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Nジャン(N-JUNKIE)のブログ一覧

2017年10月14日 イイね!

Wonder reading

Wonder readingFMラジオから流れてきたナンバーに耳を傾けていた。
今はCMのBGMで使用されているのでご存知の方も多いと思う。
自分は2年前の冬、ゲレンデで流れていたのが印象深い。
耳に残るフレーズが印象的。

そう、Pharrell Williams氏の「Happy」。

 

ローカル番組でも結構楽しめる。
先日はTV番組(これまたローカル番組だけど)でメッセージが読まれたり。
番組では聴視者・視聴者によるメッセージを募集。
生放送で内容をご紹介というワケ。

かつては葉書などの投書だったけれど、今は電子メールや番組URL内のフォームでお手軽に投稿可能。
オイラも時々、気が向けば投稿。
本日も採用して頂いた。

ローカル番組では結構採用して頂くケースが珍しくなく、投稿者のオイラは嬉しく思うワケで。
結構な確率で採用して頂けるという印象。

ラジオ番組だけれど、ローカル番組のみならず、全国放送でも数回、メッセージを採用して頂いた事もある。

ラジオーネーム・ペンネームで投稿しているけれど、ワザワザ新しい名前を考えるのも面倒なので「Nジャン」名で投稿。
「どうせ知人達は聴いちゃいないよ。」の如く平気で使っていた。

 

ところが想定外の事が起きる。
意外にも知人達が聴いていたのだ。

一昨年の夏だったか、オイラが電話ながらも生出演。
それを偶然聴いていた日産応援団の山下君(伊豆ver.)が飲んでいた麦茶を吹き出しそうになったとかならなかったとか。

今日は塚ちゃん(つかもと食堂のご主人)がたまたま聴いていらして、某SNSを通じてメッセージが飛んできた(笑)。

さて、そんな事を書いているこの「みんカラ」の「Nジャン」ブログ。
某SNSにも自動的に展開している設定をしているけれども、そのSNSユーザーさん達は「リンクに飛ぶのが面倒臭い」を理由にリンクは放置傾向と聞く。

だからこの「みんカラ」における「Nジャンブログ」は彼らには無意味だなぁ。
この記事も目を通しているかどうかは謎。
果たして何名の方がご覧になっていらっしゃるのか。
だから平気で書いてやろう♪ 

それにしてもこの「Nジャン」というネーム。
ご存知の方はご存知で、本名よりも浸透しちゃってるので、知人が番組を耳に(目に)していると、ソッコー反応がある(爆)。
某サーキット(バレバレですが)のイベントで、メッセージを募集していた。
採用して頂き「Nジャン」の名が場内に響き渡った。。
その時、日産応援団内の一部メンバーさん数人が笑顔でコチラを(^^♪

番組でのメッセージ採用はもちろん、その反応がまた面白いと思う「Nジャン」さんであった。
Posted at 2017/10/14 18:36:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記
2017年10月12日 イイね!

自分の運転スタイルというか…

自分の運転スタイルというか…仕事帰りの夕暮れ時。
街の中の一般道。

相変わらず少々の混雑だったけれど、今日も目の前で起こる想定外の風景。
自動車、軽車両、歩行者と、色んな人が ¨ 道 ¨ を利用しているワケだけれども、さすがに危険に思えることは「勘弁してくれよ」とボソッとついつい言ってしまった。

自動車運転免許を取得し、運転を始めた18歳の時。
まぁ、怖くて仕方なかった。
自分の運転スタイルが決まってない頃でもあったし。

ある日、某有名人の書籍に出会った。
「クルマを運転している時は、目の前の状況で『もしも』と最悪な場面が発生したらと想定して運転しています。」と書かれていた。
言わば「危険予知」というヤツである。

例えば、交差点右折。
対向車線は渋滞。
対向車は止まっているからといって、ただ闇雲に右折してはいけないという事。
対向車の横から2輪車が現れるかもしれないし、対向車側の横断歩道でも後方から歩行者や自転車が現れるかもしれない。

実際にそのような事を想定しながら運転していると、そういう場面に遭遇した事もある。
その際、危険を回避したことで「なるほどナァ」と思いっきり理解したりする。
それが自信に繋がって(極端な)恐怖から脱出できたというのは大げさかな?



それでも、自動車運転というモノから怖さは抜けていない。
とはいえそれが結構大事なのではないかと思う。
適度に怖いと思わないと危ないだろうね。

それにしても想定外な事が目の前で実際に起きている。
理由はアレコレあるだろうと思うけれど、結果的にヒューマンエラーでしょ。

自分はそうならないようにと思ってはいるけれど、実際はヤラカシがあったワケで。
金免許が懐かしい…(汗
ま、人様にメーワクかけていなかったけれどサ。

目の前で「もしも…」の状況に遭遇した場合に備えて運転する。
そんな事を心掛けています。
Posted at 2017/10/12 20:21:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記
2017年09月23日 イイね!

紅の季節

紅の季節例年だと誕生日を過ぎても、ツクツクボウシの鳴き声は聞えてきたモンだった。
しかし今年は既に鳴き声は聞えない。
「早めに切り上げたんじゃね?」とジョーク半分でw
秋風吹くのが早かったのかもしれない。

毎年この時期になって秋を思うようになる。
そろそろ落ち葉を目にするようになったし。

知人から秋の西伊豆を聞いた。
秋は夕陽が綺麗だけれど、秋の西伊豆はその夕陽が十八番。
更に宿では秋メニューになって夏とは違うテイストを味わえるという。

秋には秋の美味しいモノがオンパレード。
実りの秋の如く。
想像に難しくない。
いかんね、ダイエットなんぞ二の次三の次とか思ってしまう。
温泉も夏とは違う感触だと聞いた。
秋の温泉に入って湯上りのビール、そして秋のグルメ。

秋の西伊豆もいいかもなぁ。
山々が色付いた頃、走る事が気持ちよさそうだ。

行くとしたらレジャーを外してもっと西伊豆を探検してみたい。
そうなるとたくさんの荷物を載せる事も無いので、「できることなら我が愛機」と夢を描く(笑)。

 

豊田私設応援団の秋葉っちにそんな事を話したら食いついてきそうだ(苦笑)。
彼も実はかつて乗っていた「80スープラを再び手にしたい」と言っていた。
両者、実現してスカイラインGT-Rとスープラで可能になったら…
その時はホンダ応援団のYサンとNSXを誘うか。

3台のランデブーで中伊豆のワインディングから夕陽の生える西伊豆の海岸へ。

描く夢(妄想!?)にキリは無い。
しかしそれが最高に愉快なんだ。

自称、星野一義、関谷正徳、高橋国光(順不同敬称略)が行く(爆)。
Posted at 2017/09/23 08:38:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記
2017年09月15日 イイね!

この秋はリラックスタイムを楽しみに

この秋はリラックスタイムを楽しみにさて9月も半ばである。
朝晩は少し冷え込んできて空調機を使用するかどうか迷う時がある。
ただ、日中はまだ残暑厳しい時があるネ。
夏とは違って、レジャーだとかいう楽しみが無ければ、暑いというのは鬱陶しいだけだと個人的には思けど…

家でリラックスする時はビニール生地のソファーで横になって書を読むことが多い。
タブレットでピアノ、オーケストラ、ビッグバンドのスタンダードナンバーなどをかけながらというのが、一番心地良い。





そして一杯のソーダ割。
長い時間、活字を読むのも結構大変なので適度な休憩を入れる。
リフレッシュという意味も兼ねて、今度は雑誌に目を通す。

最近のTV番組の見方を変えた。
ドラマは録画して見るようにしている。
CMを飛ばせば ¨ 次 ¨ が早く見れるワケで。
リアルに見るのはニュース番組、情報番組くらいなモノ。
バラエティ番組はかつて好きだったけれど、最近のモノはいまいち面白くない。
放送論理なんちゃらってのが阻んでいるンでしょ?

やはり書を読む事が面白い。
いつもは ¨ 食欲の秋 ¨ のオイラだったけれど、¨ 読書の秋 ¨ も良いモノだと今更思うようになった。

¨ 芸術の秋 ¨ でもある。
音楽演奏もそれなりに出来るけれど、最近は機会も減った。
イラスト書く事が好きだったけれどもこれまた同様。

秋と言えば毎年変わらないのは夕日の美しさ。
楽しみのウチのひとつ。
オレンジ色に辺りを染める時間の中にいる自分は何とも言えず。

 

西伊豆の夕陽が美しくて有名。
一番人気は田子の水門近辺だという。
我が家は夏の西伊豆が得意だけれども、秋の西伊豆も行ってみたい気がする。

最近は、リラックスできる時間を楽しみにしている。
平凡な過ごし方だけれど…
何かシットリして落ち着くワケで。

高校の卒業式で校長先生がオイラ達に贈ってくれた言葉の意味が今になってよくわかった。

¨ 諸君、書を読め ¨



中学時代のクラスメイト、高畑京一郎(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%95%91%E4%BA%AC%E4%B8%80%E9%83%8E)よ。
最近作品、滞ってないか?
Posted at 2017/09/15 22:39:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記
2017年09月12日 イイね!

静かなる時の中で

静かなる時の中で※画像は以前撮影したモノです。

先日の土曜日、下のお嬢と一緒に海釣りに出かけた。
オイラにとっての釣りは「趣味」とさせるにはまだまだ物足りない。
写真撮影と同様で、軽く嗜む程度。
今のところはそれで十分。

港の片隅で釣り糸を垂らしていた。
ターゲットは特になく「釣れりゃOK」みたいな感じ。
小魚でも十分。
予想通りに、ヒイラギ、ハゼが釣れた。

お嬢も小魚を釣る。
例え小魚でも本人は楽しいらしい。

ただ、大物ちっくなヤツが目の前でバレてしまった。
下のお嬢と二人で悔しがる。


↑こちらの釣り人、味があるねぇ♪

しかし個人的に思うのは、「釣り糸を垂らして ¨ 引き ¨ を待っている時間ってのは、なんて贅沢な時間なんだろう。」と。
そんな時間でも決して無駄ではないと判断している。

釣りは少年時代、近くの池でやっていたし楽しい事はわかっていたけれど、その後は何より描いた夢を追いかける方を優先した。
しかし、今となっては色々と落ち着いてくると ¨ ソレがわかってきた ¨ というか何というか。

アタマに数々の事が過る。
これまでの事、これからの事。

過去は目の当たりにしてきたからリアルだし、アレコレ思い出す。
描いた夢、叶ったモノ、手が届かなかったモノ、手に入れたモノ、失ったモノ…

意外にも「◯◯へ行って楽しい思いをした。」という記憶より、何気なく過ごしていた平凡な風景が印象的で思い出したりする。
何か特徴があったというワケでもないのに記憶に残るのは何故だろうか。



出会い、別れ、後から気付く自分の愚かさとか。

「Nジャン、凄いねそんな事できるンだね。」
自慢する気はないし、お世辞の一言だという事くらいわかるけれど、いくつかヒーロー扱いして頂いた事もある。
モテる事は殆ど無かったけれど、ごくまれに褒められると有頂天でサ。
その気になっちゃった事もある。

だけど、今じゃこうして釣り糸を垂らしているただのオヤジ。
誰にも見向きもされなきゃ、名前すら知りやしない。
いつの間にか「それでイイさ」と本気で納得するようになってる。

人生間もなく50歳。
自分の終がどうなのかを思い始めてきた。
わかるわけないのだけれど理想だけはある。

「女の腹の上で死にたい」と仲間内でジョークを言っていた事があるけれど(それはそれで結構…いやいやwwwwww)、実は親戚の御婆さんのような終わり方が理想なんだな。

今から二十数年前、彼女は亡くなったワケだけれど九十いくつかの大往生。
まぁ、そこまで長生きしたいとは思わないけれども、晩年の彼女の言葉が何ともいえない。
毎朝、「また生きているよ。いつ逝ってもイイんだがね。」と言っていたらしい。
そんな日が何年、何か月も続き、最後は就寝で旅立った。

人生決して平たんな道では無かったろう。
何せ戦争をも経験しているワケだし。
それでも「五体満足だった」と言っているかのように…

それに比べたら、ヒヨッコもいいところ。
足元にも及ばないねぇ。
そうだね、まだまだこれからだし、やれることはあると思うよ。



エサも切れて太陽も傾いて、この日の釣りは終了。
「次はリベンジだ!」

もう一度書こうか。
「釣り糸を垂らして ¨ 引き ¨ を待っている時間ってのは、なんて贅沢な時間なんだろう。」
Posted at 2017/09/12 22:54:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記

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何シテル?   11/19 21:05
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