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2019年07月30日 イイね!

梅雨明け最初の星撮り。

梅雨明け最初の星撮り。7月24日に北部九州もようやく梅雨が明けました。
まだ湿度が高く、明け方前には分厚い雲で空が覆われて、日が昇ってから
晴れ間が見え始めるという天気が続いています。

8月1日が新月ですので、今の時期が星雲などの天体を撮るのには適しています。
ここ2回の星撮りブログは月や惑星の撮影ばかりでしたが、ようやく星雲を
ターゲットにできるようになりました。

梅雨明け翌日の25日は、雲が出ていて北の山の上は隠れていましたが、
南の空は晴れ間が見えて、木星が輝いていました。
まずは、これまで雲に邪魔されていて良い写真が撮れなかった木星から撮り
始めます。
小型CMOSカメラを取り付け、10000フレームの動画にして、前のブログで
紹介したワークフローに従って画像処理します。
良い方の3000フレームほどを使って合成しました。
Jupiter_2019.07.25

大赤斑が隠れているのは残念ですが、前回より表面の細かい模様が写っています。

次に、同じ機材で土星を導入します。
同じように10000フレーム撮って3000フレームを合成しました。
Saturn_2019.07.25

前回より、画像がシャープです。やはり、高倍率だと空のコンディションの影響が大きいですね。


2つの惑星を撮影した後、エクステンダーや拡大レンズをレデューサーに入れ替えて、焦点距離を635mm (F5.3)と
短くして、カメラをD810に付け替えます。
2つの惑星より東の方角、白鳥座の方に望遠鏡を向けて、パソコンのソフトでは網状星雲をターゲットに設定します。
過去に、450mmの屈折鏡で撮影したことがありますが、この望遠鏡では1枚に収まらないので2枚のモザイク撮影をします。
この星雲は天の川の星がたくさん見える領域にあるので、周りの星が邪魔です。
そこで透過する波長域が狭いフィルタを付け、さらに対象を大きく撮ることで星の大きさを相対的に小さくします。
そのためのモザイク撮影です。
この夜はタイトル画像の西側の部分を中央に入れて、ISO800、SS=360で50枚をセットしましたが、3時頃から曇ってきて
40枚で終了。
残りの東側は雲が少ない夜に恵まれずに28日の撮影となりました。
同じ露出設定で、こちらも完走前に曇ってきましたが50枚は撮れたので良しとします。
それぞれを合成した後、貼り合わせてずれた部分をトリミングして出来上がった画像です。
C33_C34_2019.07.25

流石に解像度が高く、細かい網目が写っています。

この星雲ははくちょう座のハクチョウの羽の部分にあり、太陽系から1500光年前後の距離があります。
太陽の20倍程度の星が8000年前に超新星爆発をした時の残骸で、現在でも秒速100kmでガスが広がっています。
この高速で広がっているガスが、網目のような複雑な模様として現れています。

超新星とはこのような太陽より重い星が終末期に爆発する現象ですが、質量によりその様子が違います。
網状星雲のように中心部に重い星を残さない型もあれば、かに星雲のように中心部に中性子星を残すパターンもあります。
さらに重いとブラックホールが残ります。

オリオン座のオリオン大星雲や馬頭星雲を取り囲むバーナード・ループと呼ばれる淡い星雲も網状星雲と同じタイプです。
中心部に重い星を残しませんが、水素ガスなどの星の原材料を残して、星が生まれ出る領域を作ります。それがオリオン大星雲です。
太陽も超新星爆発を起こした後にできた天体で、私たちの太陽系の存在がその証拠になっています。
ビッグバンの後には水素とヘリウム、ごくわずかなリチウムしか元素は存在しませんでしたが、星の中の核融合で鉄までの元素が
合成されます。鉄より重く中性子が過剰な元素は、超新星爆発でしか生成できないので、地球にウランなどの重い元素が
存在することが、超新星爆発があったことの証拠となります。
つまり、私たちは燃えかすからできているのです。

地球上で生物が生まれて文明が発達するには多様な元素が必要だったので、燃えかすであることが重要だったのです。
生命が生まれて文明が発達するまで何億年とかかるので、超新星爆発の後に太陽のような超寿命の恒星ができて、その周りに
地球のような適温・適圧の惑星ができたことが人類が生まれ発展したことには不可欠でした。

かなり脱線しましたが、超新星残骸を見ると、太陽系、そして地球が余りにも恵まれていることの偶然をいつも感じます。
Posted at 2019/07/30 21:32:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | 星・月 | 趣味
2019年07月28日 イイね!

佐賀県で「総文」が開催されています。

佐賀県で「総文」が開催されています。「総文」ってご存知ですか?
私は今年になるまで知りませんでしたが、現在、佐賀県内でこの大会が開催され
ています。
総体というと、「高校総体」、つまりインターハイのことですね。
総文というのは、その文化系の部活動のインターハイです。
今年で第43回だそうで、もちろん佐賀では初めてです。

自然科学系の研究発表、書道・絵画・写真などの芸術系の展示、ブラスバンド・
オーケストラ・コーラスなどの音楽系、囲碁・将棋・百人一首、演劇、弁論など
幅広い演技が披露されています。
この土日は佐賀市内で開催される自然科学分野を見に行きました。

タイトル画像は、この大会のマスコット・キャラクターの自然科学部門
バージョンだそうです。
高校の理科の科目、物理・化学・生物・地学をモチーフにしているそうです。

自然科学部門の会場は、佐賀市内の大学構内。
初日の生徒さんたちが集まる前のキャンパスの様子です。


正門から入ったところには看板が。


奥の美術館ではポスター発表が開催され、本日は9時頃に秋篠宮ご夫妻が来訪されました。

研究発表の様子の写真は公開できないので、お昼ご飯を。
日替わりで「おもてなしランチ」というお弁当が出されました。(関係者のみです)
初日は佐賀県と交流のあるオランダ・中国・韓国、そして国内の料理を配したお弁当です。
パッケージは毎日同じだそうです。


裏蓋の料理の説明が気になって、中味を撮り忘れてしまいました。


そして、本日の分。
佐賀県と、次回の高知県、次次回の和歌山県の料理で構成されています。


研究発表は午前中で終わって、参加している生徒さんたちは、幾つかのグループに分かれて県内観光へと出かけていました。

猛暑の日々でしたが、良い思い出を作っていただければと思います。
Posted at 2019/07/28 19:09:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑感 | 日記
2019年07月17日 イイね!

3連休の星撮りは自宅で。

3連休の星撮りは自宅で。先週末は土日と雨で、前のブログのように朝から晴れた月曜はサイクリング
でした。
その前日の日曜の夕方から晴れ間が見えて来たので、月でも撮ろうとドームで
準備を始めました。

タイトル画像は19:30頃の日没後、まだ薄明るい時に、D850に300mmレンズ
を付けて手持ちAFで撮った月です。
この時にも、月の周りには雲が残っていて、月も少し黄色味を帯びています。

観測室で20時を過ぎて空が真っ暗になり、いよいよ撮影をしようと
しましたが、雲が流れていたので、まずは動画でその様子を撮りました。

焦点距離900mmの屈折鏡に1.5倍エクステンダーを付けてD850の4K動画
で撮りました。
雲が流れる様子と、後半には月が隠れるところがご覧になれます。


この後しばし待って、空を見ると雲の切れ間が見えたので、静止画の撮影を始めました。
雲さえなければ気流は安定していて、シーイングは悪くなく、80枚を撮って合成しました。
Moon_2019.07.14

満月の3日前ですが、何とかクレーターが見えます。


翌15日はサイクリングに行った日で、前日より雲が少ないものの、全体に薄雲がかかった天気でした。
初めて二日連続で月を撮りました。満月の2日前で、1日でも月が太るのが分かります。機材は前日と全く同じです。
Moon_2019.07.15

この時は木星が見えたので、引き続き木星の撮影に取り掛かります。
月と比べて大きさがわかるように、上の月を撮ったのと同じ機材で木星を撮りました。
1枚ものをLightroomで現像した画像です。


実際に夜空を見ると、木星は恒星のような明るい星にしか見えませんが、望遠鏡で拡大すると、大きさがあるのが分かります。
これには木星の衛星が写っていて、それを等倍に拡大します。


同じ時刻、同じ場所から見た星空をSkySafariに表示させると、次のようになります。


4つの衛星が木星の左側に集まっていますね。これらの衛星の名前を聞いたことがあるやもしれません。

さて、D850を取り外して4倍拡大レンズを入れ、小型センサーが付いてカメラに付け替えます。
40,000枚の動画に撮って、10,000枚を合成しました。
Jupiter_2019.07.15

ちょっとシャープさに欠けますね。

次に月を挟んで木星の反対側で、月に近い位置にいた土星を導入します。
今年初の土星になります。こちらも動画で撮って合成しました。
Saturn_2019.07.15

カッシーニの間隙がはっきり見えているので良しとします。
木星は正中(南中)する時刻が早くなって来ましたが、土星の方は梅雨明け後が見頃になります。

今日は大雨洪水警報が出るほどの大雨で、梅雨末期らしい天気でした。
今年は、梅雨の合間にも星撮りができるという変な梅雨でしたが、ここに来て「らしく」なって来ました。
本格的な天体撮影は、次の新月となる8月1日前後になります。その時にクリアな空になることを期待します。
Posted at 2019/07/18 22:03:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | 星・月 | 趣味
2019年07月15日 イイね!

今朝のサイクリング --- 海を見に。

今朝のサイクリング --- 海を見に。この3連休、日曜の夕方から雨が上がりましたが、それまでは梅雨らしい
雨の天気でした。
梅雨前線が南下しているため、ここ北部九州では、今の時期としては
珍しいくらいに気温が低めで、クーラー無しでも就寝できるほどです。
3日目にしてようやく外出する気になる天気になり、サイクリングに
出かけました。

「海の日」なので、と言う訳でもありませんが、海を目指しました。

涼しいうちの高度を稼ごうと7時過ぎにスタートします。
まだ山間部にはもやがかかっていて、路面はウェット。
そこに射し込む朝日が見えます。
朝靄に日差し

山の上の方には雲が残っていたので、天山ではなくいつもの峠へ向かいます。
峠に登る道の最後の集落の先で咲いていたムクゲ。夏らしいですね。
ムクゲ

その峠に向かう県道が通行止め。まだ朝のうちで工事は始まっていないと予想して、看板の隙間から先に進みます。
土砂崩落の痕があり、ほとんど片付いていましたが、今月いっぱいは工事のようです。
峠に出ると、佐賀平野と有明海が見えます。
峠から

この後は林道を通ってスキー場の前まで行くのですが、その林道の入口にも通行止の看板。ただ、こちらは入口が塞がれて
いなかったので、先に進みます。林道に入ってすぐの所で法面崩壊の土砂撤去の工事をしているようで、作業している人は
おらず、横を通過できました。問題は、林道終点の数100m手前で新たな法面崩壊があり、こちらはかなり大きな岩と
土砂が道路を塞いでいて、重機で工事中でした。諦めて峠まで引き返します。

林道の道端で咲いていた、ユリ科のオオバギボウシ。
オオバギボウシ

先週の大雨の被害が思ったより深刻でした。一旦県道に下って、北西に進路を取ります。
県道沿いで見かけたアジサイです。平地では既に終わっていますが、標高600mほどのこの場所ではまだ見頃です。
アジサイ

県道を下る途中で、久しぶりに七山村の観音の滝に寄ります。
観音の滝

流石に水量豊富で見応えがありました。テレ端が換算70mmしかないので今ひとつです。
滝を撮った場所から北西の唐津市街地方向を見ると、雲が少なく良い感じ。
唐津方面

下り切ってから、海岸線に平行に連なる虹の松原の中に入ります。
虹の松原

国道部分交通量が多く、路肩が狭く荒れているので、走りにくいですね。
中央付近で、砂浜に出られる道があるので、そちらに進みます。
タイトル画像は、その海辺に出た所で撮った1枚です。

松原の東側は、こんな感じ。
虹の松原-東

西の方は、こちら。
虹の松原-西

松原が終わる先に唐津城が見えます。
唐津城

この時期としては珍しく北風が吹いていて、この場所にいるととても心地よく、ずっといたい気分でした。
気温が低めのためか、海水浴をする人は少なかったですね。

この後は、途中までは追い風の助けもあって快調に帰路を走れました。

梅雨の最中となった海の日に、海を見ることができたサイクリングでした。
Posted at 2019/07/15 17:14:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | サイクリング | 旅行/地域
2019年07月11日 イイね!

7月前半の星撮り --- 惑星の撮影と画像処理に創造の柱。

7月前半の星撮り --- 惑星の撮影と画像処理に創造の柱。今月になって最初の星撮りは、7月4日に雲の合間から見えた木星でした。

木星、土星や火星といった惑星の撮影と画像処理の方法は、以前シリーズで
ご紹介した星雲や銀河のそれとはかなり違いますので、この機会に簡単に
触れたいと思います。
もっとコンディションの良い時に撮影した画像を例に挙げたかったのですが、
中々スッキリ晴れて気流が安定した夜はありませんでしたので、今回取り
上げる画像を使うことにしました。

まず機材について。
惑星は肉眼では恒星と見分けがつかないほど小さく見える天体です。
木星は明るいのでそれと分かりますが、土星や(最接近していない)火星は
それに比べると暗いので、少し明るめの恒星に見えます。
そんな小さな対象を拡大するので、焦点距離が長く口径が大きく、コントラスト
が高い望遠鏡が有利です。
今回は口径120mm、焦点距離900mmの屈折鏡(TSA120)を使いました。
これに1.5倍エクステンダーと4倍拡大(バーロー)レンズを取り付けます。

拡大レンズの後にはM42P0.75のネジが切ってあり、その後に光路長を合わせる
延長筒を挟んでマウントアダプタ経由でデジイチを付けてもよいし、小型CMOSセンサーの付いた専用のカメラを
使うこともあります。
私は、中国のZW Opticsがリリースしている、SONY製の1/2.8型裏面照射センサーを使ったASI290MCという
カメラを使いました。タイトル画像がそのカメラで、M42ネジが見えています。
出動する時にはパソコンを必要としないA6400を使うこともあります。

以上の機材で木星を画面の中央に導入します。
センサーが小さいカメラでは画角が狭いので、8-24mmのズーム・アイピースを付けて眼視で視野の中央に来るように
した後、カメラに付け替えます。
ピント合わせをする僅かなタッチでも鏡筒がブレて画像が揺れますので、モーターフォーカサーを使います。
それでもシーイングや流れる雲の影響で画像自体が揺れるので難儀します。
この拡大率ですと、あっという間に視野から木星が出てしまうので追尾が必要です。条件が良ければ30,000フレームほどを
動画で撮りますが、この夜は50,000フレームを撮り、12分少々かかりました。
撮影中のパソコンの画面をスクリーンショットで撮りました。


その動画は次のものです。



シーイングで揺らぐ様子や雲が横切って暗くなるのがわかるかと思います。

この動画をAutoStakkert3というソフトで開いて合成します。
その時の様子が下の画像です。
右のパネルでalignment points(画像を揃える基準点)を自動的に配置して、左のパネルで設定し合成します。
ここでは動画が含む画像のうち50%を使う設定です。


合成した画像をTIFFとして保存し、それをRegistaxというソフトで開きます。
このソフトは合成もできますが、ここではwaveletを使った強調処理をします。
まず素の状態です。あれだけゆらいでいたので、像がボヤけています。


左のスライドバーでレイヤー毎の強調とノイズ低減処理をします。
画像を6段階の異なる長さの波長毎に分解し(フーリエ分解)、各波長毎に木星の表面が浮かび上がるような強調処理をします。


その後、TIFFで保存してLightroomで微調整してJPEGに書き出しました。
Jupiter_2019.07.04

以上が惑星の画像を処理するワークフローです。
梅雨明け後の条件の良い時に、木星、そして土星も撮ってみたいと思います。
土星は木星より小さくずっと暗いので、カメラの感度(ゲイン)を上げて枚数を稼いで撮影します。


木星の次の星撮りは、梅雨の中休みでサイクリングに出かけた7月6日の夜でした。
前にブログで書いたように、その夜は夜半過ぎまで天の川を撮っていたのですが、
出動前に自宅のドームで星雲の撮影を始めていました。

撮影したのは夏の天の川の中にある「わし星雲」(M16)です。
これは二年前に、上の木星を撮った屈折鏡の直焦点でD5300を使って撮っていましたが、もう少し広めに撮ろうと、
今回はD810を使いました。そして最近入手した透過幅が狭いフィルタ(NB1)を使いました。
ISO800、SS=360sで55枚を撮って、雲がかかった4枚を捨てて合成しました。
M16_2019.07.06

水素ガスが、星雲中央の明るい星が放つ放射線によって電離され赤い光を出しています。水素が電離されると裸の原子核(陽子)
となり、それが重力で集まってきて核融合を始め、星が生まれます。
このわし星雲の中央部に星が生成されている領域があり、【創造の柱】(Pillars of Creation)と呼ばれています。
その部分を等倍で切り出すと、


次の画像はNASAがハッブル宇宙望遠鏡で撮ったものです。


どこかでご覧になったことがある画像かと思います。
特殊なフィルタを使っているので、色合いがかなり違いますが、星雲の中央付近にこの【柱】が見えます。

梅雨の合間の貴重な晴れ間に枚数を稼げたので、これまででベストなM16の写真を撮ることができました。
次回は梅雨明け後になるかと思います。スッキリ晴れてくれれば、夏の他の星雲を狙いたいと思います。
Posted at 2019/07/11 07:59:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | 星・月 | 趣味

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ここ数年、年間走行距離が、自転車>オートバイ>自動車(>>徒歩)、となっています。 高齢になって、少しずつ割合が変わりつつありますが、健康にバイクや車に乗れる...
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