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ブレイクストームのブログ一覧

2015年01月25日 イイね!

予想通りやっちまったよ。



本日は家庭の事情により、仕事もサボって両親と外出でした。そのため帰宅後は疲れと格闘して明日以降の仕事の準備だなーと思い、お台場のNYMは諦めておりました。

結論から言うと、仕事は手につかず、これならお台場にいけたんじゃないかなと…帰宅後、昨日のオフで借りてきたF-1レジェンドの録画ブルーレイを4時間も見てしまい、その間ずっとゴロゴロしてしまったんです。テヘ。

1993年のF-1、やはり超面白かったです。あと半分は、また週末にでも観よう(笑)
Posted at 2015/01/25 23:02:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | 青春のバブリーなF-1 | 日記
2015年01月24日 イイね!

引き取りからダイレクトの荒技で。



予想通り、お仕事の多重債務で車検工場の閉店時間に間に合うはずもない毎日を繰り返し、土曜の閉店間際に引き取り&お支払いとなりました。

そして本日は、新旧XXオーナー仲間のオフがあるため、そのまま現地へ直行。なんとか開会から20分遅刻くらいで到着しました。
参加した仲間のうち3人がF-1ファンということもあり、雑多な内容の中に濃密なF-1トークが適宜盛り込まれ、新幹線利用の仲間のリミットである22:30ごろに解散となりました。

23:30すぎに帰ってきて、極寒のなか車体を一拭きして速攻おやすみしました(笑)
Posted at 2015/01/25 22:54:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2015年01月13日 イイね!

いい人は成功しないの?



いま、レストア中の1/24フェラーリです。

チーム史上稀に見る失敗作品、と言われるF92Aですが、デザインは当時類を見ないインパクト抜群のマシンでした。
設計思想は面白かったのですが、シーズンが始まる前に開発主査はチームを離脱。ドライバー二人も、開発や熟成にはさっぱり向かないタイプで、いい結果を求めようもありませんでした。

個人的には、このマシンに搭乗したドライバーはみんな好きな人たち。エースのアレジ、テストドライバーのラリーニ、そして当時私が最も応援していたドライバーで、レイトンハウスから夢の移籍を果たしたこのカペリでした。

でも、第14戦まで出場して5位、6位、9位一度ずつ、あとは全部リタイヤとあって、チームの責任逃れなのか終盤2戦は電撃解雇されてしまいました。翌年はジョーダンに拾われるのですが、歯車が全くかみ合わずたった2戦で浪人へ。フェラーリに行く前はレイトンハウスマーチで結果も幾らか出てたので、移籍しなければ違った人生になったんじゃないかな。

陽気で、ハマると手のつけようがない速さを見せ、まるで日本人のような人付き合いができるナイスガイ。今でも鈴鹿のイベントで骨董品のF-1カーを転がしたり、欧州のクルマ番組でレポーターやったりしているようですね。

イヴァン・カペリ。当時の私をホットにしてくれた、記憶に残るお気に入りドライバーの一人です。
Posted at 2015/01/13 23:30:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | 青春のバブリーなF-1 | 日記
2015年01月10日 イイね!

では、行ってらっしゃい。



今週は新学期開始早々、週末までお仕事が押し寄せててんやわんやです。

職場から車検の予約の電話をしたところ、今日持ってこれるのが一番いいということだったので、半日で退勤して大急ぎでXXに乗り換え、預けてきました。

工場の閉まる15分前になんとか到着。気になっている箇所を伝えてバスで帰ってきました。

どこも悪いところが見つからなければ、数日で終わるはずですが、あいにく来週も再来週も予定だらけで、引き取りに行ける日を見つけるのが難しそうです。
Posted at 2015/01/11 20:56:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2015年01月08日 イイね!

青春時代のフォーミュラ・ワン。



予告の通り、今年は新たにF-1ネタを挟んでいきたいと思います。

中心は自分が学生時代に夢中になった時代なので、80年代の後半から90年代の前半と、市販車でいうと70・80スープラ前期くらいです。が、別に今のF-1に対して「昔は良かった」的な事は言うつもりではないので、否定的な目線にならないよう気をつけますね。

さて、私がF-1を初めてTV観戦したのは89年鈴鹿でしたが、やはりというかそれ以前からプラモデルで作ってはおりました。一番最初は、現在のスタンダードな1/20ではなく、市販車と同じ1/24でモーター可動のベネトンでした。
たまたま、鈴鹿ではそのベネトンチームが初優勝を果たし、またそのドライバーがカッコよかったということで、クルマだけでなくチームとかドライバーを応援するという観方を覚えました。
したがって、うちの中に残るグッズやプラモ、雑誌等はベネトンだらけ。ファッションに興味のなかった自分が初めてそういうお店に足を運んだきっかけであり、今でもベネトンのバッグや着る物を見つけると買ってしまいます。

もともとはトールマンやティレルチームのいちスポンサーだったベネトングループが、チームの株を買収して自分のチームにし、奇抜で美しいカラーリングのマシンに仕立て、若手のイケメンドライバーとベテランの二台体制でエントリー。結局、カラーリングは90年まで、ベテラン起用は97年までで、以降は広告としてではなく逆にスポンサーを迎えて勝ちに行くチームにシフトして行きました。さらに、2000年頃には、エンジンサプライヤーだったルノーに買収され、その名前を消しました。

「ベネトン・フォーミュラ1」。あの頃私を夢中にさせてくれた、今でも私の一番好きなチームです。
Posted at 2015/01/08 02:24:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | 青春のバブリーなF-1 | 日記

プロフィール

「復帰準備に向けて。 http://cvw.jp/b/1707563/40106106/
何シテル?   07/17 21:43
GA61オーナーのブレイクストームです。クルマのプラモデル大好き。
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2015/02/13 20:47:14

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