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koichifunのブログ一覧

2021年05月05日 イイね!

連休最終日はジムニーの点検など。

連休最終日はジムニーの点検など。GWの最終日の本日は昨日の夕方から降り始めた雨が午前中まで続き、
昼には上がったのですが、まったり自宅で過ごしました。

先日のサイクリングでパンク修理をした際に、タイヤが意外と磨耗していたので、
リヤだけ新品に交換しました。
長年使ってきたコンチネンタルのGP4000sから代替わりしたGP5000を初めて
使ったところ、4000sよりタイヤが柔らかく減るのも早いようです。

昼過ぎからはジムニーの、特に足廻りの点検をしました。
ちょうど去年のGWの少し前にリフトアップ・キットを装着し、5月3日に
吸気系をレーシングサクション・キットにしました。
去年の11月の1年点検でリヤのトレーリング・アームの一部のボルトが
緩んでいたそうなので、ボルトの締り具合を一通りチェックしました。
オフロードバイクも、最初の1年は何度かリンクのボルトやスポークのニップル
を増し締めしています。

下の画像はリヤのサスを取り付けた下側ですが、ディーラーで黄色のマーキングがされていました。
これだと一目で緩みがわかるので良いですね。少しだけ増し締めしています。


トレーリング・アームのホーシング側。


アームのボディ側。目のつくところはマーキングがされていました。


取り付け作業を思い出しながらボルトをチェックしていきます。
去年は素人作業で色んなパーツを取り付けたので、見落としが無いかと1年点検をお願いして正解でした。

最後はエンジンルーム。
こちらはアエクリエレメントの汚れを時々チェックしていますが、写真を撮っていなかったので。
下の画像の”HKS"の刻印のあるボルトを手で緩めると、金網ごとエレメントが取り外せます。
以前、ボンネットの隙間からの風が当たるところだけが汚れていたので180度回して付け直していました。


空気が綺麗な田舎なので、黄砂の時以外は汚れは少なそうです。

キットに含まれるオイルキャッチタンクも確認します。
オイルが溜まると、下の画像の中央にある半透明のパイプの下の方に見えるはずですが、溜まってないですね。


エアクリーナーボックスを外すときに、ブローバイガスが当たる部分にほとんどオイルが付いてなかったので、
この車は出てくるオイルが少ないのでしょう。
キットを取り付けた時の記録ではオドは4960km、この時のオドメーターが10638kmなので5678kmの状態です。

そろそろ黄砂シーズンも終わるので、月末にはエアクリ・エレメントを交換しようと思います。
Posted at 2021/05/05 16:50:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | JB64 | クルマ
2021年05月04日 イイね!

GWのサイクリング。

GWのサイクリング。今年のGWは雨でスタートし、安定した天気の日が続かない中、昨日の3日
だけは終日晴れの予報でした。
このGWでは唯一のサイクリングの機会だろうと、少し遠出をしました。
去年は自粛して行かなかった長崎県の波佐見町から林道に入って東彼杵の山中
を走って佐賀県に戻るルートです。

この時期にしては気温が低めの朝、8時前に自宅をスタートして、まずは武雄
を通過して、先月桜を求めて行った矢筈ダムの前を登って波佐見町へ。
例年なら、有田と同様ここでも陶器市が開かれており、町の入り口から車を
駐車場に誘導する風景が見られるのですが、車も少なく静かです。

旧道を右に折れて登りに入り、最初は陶器の里、中尾郷へ。


伊万里の大川内山のように窯元と販売店が軒を連ねる路地を登っていきいます。
波佐見町中尾郷-1

大川内山よりは道が広く、石畳ではないので走りやすいです。所々、陶器のオブジェが見られます。
波佐見町中尾郷-2

この坂を登り詰めると見晴らしの良い峠に出ます。そこから中尾郷の全景を。
所狭しと密集した屋根の間からレンガの煙突が何本も伸びています。
中尾郷全景

峠を越えてお隣は棚田が広がる鬼木郷です。一山超えただけで風景が一変します。まずは展望所へ向かいます。
鬼木の棚田-1

棚田の下にあるグラウンドでテントを3張り見かけましたが、観光客は見かけず、トラクターの音だけが響いていました。
鬼木の棚田-2

先ほどの峠まで戻って、そこから始まる林道へと入ります。
この林道は虚空蔵山という標高600mほどの山のすぐ下を南下するように通っていて、終点は旧長崎街道である
国道34号にでるまで続いています。標高は大したことはありませんが、常にアップダウンを繰り返すので
走りごたえは有ります。林道に入っていすぐの展望が開けた場所から棚田が見えます。
鬼木の棚田-3

林道の脇ではカノコソウがたくさん咲いていました。淡いピンク色のオミナエシの仲間の野草です。
カノコソウ

その近くにアオスジアゲハがいました。
アオスジアゲハ

林道ではカワトンボも見かけました。アサヒカカワトンボです。
アサヒナカワトンボ

ちょうど虚空蔵山の下辺りで、久しぶりのパンクです。
タイヤにはケブラーの耐パンクベルトが入っていますが、ごく稀に細く尖ったものがその繊維の隙間からチューブを
傷めることがあります。前日が雨だったので、トゲか何かを踏んだのでしょう。
少し平らで路肩が広い場所まで走ってからチューブを交換しました。


この近くに2つの登山ルートの入口があり、それぞれ駐車スペースがあるのですが、どちらも満車でその前後の
林道に路駐の車がいました。山の中、特に広くない山頂は密になっていそうです。

途中で、以前通ったことのある嬉野町に抜ける細い林道の分岐があり、そこに咲いているアザミに蝶が集まっていました。
コンデジで大きく撮れませんが、オナガアゲハ。
オナガアゲハ

この場所では多数派だったクロアゲハ。
クロアゲハ

そのずっと先でヒラヒラと舞う大型の蝶が見えたので、花に留まるのを待つと、アサギマダラでした。
今の時期にこの場所で見かけるということは、こちらで越冬した個体かと思います。蜜を吸うのに集中していて、
コンデジでもここまで寄れました。
アサギマダラ

林道は後半になると海に近くなります。見晴らしの良い場所はありませんが、所々で海が見えました。
大村湾に浮かぶ長崎空港。
長崎空港

その付け根になる大村市街地。
大村市街

国道34号の少し手前では視界が広がり大村湾が見渡せます。
大村湾

国道34号に出て緩い上り坂をアウターギアのまま登って俵坂峠を越えます。
峠から嬉野の街中までは快適な下り坂です。
市街地の手前にある轟の滝公園に寄って軽い補給食を摂り、滝の写真を撮って人が多い公園を後にします。
轟の滝

いつもは市中の足湯に寄ったりしますが、今回は豊玉姫神社にお参りしただけ。
手を洗って、なまず様にも水をかけます。


あとは帰宅するだけですが、武雄を通る最短ルートでは面白くないので、先月通ったルートを使い塩田町の鯉のぼり
に寄ります。今日もこの辺りでは向かい風でしたが、お陰で鯉のぼりが気持ちよさそうに泳いでいました。
塩田町の鯉のぼり

鹿島市から国道207号に入って北上します。
最後は前回登った天山を背景に佐賀平野の二毛作の麦畑を。もうすぐ収穫ですね。
麦秋

気温はそれほど高くなかったのですが、紫外線は強く、帰宅してシャワーを浴びるときには少しヒリヒリしました。
広がる風景を眺めがらの適度な運動でリフレッシュできました。
Posted at 2021/05/04 17:22:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | サイクリング | 旅行/地域
2021年04月30日 イイね!

4月後半の星撮り --- 銀河と月。

4月後半の星撮り --- 銀河と月。前回、上弦の月の夜に撮影した月面V、X、L以降、あまり天気の良い日が
続かず大した成果はありませんが、今月後半に撮影した天体を紹介します。

その前に、休日の4月29日のお話から。
その日は朝から昼過ぎまで雨でしたので、ここの所の主力だった口径10インチ
の反射鏡(リッチー・クレチアン鏡)を分解清掃していました。

赤道儀に取るつけるための3インチ(75mm)幅の長いプレートを二枚外し、
後方の主鏡を格納した金属製の部分をカーボン製の筒に留めている10個の
ネジを取り外します。
タイトル画像はバラしたところで、手前に見えているのが主鏡、奥の
黒い筒はカーボンファイバーの鏡筒でその先に3本のスパイダーを介して
副鏡がついています。
今年は2月初旬から黄砂が飛来し、4月上旬に酷い日が続いたので、案の定
ホコリが付いています。


ブロアで大きなゴミを吹いた後に、アルコールを染みさせたシルボン紙で軽く
拭き取ります。
シルボン紙での拭き取りを何度か繰り返して清掃は終了。


副鏡は下を向いているので汚れは少ないですが、こちらも同様に清掃しました。
(画像は清掃前です。)


その後、組み立ててから光軸を合わせました。主鏡はレーザーのツールを使い大まかに合わせておいて、
実際の星で微調整します。


副鏡の方は専用のツールを使って軸を出しておきます。
通常はこの手順で合わせておくと、実際の星像を見ても再調整の必要はありません。

さて、本題に戻って、この反射鏡を使った天体撮影のお話です。
月面Xを撮影した前日に、初めての銀河を撮影していました。月から離れていた北斗七星の近く、りょうけん座の
NGC5033という渦巻銀河です。
距離は4000〜6000万光年と考えられいて、これまで紹介した子持ち銀河(M51)やひまわり銀河(M63)より
遠いのですが、見た目の大きさは少し小さい程度。つまり結構大きな銀河です。
明るい中央部と、そこから伸びる
淡い腕が見える銀河です。
NGC5033_2021.04.18

そして上弦の月を撮った夜は、前にこの反射鏡にレデューサを入れて焦点距離150mmで撮っていた回転花火銀河
を焦点距離2000mmで撮りました。やはりこちらの方が見応えがあります。
M101_2021.04.19

そして次の撮影は1週間後の26日の満月前日でした。
今月の満月は「ピンク・ムーン」と呼ばれていますが、満月の夜は曇りの予報で見られないと思い、前日に
自宅玄関前で屈折鏡に1.5倍エクステンダーを着けて、焦点距離1350mmにし、D850のDXモード(APS-C)で撮影しました。
低いところは雲がかかっていたので、21時頃に120枚を撮って合成しました。
Moon_2021.04.26

最後はこの夜に撮った球状星団です。
月が明るくても球状星団なら撮影できるかと、北天で最大のヘルクレス座球状星団(M13)を撮りました。
M13_2021.04.26

途中で何度か雲が横切る生憎のコンディションで星像が太くなっています。
1月から使っているN.I.N.A.というフリーのソフトが頻繁にアップデートされていて、ようやく最近、ガイド星を
ロストした時のリカバリーに相当する機能が実装されました。そのテストを兼ねてのM13の撮影でした。
去年まで使っていたSequence Generator Proは、ガイド星をロストすると設定した時間間隔と回数でリトライして
センタリングの後、撮影を再開します。N.I.N.A.は設定した数の枚数を撮った後に構図のズレを測定して、ズレが
大きいとセンタリングし直します。
ガイド星をロストした場合はガイドソフトのPHD2が持つリカバリに任せて撮影を中断せずに続けます。
ガイド星をロストする時間が短ければこのほうが撮影の効率は良く、撮影した画像を見て悪ければ捨てれば良いという
考え方です。N.I.N.A.では撮影の履歴を見ることができて、私は星像の太さ(FWHM)と星の数をプロットしています。
下のグラフのグリーンのラインがFWHMでオレンジ色のラインが星の数です。


グラフの横軸にある黒い小さな三角はAFをしたところです。
撮影開始時はM13の高度が低いので製造は太く星の数は少ないのですが、次第に星像は細くなり星の数も増えます。
100枚セットしていて、最後の方は曇ったために星が見えなくなっています。
画像処理するときは、星の数が少ないものとFWHMが大きいものを捨てて合成しました。

5月の新月期はまだ撮っていない銀河と夏の星雲を狙おうと思います。
そして後半の満月では皆既月食を。
Posted at 2021/04/30 19:54:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 星・月 | 趣味
2021年04月29日 イイね!

日曜午後の湿原散策。

日曜午後の湿原散策。先週の日曜は気温が低かったのですが、今週は20度越えで気持ち良さそう
でしたのでLEADで樫原湿原へ。
その途中と帰りに別の湿地帯に寄りました。

タイトル画像は帰りに寄った場所です。樫原湿原を含めて、今回歩いたのは
全て唐津市になります。

最初に向かったのは、以前、樫原湿原を守る会の方から聞いていた場所で、
オフロードバイクでの林道ツーリングでよく通る場所の近くなので、話を
聞くだけで場所は把握できていました。
車を停めるスペースの有無が分からないので、今回のようにバイクで行く時に
行ってみようと考えていました。

現地に行くと車が2台ほど停める場所があり、そこにバイクを停めてから
300mほど歩いて杉林の中に入ります。
ここに行かれた方がダニに何カ所も刺されたと聞いていたので、今の時期はまだ
大丈夫かと思いましたが念のためにハイカットの登山靴を履いていました。

樫原湿原のように手入れされていなくて、台風で倒れた木も放置されています。
湿原というよりは水捌けの悪い林といった感じで、野草や昆虫も大したものが見当たりません。
ようやく見つけたのはアサヒナカワトンボでした。まずはオスの個体。
アサヒナカワトンボ♂

イトトンボよりふた回りくらい大きく、胴は玉虫色で綺麗です。
こちらは羽が透明なメスの個体。
アサヒナカワトンボ♀

人が歩ける道はあって、先の方で杉林の奥に入っていくようでしたが、水溜りが終わるところで引き返しました。
バイクの所まで戻って樫原湿原に向かいます。
今回のおめあては、早めに咲いているであろうラン科の野草です。
湿原の外の林の中で見つけた1つ目は、古い松の木などに着生する「カヤラン」です。
カヤラン-1

こちらは蕾が開きかけています。普通はこのように3、4個の花が並んで付きます。
カヤラン-2

主から養分を摂る寄生と違い、根を木の表面に這わせて表面を流れる水や養分を摂取するそうです。
家庭で育てる着生ランも市販されていますが、自然に木に着生したのが今回のカヤランです。
松でない表面が比較的滑らかな木にも着生することがあり、はった根がよく見えます。
カヤラン-3

これから咲き始めるキンラン・ギンランも見かけました。ギンランはまだ蕾でしたが、咲いているキンランもいました。
キンラン

湿原の中ではショウブを見かけました。
ショウブ

前回より池の水がかなり減っていて、トンボの数が減るのではと危惧しています。
その水位が低くなった池に珍しい昆虫がいました。ミクリを食べる「キンイロネクイハムシ」で、写真では影になって
その綺麗な羽が見えませんが、紋が入った黄金色をしています。
キンイロネクイハムシ

トンボは前回も見かけたシオヤトンボがモウセンゴケに囲まれて留まっていました。
シオヤトンボ-2

水が枯れた池もあってイトトンボやホソミオツネントンボは見られませんでしたが、遊歩道の柵で羽化したサラサヤンマ
がいました。朝から見ていた人の話ではこの状態で羽化し始めて3時間以上経っているそうです。
サラサヤンマ

もう羽が透明になっていて今にも飛び立ちそうでした。
こちらがその抜け殻です。
サラサヤンマの脱け殻

去年も水不足でしたが、今年の方が深刻で夏にトンボが見られるのか心配です。

樫原湿原を後にして帰り道でもう1つの湿地に寄りました。
こちらは自治体のHPにも紹介はされていますが手入れされていなくて、草が生え放題。去年はカキランが咲いて
いる場所がありましたが、時期には早いですし、大した野草はないかと散策していると、天山では終わっていた
ミツバツツジが咲いていました。この場所では今が見頃ですね。
ミツバツツジ

昨日からの雨で湿原が潤うと良いのですが、また近いうちに様子を見にいくことにします。


Posted at 2021/04/29 09:53:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 山歩き | 旅行/地域
2021年04月24日 イイね!

今日のサイクリング --- 山と海。

今日のサイクリング --- 山と海。先週の土曜日は雨で、その翌日の日曜に軽く走っただけでしたので、今日は
ガッツリ走るつもりでしたが、朝のうちは雨でした。
予報では8時過ぎには止みそうでしたので、少し遅めの9時にスタート。
先週の短いサイクリングの時に使った金属フレームのロードバイクを
今回も使いました。
いつも使っているカーボンフレームのバイクに比べると重いですが、
偶には金属のシャキッとした乗り心地を味わいたくなります。

まずは天山へと登ります。
自宅をスタートした時は路面はウェットでしたが、上りの林道に入るとドライ。
平地ではもう終わっているフジの花ですが、中腹ではヤマフジは満開でした。
ヤマフジ

今月初旬に見かけたシャガも、別の場所では見頃になっていました。
例年は今頃なんですけどね。
シャガ

登山口に到着すると、登山客の車が6台。県外ナンバーもいます。
どんより曇っていて眺望は良くありません。


スタート時は気温が高かったのですが、さすがにここだと風が冷んやりして心地よいです。
小休止の後、北に回る林道に入っていつもの展望所から。
今日は最後まで、こんな感じの曇り空でした。
曇り空の八幡岳

林道の脇には小ぶりなヤマツツジが咲き始めていました。まだ蕾が多いのでGWまでは見られるでしょう。
ヤマツツジ

雨山の北斜面です。薄褐色に見えているのは笹で、拡大するとその中にツツジのオレンジやマゼンタの色が見えます。
雨山

一旦下ってからスキー場まで登り、そこから樫原湿原の近くを通って七山村へ。
途中で観音の滝に寄りました。最近は雨量が少ないので、流量も寂しいですね。
周辺の木々は新緑といった若々しい色をしています。
観音の滝

国道323号に出てから浜玉町へと下り、海岸に出ます。
中央の奥に唐津城があるのですが、霞んでいてよく見えませんね。
唐津湾

少し戻って虹の松原の中の道をのんびりと流します。
今日も午後は夏日となる暑い日でしたが、この道は日陰が多くて気持ちよく走れます。
虹の松原

週間予報ではGWは雨のスタートらしいので、前半は屋内活動でしょうか。
Posted at 2021/04/24 20:28:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | サイクリング | 旅行/地域

プロフィール

ここ数年、年間走行距離が、自転車>オートバイ>自動車(>>徒歩)、となっています。 高齢になって、少しずつ割合が変わりつつありますが、健康にバイクや車に乗れる...
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