2016年07月28日
いよいよ、今の職場の別れが近づいてきました。
来月からは再就職先への研修も始まります。
正直に言えば全く実感はありません。「ああ。来たんだ」という淡々な事でしょうか。
ただ、職場には送別会、茶話会、趣意書等はしないでくれとお願いしています。こういう会合って好きじゃないんですよね。また、狭心症の事もあり、飲み食いが出来ないのも理由の一つです。
定年日には静かに定年退職を迎え、今の職場を去ろうと思います。見送りとか花束贈呈とか照れくさいんですよね(笑)
おさーんがした仕事はあらゆる面で反映していると思うので、それで万事OKですよ。仕事が世の中で役立てば、なんら問題ありません。
さて、残された時間でいつもの仕事をルーティーンで終えなくてはね。「手は抜かない」のが座右の銘ですので(爆)
Posted at 2016/07/28 19:48:13 | |
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暮らし | 暮らし/家族
2016年07月28日
相も変わらず凄いテクニックですね。
フリースタイルフットボールの徳田耕太朗さんですが、今までワールドチャンピオンを4回受賞したテクは素晴らしいの一言ですね。
日清カップヌードルのCMで放映されるでしょう。
Posted at 2016/07/28 19:24:00 | |
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スポーツ | スポーツ
2016年07月28日
読売新聞の記事
う~ん、確かにインターコンチネンタル仕様機(旅客仕様)のオペレートしているエアライナーは少ないですね。それが影響したのかもしれません。
フレイター機(貨物仕様)であるB747-8Fはオペレートしているのは多いと思いますが。
せっかく、米空軍「エアフォースワン」で選出されたばかりでしたが、受注数が無ければ生産中止はやむなしという事でしょうか。
やはり、時代は双発機なんでしょうね。ETOPS(片発停止における飛行可能時間)がクリアすれば、座席辺りのコストは4発機より少ない事は明白ではありますね。
おさーんの時代はB747が全盛だっただけに、寂しい事ではあります。
下の画像はおさーんが撮った日本貨物航空B747-8Fです。良い飛行機なんですがね。

Posted at 2016/07/28 19:07:57 | |
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航空機 | ニュース
2016年07月28日
KT-100という練習機があること自体、知らなかった。
てっきりKAI KT-1ブーンビーかと思ったが、サイドバイサイド・シートであれば、民間機からの転用も当然かと思うが。
ただ、レシプロ単発機で1億円とはね。それにタッチパネル式コクピットが必要なのか、その考え自体が分からんね。必要ないよ。
因みにKT-1ブーンビーは通称「じゃじゃ馬」、機体の不安定さは絶品との米国人パイロットの話ですが、トルコとインドネシアに輸出はしているようですが。
このお国は毎度の事ながら「税金がどうの」「私腹がああだ」といつもの反応のお国柄。金が絡むと敏感に反応する人達ではありますね。
因みに映像に出ていた米空軍士官学校で運用している「SR6」とはホンドゥCJ-6の事でしょう、なんと初飛行が1958年という練習機。これまで2100機以上は生産された練習機です。
Posted at 2016/07/28 18:45:38 | |
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航空機 | ニュース
2016年07月27日
誰が立てるの?
で、太極旗を立ててそれからどうするの?旗は立ててそれだけなの?
自己満足のユートピアで宇宙を語って欲しくないな。無礼千万だ。
宇宙開発は世界のため、人類のため。
韓国人の満足するためでは無いんだよ。
ただ、地球周回軌道から月周回軌道に移行するには技術が追いついて居ないね。
Posted at 2016/07/27 23:03:00 | |
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宇宙 | ニュース