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2026年10月20日 イイね!

条件さえ合えばリーフは非常に良いクルマ

条件さえ合えばリーフは非常に良いクルマこの前の日曜日(10月18日)は川島町で開催された"CAR FESTIVAL in KAWAJIMA 2026"に参加致しました。参加車両はNXクーペ(FB13)です。

「最近、NXクーペが多いですね」と何回か聞かれたのですが、前回このクルマで参加したのは4月の関東工業自動車大学校でのイベント。

その後の参加車両はスプリンタートレノ(AE86)→サバンナRX-7(FC3S)→トレノ→初代カローラ(KE11)となっているので、NXクーペが際立って多いわけでもありません。

ただ、今後このクルマでの参加が増える可能性はあります。なにせ運転が楽なので。うちにある旧車7台のうち唯一のAT車ですからね。(^^;)
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イベントの方は天気もよく多くの見学者が訪れ、大いににぎわいました。ただ特に変わったネタはないので、レポート省略です。

さて、先日購入を報告した初代リーフ(AZE0)ですが、蓄電池としては来年まで活躍できません。しかし日常の足として大いに活躍しています。

9月上旬納車でしたが9月だけで520km走行。「たいした距離じゃないじゃん」と思うなかれ、うちのクルマで月に500kmに到達するのは極めて希。ここ2年で一番走行距離が多かったアルファロメオミト(MiTo)でも最高で460kmです。
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これまで足としての役目は主にBMW218d、三菱アイ、MiToの3台が担ってきたわけですが、これらの出番が激減しました。
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その要因を考えてみます。
[1]適度なサイズと実用性
全長4445mmと前述の3台より少し大きいのですが、それでも街中では扱いやすい大きさ。そして全高1550mmというのは218dと同一で、父親を乗車させることが可能です(MiToは低くて乗れません)。5ドアハッチなので積載性もそこそこあります。
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[2]静粛性
EVなので静かなのは当たり前なのですが、一番顕著に違いが出るのが駐車時の騒音。父親を通院のため乗せることも多いのですが、大きな病院の駐車場ならともかく、内科や眼科といった開業医の駐車場はすぐ隣は一般住宅。9月はまだまだ暑くエアコンなしでは車中にいられませんが、エンジンをかけたまま駐車するのは大迷惑なので不可能です。その点、リーフなら気兼ねなくエアコンオンで車内で待機できます。
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[3]パワーオンで即フル稼働
前述の3台でも暖機運転なんて無駄なことはせずすぐに走りだしますが、エンジン車はどうしてもある程度暖まるまで本調子になりません。特にそれが顕著なのがアイで、暖まるまではシフトショックがカックンと大きく出ます。一方リーフはパワーオンで即走りだしても全く普通。どんな速度域でも変速ショックなどあるはずもなく、走りだし直後とある程度暖まった後の差はほとんど感じません。
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と、まあこんな感じでしょうか。

一方EVの最もネガティブな部分として航続距離と充電時間がありますが、日常の足としては余裕をみて100km走れれば十分なので全く問題なし。また充電時間もだ現在は100vで充電していますが(EVコンセントの工事がまだなので)、夜間に充電しておけば十分足りてます。
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そしてそして、初代リーフで最も注目すべきはその格安ぶり。
私が購入した2014年式の中期型、走行距離約39,000km、車検2年付きのもので総額30万円以下。大きな傷や凹み、内装のダメージもありません。

リーフと同じCセグメントのクルマとしてはカローラやアクセラになりますが、これらの同じ年式で走行距離5万km前後のものをカーセンサーやグーネットで見てみると、ボリュームゾーンは総額80~100万円という感じ。いかにリーフが不人気で格安かということが分かります。

なので、以下の条件に合致するのであれば非常にお得だと思います。

1.他に1台以上内燃機関のクルマを所有している
リーフに汎用性を求めてはいけません。近距離専用にするのがベスト。無理して遠出しても時間と手間をとられるばかりでいいことありません。

2.自宅に充電設備がある
夜間に充電しておいて昼間使用するのがベストでしょう。リーフは急速充電してもたいして入らないので、自宅外で充電するのは不便で電気代も高くつきます。

3.クルマに趣味性を求めない
これはリーフに限ったことではありませんが、EVでユーザーができることは限られています。
マフラー交換やブーストアップなどあるはずもなく、ECUをチューニングするのもかなり困難。エンジンオイル交換や、エアクリーナー交換、添加剤の投入といった(効果は別として)ちょっとした趣味的なクルマいじりの余地はほとんどありません。なのでEVに従来車のような趣味性を求めるのはかなり困難だと思います。
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というわけで、条件に合致する方は初代リーフも検討してみてはいかがですか。
非常に良いクルマだと思います。蓄電池としても使えますしね。(^^;)
Posted at 2026/10/20 17:14:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | AZE0 | クルマ
2026年10月17日 イイね!

NXクーペ初のトラブル

NXクーペ初のトラブル10月も半ばとなって、とても過ごしやすくなってきました。
クルマのイベントにも絶好の季節なので、各地で数多く開催されているようです。

私もいくつか参加する予定で、2週間前は初代カローラ(KE11)で参加しましたが、次のイベントはNXクーペ(FB13)で参加の予定です。

そのNXクーペに先日乗ったところ、ちょっとした異変に気付きました。
クルマから降りようと運転席側のインナーハンドルを引いたところ、何かが手に当たります。


何か黒いモノが出っ張っています。「これは何だろう。」

ちなみに助手席側は当然こんな出っ張りはありません。


ということで、カバーをはずしてみます。かなり強いスプリングの力で外側に押し出されているようです。


どういう構造になっているのか分かりませんが、とりあえず黒い突起部分を手で押しながらカバーを再装着。


これで一件落着かと思いきや、今度はインナーハンドルを引くと、カバーがはずれてしまいます。

うーん、これは分からん。助けてー・・・・というわけでいつものクルマ屋さんに駆け込みます。

分解してみると、どうやらインナーハンドルのスプリングを抑えている部分の樹脂部品が、経年劣化で割れてしまったようです。


正常ならスプリングは見えません。黒い突起は割れたパーツの一部が外に出てきたようです。このパターンのトラブルは初めてですね。


「部品があれば交換しますが、なければ強力なボンドで固定します」とのことでしたが、本日部品が入荷。


部品番号は80670-50Y02。樹脂の部分が取り外した部品は黒ですが、こちらは肌色っぽい。NXクーペの専用ではなく、B13型サニーの共通部品なので残っていたのでしょう。

そして交換完了。問題なく開閉できるようになりました。樹脂の部分が白くて気になる方は、予め黒く塗っておいた方がいいかもしれません(私は気にしませんが)。


というわけで、NXクーペ初のトラブルも無事解決。
これで問題なくイベントにも参加できそうです。(^^;)
Posted at 2026/10/17 18:41:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | NXクーペ | クルマ
2026年10月13日 イイね!

自走式蓄電池を購入

自走式蓄電池を購入先月のことですが、中古の自走式蓄電池を購入しました。製品名は日産リーフというものです。

購入の経緯は以下の通りです。

現状うちのクルマは全て純内燃機関のクルマですが、ガソリンや軽油が今後10年や20年でなくなることはないでしょうから、今あるクルマが使えなくなる心配は当面ないでしょう。

一方で時代の流れからして、ガソリン車と併用していずれEVに乗ることもあるでしょう。そうなると必要になるのが自宅の充電設備。まあ理論的にはなくてもEV運用はできますが、自宅で充電できないとEVのメリットは大きく減少します。

その充電設備ですが、ネット上で調べてみると200VのEV用コンセントを設置するだけなら一般的な戸建住宅で5~10万円なんて金額出てきます。ただこの一般的な戸建住宅というのがネックで、どうみても敷地面積880㎡・床面積237㎡の我が家は一般的な住宅ではありません。

東西どちら側にEVを置いても駐車場から自宅まで距離があるので、壁設置のコンセントでは一般的な7.5mの充電ケーブルではとても届きません。
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ガレージに設置するには2箇所ある分電盤のどちらから分岐しても何十メートルかの配線が必要で、さらに地中に埋設する工事もあります。素人見積り予想で30~50万円ぐらいかな。それになりより依頼してから工事完了まで相当時間がかかるでしょう。

なので今すぐEVを買うのでなくても、予めEV用コンセントだけは設置しておこうかと思い、いつもリフォーム関係をお願いしている業者(自宅を建てたハウスメーカー)に見積依頼をしたのが8月のこと。

で、現地調査に来て簡単な工事ではないことは予想通りだったのですが、その際「V2Hは検討されてますか」と聞かれました。

V2H(Vehicle to Home)はどんなものかは知っていましたが、これまで導入を考えたことはありません。ただ話を聞いてみると面白そうだし、なにより「今なら国の補助金が最大130万円出ますよ」というのが魅力的。

ならやってみるかと思ったわけですが、V2Hの補助金申請にはEVの車検証が必要とのこと。

それならば、何でもいいのでとりあえず1台用意しておこうと急遽手配したのがこのクルマ、いや蓄電池。現在初代リーフは格安で購入できるので、もし仮に何か不満があれば買い替えればよいのです。

ところがところが、納車を待っている間に国のV2H補助金(CEVインフラ補助金)は予算上限に達したため2026年8月27日をもって受付終了。その後、9月上旬にリーフはやって来ました。
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ではV2Hはどうするか。1円も補助金をもらえず導入するのは何かくやしいので、今年は太陽光パネルとEVコンセントだけ設置し、来年またV2Hの補助金が決まったら即導入ということにしました。

それでは、蓄電池(クルマ)を見てみましょう。
2014年式の24kWhモデル(AZE0)。グレードは最廉価のSなのでハロゲンヘッドライトです。でも蓄電池なので問題ありません。

走行距離は約39,000km。電池容量は9セグメント、航続可能距離はエアコンオフ・ECOモードで150kmぐらい。エアコンオンの実用で100kmぐらいでしょうか。でも蓄電池なので問題ありません。
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Sグレードなので、ステアリングスイッチ類もいっさいありません。でも蓄電池なので問題ありません。
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Sグレードのみエアコンやオーディオの形状が異なります。EV専用ナビやアラウンドビューモニターなどの装備もありません。でも蓄電池なので問題ありません。
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廉価グレードでも後席までシートヒーターが装着されているのは驚くべきところ。それだけ寒さに弱いということですかね。
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充電ケーブルは附属していますが、現在はEV用コンセントがないので、当面の充電のため100V用のケーブルを別途購入しました。
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蓄電池なので装備には拘らないですが、それでもNXクーペ(FB13)選択の時と同様ボディーカラーには拘るのが私流。

いつもの通り白・黒・シルバーの無難な3色は避け、ブルーになりました。だってレッド、ブルー、イエローと鮮やかな色が並んだ方が楽しいではないですか。
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というわけで、思いがけない形で我が家の戦列に加わったリーフ。当面は蓄電池としてではなくEVとはどんなものかの実証試験車として使用する予定です。(^^;)
Posted at 2026/10/13 21:22:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | AZE0 | クルマ
2026年10月04日 イイね!

初代カローラで最遠距離イベントへ参加

初代カローラで最遠距離イベントへ参加本日は熊谷市のソシオスクエアで開催された「問屋町祭り」に参加しました。

これはクルマのイベントではなく地域のイベントで、旧車はその祭りの一角に展示されるというものです。

参加車両は初代カローラ(KE11)。参加車両は1980年までとのことなので(数台例外もありましたが)、自動的にカローラとなったわけですが、このクルマでのイベント参加は実に久々です。

過去の記録を調べてみたら前回は2022年秋。なので4年ぶりの出場。

なぜこんなに使用していないのかと言えば、それは運転に気を遣うから。
特に発進時に気をつけないとエンストしやすいのです。なので、同じ旧車でもスプリンタートレノ(AE86)やサバンナRX-7(FC3S)の3倍ぐらい(当社比)は疲れます。

エンストなんて普段そうそうしませんが、それは発進時に常に気を遣っているからで、ちょっと気を抜いたりするとエンストして焦るのがこのカローラ。なので最近は旧車イベントのローテーションから外れていたわけです。

そして過去5回の参加イベントで最も遠かったのが、北本ヘイワールドで自宅から約22km。今回はそれを超える約28kmの最遠距離。こりゃ大変だ。

ルートも流れの速いバイパスは避け、ほぼ一本道となる旧国道をひたすら走って約50分で会場到着。やはりハチロク・FC比で3倍疲れました。周りはいつもお馴染みの方が多いです。
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クルマの展示場所は、祭りの中心となるソシオスクエアの東側の道路を封鎖して行われました。
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この問屋町祭り、今回はU字工事さんという方が目玉のようですが、私はテレビはニュース以外ほとんど見ないので残念ながら存じ上げません。ただ開場は時間前から人であふれていたので、大人気だったのでしょう。
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天気は終日曇りで日差しも強くなくて涼しく、屋外でのイベントは大盛況。出店も多数。
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私も熊谷銘菓の五家宝という和菓子を初購入。袋に詰め放題で500円というのが人気のようで、午前中には売り切れてました。
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まずくはないのですが、食べる際にきな粉がぼろぼろとこぼれるので、白い恋人のようなメジャーになるのは難しそうですね。

クルマの方はと言えば、中心のイベント会場にような賑わいはありませんが、そこそこ見学者は流れていた感じです。
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お昼ご飯は、配布されたこれまた名物らしい「上州御用鳥めし」。イベント参加費1,000円はこの鳥めし代だけでペイしてしまいます。もちろんおいしく頂きました。
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いつもの通りクルマ談義にあけくれている内にイベントは無事終了。

天気も良く、今回も十分楽しめました。

イベント参加の皆様、関係者の皆様、お疲れ様でした。(^^;)
Posted at 2026/10/04 21:42:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | KE11 | クルマ
2026年10月02日 イイね!

『エンスーCARガイド ホンダ・ビート』が復刻刊行

『エンスーCARガイド ホンダ・ビート』が復刻刊行先日、本屋でクルマの雑誌ではなく書籍コーナーにフラっと立ち寄ってみると、ある本が目に留まりました。

それが『エンスーCARガイド ホンダ・ビート』。

黄色の表紙なのでひときわ目立ちます。でもなんでこの本が今頃並んでいるんだ?

なにせこの本が刊行されたのは2006年と20年も前。それからしばらくは本屋に並んでいましたが、見なくなってからもう10年は経っていると思います。

その本がなぜ・・・・と思って手に取ってみると、どうやら復刻版とのこと。
よくよく見てみると、出版社が変わっていますし、表紙も私が所有しているオリジナル版とも若干異なります。
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でもなんかうれしくなりました。というのも私はこのシリーズが大好きだったのです。

A5判の小さな書籍なのですが、ベ〇トカーなんかの薄ぺらな記事とは全く真逆で、マニアックで内容が濃い。読み応えのあるものなのです。
相当のクルマ好きでないと、こういうモノは作れません。

また対象となるクルマも絶妙。クルマ好きのツボを押えた選択です(シトロエンBXとかフィアットパンダとか)。
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そしてその発行人は宇並哲也氏。この名前にピンときた方は、相当クルマ好きです。
そう、今はYouTuberとして活躍されているウナ丼さん。こっちの名前の方が断然知られてますよね。

なので、2018年に「サバンナRX-7(FC3S)の動画取材をしたい」とウナ丼さんから私にメールがあった際には、あの宇並さんが作るのならきっとマニアックな動画になるんだろうなあ、と思ったものです(実際マニアックな動画だと思いますが)。

動画取材の当日には「エンスーCARガイドはもう出さないのですか」なんて質問もしてました。その時は、紙ベースでの出版はこれから難しいようなことを仰っていたような気がします。

それが復刻版とはいえ、紙ベースで出版されたのは驚きです。
その対象にビートが選ばれたのは、おそらくこのシリーズの中で一番販売部数が多かったからでしょう。ビートの人気はこの本が刊行された20年前から変わらないような気がします。

また価格は当時大半の雑誌が1,000円以下だった時代に1,900円(税別)とやや高価だったのですが、今回は1,800円(税別)。これは発行元は相当頑張ったと思います。なにせそれほど多くの部数は見込めないですからね。

表紙以外の内容は当時モノと全く同じなので、さすがに私は購入しませんでしたが、ビートに興味があってまだお持ちでない方は、ぜひ購入してみてください。
それが次の刊行へとつながります。(^^;)
Posted at 2026/10/02 21:13:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | ビート | クルマ

プロフィール

「条件さえ合えばリーフは非常に良いクルマ http://cvw.jp/b/323365/49374523/」
何シテル?   10/20 17:14
shidenと申します。 スポーツカーが好きで、これまでロードスター、ポルシェカレラ2などに乗ってきました。 その後、しばらく車に乗らない時期がありましたが...
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