2022年01月07日
北九州空港をハブとする航空会社が「スターフライヤー」です。何度か搭乗しましたが、エコノミーとは思えないシートピッチなどにより快適性は抜群ですね。また、コーヒーも美味しく、スターフライヤーオリジナルのチョコレートやグッズ販売もあります。
今は無くなりましたが、プッシュバック中に前方のモニターで「エバケーション」(緊急状態対処手順)等を紹介する動画があるのですが「忍者バージョン」があったんですよ。あれはなかなか面白かったと思います。動画が変更されたのは残念ですが。因みにANAのエバケーション動画は「歌舞伎」でしたね。これもなかなか良かったです。
最近は仕事の関係上、搭乗する事が無かったのですが、来月には成田空港に行くので羽田空港経由でスターフライヤーに久々に搭乗します。コロナ過では初めてのフライトになりますね。
Posted at 2022/01/07 19:47:45 | |
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航空機 | 趣味
2022年01月07日
マイルで言えば、約100万マイルになるでしょうか。それにしても走行距離が半端じゃないですね。定期交換品目等や消耗品をしっかり交換しメンテナンスをしていたと言う事でしょう。
これ、日本車の耐久性があるというのは、実は「湿度」なんです。米国って東部はそうでもないですが、西部海岸から内陸に向けては砂漠なんです。だから、「コリージョンコントロール」をそんなに比重をおいていなかったのではないかと思います。日本は四季がハッキリしており、大気、温度、湿度、気圧、塩化カルシウム(塩分)があり、それに対抗するには「コリージョンコントロール」を」しっかりする事が重要です。
例えば、ボディフレームは金属ですよね?金属と言うことは元素記号があり、その元素を元に人工により加工して鉄板を製作しています。だが、金属の元素によっては成分的に「不安定」な状況となります。だから「錆」やすい、つまり元の元素だった金属に帰る事で「安定」します。つまり、そういう事です。元に戻りたいが為に「錆びやすい」のです。それを「不安定化」を維持することを「コリージョンコントロール」と言います。それを上手くコントロールしているのが日本の技術なんです。中には故意に電気を流して「コリージョンコントロール」を実施している人も居るかと思います。電気を流す事で金属の元素を安定化を防いでいると言う訳ですね。
Posted at 2022/01/07 19:38:08 | |
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車 | クルマ
2022年01月07日
凄いですね。PCケース自体もそうですがM/Bもガンダム仕様ですよ。「R,O,G,GEMING」と書いているので、多分、台湾ASUS社ではないかと思います。因みに自作PCのM/Bの殆どは台湾製です。同様にグラフィックボードも台湾製と思いますよ。
CPUはインテル12世代「ALDER-LAKE」のフラッグシップである「Core-i9 12900K」かと思います。グラフィックボードは「GefORCE」の「GTX3090」ですから、日本円で18万以上するグラフィックボードですね。メモリもDDR5規格で32GB×4で128GBかと。ただ「M.2」のキャパが500GBですが・・・足りますか?せめて1TBはないとね。あと、SSDはSAMSONGですがキャパが不明です。2TBが二枚かな?もう、ストレージはそれで終わりなので、明らかにゲーム仕様の自作PCでしょう。
それにP/Sが1200Wですがランクが分からないので何とも言えませんが「80 GOLD」はクリアはしていると思います。それにしても水冷キットが凄いですね。PCとは思えません。
そういえば、インテルから12世代「ALDER-LAKE」の新機種が出ましたね。無印やら「F,P,H,HK」とかありますが、ゲーミングPCならば適合するCPUが見つかるのではないかと思います。
Posted at 2022/01/07 18:02:58 | |
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