、さすがに前期仕様とはいかなかったみたいですね。おそらく一番変更しにくい場所でしょう。
次からハチロクを見るときは、まず天井を確認するようにします。(^^)

というわけで、こんな感じでクルマ談義をしていたらあっという間に時間は過ぎ去り終了時刻。
今回も十分楽しめました。

イベント参加の皆様、関係者の皆様、お疲れ様でした。(^^;)
Posted at 2025/12/08 20:30:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | AE86 | クルマ
2025年11月28日 イイね!

果たしてビートは直るのか

果たしてビートは直るのか前回のブログでサバンナRX-7(FC3S)のメンテナンスについて記載しましたが、うちのビート(PP1)についても購入時期がFCより10カ月遅い2006年9月というだけであり、あとは同じように20年近くホンダディーラーでメンテナンスを受けています。

この間車検10回、12カ月点検10回だけでなく、メンテパックに入っている関係から6カ月点検も行っているため、点検の入庫回数はFCよりも多いくらいです。

ただFCのようにサーキット走行をしたり、長距離ドライブに使用したりという使い方をしていないせいか不具合はずっと少なかったため、トータルの入庫回数自体はFCよりかなり少ないと思われます。

そんなビートにトラブル発生。
2か月くらい前ですが、いつもの通りたまには動かさないと思いガレージから出してしばらく走行していると、チェックランプ(PGM-FI警告灯)が点灯。
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これがアルファなら何の驚きもないですが、国産車で点灯すると何かヤバイ感じがします。というより、私も長くクルマに乗っていますが国産車で点灯するのは初めて見ました(輸入車では何回も見ています)。

自宅に戻って一旦エンジンを切りもう一度エンジン始動。するとチェックランプは点きません。
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しかし5分程度走行すると再び点灯。何回か試してみると、どうもエンジン始動後5~10分程度で再点灯するようです。ただし点灯しても普通に走行できますし、パワー感や音・振動も普段と変わりません。

さてどうするか。こういう問題が生じた時に、すぐにディーラーに持っていったりはしません。うちはクルマの数が多いので、余程のものでない限りトラブルの都度もっていったのでは対応しきれません。次の点検時期まで乗らずにそのままにしておきます。

そして約1カ月半後の11月初旬、12カ月点検の時期がきたのでディーラーで一緒にみてもらいます。

診断結果は「エラーコード:8」。ディストリビューターの不具合と思われますとのこと。
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デスビってこんなに高かったんだ。でも直ればいいので交換することにします。

翌週再び入庫。早速作業してもらいます。
そして1時間経過。「ちょっと難航しています」との連絡が入ります。なんかイヤな予感。
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2時間経過。ここで整備士さんから「デスビの交換は終わったのですが、別のエラーが出てしまいました」との報告。
今度は「エラーコード:9」。シリンダー判別センサーの不具合とのこと。

修理可能なのか尋ねたところ、シリンダー判別センサー(37841-PZ2-014)が製廃のため入手不可。さらにエラーが出るだけでなくエンジンが不安定で乗って帰れないとのこと。

どうするか整備士さんと相談の結果、部品は私がネットで手配し持ち込むことに。なんか2年前のFC車検の時と似ているなあ。
なおビートはまともに動かないので、整備士さんに自宅まで送ってもらいました。

その後ネット上で探してみると、該当部品はあるにはあったのですがかなり割高。
2年くらい前までは普通に流通していたので1万円程度だったようですが、現在は4万円ぐらい。でも背に腹は代えられないので購入しました。
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そしてホンダへ持ち込み。
デスビ交換で入庫してから既に2週間以上経過しビート初の長期入院となっておりますが、果たして無事に直るでしょうかね。(^^;)
Posted at 2025/11/28 21:26:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | ビート | クルマ
2025年11月22日 イイね!

ついにディーラーメンテをあきらめる

ついにディーラーメンテをあきらめるうちのサバンナRX-7(FC3S)は、20年前の2005年にマツダの中古車販売店で購入しました。

それ以降全ての車検と12カ月点検、ほとんどの整備作業を最寄りのマツダディーラーで行ってきました。

当時はFCもまだ15年落ちで部品調達に問題はなかったですし、ロータリー車も多数ディーラーに入庫していたので、それから10年以上メンテナンスで困るようなことはありませんでした。

しかし昨今では製廃部品の増加とロータリー車の減少からか、ディーラーでの対応が怪しくなってきました。

そして2年前の車検時には排ガスの数値でひっかかり、終わるまで約1.5カ月。この間自分で部品を3回持ち込んだわけですが、本当に原因究明をできる人がいるのかと不安に。

さらに追い打ちをかけたのが、前後のタイヤの装着ミス。
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うちのFCはフロント205/55R16、リア225/50R16のタイヤをはいていますが、車検後にフロント側に225が装着されていました。これはあり得ないでしょう。クルマに多少でも知識のある人なら、フロント側に太いタイヤを履かせるなんて。これでますます不安が増大。

そして今月の車検を迎えるに当たって、事前にディーラーさんからは「今回も排ガスが通るかどうか分からない」との宣告。

うーん、どうしよう。ディーラーに任せるのはもう無理なんではないだろうか。思案の結果、今回の車検はディーラーに依頼するのはやめることにしました。20年間お世話になりましたが、ついに終焉です。

まあ別にディーラーさんが悪いわけではありません。彼らの主な仕事は新車の販売とそのメンテナンスであり、EVや自動ブレーキなど新たな技術や機能にどんどん対応していく必要があるので、30年以上前のクルマの面倒をいつまでもみているわけにはいかないのも仕方のないところです。

ではどうするか。ロータリーの専門店なんてのは当然馴染みがないので、困った時はいつものあのお店。
そう、初代カローラ(KE11)やジェミニ(JT150)がお世話になっている近所のクルマ屋さんです。事情を話すと快く引き受けてくれました。

そして今回は預けて1週間も経たずに本日完了。
一つだけ問題があったそうです。それはオイルプレッシャースイッチからのオイル漏れ。
オイルエレメントの下にある部品です。新品なのでピカピカ光っています。
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こちらが外した部品。
圧がかかっているので、壊れることも結構あるそうです。
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排ガスも全く問題なくクリアして無事終了とのこと。良かった良かった。

こうして車検自体は問題なく終了したものの、走行距離はもうすぐ18万km。そろそろオーバーホールを考えなくてはなりません。
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しかしどこでやってもらうかが大きな問題。有名ショップは相当待たされるという話もよく聞きます。

なのでクルマ屋さんに「ロータリーのオーバーホールのつてはありませんか」と尋ねたところ、「うちでやりますよ」との御回答。

おー、これは想定外。そういう回答は全く期待しておりませんでした。聞けば問題なくできるそうです。近所で馴染みのクルマ屋さんでやってもらえればそれは最高です。

これでいざというときも一安心。ディーラーメンテをあきらめたことをきっかけに、良い情報が得られました。

最後に久しぶりに洗車をして完了です。(^^;)
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Posted at 2025/11/22 18:50:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | FC | クルマ
2025年11月08日 イイね!

まだいる新たなハチロク

まだいる新たなハチロク暑さも去ってよい季節となり、10月中旬からクルマのイベントシーズンに入ったわけですが、今年は天候に恵まれません。

10月19日の「第5回埼玉県川島町昭和平成なつかしオールドカー展示会」は一日降ったりやんだりで、終了時刻頃には土砂降りに。


次週10月26日のBSミーティングは悪天候で参加を見合わせ。というのも参加車両がビートであり、もう10年以上雨天走行なんてしたことがないので、雨漏りが発生してもイヤだと思ったからです。

そして本日はようやく晴天、微風と絶好のイベント日和。「クラシックカーフェスティバル2025in北本総合公園」に参加しました。
参加車両はスプリンタートレノ(AE86)です。


このイベントも毎年参加しているので参加車両は大きくは変わらないのですが、今回はAE86の参加台数が私のを含めてなんと7台(レビン6台、トレノ1台)と過去最多。


どこか遠くのイベントに行けば話は別ですが、常連のOさんやKさんも含めてこの周辺でイベントに来るハチロクはだいたい見ているはずなので、もう新たなハチロクなど来ないだろうと思っていたところ、今回新たな参加者がおりました。

まずSさんの後期2ドアレビンGT-APEX。


イベントは初参加だそうですが、このクルマは以前の杉戸のイベントの際に見学者駐車場で拝見しています。1オーナーで走行距離は43万km。うちのトレノも36万kmと相当多い方だと思いますが、それを超えるハチロクを見たのは初めてでした。

そしてその隣にあったのがYさんの前期2ドアレビンGT-APEX。こちらは初めて拝見するクルマです。


なんと走行距離50万kmオーバー。うちのハチロクより多いのが2台もいるとは驚きです。今でも通勤に使っているとのことなので、まだまだ伸びていくでしょう。ハチロクは本当に丈夫ですね。


イベントに来るレビンは後期が圧倒的に多く前期レビンは少ないのですが、前期レビンのGT-APEXと言えば、あのフロントグリルの開閉機能があるはずです。

普段は閉じていて"LEVIN"の文字が見えていますが、水温が一定以上に上昇すると・・・・・


パカッとグリルが開いて風を取り込むようになるみたい。モーターは使わずサーモスタットと同じ原理で動作するようです。


こういうギミックがあるのは知っていましたが、実際に開いているのを見たのは初めて。当時はいろいろ考えたんですね。

なおこの自動開閉は現在は機能しないそうなので、手動で開閉してもらいました。また自動開閉する際はパカっと開くわけではなく、もっとゆっくりと開閉するそうです。

グリルの後ろにあるレバーで、自動開閉、手動開閉、開固定を選択できるようです。閉固定にできないのは、オーバーヒートしないための対策でしょう。


AE86はこれまでさんざん見ているのに、今でも新たな発見があるのは面白いですね。

というわけで、今回も終日クルマ談義を楽しめました。
イベント参加の皆様、関係者の皆様、お疲れ様でした。(^^;)
Posted at 2025/11/08 21:13:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | AE86 | クルマ
2025年11月05日 イイね!

218d損傷のその後とダメ男くん

218d損傷のその後とダメ男くん前回のブログでBMW218dアクティブツアラー(F45)が損傷した経緯を記載しました。
そしてその加害者がまともな人間ではないことも。

今回はその後について記載します。なお加害者については、以下「ダメ男くん」とします。


事故以降ダメ男くんからは全く連絡がないばかりか、こちらからも連絡がつきません。でもこれは想定通り。

私もそれなりに人生経験があり多くの人と接してきましたので、その人を見れば80%、話してみれば99%くらいはどんな人間か分かります。むしろこいつが連絡してきたら「私は人を見る目がなかった」と逆にショックを受けていたかもしれません。

ではどうするか。こういう不逞の輩をそのまま放置しておくのもよくありません。一応プランとして修理費用の請求書を送付し内容証明郵便で督促、リアクションがなければ少額訴訟に移行するということを考えておきます。相手が無一文であれば修理費用の回収は難しいのですが、精神的に追い詰める効果はあるでしょう。

準備として免許証の住所からダメ男くんの自宅を特定。今はGoogle Earthという便利なものがあります。自宅からさほど遠くない住宅地の一軒家。駐車しているクルマが事故日に乗っていたものと全く同じなので、ここで間違いありません。

次に登記簿を取得してみて驚きました。なんとダメ男くんの本人名義です。住宅ローンによる金融機関の抵当権が設定されていますが、ダメ男くんがローンなんて払えるはずないのに、いったいどうなってるのでしょう。全く不思議。それとも以前は真人間だったのか。いずれにせよ無一文というわけではないようです。

さて、とは言っても法的手段はなかか面倒です。なので周辺から攻めてみます。

ダメ男くんとの会話の中から、両親が近くに住んでいることは聞き出しています。なのでまずは両親を当たってみることにします。

もちろん両親には法的責任はありません。しかし「息子のしでかしたことだから」とか「近所の目や世間体が気になるから」という理由で、代わりに支払いに応じてくるれ可能性は低くないこと、またダメ男くんは両親に連絡することを相当嫌がっていたので、そこに弱点があること(例:父親が相当厳しいなど)が推察されるからです。

まずは両親の家探し。連絡先は分かりませんが、ダメ男くんの携帯から氏名は判明しています。
最初にもうすぐサービスが終了する104で電話番号を聞いてみますが、さすがに電話帳には載っていないようです。

なのでダメ男くんの自宅まで行って周辺を捜索。付近に同姓の家が一軒ありましたが、庭の様子を見てみると小さな自転車などがあり、幼児がいる子育て世代の模様。これは両親の家ではなさそうです。

さすがに当て推量では無理があるので誰かいないかとしばら歩いていると、立ち話をしているおばちゃん3人を発見。この人たちなら近所のことをよく知ってそうだと思い聞いてみると「以前○○に勤めていた人じゃない」「確かこちらは息子さんの家よね」とかいろいろ話をしてくれて、あっさり判明。さすがおばちゃん最強です。

教えられた道順の通り進んで両親と思われる家に到着。チャイムを鳴らすと80代と思われる父親が対応してくれました。

お兄さん経由でダメ男くんが事故を起こしたことは知っていましたが詳しい内容は知らないとのことだったので、これまでの経緯と本人に連絡がつかなくて困っている旨を説明。すると「息子が迷惑をかけて申し訳ない。明日、息子と直接話をして連絡する」とのこと。話をして父親は真っ当な方に思えたので、連絡先を交換して帰宅。

翌日、父親が菓子折りをもって自宅に来訪。あらためて謝罪するとともに「今後は一切こちら(父親)で対応し修理代も支払うので、金額が分かったら連絡してほしい」とのこと。こちらの目論見通りにことは進みました。

しかし50過ぎの男が自分では謝罪もせず、後始末を年老いた父親に丸投げ。ちょっと父親が不憫です。まさに親不孝、ダメ男くんですね。

修理の方は保険支払いならディーラーに任せてしまいますが、こちらとしても責任のない父親に大きな負担を強いるのは気の毒。なのでディーラーではなくリーズナブルな鈑金屋さんに頼みました。

そして修理完了。連絡すると父親が修理代金を自宅まで持参してきてこの件は一件落着。多少手間はかかりましたが、修理代金を回収できたのが不幸中の幸いです。

それにしてもあのダメ男くん、私の察するところ不始末は今回が初めてではなく、これまでさんざん両親や兄弟に尻ぬぐいさせてきたのでしょう。
思わぬところで「8050問題」が世の中に広がっていることを実感しました。(^^;)
Posted at 2025/11/05 18:28:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | BMW218d | クルマ

プロフィール

「スタッドレスタイヤ不要の条件 http://cvw.jp/b/323365/48919623/
何シテル?   02/08 21:18
shidenと申します。 スポーツカーが好きで、これまでロードスター、ポルシェカレラ2などに乗ってきました。 その後、しばらく車に乗らない時期がありましたが...
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