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2026年04月10日 イイね!

購入したNXクーペの概要

購入したNXクーペの概要前回は新たに加わった日産NXクーペ(FB13)の購入経緯について記載しました。なので今回はそのクルマの概要について説明します。

なおうちのクルマは1992年式(平成4年式)の後期型、タイプAの4速AT車ですので、前期型・後期型の違いなどについても記載したいと思います。

NXクーペが発売されたのは1990年(平成2年)1月とまさにバブル絶頂の時期。この当時はSUVやミニバンというものはまだなく、2ドアまたは3ドアのクーペが全盛の時代。

大排気量のソアラ、レパード、レジェンドクーペ等、スポーツ系のフェアレディZ、スカイライン、RX-7等、スペシャリティカーと言われたシルビア、プレリュード、セリカ等各社のラインナップにクーペが多数。特に若者には人気で、最初に選択するクルマはクーペか3ドアHBというのが一般的でした。

そのクーペの中で一番排気量が小さいのが1.5~2L未満のクラス。B13型サニーをベースとしたNXクーペはこのクラスのクルマです。ここで圧倒的に強かったのがトヨタのAE91/AE92型カローラレビンおよびスプリンタートレノ。

今の日産から全く想像できませんが、当時の日産はトヨタのライバル一番手でそこそこいい勝負をしており、レビン・トレノのベースとなったカローラとNXクーペのベースのサニーとではこの時代もセダンではライバル関係にありました。

しかしクーペとなると別で、先代B12型サニーをベースとしたクーペであるRZ-1とレビン・トレノとでは、人気でも販売台数でも全く勝負にならず(レビン・トレノの圧勝)。このため車名もコンセプトも違うものに変えて、真っ向勝負でなく変化球でかわしにいったのがNXクーペ。2番手メーカーの戦略としては悪くないと思います。

ただ北米では販売好調であったものの、国内では独特のスタイルが受け入れられなかったためか最強レビン・トレノには全く歯が立たず。AE91/AE92型が史上最高の30万台以上を販売したのに対し、NXクーペはわずかに1万5000台程度と低迷し、1994年に一代限りで販売終了、というのが短い歴史です。

では外観から見ていきましょう。このクルマの特徴はこの外観が全てというぐらい独特。中でもこのグリルがなく楕円形のヘッドライトのフロント部分。アメリカ人好みと言うか、自動車評論家的に言えば「好みが分かれる」顔なのです。


今見ると個性があっていいと感じますが、販売当時は私もかっこいいとは思いませんでした。これがリトラだったら、あと2倍か3倍は売れていたのではないでしょうか。

ここで「なんかこのNXクーペ、ちょっと違和感あるなあ」と思った方、その違和感は正常です。きっとあなたの記憶にあるのはこのクルマでしょう(写真は日産HPから)。


そう、こちらは前期型。そしてうちのは後期型。前期型ではフロントパンパーからサイドプロテクター・リアバンパーへと続く黒い帯(カラー上はグレー)がありましたが、1992年のマイナーチェンジ以降の後期型ではボディ同色に変わったのが、外観上の一番の違いです。

販売開始当時「タイムマシンかもしれない。」のキャッチコピーとテレビCMもこのイエロー前期型なので、この形・色が記憶に残っている方が圧倒的に多いのは当然です。それに後期型自体が前期よりさらに売れていないので、印象が薄いのでしょう。

丸みを帯びたリアのデザインもなかなかいいではないですか。なお後期型から前後に日産のロゴが装着されるようになりました。


エンジンを見てみましょう。このクルマのエンジンは1.5L(1,497cc)。NXクーペのエンジンは3種類あり1.5L(GA15DS)、1.6L(GA16DE)、1.8L(SR18DE)。全車DOHCですが1.5Lのエンジンはキャブレター、最大出力・トルクは94ps/12.8kgmです。前期・後期で違いはありません。


レビン・トレノはAE85/AE86型およびAE91/AE92型ともに圧倒的にGT-APEX、つまり1.6Lのエンジン車の残存数が多く、AE85やAE91の1.5L車はほとんど残っていません。これは旧車の典型的残存パターンで、トップグレードが多く残り下位・廉価グレードは早々に姿を消す傾向にあります。

これに対してNXクーペは全く逆で、圧倒的に1.5L車が多く残存し(と言っても絶対数は少ないですが)、1.8L、1.6L車はほとんど見かけません。これはスポーツ・走りのイメージが強いレビン・トレノに対して、NXクーペはどちらかと言えばゆるキャラ的な要素のあるクルマであったためではないかと推測します。

ミッションはこの時代で一般的な5速MTと4速AT(もちろんトルコン)の設定。ATは最上級グレードでは電子制御4速ATですが、それ以外は普通のATです。これも前期・後期で違いはありません。


NXクーペのグレードは、タイプS、タイプB、タイプAの3つ。タイプSはスポーツ系、タイプBは装備充実の売れ筋、タイプAは装備が簡素な廉価グレードと言う構成。

そしてタイプSはアナログメーターですが、タイプB/Aはデジタルメーター。私はデジタルが好みだったので、タイプSは購入対象外でした(出物は極めて少ないですが)。ATのシフトインジケーターは前期型にはなく、後期型で追加されました。シンプルで見やすいメーターだと思います。


シートは全車スポーツシートですが、それほどホールド性が高いものではありません。サイズは十分なのでクルマの性格からして適したものだと思います。なお材質はタイプS/Bがシンカーパイル、タイプAのみ織物と異なるのですが、タイプAのこのクルマでも質感は悪くありません。


なお、前期型では運転席側ドアのストライカーの上部に、雨傘を収納できるドアポケットが設定されていたのがこのクルマの大きな特徴でしたが、後期型では安全性向上のためサイドドアビームが装着されたことにより廃止されました。

後席はこのクラスのクルマとしては標準的でしょうが広くなく、成人男性だと頭がガラスに接触するぐらいの高さしかありません。AE86よりは狭いですが、RX-7よりはましという感じです。なお後期型から3点式シートベルトが装備されました(前期型は2点式)。


というわけで、NXクーペの紹介は以上になります。

AE86やFC3Sなら前期・後期の違いが話題に挙がることは今でもありますが、このクルマは当時からマイナー車なのでこんなこと知っている方はわずかでしょうね。(^^;)
Posted at 2026/04/10 17:26:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | NXクーペ | クルマ
2026年04月07日 イイね!

NXクーペの購入経緯

NXクーペの購入経緯今回は新たに加わった日産NXクーペ(FB13)の購入経緯について記載します。

まず購入したのは「そろそろ何か変化が欲しくなったから」といういつもの理由。私のクルマ選びは完全趣味の世界なので、必要だからとか、故障したから車検が来たから、ということはまずありません。

そしてどんなクルマであっても、しばらくすると飽きがくるので、定期的に変化が欲しくなります。年中行事としてクルマ購入ともいかないので自制するようにしていますが、今回もアルファロメオMiTo(ミト)購入から1年が経過したので、もうそろそろいいんじゃない、という感じになったわけです。

そこでクルマ選びとなりますが、新車で特別欲しいクルマはありません。以前にも記載した通り、そしてかつてのR35 GT-Rがそうだった通り、特別欲しいクルマがあればとっくに購入しているはずだからです。最近のクルマではBEV、SUV、ミニバンなどと私の興味対象外のクルマが主力のため、欲しいと思うようなクルマにはなかなか出会えません。

一方で旧いものでは乗ってみたいクルマは国産車、輸入車ともにまだまだ多くあり、特に1990年前後、1985~1995年くらいのクルマに深く惹かれます。この時代に私が免許を取得したということもありますし、日本が一番元気だった時代で多種多様なクルマが次々に登場してきたという背景もあるのでしょう。

なのでこの時代の興味がある車種は、今でもかなり長期間ネット上でウォッチしています。NXクーペもその中のひとつ。もう7~8年は見ていたような気がします。

NXクーペに興味を持った理由は、独特のスタイリング。というかそれだけ、それ以外にはありません。エンジンやミッション、装備やなど他に何か惹かれるものがあるわけではないので、スタイルこそ命です。
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ウォッチしていると言ってもそこは30年以上前のマイナー車。旧車としてメジャーなAE86やRX-7とは異なり、出物そのものがほとんどありません。NXクーペも多くて数台、0台の期間もかなり多いです。そしてなかなか該当車にヒットしないのは、私が設定した条件にも理由があります。

私が旧車を選ぶ時の条件として共通のもの、それは「内装がきれいなこと」です。
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そのクルマがどれだけ丁寧に扱われてきたかの差は、主に内装に現れると経験上感じています。年数や距離を重ねても、オーナーが丁寧に扱ってきたクルマは内装がきれいなものです。

例えば運転席のシートは、運転者が乗降時にどれだけ擦らないよう気を遣うかで、傷み方が大きく異なります。ダッシュボードの状態も、たとえガレージ保管でなくてもサンシェードを使用するかしないかで大きな差が出ます。なので運転席シートやダッシュボードが大きく傷んでいるようなクルマや、運転席シートが社外品に交換されているようなクルマは選択しません。

また外装は旧くてもある程度補修が可能ですが、旧車の場合内装はほとんどの部品が製廃になっているので、対応できない場合が多いのも問題になります。

そして走行距離の割に内装の状態が良くないクルマは、走行距離自体が怪しい可能性もあります。

これまで購入した初代カローラ(KE11)やジェミニ(JT150)は、どちらも内装は満点に近い状態でした。

ただこの条件は共通条件でNXクーペに限った話ではないですし、これ自体はクリアできる個体は数は少ないもののたまに出てくるのです。そこで問題はもう一つ設定したNXクーペ独特の条件、その条件とは・・・・

「イエローでかつリアの"NX coupe"のデカールが残っているもの」

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これが最優先。私の中では「NXクーペ=イエロー」というイメージしかなく、上記の通り惹かれるのは外装なので、リアのアクセントとなる"NX coupe"のデカールは必須。この条件が極めて困難。

まず元々はイメージカラーであったため発売時はそこそこ台数がいたはずですが、残存している個体でイエローが極めて少ない。色褪せしやすい赤よりもさらに維持が難しいのが黄色。簡単に色褪せして見た目がボロくなった個体は、廃車の運命をたどったのでしょう。中古車市場でも赤、白、黒は見かけるものの、黄色はほとんどいません。

さらにデカールが残っているという条件では、全塗装したものは概ね対象外。いや全塗装したものでもいいのですが、そういう個体はほとんどいないはず。AE86のように昔からある程度価値のあるクルマなら、全塗装の上デカールを貼り直している個体もあるでしょう。

しかしNXクーペのような不人気車では、デカールが製廃になる以前にわざわざ全塗装して貼り直すような方はほとんどいないと推測されます。つまり、デカールが残っているとすればそれはオリジナル塗装のクルマの確率が高く、極めて希な個体のはず。

実際、ウォッチをし始めてからこれまでネット上で1台も見たことはありません。そんな中で出会ったのがこの個体。なのでもうこれは買うしかないでしょう、ということになったわけです。「買わずに後悔するくらいなら買って後悔せよ。」の格言通りです。

走行距離は約4万kmのワンオーナー車。
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記録簿もほとんど残っていたので見てみると、1992年(平成4年)に納車され1年で約2,000km、2年で約4,000km、1995年に初回車検を5,988kmで迎えているので、コンスタントに年2,000kmぐらい走行していたようです。主に近所の買い物に使用していたのですかね。
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そしてこの個体はオリジナル塗装のようなので、イエローは色褪せはしています。が全体的に同じように薄くなっているのでみすぼらしいというほどでないでしょう。

よって他の条件はどうでもいいというか妥協せざるを得ません。
新車で購入するのであれば、イエローのタイプB、TバールーフのMT車という選択をするでしょう。しかし、MT車ではなくAT車。
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装備充実のタイプBではなく一番廉価なタイプA。なので窓もパワーウインドウではなく、クルクルウインドウ。
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エアコンもオートではなくマニュアルエアコン。ドアミラーのリモコン調整すらなく、手動調整です。
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でもいいんです。クルクルウインドウはハチロクや初代カローラで、マニュアルエアコンもジェミニやMiToで、手動ドアミラーもビートでいずれも経験しておりたいして不満を感じていないので、大きな問題ではないのです。

それに最優先条件は満たされているのですから。繰り返しになりますがこのクルマで一番重要なのは見た目、装備が充実していても見た目が満足できなければ意味がありません。あくまで自己満足ですからね。

というわけで、NXクーペの購入経緯の説明は以上になります。
ちなみにどのみち質問が来ると思うので最初に記載しておきますが、入れ替えではなく増車です。これにより去っていったクルマはありません。(^^;)

Posted at 2026/04/07 18:45:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | NXクーペ | クルマ
2026年04月05日 イイね!

桜まつりと初登場車

桜まつりと初登場車本日は私の地元である久喜市で開催された「OLD CAR meeting in 清久さくらまつり」に参加しました。

これはクルマが主体のイベントではなく、市が主催するお祭りに併せて旧車を展示する形式のものです。一昨年は参加しましたが、昨年は申し込みを忘れて不参加。今年は大丈夫です。

一週間前から雨予報だったのが一番の気がかりでしたが、予報がはずれて曇り。風もほとんどなく、また日差しがないため暑くもならず、絶好のイベント日和。やはり屋外イベントは天気次第ですからねえ。

桜の状況は、以前のブログで記載した通り一週間前が満開。それから時間が経って花びらが落ちてしまいましたが、まあ祭りの雰囲気を保つぐらいには残っていたようです。
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そして今回の参加車両は初登場、日産NXクーペ(FB13)。このクルマについては追々記載したいと思います。
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今回私の入場時間は9:00~9:15だったので計算通り9:03頃到着しましたが、そこから駐車するまで約30分。どうも皆さん時間より早く来ているみたいで、私の後にはほとんどクルマは来ず、メイン会場から一番遠い端の位置になりました。これなら30分後に来ても同じでしたね。皆さん、時間を守りましょう。
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イベントが始まればいつも通りのクルマ談義。今回知り合いの常連さんは、前期FCのKさん。
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AE111スプリンターセダンのKさん。
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AE86前期トレノのAさん他でした。
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そして私のNXクーペは、見学や写真を撮る方もそれなりに多かったような気がします。まあ、最近ではそこそこレアでしょうからね。
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というわけで、満開の桜があろうとなかろうと、いつものようにクルマ談義を楽しんで無事終了。今回も十分楽しめました。

イベント参加の皆様、関係者の皆様、お疲れ様でした。(^^;)
Posted at 2026/04/05 18:41:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | NXクーペ | クルマ
2026年04月02日 イイね!

初代カローラのバッテリー交換

初代カローラのバッテリー交換暖かですが良い天気が続きませんね。先日ブログに記載したさくら通りをまた通りましたが、強風のせいか花びらがかなり舞っていて、そろそろ見頃も終わりになりそうです。

まあぱあっと咲いて、ぱあっと散ってしまういさぎよさが桜の魅力でもありますからね。

さて話は変わって、初代カローラ(KE11)は5月で車検が満期となります。前回の車検からどれくらい走っているのか確認してみたところ、本日時点で99km。2年でまだ100kmに到達しておりませんでした。

「そんなのただ持っているだけじゃん!」と言われそうですが、まさにその通り。ただこういうものは実用云々とか、経済合理性云々を考えるべきものでもないので、まだ持っておくことにします。特に大きな手間がかかるわけでもないので。

車検はいつもの近所のクルマ屋さんにお願いするのですが、時期は未定。クルマ屋さんの手が空き次第ということになっています

そこで気になるのがバッテリー。2月に一度エンジンがかからなくなっていますが、長期放置後でなければまだしばらく使用できるとは思います。しかし昨年9月のジェミニの車検時のようにトラブルが発生すると、クルマ屋さんに余計な手間をかけさせてしまうので、ここは事前に交換することにします。

交換するのは2月に購入しておいたパナソニックカオス N-60B19L/C8。今回は格安ではなくパナにしました。
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まずこれまで使用していたアールズセレクトバッテリーを外します。旧いクルマはなんでもむき出しなので、作業が楽です。
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このクルマは年式(1970年)の割に珍しく純正クーラーがついているのですが、コンプレッサーがばかデカいですね。そしてガスの配管も太いのがよく分かります。クーラーなしの初代カローラを見ると、エンジンルームはスカスカです。
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この当時から国産車のバッテリーのマウント方法は大きく変わっていないですね。せっかくだからきれいにしておきます。
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新しいバッテリーをセット。黒いマウントのフレームのせいで、ブルーの本体でもあまり違和感はありません。
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同時に購入したLifeWINK(ライフ・ウィンク)とターミナルを接続します。
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ライフ・ウィンクは以前のものはインジケーターの点灯数で状態を表していましたが(5つが良好)、現在のものはインジケーターの位置(良好の場合は一番右)が点滅するように仕様が変わったみたいですね。

外したアールズセレクトバッテリーの健全性を測定すると、6年前に同時購入した現在三菱アイに装着されているもの(健全性:39%)よりは良好。なのでこちらはアイに流用することにします。
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アイのバッテリーを交換。アイは購入してから11年になりますが、一度も新品バッテリーが装着されたことはなく、いつも何かのお下がりがやってきます。まあ、それで特に問題なく動くので優秀です。
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というわけで、無事バッテリー交換が完了。
これまで使用していた格安バッテリーは、3台同時購入して3台とも6年以上使用できたので、パナなら10年くらいもってくれないと困ります。(^^;)
Posted at 2026/04/02 17:28:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | KE11 | クルマ
2026年03月30日 イイね!

清久さくら通りは今が満開

清久さくら通りは今が満開すっかり暖かくなって各地で桜が見ごろを迎えているようですね。自宅周辺でも多くの場所で満開です。

私は花見に行く予定は特にないのですが、花見兼旧車イベントは予定されております。

4月5日(日)に開催予定の「清久さくらまつり&第5回 OLD CAR meeting in 清久さくらまつり」です。昨年は申し込みを忘れてしまいましたが、今年は大丈夫(だと思います)。

で、この開催場所は地元ということもあり、イベントがなくても普段から走る道。本日通ったところ見事に満開でした。

それどころか一部ではヒラヒラと花びらが舞い始めており、歩道には既に落ちてきています。
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うーん、これはとても日曜日まではもたなさそう。今年は全体的に開花が早かったですから。

昨日・今日ならかなり良好なコンディションだったので、一週間早ければと思いますが、まあこればかりは仕方ないですね。桜は散ってしまうと思うので、動画でも見てください。


桜の状態はともかく、せめて雨が降らないでほしいところですが、現在の天気予報では降水確率70%。予報が当たらないことを祈ります。(^^;)
Posted at 2026/03/30 20:34:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 | その他

プロフィール

「購入したNXクーペの概要 http://cvw.jp/b/323365/49027408/
何シテル?   04/10 17:26
shidenと申します。 スポーツカーが好きで、これまでロードスター、ポルシェカレラ2などに乗ってきました。 その後、しばらく車に乗らない時期がありましたが...
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