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koichifunのブログ一覧

2019年01月15日 イイね!

近場の林道ツーリング。

近場の林道ツーリング。この3連休、雨が多く最終日も明け方まで雨でした。
ただ、この時期としては気温が高かったので昼からYZで近場の林道に
行ってきました。
今回の目的は、これまで走った道の支線や久しく行っていない道の
チェックです。2月になると花粉が飛び始めるので、草が枯れて道が
探しやすい今頃が林道探索に最適な時期です。

今回は10年ほど前に買って、当時はサイクリングやトレッキングに
使っていたGarmin OregonをRAMマウント取り付けました。
前乗っていたWR250Fにも使っていて、遠出の時や林道探索のときに
漬かっていて久々の利用になります。


まずはサイクリングで登る天山の麓から中腹にかけての林道に向かいます。
10月に通って蜘蛛の巣だらけになった道の支線があったのを地図で調べると、別の谷へと通じていたので、
その入口をGPSにポイントとして設定していて、そこを目指しました。
荒れた舗装路で、登るに従って細く勾配が急になります。苔むした路面が濡れていて、ちょっとアクセルを開けると
すぐにテールが振られてオフロードよりも走りにくいルートでした。
舗装が途切れて少し進んだところがタイトル画像の場所です。
ここでコンデジを忘れたことに気付き、スチルも全てGoProで撮影しています。

バイクに跨り、録画ボタンを押してスタートします。


一部ガレていますが、概ねフラットなダートで楽に走れます。

1本目の出口から1kmも行かないところに2本目の入り口があります。
ここは20年くらい前に来て行き止まりであることは知っているのですが、景色が良いので。
動画は前半のコンクリート舗装の部分をカットしています。


行き止まりの先の方に少し歩いていくと、杉林の中をバイクが通るくらいの細い道が下っていましたが、
ターンするスペースが無かったので、進軍はここまでにしました。途中で右下に下る支線があり、
もしかしたら、それに繋がっているのかもしれません。林道は伐採のために支線が作られていくので
久しぶりに来ると新しいルートが出来てたりします。

折り返した後、見晴らしの良い場所で1枚。左手奥は佐賀市街です。


同じ場所で山側を撮ると天山の稜線が見えます。


3本目はこの近くの短い林道に行きました。地図では県道に抜ける道があったのですが、
実際に行ってみると、その道の代わりに新しい道が造成されて行き止まりは材木を切り出す
スペースができていました。本来通ってみたかった道は土が盛られていて入口が見えにくく、その先も
廃道のようでした。

その林道の入口まで戻り、しばらく舗装路を移動して4本目は先週の1本目の林道です。
地図では終盤に支線があったのでそれをチェックしに行きました。先週より少し前から動画をスタート。


序盤はフラットなダートで、コンクリート舗装の後の林間コースはガレています。
先週より湿っていて、リヤ・ホイールが度々空転して前に進みません。カメラをテールに固定していたら面白い動画が撮れるかもしれませんが、カメラを無くしそうですね。

この動画の最後の部分の少し先に左に行く支線があるはずですが、入口が見つからず、地図の
分岐より少し先の草木が少ない所に突っ込んでみましたが、20mほどで行き止まりでした。
藪から出てきたところでバイクの後姿をパシャリ。


最後の5本目の林道は数年前にロードバイクで通ったことのある整備されたダートです。
しばらくは舗装されていたのでロードバイクで走っていると途中からぐラベルになった場所で、
オフロードバイクで通るは初めてでした。


動画にあるように見晴らしの良い場所にはベンチが置いてあってよく整備されています。
終盤、材木が切り出されている前後では路面がヌタヌタで結構スライドしていますが、動画では
よくわかりませんね。

この後は舗装路で帰宅します。この辺りは低い山が点々とあって、先週寄った聖岳以外にも展望所が
あります。この日は、「白木パノラマ孔園」というキャンプ場にある展望台に行きました。
GoProのカメラで撮影した2枚をパノラマ合成しました。水平が取れていませんね。


今回はソロなので狭く険しい所には突っ込まないようにしましたが、他にも幾つか支線がありました。
MTBでチェックしに行きたくなりますし、トライアルバイクも欲しくなりますね。
1つ1つは短いのですが、佐賀市内から20kmほどの場所にあるので、半日だけ出かけるには
ちょうど良いエリアです。
Posted at 2019/01/15 21:32:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイクツーリング | 旅行/地域
2019年01月13日 イイね!

週末のサイクリング --- アクションカメラのテスト。

週末のサイクリング --- アクションカメラのテスト。いつもは土曜の朝にサイクリングをするところですが、昨日は
朝のうちは雨だったので、路面が乾くのを待って正午前に
スタートしました。

気温はすでに10度近くまで上がっていて、薄手のジャケットでも
暖かいくらいです。
路肩にい水たまりが残る市内の道路を西に進んで嘉瀬川の
堤防の上を走っていると、バルーンの大会の看板がありました
が、中止との張り紙が張られていました。この天候では仕方
ないですね。今日も曇り時々雨の天気でしたので、明日だけが
飛べる日かもしれません。

堤防を降りて田園地帯に入ります。
二毛作の麦がかなり伸びてきました。今年はここまで気温が高めなので成長が早いのかも。
冬の麦畑

天山の上の方には雲がかかっているので、年末に登った峠に行くことにします。
その中腹では、暖かい日差しを浴びて菜の花が咲いていました。
1月の菜の花

この後の狭いのぼりの区間はウェットで、勾配のきついところではリヤ・ホイールが空転します。
高めの気温のため、この時期としては珍しいくらい汗をかいて峠に到着しました。
佐賀平野はどんより曇っていますね。
曇天の佐賀平野

この後、年末の時には押しが入った林道区間に入りますが、その前にGoProを自転車に取り付けました。
カメラがハンドルの下に来るようにしようかどうか考えましたが、ハンドルやレバーが視界に入るので、
ちょっと不安定に見えるハンドルの上に来るようにしました。


毎週のようにサイクリングのブログを書いていますが、見晴らしの良いところでしか写真を撮らないので、
どんな所を走ってんだ?と思われている方に、一部を公開します。
林道に入ってすぐ、緩めのアップダウンが続くパートです。


落ち葉が多く濡れているので、慎重に走っています。路面があれている部分からのショックでカメラが
上を向いてしまったので、3分半ほどで中断しました。
先週のYZ250FXでの林道走行の時も感じましたが、それよりも細かい高周波の振動をよく吸収しています。YZのときの排気音が無い分、ロードノイズや風切音が目立ちます。

林道の終点は天山スキー場の前です。
スキー場の雪もかなり消えていて、ゲレンデの下半分だけで営業していました。
天山スキー場

その近くから、福岡との県境にある脊振山系を撮ります。こちらは晴れ間が見えていました。
天山から背振方面

ここからGoProのバッテリがどこまで保つかを試すために下り基調のコースを録画しました。
Youtubeは15分までの動画しか上げられないので、国道323号に出てトンネルを通過するところまでです。


退屈な動画なので、どんな場所かの雰囲気だけでもご覧ください。一旦停止したところでは、録画して
いるかをチェックしていました。
登りのきついところは、ふらふらしながらぜぇぜぇという声が入っていそうですが、景色の良い場所では、動画もよいのかもしれませんね。
Posted at 2019/01/13 19:10:24 | コメント(3) | トラックバック(0) | サイクリング | 旅行/地域
2019年01月08日 イイね!

2019年最初の星撮り。

2019年最初の星撮り。今月の新月は6日で、その前後は星撮りの好機で出動機会を
うかがっていました。
薄雲が晴れない天気が多かったのですが、3日の夜、長時間
晴れの予報でしたので、寒い中、標高400mのダムの横まで
行ってきました。

タイトル画像は、4日朝帰宅する途中で、佐賀市内で信号停車した
ときに撮ったものです。明け方まで晴れたので放射冷却が起こり
市内でも氷点下になりました。
観望地を発つときは-3度でしたが、4日はしぶんぎ座流星群の極大
だったので明け方近くまで粘っていました。


その流星群ですが、極大は午前11時頃だったので4日の1時過ぎから撮り始め、肉眼ではいくつか
見られたものの、前回のふたご座ほどの数は流れませんでした。
20mmレンズで撮っていましたが、まともに写ったものは少数で、1枚の一部を切り出したものを。


北斗七星の上の方を狙ったいた写真を50枚ほど合成してみました。
C2010-U3_2019.01.04

右の方に柄杓をひっくり返したように北斗七星が写っていて、左端にカペラが写っています。
その2つの星の間に青白い星がぼんやり写っていて、46P/Wirtanen彗星です。

以上の写真は撤収直前に撮っていたものですが、この夜は現地に到着した21時ころから4時過ぎまで
良く晴れていました。弱い風が吹いていたお陰で霜が降りずに長時間撮影ができました。

何を撮ろうかと考えて、初心者の時に撮っていたすばるとオリオン大星雲を選びました。
すばるは今シーズン2度目ですが、今回はD810改でSS=300sを20枚ほど。
M45_2019.01.03

夜半ころにオリオン座が南中するのを待って、オリオン大星雲を導入しました。
この星雲は私が天体撮影を趣味とするきっかけになった天体です。
初めてデジイチを買ったのは2012年夏のD800Eでした。その冬に、星野・星景写真を撮ってみようと
ポータブル赤道儀(ポタ赤)のポラリエを買いました。それで望遠レンズはどこまで使えるかと、
無謀にも、タムロンの70mm-300mmというお手軽望遠ズームのテレ端でオリオン星雲を撮って
みました。SS=30sで少し星が長くなっています。


ただ写っているだけのレベルですね。翌年の夏にアンドロメダ銀河も、一応銀河とわかる程度に
写せることを知り次第にハマって行きました。2014年の夏に中華赤道儀と7万円弱の屈折鏡を
買って、その年の11月にもオリオン大星雲を撮っていました。


2年前より星雲らしく写っていますが、画像処理もしていません。

その後はオートガイドもできるようになり、天体専用の画像処理ソフトを使えるようになりました。
オリオン大星雲は、オリオン座の三つ星の下にぼんやりと見えている星雲であるため、かなり
明るい部類になります。水素分子の雲の一部が明るい星の放射線により電離して水素原子特有の
光を出すため赤く見えます。(水素原子のエネルギー準位が3番目から2番目に遷移する際に放出
される特定の波長の光が可視光域に入っていてこれが赤い光として見えます。)
分子雲まで撮ろうとすると星雲中央部が白飛びするので、ISO800で、SS=2s、60s、360sの3段階の
露出で撮影してHDR合成しました。2sと60sを15枚、360sは25枚です。
M42_2019.01.03

星雲の周りの褐色の雲が水素分子雲で、電離した水素ガスが重力で集められ核融合が始まり
星が生まれます。そのため、この星雲の明るい部分は「星のゆりかご」とも呼ばれます。
その中心には上のプレアデス星団のように4つの星が成す星団があり、トラペジウム(Trapezium)
という名があります。台形の意味です。中心部を拡大します。


黄色の楕円の中に4つの星が集まっているのが見えます。
撮影の間ずっと晴れていたので満足できる画像が撮れました。寒さのためにパソコンのバッテリが
早く終わっていて、20分ほど無駄になりましたが。(眠っていて気づくのに遅れました。)

これと並行してポタ赤に35mmレンズを付けたD810Aを載せて、オリオン座周辺を撮っていました。
こちらも枚数が十分だったので合成後はほとんどノイズがありません。
オリオン座周辺_2019.01.03

過去にこちらのブログで紹介した天体がいくつも写っています。
勿論、上のオリオン大星雲や昨年末に上げた馬頭星雲も。オリオン座の中、左寄りに赤い円弧状の
星雲が見えています。これは「バーナードループ」と呼ばれる超新星爆発の残骸です。
超新星は重い星が自らの重力でつぶれてその反発(急激な核融合反応)で物質を吹き飛ばします。
芯に中性子星やブラックホールが残る場合(かに星雲など)や、網状星雲のように中央部に残骸が
残らないもの、オリオン座のように再び水素から星が生まれる場所が残るものがあります。
太陽系はこの最後の型で、一度超新星爆発を経験しています。(その理由は別の機会にでも。)

さらに並行して小型赤道儀では、日付が変わる前までは、200mmレンズにD5300で先月にも撮った
46P/Wirtanen彗星を撮っていました。
46P/Wirtanen_2019.01.03-1

右上の方に少しだけ長くなっています。

夜半過ぎから上と同じ機材で、オリオン座の左を流れる天の川のずっと上の方、ぎょしゃ座にある
勾玉星雲(IC405、右側)とそのお隣のIC410の2つの散光星雲を撮りました。
IC405_IC410_2019.01.04

この夜は低空に薄雲が出てきた4時ころまでずっと晴天で、久しぶりに長時間の撮影ができました。

最後にオリオン座が南中する前に撮ったA45です。ウィンドウにオリオン座を入れてみました。

Posted at 2019/01/08 21:57:14 | コメント(4) | トラックバック(0) | 星・月 | 趣味
2019年01月06日 イイね!

アクションカメラ始めました。

アクションカメラ始めました。本日の午前中は部分日食が見られると期待していましたが、
こちらは朝から曇っていて、食の最中は見られませんでした。
今は動画の配信があり、晴れている関東や東北での日食が
リアルタイムの様子が見られたので、見た気分になりました。

昼前から晴れてきて気温も10度を超えるほどになり、
バイク(YZ250FZ)で林道を散策に行くことにしました。
10月末に新居の近くの林道に行ったときに、枝分かれした
道があり、気になっていたので忘れないうちにと。
また、最近アクションカメラなるものを買ったので、ヘルメット
に取り付けて荒れた道を通る時にどのくらい撮れるのかを
試すことも目的です。
そのカメラはGoPro Hero 7 blackで、ぶれ補正がかなり
向上したそうです。4Kでも撮れますが、強力な補正が効く
のは2.7K以下だそうで、本日は2.7K 60fpsでテストしました。

林道の入り口でヘルメットのチンガードの部分に装着し、スマホでカメラの向きを確認します。
ヘルメットをかぶった状態で録画ボタンを押してからスタートします。
林道の分岐で止まったり、ちゃんと録画されているかが気になって止まったりします。
1本目の林道の動画の舗装区間を省いて、1080pに画質を落としてYoutubeにアップしました。


パソコンの画面で見るよりかなり粗くなっています。
前半はフラットな砂利道で、林間コースは少しガレていましたが、期待以上にブレは軽減されていて、気持ち悪い
くらいですね。

2本目の林道の方が荒れ具合は良かったのですが、録画ボタンがちゃんと押されていませんでした。
カメラの背面液晶は見えないし、いちいちスマホを出してチェックするのも面倒ですね。
電子音を大きくして録画開始の「ピッ」という音が聞こえるようにするしかないのかな。

2本目の林道の途中で、タイトル画像と下の写真を撮りました。ここにも分岐がありますが、行き止まりような感じです。


この後、しっかり録画を始めましたが、こちらはすぐに舗装路に出たので短めの動画になりました。


その舗装路にも枝道が幾つかあり、登る方を進むと10月末に訪れた展望の良い場所に出ます。


霞んでいて有明海の海岸線までしか見えません。

帰宅して動画を編集していた気づいたのですが、GPSのデータを書き込んでいるはずなのに、トラックを
gpxかkmlのファイルとして取り出せないのですね。
また、静止画として撮影したjpegファイルのExifには位置情報が載っていますが、動画から切り出した静止画の
Exifには位置情報は付与されません。
新しく見つけた分岐の位置を地形図で確認して、どの辺りに出るのかを調べたかったのですが、スマホで静止画
を撮影するようにしなければなりませんね。
GPSの情報の抽出法をご存知の方がいらっしゃれば、ご教授いただけると助かります。
それと、画質のよいアップロードのサイトや方法も。

これまで動画には手を出さなかったのですが、小さなカメラで画質の良い動画が撮れるようになっていて、
ちょっとハマりそうです。


【2019.01.11追記】
最初の動画のエンコーディングを変えてYoutubeにアップロードし直しました。動画を見るときに1440p60が選択できるようになり、
画質がかなり向上しました。
Posted at 2019/01/06 23:20:26 | コメント(3) | トラックバック(0) | バイクツーリング | 趣味
2019年01月03日 イイね!

2019年の走り初め。

2019年の走り初め。明けましておめでとうございます。
ことしも自転車、バイク、車で行った場所の風景や星空の写真をこちらで
ご披露できればと思います。

「走り初め」といっても、車ではなく自転車の走り初めです。

2年前の気温が高かった正月に脊振山に登った以外は、ここ数年、
唐津の鏡山に登って、そこにある神社に初詣をしています。
今年は朝のうちは曇っていましたが、気温は5度とそれほど寒くなく、
昼前から晴れるとのことで、昨日行くことにしました。

タイトル画像は、鏡山の東にある展望台での1枚です。

スタートしたときはどんより曇っていて、天候の変わり目か、北風が強く、
向かい風の中を無理して速度を上げずにペースを落として走っていました。

小城市からは国道203号を走ります。いつもより少なめの交通量ですが、
厳木(きゅうらぎ)を抜ける辺りから、車の量が増えて来ます。
相知(おうち)からは国道を逸れて松浦川の西を通る県道に乗り換え、
唐津の市街地まで。

次第に空が明るくなり、日向は暖かく感じます。
鏡山は福岡や佐賀に住んでいる方にはお馴染みの標高283mの低い山で、唐津湾と虹の松原の眺望が素晴らしい場所です。
車のときには山の北側にある県道を登りますが、自転車の時には南からの「裏道」を使います。
鏡山の南からの姿です。


この辺りから登る狭い急坂の道もありますが、今は通行止で、東に回って林道を登ります。
登りの中腹でランニングで登っている人がいて、どのくらいの速さで登るのか後ろに着いてみると10km/hくらい。
見通しの良い場所で前に出ますが、よくこの坂を登るなぁと感心します。

登りの最後のカーブを過ぎたところで、汗が引くまで小休止。
その後、山頂の東の方にある「ひれふり展望台」へと向かいます。その展望台からの眺望をパノラマで。
鏡山ひれふり展望台パノラマ

右手(東)の方には、浮岳が見えていて、その奥は博多湾の手前にある糸島半島です。
浮岳糸島方面

左手には北斜面を登る県道250号です。


展望台の近くにある「佐用姫神社」に初詣。
佐用姫神社

この鳥居から北を見ると、ちょうど唐津湾が視界に入ります。


そこから駐車場の裏を通って西展望台へ。こちらがメジャーで、多くの観光客が来ていました。
真正面は唐津湾と虹の松原が見えています。晴れていて、青々とした海が見られてラッキーでした。
虹の松原

西の方には松浦川の河口と唐津城。RX100M5のテレ端では厳しいですね。
唐津城

パノラマにするとこんな感じです。
鏡山展望台パノラマ

最後に鏡山神社にお参りして帰路につきます。


帰りは晴れていたのでグローブも薄手にして、追い風に乗ってペダルを軽く回しながら佐賀市まで。
鏡山の池が凍結するほど寒い時もあるのですが、今年は気温が高めで、後半晴れてくれて気持ちの良い走り初めができました。
Posted at 2019/01/03 13:26:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | サイクリング | 旅行/地域

プロフィール

ここ数年、年間走行距離が、自転車>オートバイ>自動車(>>徒歩)、となっています。 高齢になって、少しずつ割合が変わりつつありますが、健康にバイクや車に乗れる...
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