2014年12月12日
チャリのハブダイナモ・・・ミツバ製か?
shimanoにゃつくれるわけぇよなとは思っていたが・・
OEMか中身購入だろと。
で、昔はホンダの電装にはミツバのモン多かったが、今はDENSOばっかになってる。
リレー類燃えるからなー>ミツバ
オレ的にゃブレーカーで言うところのテ○パールなんじゃねぇかと。
ELBのくせに自分が漏電起こすという、本末転倒な壊れかたしやんの。
良く線間絶縁不良も起こすし。
ブッ壊して中見たら、まー起きて当たり前だったわ。
・・・ま、電力機器だと三◇電機に敵わないのにはそれ相応の理由があるってのと同じく・・・
んで話戻して、ミツバっーとどうしても昭和の薫りがするモンと思ってしまうオレは古いのか?
10年くらい前のもんでも中身見るとことごとく古くさいからなんだが・・
今のはしらんけど。
それと90年当時のホンダ車の信頼性足ひっぱってる原因と思っていたりする。
ミツバのリレーが(ry
デンソーリレーが何ともない局面でミツバリレーは燃えるでよ。
まーばらせば原因は一目瞭然だけどねぇ。
コスト追求すりゃこうなるかっつー
マジーン削りすぎ+ete
特殊機能リレーは中身オムロンだったりするし。
やっぱミツバのリレーは(ry
・・・・前にISO化しようとたくらんでいたのはこの辺も原因。
マイクロISOならデンソーでもオムロンでも耐久性のある奴選んで入手できるから。
とにかくミツバの単体リレーはオレは信用できん。
Posted at 2014/12/12 22:16:47 | |
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2014年12月12日
そもそも安全装置である以上、定期検査か交換はいるだろうな。
それがないのは普及して未だ20年程度だからだ。
付き始めた当時、車体自体の想定寿命が10年程度。
そこまでもちゃーいいとしか考えてなかったからだろうな。
で、その20年前、インフレータの製造・検査ライン作ってたんだが・・
あれそもそも中身からして10年も安定して要るようなモンじゃネェぞ。
オレは5年が限度だと思うな。
起爆部分は良いとしても、その後の部分がな・・・
特に気化物質の安定性は・・・・・・・・・
ケースのアルミ腐りそうな気もするし。
そんなブツだぞ。
当時の物は起爆薬の次に2次起爆薬があり、その後にタブレット状の気化薬が
詰まった金網ケースが入ってる構造で、ケース本体に開けられた穴からガスが
放出されバックが膨らむ構造してる。
中身の成分までは言えないが、大気中に気化薬置くとヤバイ代物だったりする。
2次起爆薬で燃やしてやらないとイカンという。
タカタの奴は当時の物とは違い、気化薬自体に燃焼性を持たせて直接気化させてる
奴だと思うが、瞬時に気化するわけだから安定性とは正反対の代物なんだ。
そんなもん20年ももつとはおもえん。
Posted at 2014/12/12 21:05:10 | |
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2014年12月12日
確信犯だが(お
15650-P36-000 ゲージCOMPオイルレベル
はとっくの昔に出ない。
で、他の車種のものを手配中。
こういうもんにしても出ないの多数あるんだよねぇ
Posted at 2014/12/12 16:07:34 | |
部品購入 | 日記