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SQUAREのブログ一覧

2018年12月14日 イイね!

夢のカケラ… 前編 - 2018年のカスタマイズ / メンテナンスの軌跡

夢のカケラ… 前編 - 2018年のカスタマイズ / メンテナンスの軌跡こんばんは。

2018年、今年も残すところあと半月ほどとなりました。

今年はそんなにいじることはないだろう…と思っていましたが、なんだかんだで、そして皆様の影響を受けたくさんの車いじりをおこなうことができました。




ざっくりと思い返すと…

最近、ネタが豊富なジャンルだからか、はたまた電気いじりに目覚めたのか、今年1年を通して電装系のいじりや作業量の多い大技が多かった気がします。

オーリス用のパーツが少ないというのも影響していると思います。残ったのは高額商品ばかりになりましたし…。

今思うと、WISH の時は純正流用やトヨタ用品の流用などがほとんどでしたが、オーリスになって DIY 作業がぐっと増えました。 ある意味 WISH のカスタマイズを否定するような…そんな方向性に今年は向かった気がします。


【今年行ったカスタマイズ一覧】
・トヨタ純正用品のシートエプロン取り付け
アンダーフロアースポイラー (UFS) の取り付け
・続・アルミテープ貼り付け…今年は車両下回りを重点的に作業。
リアのスマートエントリーの配線やり直し
・車内の一部スイッチ移設
ウインドキーパーの取り付け
・異音対策
リアモールのカラード (ボディカラー同一化) 作業
・アウトサイドドアハンドルのブラックマイカからレッドマイカメタリック (ボディー色) への戻し作業
文具品のガチャ玉でなんちゃって補強
トヨタ純正用品 (ディーラーオプション) のコーナーセンサー塗装
エアロスタビライジングフィンの取り付け
ウェルカムポジション&テール作業
オプションコネクターの2系統増設とエンジンルームからの常時電源 (バッ直) の引き込み
BLITZ パワスロの取り付け
トヨタ純正用品 (ディーラーオプション) のプレミアムホーン向き変更
ブレーキラインの交換
自作ドアイルミネーションとカーテシランプ、ラゲッジランプの取り付け


【今年行った主なメンテナンス一覧】
エアコンフィルターの交換
エアフィルターの交換
ブレーキフルードの交換
・CVT フルードの交換
・エンジンオイル交換は約3,000km ごとに交換
・オイルフィルターは約6,000km ごとに交換
・飛び石補修…成功もしたけど大失敗もしました。
・インパネ内金具およびサイドブレーキ金具部分のさびとり。(サイドブレーキ部分はこれから)
※2018年は猛暑だったのでだくさんの汗をかきましたが、カスタマイズで長袖を着ず、手袋を付けずに作業を行ったためか、手が触れたところの表面にさびが発生しました。


…だいぶいじりましたね。

それに比例して失敗やトラブルも多かったです。

そして、現在残っている残作業ですが…

【残作業一覧】
前期用バックハンドルガーニッシュの取り付け (12月上旬に完了。作業ミスにより車体側パーツを一部破損。修理は翌年に持ち越し。)
ウェルカムポジション&テールの動作変更…ライトスイッチが AUTO の時だけ点灯するように変更 (12月15日ごろ完了)
オーマチックハイビーム (AHB) の有効をライトスイッチが AUTO の時だけロービームポジションでも有効できるように変更 (通常は AUTO でスイッチのレバーがハイビームポジションになったら AHB 有効…という動作を変更することで、パッシング動作を容易にするのが目的) (12月24日ごろ完了)
・飛び石補修などの塗装系補修作業の残作業 (2019/01/24 時点で一部継続中)
TRD ショルダーパッドの取り付け (12月18日ごろ完了)

…などが残っています。いくつかはめんどくささもあって、年を越す可能性がありますが、材料はほぼそろっています。

ちょっと長くなりそうなので二つに分けます。

(後編に続く)


【関連ブログ】
(2017年版) カスタマイズの軌跡 - 外装 / メーカーオプション編
(2017年版) カスタマイズの軌跡 - 内装編
(2017年版) カスタマイズの軌跡 - メンテナンス編
2018年09月03日 イイね!

次は何をしようか…。 - その 13 オーリス編6

次は何をしようか…。 - その 13 オーリス編6こんばんは。

定期ブログシリーズ 『次は何をしようか…。』

回を重ねることオーリスで6回目となりました。

このブログは次のカスタマイズは何をしようかな~と自分の頭の中を整理するためのブログが、公開することによって他の方でも役に立つ…かもしれないということでアップしているシリーズです。

ちなみに前回は2018年05月04日でした。

では早速いつも通り、前回からどんなことをやったか?、これからどんなことを考えているのか?整理してみたいと思います。

特に今回は、頭の中やこれとは別で管理していたやりたいことなども書いておこうかな…と。

まだはっきりしませんが、しばらく冬眠するかもしれませんし…。


【予定していて取り付けが完了した作業・パーツ】
・各種補修作業 ※これは継続中。いじるといろいろと壊してしまっていたり…。ぼちぼち修理しています。
トヨタ純正 エアロスタビライジングフィンの取り付け
・・ブレーキフルード交換 (入れ替え) にあわせて、ブレーキライン取り付け

【予定外で取り付けが完了した作業・パーツ】
・トヨタ純正部品 リヤバンパーモールディング (52751-12270) ※ボディーカラー塗装
アウトサイドドアハンドルのカラー戻し (ブラックマイカレッドマイカメタリック)
文具のガチャ玉でなんちゃって補強
コーナーセンサー塗装
BLITZ パワスロの取り付け
オプションコネクター2系統の増設
ウェルカムポジション&テール with ストップランプ全灯 (7灯) 化作業

【取り付け保留中の作業・パーツ】
トヨタ純正部品 フランジボルト M12 X 82.5 (SU003-05213)
保留の理由は、取り付けるとアライメントが狂うことが予想されるためアライメント調整と同時装着しようと検討中。また、ボルトの取り付けに関して安全性はどうか?という部分でも検討中。


こうやって見直してみると前々回 (4回)~前回 (5回)はそんなに大きなことはやってませんでしたが、今回はかなり大がかりな作業や大物パーツを付けてクルマの性格が大きく変わった時期になりました。

ただ、それを試す下道ドライブやら高速道路走行ドライブなどはやっていなくて、ちょっと宝の持ち腐れ感がありますけど、まだ2年目。初回車検も受けていない時期ですから、楽しむのはこれからといったところです。

…でも、来年11月は車検です。早いな。

そんな感じで前回からだいぶ帳面消しが進みました。もうやること無いな~っていう気持ちもあったのですが、裏帳簿があって。 (笑)

それが冒頭に書いた、頭の中やこれとは別で管理していたやりたいことなど…です。


ということで!

今考えている次のカスタマイズは!!


①足元を照らすカーテシランプの増設

オーリスには残念ながらドア側に足元を照らすカーテシランプがありません。

そこで、アクアなどに設定があるディーラーオプションのエントリーライト (08527-52210) をフロントドア、リアドア用として2セット買うか、エーモン工業などの LED 製品で行うかを検討しています。


②車内イルミの追加

サイドブレーキ横のドリンクホルダーの位置が夜間見にくいな~と考えるようになりました。

前期用のドリンクホルダーのイルミがあるのですが、これは少し加工がいるとのこと。

私の場合はそこまで明るくしなくてもいいかな~と考えています。

そこで、アームレストの下…ボックスの前方にインテリアイルミネーション (2モードタイプ) の灯体だけ買って、穴を開けて取り付けてはどうか?と考えています。

alt
トヨタ のWebサイト (ハリアー) より (0852C-48010 税別 \12,000円)
イメージはこんな感じ。

しかし、取り付けたいところが曲面になっているので、この案はボツになりそう。他の方法で検討中です。


また、このアームレストの後ろ、後席から見たらフロントシートの間にあるコンソールの後端。前方中央にあたるわけですが、ここにも増やしたらどうかと思っています。

いろいろと使えないといわれているポケットの下にパネルがあるのですが、そこにイルミと、USB 電源を増やしたら…など考えているところです。ただほこり、泥、水滴…USB 電源は難しいかも~ですね。


③バックハンドルガーニッシュの前期化

バックハンドルガーニッシュはボディー色から黒にするためにすでに装着していますが、形状にどうも主張がないというか…。

もうすこしリアをコテコテ感というか、ボリューム感を出してみたいので、前期のバックハンドルガーニッシュ (ブラック) を付けたらどうか?と考えているところです。


前期のガーニッシュは中央のトヨタ CI エンブレムが後期より大きく、その大きさに合わせるように中央上部が盛り上がっています。

それを生かすことで、リアの見栄えがよくなるのでは?と。


④カーナビ
先日、新型の 68 モデルが発表になったようですが、私のカーナビは前車 WISH のお下がりで 2007 年モデルを使用しています。ナビは途中途中で地図更新をしていましたので特に困っていませんが、前回からだいぶ経つので、そろそろ地図更新をしないといけないかな~と考えています。

また、先のブログの通り、画面のボタンが押しにくい部分があるので、修理も検討しています。

ただ、さすがにずっとは使えないでしょうから、新品・中古の両方を視野に買い換えも検討中です。

場合によっては、地図更新、修理もせずに…ですかね~。

自前のオプションコネクターも増設したことですし、安全のためにブラインドコーナーモニターも取り付けたいと考えていますが…果たして。

ただ新品だと大物アイテムなのは間違いありませんので、当分先の話になりそう。


⑤ラゲッジスペースのライト
ラゲッジスペースのライトはノーマルだと左側しかありません。そこでバックドアの内張りにランプを仕込めばドアを開けた時に上から照らしてくれる…というやり方を考えていますが、そもそもバックドアってそんなに夜開けたりするか?…と考えるとやらなくても良いような気がしてきました。


⑥アクセサリー類の充実
これは物色もしているのですが、なかなか『これだ!』っていうものにめぐり会えていません。

具体的には…

・腰のサポート (ランバーサポート)
・座席のクッション類
・TRD の ショルダーパッド (黒ステッチ:MS010-00012 / 赤ステッチ:MS010-00013)

などを考えています。

オーリスの RSタイプ (RS タイプ以外では 120T / HYBRID G パッケージが同じ) のシートは評判も良いようで、私もしっかりしていると思うのですが、腰のサポートを考えている理由は、着座中に腰がぶれないと肩などもぶれずに、しっかりとハンドリングができるのではないか?という思いからです。ただ、今の状態でもそんなに悪くはないかな~とは思ってはいますので「本当に必要なのか」をしっかりと乗ってみて決めたいと思います。

座席のクッション類も運転がもっと良くなったらということで考えています。前車 WISH のときは長時間の運転でおしりが痛いことがたまにありました。オーリスではおしりが痛くなったということはありませんが、もう少し柔らかかったらどうか?と考えていることです。こちらも「本当に必要なのか」をしっかりと乗ってみて決めたいと思います。


ここから下の水色項目は余力があったらやろうと考えている内容です。

⑦シートヒーターの取付
これは、120T、ハイブリッド “Gパッケージ” に設定のあるシートヒーターの純正部品流用で検討しています。

ただ、シート取り外し、シートばらし、ヒーターの取付、復旧、配線引き回し…と素人がやるには問題が山積み。

そして、なにより部品代が高額。

そういうところで頭を悩ませています。

でもやるなら来年の夏休みの宿題…かな?


⑧海外パーツの装着
alt
マッドガード (泥よけ) は今でも検討中ですが、最近はいらないかな~と思えるようになってきました。そのため優先順位は低いです。COROLLA Hatchback が発表された以上、COROLLA iM (オーリスの北米名) のパーツも早く手に入れておかないと購入できなくなりますから。やるなら来年春ぐらいまでがギリギリ?


(夢) リジカラ
つけるとかなりクルマがしゃんと動くようになるんだろうな~。ただこれも海外パーツを取り付けるぐらい予算がいるので、コレを付けるのは夢…ですね。すべてやったらやる…ぐらいです。


【その他】
優先順位がかなり低い、またはメンテで順次行う、思いついたカスタマイズのメモ的作業としては…

○リアのドライブレコーダーの検討、取り付け
○パッシングがやりやすいように配線をいじってオートマックハイビームのスイッチを増設する。
○リモートスタート…寒い冬、暑い夏に快適な車内を作り出す。
○スマートキーの追加登録

○修理・補修・リフレッシュ
→流用したルームランプスイッチのやり直し
→LED BEAM スイッチのやり直し
→これまでのカスタマイズで弱くなった内張りのクリップのリフレッシュ
→ストレスがかかり色が変わったプラスチック部品の入れ替え
→ディスクブレーキローターの交換、ブレーキパッドの交換。
→サスペンション (ダンパー) の交換。

などなど。こういったのを考えています。


やってもやらなくても…というお遊び程度の案件ものも多いので、これからはぼちぼち楽しみとしてやっていけたらと思います。

(次回は2019年01月01日です。)


【関連ブログ】
ちなみにこれまでにおこなってきたカスタマイズの軌跡…2017年版はこちらのブログにまとめています。

(2017年版) カスタマイズの軌跡 - 外装 / メーカーオプション編
(2017年版) カスタマイズの軌跡 - 内装編
(2017年版) カスタマイズの軌跡 - メンテナンス編
2018年08月04日 イイね!

夏休みの宿題 ~ 夏のマイオーリス・カスタマイズ完了! (たぶん) - その3

夏休みの宿題 ~ 夏のマイオーリス・カスタマイズ完了! (たぶん) - その3(その2 からのつづきです。)

さて、ここまでのアイテムは製品として存在するモノをどうにかしてとりつける…というものでしたが、ここからは DIY で SQUARE 流のカスタマイズの話題です。


1つめは既に整備手帳もアップしていますが、

ディーラーオプションのコーナーセンサー塗装を行いました。

これは、春頃にやらかした塗装事件の時に、あまった缶スプレー類があったのでチャレンジしました。

最初は、レッド&ブラックがコンセプトカラーなので「やってもやらなくても…。そのままでも問題無いけど…。」という気持ちが多少ありました。

しかし、いざ作業を終わってみると、統一感、高級感があがって「やって良かった!」と (ひとり) 満足しています。


そして、このときは塗装をきれいに行いたいからセンサー部をいったん取り外そう…とフロントバンパー (フロントバンパーカバー)を取り外したのですが、実はこのバンパーカバー外しは次に行うカスタマイズ (後述) の調査でもあったのです。


さて少し話を変えてその2でご紹介したとおり平行で既製品のカスタマイズも同時並行。


そのなかで BLITZ から発売されてるパワスロを取り付けることにしました。

これは、BLITZ のスロットルコントローラー 「スロコン」 とターボ車などのブーストアップを狙う「パワコン」のセット品。

しかし、単純な単品のセット品ではなくて、この2つが協調動作をするようになっている製品です。

詳しくは今後アップするパーツレビューなどに譲りますが、パワーユニット側は通常エンジンルームに設置します。

また、スロコンは車内に設置します。

ここで「!」と来られた方はさすがですね。

そうなんです。エンジンルームから車内へ配線を引き込む必要が必ず発生します。

自分はエンジンルームからの配線引き込みは初めて。これはチャレンジですね。


そこで、どうせ引き込むなら引き込む1本にほかの電線を巻き付けたら1本も10本も関係ない! 1回ですます!…と思い、作業の結果…


細線と太線の合計「17本」を通しました!
(写真はそのいくつか)

ふつう、こんなに引き込まないよな~ (笑)

でもでも、引き込む理由もありましたし、どうしてもやっておきたかった…。

まず始めに、パワスロのパワーユニットは通常だとエンジンルーム側に設置し、付属のハーネスだけを車内に引き込みます。これが一般的な方法です。

そのためパワーユニット側はヒューズボックスや、エアフィルターのボックスに両面テープ止めなどするのですが、これがいまいちで自分的にはしっくりこない。

「パワコン付けてるぞ!」って主張はできることはいいのですが、メインの目的はもちろんパワーアップな訳で…別に主張しなくてもいいかな。逆に見た目は普通…ノーマル感を出して中身は別物…というのが、私のカスタマイズコンセプトではなかったか?

そう以前から思っていたところに商品が届いて、付属のハーネス類を眺めていたところ…

「ここの配線を延長できたらパワーユニットは車内に設置できるのか…。あれ、このコネクターどこかでみたことあるな。」と。

調べてみたところ、ありました!

以前 LED チップを買ったエルパラ合致するコネクターが!

(2024/06/01 8:43 追記)
最近はモノタロウでも購入できることがわかったのでそちらでまとめて購入することが多いです。

・オスコネクター (ブラック) ※ホワイトもあります。
https://minkara.carview.co.jp/userid/381088/car/2292029/10548223/parts.aspx
└メス端子
https://minkara.carview.co.jp/userid/381088/car/2292029/9508806/parts.aspx

・メスコネクター (ブラック) ※ホワイトもあります。
https://minkara.carview.co.jp/userid/381088/car/2292029/10548235/parts.aspx

https://minkara.carview.co.jp/userid/381088/car/2292029/9508782/parts.aspx

---

ということで、ハーネス側を延長してコネクターを自作することを決意。

やっと話が戻るのですが、このハーネスの配線が細線を4本×2セット必要で、まずはこれが確定。


そして「せっかく引き込むんだから、もっと引き込んでおきたい。この引き込み作業、何度もやりたくない。」という思いから、できるだけたくさんの配線を引き込もうと決意。

そして、将来的にナビのブラインドコーナーモニターを付けたいな~と考えていましたので、自前でオプションコネクター※と同じモノを2つ作ろうとこれ用の配線を2セット…こちらも4本×2セット引き込むことにしました。

※オプションコネクターについてはこちらのブログで説明しています。 ---

【関連ブログ】
・オプションコネクターって知ってるかい? - 2018年05月07日
https://minkara.carview.co.jp/userid/381088/blog/41457459/
---

これで16本。

そして、これから後述する、別に考えていたカスタマイズや今後のカスタマイズ用にバッテリーから直接引き込んだプラス配線を準備しておきたいな~と思って1本追加。

合計17本…となります。

引き込みはこの問題ある暑い日差しの中、


ワイパーやカウルなどを外し…


このグロメットから。(写真は作業途中なのでまだ配線類が引き込まれていません。)


反対側はコンピューター類 (ジャンクション) があるのでいったん外すためにバッテリーのマイナス端子を外したあとに取り外しました。


そこからのぞき込んで、悪戦苦闘の末、まずは配線ガイドが通りました。

これが通ればしめたもの。後は配線を結んで引っ張るだけです。

結果的には、さすがに1回で17本も通らなかったため、4回に分けてすべて通しました。

屋根もない外でやったため死ぬかと思いましたが、なんとか無事に完了。


復旧の時に外した配線の1つを戻し忘れるといううっかりミスもやっちゃいましたが、最終的には無事に復旧できました。


オプションコネクターも無事2配線分追加設置完了。

通常だとコーナーセンサーとブラインドコーナーモニター、コーナーポール類は同時装着ができませんが、これで同時装着もできるようになりました。コーナーポールは付けませんけど。


作業完了後のエンジンルーム。

この状態でパワコンは車内に装着済みなので、エンジンルームは最終的にすっきりとまとまりました。どこが変わったかわからないでしょ?そのくらいきれいにできて大満足です。


さて最後は今回の DIY カスタマイズの大トリ。

ウェルカムポジション&テール

これってどんなのか…気になるでしょ? (^_^)

そもそものアイデアは、正月に里帰りした友達が乗っているスバル・レヴォーグがキーを解錠したときにテールランプが光っていたことが発端。

これを見たときに驚きましたが「これ、自分でもできそうだな」と思い、それから温めていました。


※フロント側から見た動画は後日掲載予定。

・車に近づくとルームランプと一緒にフロントの車幅灯 (またはデイライト)、リアのテールランプが点灯。
・ルームランプと同じように (フロント、リア共に) ほわっと点灯、消灯。
・ブレーキを踏むとリアのテールランプがストップランプ、ハイマウントストップランプと同期して点灯。 (全7灯化)
・ドアを開けると、またほわっと点灯。
・ドアをロックする…施錠するとほわっと消灯。
・ドアをアンロックする…解錠するとほわっと点灯。

…と、こんな感じ。結構イケてると思いません?

※ほわっと点灯、消灯は純正機能で対応。(エーモン工業のスローライトユニットは未使用。)
※余談ですが社外品のドアミラーのウェルカムライトもこれに関係なくこれまで通り点灯しています。バー側のイルミもこれまで通り点灯していません。(ウェルカムになってません。ただ必要な部品等も手持ちでそろっていて、わりとすぐにできるので将来やるかもです。 (笑) )

整備手帳アップまでもうしばらく時間が必要なので先行で配線図をアップしておきますと…

【配線図】
最初は作業用に異なる配線図を作成していましたが、実際の作業を合わせて作り替えました。

また、わかりやすいように①制御部、②リア、③フロントと3つに分けてみました。


①制御部


②リア


③フロント

です。ちなみに図中のコネクター情報は後期用です。前期はコネクターが事なり、ピンアサインも多少異なったと思いますのでご注意ください。

動作ポイントは、

1.マイナスのルームランプの信号 (CTY) を取り出して、それをいったんプラスに変換、ユニット用リレーを動作させる。

2.別途バッテリーから直接引き込んだプラス配線とユニット用リレーを接続して大容量電流に対応。

3.プラスに変換後すぐにあるコンパクトリレーで、エンジンがかかっている間だけ、流れる電気を完全にオフにして動作しないような回路にしています。

また、今回のカスタマイズはテールランプなどの灯体には2つの電源…たとえば①テールランプ側は車幅灯 (ポジション) と同じイルミネーション電源と②ルームランプから取り出した CTY 連動電源をつなぐことになりますが、これらの信号が他方の配線に割り込まないように整流ダイオードを取り付けて、電流が逆流しないようにしています。

整流ダイオードを使う時は2つ以上の電源を使う場合に有効です。

またリアで整流ダイオードを使うと、テールランプ…ライン状のテールランプを全灯化する場合とほとんど同じ配線になる (ストップランプを割り込ませるか、割り込ませないかだけの違い) なのでついでにオマケで全灯かも行いました。

ただしこれが動作するのは昼間だけ。夜はテールランプとして最大の明るさで点灯している状況でブレーキを踏んでもそれ以上明るくなることはないからです。

昼間の太陽がかんかん照りのなか、その光が見えるかどうかは微妙なのですが…。(^^;;;)


私のカスタマイズは基本的に、追加した機能は元に戻せることが大前提。


そのため、電気関係の配線は極力自作ハーネスを作成することにしています。



これ (自作ハーネス) を取り付けるために、再度バンパーカバーを外して…
(写真は自作ハーネスのテスト中。仮に配線をバッテリーに直接つないで運転席側だけイルミが点灯していることに注目。)


既存の配線に接続して割り込み…


配線。


このときオマケの作業も。

実はトヨタのディーラーオプション。プレミアムホーンの WISH 用を取り付けているのですが、WISH は左右にまたぐフレームにホーンが取り付けられてる関係から、上からぶらさげるタイプになっています。

それをオーリスに取り付けると…

横向きになります。 (左の運転席側。)

そこで、(写真右の助手席側のように) 金具を付けて少しでも下向きに…と考えていましたが、うまく収まらない。

「どうにかして、この向きが変わらないか…」

裏側のネジ固いんだよな~。どうなってるんだ!? えいっ!


と力を入れたところ、意外なところが回ってしまい (^^;;;;)
(今回はたまたま問題が発生しませんでしたが、もしかすると内部で配線がある場合はちぎれる可能性もありますので、おすすめはしません。)


無事にホーンが下向きになりました。 (^^ゞ

これで、ホーンに雨粒が侵入することもなくなるでしょう。


ディーラーオプションのコーナーセンサーの配線が4ピンなのですが、3ピンしか使われていないためここでも割り込んで車内へ引き込みました。(いくら自前のオプションコネクターを作ったとはいえ、使えるところは使わないと。)


リア側ももちろん自作ハーネスを作成。


ドア側の配線をして…


ドア側からボディー側に配線を引き込み。


ハイマウントストップランプからストップ信号を取り出して…


ボディー側のテールランプも自作ハーネスを作成して接続。これにドア側配線を合流させて、フロントまで引き込みました。



あとは、別に作った制御部を…


インパネ下部にこっそり仕込んで、フロント、リアの配線を接続したら完成!

夜に1人ニタニタしてます。

… … …

ということで、その1~3 と3つにわけて、ここ1ヶ月のカスタマイズをざっくりとご紹介しました。

これらの詳細はパーツレビュー、整備手帳でぼちぼちご紹介する予定です。

空き時間を見つけて書き込みますので、もうしばらくお待ちを。


これからしばらくは車いじりができませんが、逆にすごい楽しいマイオーリスに仕上がったことは間違いないです。

この走りの違いを堪能して今後は楽しいドライブをしたいと思います。
2018年08月04日 イイね!

夏休みの宿題 ~ 夏のマイオーリス・カスタマイズ完了! (たぶん) - その2

夏休みの宿題 ~ 夏のマイオーリス・カスタマイズ完了! (たぶん) - その2(その1 からのつづきです。)

順番にブログをご覧の方だとご存じだと思いますが、私の中にはカスタマイズのロードマップ的なものがありまして…。

これをやろう!…と決めておかないと際限なくお金を使うからですね。そうなると無駄遣いも増えますし、それにカスタマイズの方向性も見失ってよくわからない方向性の車に仕上がってしまうからです。

ふと、これを見直していたところ…

細かい補修はまだたくさんあるけれど、とりあえず①大きい補修もしたし、②ブレーキライン (ブレーキホース) の交換もやった。③車内イルミの追加とバックドアのランプ追加はまだ検討の余地※もあるし、急いでやらなくてもいつでもできそう。

※お友達登録の方から「コンソールの部分は曲面なので、平面に取り付ける純正流用だと浮いてしまうのでは…」ご意見が。すっかり考慮していませんでした。ご指摘ありがとうございます。

④カーナビは高額商品ですぐには無理だし、とりあえず困っていないので修理をするとして、⑤アクセサリー類の充実ももうしばらく検討したい。


と考えて…よくみると、やりたい事ってざっくり見れば、(金額の大小あれど)少ししか残ってないな。

と、思ったこと。

そこに、 Amaz○n でカードで分割払いができるようになったことが判明。

もしすべてやるのならば、今やるも、後でやるのも出費的には同じこと。(たぶん)

だったら、優先順位を再度決め直して…

やっちゃおうじゃないの!


…ということで、今一度優先順位を整理したところ


⑥エアロスタビライジングフィンの取り付け


(夢) ブーストコントローラーとスロットコントローラー

だったら追加しても大丈夫そうと思い、実施することにしました。

ちなみに残した案件は…

【残こしたもの】
③車内イルミの追加とバックドアのランプ追加
④カーナビ
⑤アクセサリー類の充実
⑦海外パーツの装着
(夢) リジカラ

です。カーナビなど一部大物も残ってますが、とりあえず無くても困らないモノや、すぐにできそうなモノを残しました。

選択したものを取り付けたらかなり車の性格が変わるものばかり。これは楽しみになってきた。

とりあえず、これでマイオーリスの第1次完成形としたいと思います。

ところで、CVT フルードの交換は? (^^ゞ

これは、とりあえず 30,000km に到達する前までには交換したいと思います。( 20,000 km で交換しなくても、もうしばらくは大丈夫でしょ?)


ということで、しばらくは支払に奔走することになるので、みんカラのパーツレビューとか、整備手帳のアップペースはかなりなくなると思います。たま~にあるかも。そんな感じです。

少しさみしくなりますが…ちょっとみんカラと距離を置きたいな…と思っていた時期と重なったので今回のカスタマイズのブログ、パーツレビュー、整備手帳のアップが終わったら大人しくなる予定です。

(その3 につづく)
2018年08月04日 イイね!

夏休みの宿題 ~ 夏のマイオーリス・カスタマイズ完了! (たぶん) - その1

夏休みの宿題 ~ 夏のマイオーリス・カスタマイズ完了! (たぶん) - その1こんにちは。

少しご無沙汰しておりました。 SQUARE です。

まず始めに…

暑中見舞い申し上げます。

毎日暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

今年は日中の異常な気温が続き、連日の報道でそれしか取り上げることは無いのか…とつい思ってしまうぐらい暑い日が続いていますね。

病院 (職場) でも熱中症と思われる患者様がたくさん来院されておられて異常な事態となっております。

皆様におかれましても、適度な水分と塩分補給を。

一気にたくさんの水を飲むのでは無く、定期的に少しづつの方がよいようです。

数日前の NHK のニュースでは、一気に水を飲んでしまうと、体内の水分は補給されますが、結果的に体内の塩分が薄まり熱中症とは別の症状「水中毒」が発生したり、体内の塩分濃度などを調節しようとかえって水を体内から出してしまう「自発的脱水」に注意という報道もありました。

上記2点の詳細は各報道などに譲りますが、皆様におかれましても暑さ対策を十分に行ってくださいね。


さて。

1ヶ月ほどさかのぼりますが、6月末になりますと私の職場は「アレ」が見えてくる時期になりました。

賞与…ボーナスです。ハイ。

そして、


オーリスもボーナス直前の 7/10 に ODO が 20,000 km を超えました。

どちらも計画通り?

ということで、 20,000 km 経過がちょうどそのような時期と重なることをみこして各種メンテナンスを実施。


まずはエアフィルターの交換を実施しました。

そして、ブレーキフルード、CVT フルードの交換の予定を立てていました。


なので、お次はブレーキフルードを交換に。

そしてブレーキフルードを交換するなら…

やっぱりブレーキラインも交換でしょ!







…話が変わるのですが、実は前車 WISH の時も、ブレーキラインは変更していました

また WISH ではスポーツカーではないけれども、マスターシリンダーストッパー (ブレーキシリンダーストッパー)ブレーキディスク (ローター)ブレーキパッドブレーキフルードとブレーキ周りはひととおり強化。走れるミニバンになっていました。


時は経ち、WISH よりも走りを重視した2代目オーリス後期に乗れることになった SQUARE。

そうなってくると WISH で行ってきた事は押さえておきたい!

…ということで、それらを探すのですがローター、パッドはありました。特にパッドは他の車種と同じだったりするのでパッドメーカーもそういった嗜好品の商品を出しやすいでしょうし。

マスターシリンダーストッパーは…今のところオーリス用はないみたいです。

売れていない車のパーツってやっぱりないですね~。


ちなみにマスターシリンダーストッパー (ブレーキシリンダーストッパー) とは、エンジンルームの運転席側内にあるブレーキ倍力装置 (ブレーキブースター) の先に付いているマスターシリンダーを後ろから押さえる部品です。

通常この部分は、ブレーキを踏むと倍力装置が働き『ものすごい』油圧でブレーキパッドをブレーキローターに押しつけて車にブレーキをかけます。

その『ものすごい』力というのがくせ者で、ブレーキング中はその倍力装置が取り付けられている部分もその力で動いてしまい、微妙にですが鉄板が動いて…たわんでいる…らしいです。

たわむということは、それだけブレーキの力が抜けていることになります。

そこでそのたわみをすこしでもなくそうというのが先ほどのマスターシリンダーストッパーなんです。

写真はありませんが、実際、WISH から取り外したとき、マスターシリンダーの頂点はストッパーのネジのサイズで凹んでいました。それだけ車体側がゆがんでいたってことですね。

これだけだと、なんかいいパーツに見えてきますが、実は弊害もいわれています。

そもそもマスターシリンダーは裏側から押さえられる事を設計段階で想定していません。

つまり最悪の場合、マスターシリンダーを壊してしまう可能性がゼロではない…ということです。

とはいえ、強力な油圧を受ける部品でもあるため、すごくヤワな部品というわけでもありません。

実際、7年近く使用してましたが WISH では (たまたまかも知れませんが) 壊れることはありませんでした。

ブレーキは命を守る装置でもあるため、もし他の車種で取り付けられる方は熟慮して装着を検討してください。

話がすこしそれましたが、パーツが無い理由としてもう一つ考えたのは、2代目オーリスは車体の強度が強化されているので、そもそも論としてそんなパーツは不要である…。

つまり、ストッピングパワーが逃げることが少ないのでは?と考えました。(実際そうであるかはわかりません。)


そして、ブレーキライン。

ブレーキラインもマスターシリンダーストッパーに近い考え方で、純正のゴムホース場合、ブレーキング時の油圧の力でブレーキホースが多少膨らみます。まあ、ゴムですから。

膨らむということは、つまり膨らんだ分だけブレーキの力が抜けるわけです。

そこで、そのパイプをテフロンなどの強化されたチューブに変えることによりブレーキの力の抜けを無くしてリニアなブレーキ操作を発揮させよう!…というのがブレーキライン交換の主旨です。

これは当初はマスターシリンダーストッパーのように、オーリスに使えるモノはない…と諦めていました。最近はゴムの性能も高性能になり、純正でも十分な性能を発揮します。また、10年10万キロぐらいは無交換で問題無いとブレーキラインの交換をお願いしたショップの方が言ってました。

費用対効果…コストパフォーマンスは純正が優れていますね。

でもある日、みんカラ内をのぞいていたら…

あるじゃないですか!! (流用だけど)

こちらの方キノクニ ランマックスブレーキラインシステム (トヨタ・ブレイド用)を取り付けられておられて、2代目オーリス前期で付けられておられました。 この情報が無ければ付けられる物があるだなんて気がつくことも、そしてチャレンジすることも無かったです。貴重な情報ありがとうございます!

取り付けできることがわかった段階で、念のために前期と後期の違いがあるか調査しました。


まず、ブレイドのブレーキホースと同じ車種は…

(フロント右)…品番は違えど右が同じならば左も同じなので省略します。ここで重要なのは取り付けられるか…ですから。
品番 90947-02E33
ブレイド (AZE156,GRE156)、ルミオン、初代オーリス 2WD (トーションビーム) 、マークX Zio

でした。残念ながら2代目オーリスは含まれていません。ただしブレイドと初代オーリスは (フロントは) 同じです。

ちなみに2代目オーリスのブレーキホースはというと…

(フロント右)
品番 90947-02G30
ルミオン (途中から最後まで)、初代オーリス (最後の1ヶ月)、2代目オーリス(通期)、プリウスα

となっています。初代オーリスの末期と2代目オーリスの通期が同じなんですね。

ということは、2代目オーリスのブレーキホースは初代にも (周辺構造に変更が無ければ) 装着できそう…と言えるかと思います。

2つの品番にはある程度の互換性がありそうだな…と考えました。
(ただし新しい品番は初代オーリスで変更されるまでの前の品番に対する代替品番としては指定されていませんので異なる可能性も高いです。この視点から見たら賭けですね。)

お次はリアの調査。

(リア右)…リアもフロントと同じで品番は違えど右が同じならば左も同じなので省略します。ここで重要なのはフロントと同じで取り付けられるか…ですから。

品番 90947-02E40
ブレイド (=ダブルウィッシュボーン)、初代オーリス 4WD (=ダブルウィッシュボーン)、ルミオン 4WD (=ダブルウィッシュボーン)

品番 90947-02G32
ルミオン 4WD (=ダブルウィッシュボーン)、初代オーリス 4WD (=ダブルウィッシュボーンで最後の1ヶ月)、2代目オーリスのダブルウィッシュボーン (150X 2WD 以外)、Lexus CT200h

リアもフロントと同じように、2つの品番にはある程度の互換性がありそうだな…と考えました。
(ただしリアもフロントと同じで、新しい品番は初代オーリスで変更されるまでの前の品番に対する代替品番としては指定されていませんので異なる可能性も高いです。この視点から見たらリアももちろん賭けですね。)


とはいえ結果からいえば特に注目点は2代目オーリス後期は前期と同じ。ならば前期の方が取り付けられているわけだから問題無く取付は可能だろうと考えました。


そして結果は、ご存じのとおり「大きな問題は無く」装着できました。
(ただしショップからの指摘事項がありましたのでこの情報はパーツレビュー側で掲載する予定です。)

ここまでは以前から装着しよう!…と考えていたことで、ここで、この段階でやっと実施することができました。予定していたので想定予算として割り当てていましたし、メンテナンス兼カスタマイズでもあるので気分はウキウキです! v(^_^)v

しかしここから先は、

悪魔のささがきが…
耳元でささやかれるのです。 (えっ。)

(その2 につづく)

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