2025年10月06日
この原作本を持っています。
可愛い綺麗な先輩は大分県出身です。

Posted at 2025/10/06 16:36:38 | |
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アニメ | 趣味
2025年10月02日
F1シンガポールGPセッション前にFIAから非常に重要な通達が発令されました。
オールセッションを通じて外気温度が31℃を超える予報なので全ドライバーに冷却装置を努力義務が発生しました。
つまり、ドライバーに冷却ベストを装着し、熱中症に対応手段を講じる事です。
ただ、明日からのセッション開始から天候は雷雨の予報ですが高まりつつあり、決勝レースもウェットレースの可能性あり。果たして決勝レースを終えて女神様が笑うドライバーは誰なのか?
Posted at 2025/10/03 07:03:15 | |
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モータースポーツ | スポーツ
2025年10月01日
ポルシェは911カレラGTS(992.2)にICE電動ターボを追加しました。
それもポルシェとしては初めての「T-ハイブリッド」式なんですが、日本車のようなハイブリッドシステムではありません。ボクサー6気筒 3,600ccに電動ターボというデバイスを追加しターボラグを無くすという事です。これはFIA WECで培ったデバイスの応用となります。
圧縮タービンをモーターで回し、常時にブーストを与える事でスタート時から蹴り出しが良くなると言う事です。ただ・・・燃費が凄い(笑)
因みにICEとMGU-K?の合計出力が398kw(541ps)、610Nmで0~100km/hまで3.2秒
価格は約23,970,000円・・・笑うしかありませんね。
Posted at 2025/10/01 21:15:34 | |
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車 | 趣味
2025年09月29日
①、C-17
②、SU-35
③、FMA IA-63 バンパ
④、ミラージュ2000
⑤、MIG-23
・・・でした。
Posted at 2025/09/29 21:45:34 | |
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ミリタリー | 趣味
2025年09月28日
動画は2024年型マシンと2026年型マシンとの比較ですが予想に過ぎませんが、ほぼ、どのGPトラックでもコースレコード更新はあり得ないと思います。
動画の舞台はベルギー・スパフランコルシャンサーキットですが、PU全開率が高いのと高低差が約70mあるのでパワー重視のサーキットになります。つまり、PU負荷率が非常に高い。
と言う事は、ハイブリッドとは言えハーベスト(バッテリー切れ)しやすいので、特に2026年型マシンはMGU-Kとバッテリーが重視している背景があります。
2025年までのPU配分率がICEが約80%、モーターが約20%が2026年になるとほぼ、50%対50%になります。いくらMGU-Kが350KW最高出力を発揮してもバッテリー密度によっては消耗度が大きいので息切れ現象が起きやすくなります。
FIA的にはハーベストに関し、GPトラックによってはMGU-Kの出力制限でセッションを実行するとのアナウンスがありましたが、これでは1985年時代の1,500cc V6ターボICEのように燃料切れ現象でチェッカーフラッグを受ける前に燃料が無くなりゴールをフィニッシュ出来ないという燃費戦争にもなりました。
そういう背景もあり、FIAやエントリーチームやPUメーカーも如何にバッテリーマネージメントを費やすかによって決勝レース結果に反映するかと思います。ドライバーや担当エンジニアはドライビングテクニックもありますがハーベストしないようにマネージメントするという、なんとも呆れたレース運営になるかと思います。
それまでのGPトラックコースレコード更新は出来なくなる可能性が高くなります。バッテリー消耗度が激しい時は故意にICEを回す事でバッテリーチャージするとなりますが、これで余計に燃料消費が増加するという皮肉な事にもなります。
2026年は果たしてどうなるかはシーズン前テストで分かるかと思います。
Posted at 2025/09/28 22:49:26 | |
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モータースポーツ | 趣味