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nigomaru GTのブログ一覧

2012年04月03日 イイね!

名鉄グループを離脱した網走バスの想い出

名鉄グループを離脱した網走バスの想い出またもバスネタ(興味のない方はスルーして下さい)。

新年度に合わせて激動のバス業界ですが、道内では苫小牧市営バスが道南バスに民間委譲された他に、帯広の観光事業者大一バスが自己破産、さらに4月2日には北海道で最後まで名鉄グループ系に(過去には根室交通、札幌観光バスも)属していた「網走バス」が創立60年&名鉄グループ入り50年という節目で資本関係を離脱、これで道内で大手私鉄系のバス会社は東急系の「じょうてつ」のみとなってしまいました。

何を隠そう、同社はワタクシの地元のバス会社なので、幼稚園の通園の時から高校通学までお世話になりました。名鉄グループなのでふそう車オンリー(ちなみにグループ入り前は創業時の日産・いすゞの他に日野ブルーリボンも存在していた)、しかも道内のふそう車は呉羽自工製が圧倒的であったのに対し、網走バスは親会社に倣ってかボディ架装は三菱自工製が多く、その中でも「G4」(※1967~77年の間生産の路線車用ボディ)を架装した長尺車MR450(市内線用前中折戸、バス窓orサッシ窓)・B805N(貸切・郊外線兼用前扉メトロ窓)・MP117N(郊外線用前中折戸)が80年代後半まで活躍しており、G4の独特なライトベゼルと特徴的な方向幕廻りのデザインは私を虜にしました。まさにワタクシをバスファンにした車種(ボディ)です。
同社のMR系にはタレ目の呉羽自工製ボディ(いわゆる呉羽版G4。1973~79年の間生産)も存在していましたが、ワタクシが利用していた路線は三菱製ボディのMR450が多く、ワタクシにとって呉羽はイレギュラーな感が否めなかったものです。また「B35」(※1977~84年の間生産の路線車用ボディ。呉羽自工も80年あたりから同じボディに切り替え)通称「ブルドッグ」のMP117・517Nが郊外線メインで活躍していました(ネコ・パブリッシング社刊・バスグラフィックVol.10 94~96頁にこれらの車種が掲載)。

その後86年にエアロスターM(MP618P)が入って以降、一連のG4ボディ車が消え(当時は車輌の入れ替えが早く、10~12年程度で廃車していた)、B35が市内線用に格下げ、89年の農大線開設に合わせて同じB35(呉羽)架装である神奈川中央交通の中古車(MP118N)がそのままの色で登場したのにはビックリしましたが(ほどなく塗り替え)、市内線初の冷房車は好評で、高校通学ではエアロスターMとともによく乗ったものです。しかし板バネだったのでエアサスのエアロスターと較べると乗り心地が悪かったですが。

高校を出ると同社のバスに乗る事はほとんどなくなりましたが、貸切車・都市間車にエアロクイーンが多数導入されて高級化する一方、市内線用に初代エアロスターの中古車が入り、路線も再編されてワタクシが利用していた頃とはだいぶ変わりました。

網走管内の路線事業者(北見バス→後・北海道北見バス・北紋バス斜里バス網走交通→後・網走観光交通)は昭和30年代にいずれも東急グループ(北紋バスは先にグループ入りしていた定山渓鉄道→後・じょうてつの傘下)入りしたのに対し、網走バスだけは名鉄入りを選択。当時は東急・名鉄両社が競って地方進出を図り、各地の交通事業者を次々と傘下に収めていき(あの北海道中央バスでさえ東急の株買い占めに遭うところだったという)、その熾烈な争いは両グループの関係悪化を招く事となりました。
その後、東急グループであった各社(※北紋バスは01年に労組が持ち株を買い取り、一足先に離脱)は09年に東急の持ち株をジェイウィルパートナーズ(JWP)に売却(その後各社とも経営陣などにより持ち株を買い取り、独立系となる)、06年に名鉄系の札幌観光バスがJWP入りした後も網走バスに関しては系列を維持していましたが、ここにきて名鉄は網走市に網走バスをはじめとする網走名鉄グループ各社(道東観光開発・網走ハイヤー)の持ち株を手放す事を打診、JWPをはじめとする投資ファンド系に買収される事を危惧した網走市が地元資本への株買い取りを模索していたところ、網走を本社に置く道内各地でカラオケボックス(歌屋)事業を核とする企業「タカハシ」が名乗り出る事となったそうです。

数日前に報道で知ったワタクシにとっては「寝耳に水」的な話で、長年名鉄グループとして地域に貢献してきただけに残念な思いでなりません。白地に赤帯のいわゆる「名鉄カラー」の路線バスも、しばらくは残るでしょうがイメージ脱却のためにいずれは塗り変わる事が予想され、中古車もふそう以外のメーカーも導入されるのは容易に想像できます。
しかし、地元資本になったという事で経営混乱は避けられたといえましょう。経営母体は変わっても地域の足を責任を持って守る事をお願いしたいものです。

(画像は31日に撮影した都市間バス用の先代エアロクイーン。既に名鉄グループロゴが外されています。バスファンといいながら手持ちの写真がほとんどなく、バスグラフィックのMRの写真を掲載したかったのですが著作権にふれるのでこの絵で勘弁して下さい。)

以上、バスファンのひとりごとでした。
Posted at 2012/04/03 00:12:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 鉄&バスネタ | 旅行/地域
2012年03月31日 イイね!

惜別…!苫小牧市営バス

惜別…!苫小牧市営バスプロフィールにも紹介がある通り、ワタクシはバスファンでもあります。
幼稚園の通園に地元の路線バスを利用していた事もあって、ファン歴は鉄より1年程長いのです。

バスといえば、3月31日限りで北海道最後の公営バス苫小牧市営バス」が61年の歴史の幕を下ろし、「道南バス」に民間移譲される事となりました。
道内には公営バス(白ナンバー運行のいわゆる「80条バス」を除く)が3つありましたが、2003年に函館、2004年に我がマチ札幌が民営バスに移譲され、その姿を消しました。

その後、唯一残っていたのが苫小牧市の交通部で、一方の営業所(錦西)を道南バスへ業務委託したり、中古車の購入などコスト削減が図られ、当面は安泰かと思われましたが全国的に進む公営バスの民営化の波には逆らえませんでした。

そんな苫小牧市バスに別れを告げるべく、3月29日と最終日31日の2回に分けて、お名残乗車と撮影のための小旅行に出かけてまいりました。

春らしい陽気となった29日は仕事が休みで、朝からJRのスーパー北斗で苫小牧に向かい、駅前バスターミナル周辺で撮影をした後25系統「勇払線」の全線と24系統「沼ノ端線」の一部、12系統「川沿ときわ線」の一部に乗車。

そして最終日31日。この日はお昼まで仕事でしたが、乗車記念証が貰えるという事もあり、またしてもJRで苫小牧に向かう事に。前日は気温が15℃前後まで上がった道内でしたがこの日は雪と寒さが戻ってしまった生憎の天候。

駅に着いて、まずはバスターミナルで時刻を調べ、そこから11系統「澄川錦岡線」に乗る事に。この日は61年の感謝を込めて市バス全路線全区間運賃無料というサービス運行!
11系統の終点は「駒沢大学」。そこそこ乗客は乗っておりましたが、始発から全区間乗ったのは私一人!下車後私が乗ってきたバスの前に待機している同じ路線の折り返し便に乗り継ぎ、次の停留所である「錦西営業所」で下車。

錦西営業所は市バスの西の拠点で、そこから乗り継ぐ43系統「錦西樽前ガロー線」に乗り継ぎました。この路線は閑散かつ狭隘な路線で、この路線のみ4月1日から予約制運行に変わります。マニアックな路線にもかかわらず意外とバスファンの姿は少なく、お名残乗車の市民も含めて乗客は6名。乗客の他に、時間が空いていると思われる運転手の便乗も2名おりました。

苫小牧の郊外の人家もまばらな場所を通るこの便は、停留所を一つ一つ丹念に廻るも途中の乗降は全くなく、終点の「北樽前」に到着。民家が1軒あるだけの原野の中の停留所です。
短い折り返し時間の中、乗客は思い思いに写真を撮りながら、市バスとしての最後の姿をとどめておりました。この折り返し便は市バスとしての「ガロー線」最終便で、このバスに乗れたというのはワタクシとして貴重な経験をしたと思ってます。

錦西営業所に到着後、営業所の表記は道南バスのロゴマークの入ったものに変更されていました。本当は市バスの最大拠点・交通部まで行って市バスの最後の最後まで見届けたかったのですが、時間の都合でもう帰らなくてはなりません。先ほどの閑散路線の後は市バスのドル箱路線である3系統「鉄北北口線」に乗って苫小牧駅北口へと向かいました。さすがドル箱路線だけあって乗客は多く、中高生の姿が目立ちました。
駅北口で降りる前、近くに座っていた女子高生と思われるグループの「乗車記念証もらってく?」「どうせゴミになるからいらない」という会話を聞いてガッカリ…。路線バスがなくなるワケじゃないんだけど、市バスにはお世話になったんだからもうちょっと特別な感慨があってもいいんじゃないかと。「日本の交通文化は貧弱だ」と改めて思い知らされたものです…。

市営バス、長い間ご苦労様でした!道南バスになっても市民の足としての変わらぬ活躍を期待したいものです。
フォトギャラリー①も併せてご覧ください!その後の画像も順次アップします)
Posted at 2012/03/31 00:01:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 鉄&バスネタ | 旅行/地域
2012年03月30日 イイね!

お久しぶりです。

お久しぶりです。ワタクシ、個人的&家庭の事情で、約1年「みんカラ」を休んでおりました。

「みん友」の皆様、今まで長い間、何の絡みもなくて大変申し訳ありません…m(_ _)m
長い間お休みしていた事情につきましては、追々述べる事とさせていただきます。

その間、残念ながらお友達登録を外された方もいらっしゃいますが…。

それでも、今まで「みん友」でいてくださった皆様、本当にありがとうございます。
再び皆様方のページにお邪魔しようと思いますので今後とも宜しくお願い申し上げます。

そんなワタクシ、「みんカラ」を始めて2年になるのですが、最初の1年のその後ポッカリと穴を開けてしまった格好となってしまい、中途半端な感は否めないのですが…(汗)。
まずはブログを再開するにあたって、取り急ぎご挨拶させていただきます。

画像の通り、ワタクシのY51フーガ号は2月に3万㎞を越え、まぁ年間1万5千㎞ペースで走ってきた事となりますが、雪解けが進まないのに加えてガソリン高騰の折もあって大好きなドライブはセーブしております。しかし、ワタクシのフーガ号はあるプロジェクトを進行中であります。これにつきましてはまたの機会に紹介させていただきますので乞う、ご期待(^_-)

Posted at 2012/03/30 00:54:57 | コメント(4) | トラックバック(0) | みんカラ | その他
2011年02月13日 イイね!

早いモンで…もう1年。

早いモンで…もう1年。本日2月13日でY51フーガを購入、納車してから1周年を迎える事ができました。
ホント、あっという間の1年でした。
その間に道内各地あちこち行きましたが、まだ留萌北部・宗谷・日高東部と根室東部には行けていません。
しかし、家族でY51に乗って出かけたといえばGWに実家へ行った事と、10月に親戚宅に行った位。娘が小さいうちは身体的な問題もあってチャイルドシートに長時間の拘束は厳しいので、あまり遠くへ連れて行けないという実情が…。せめて幼稚園年長か、小学校に入る頃にはいろんな場所に連れて行ってあげてドライブの楽しさを教えたいのですが。

さて、かつてティアナに乗っていた時は初期ロット特有の不具合に悩まされていたので、Y51にもそういった事が起こらないかちょっと不安ではありましたが、発売開始から購入に至るまで少し時間が経過していた事もあってか(サービスキャンペーンはギリギリ対象外)、特にこれといったトラブルも起きておらず、今のところ快調であります。
しかし、購入時から外観、メカともに全く手を入れておらず、ほとんどドノーマルの状態のままです…。基本ノーマル派といえども、せめて夏タイヤの社外アルミ(メッシュタイプ)、フルエアロと、そしてY50の時に付いていてY51にはない「ある部分 (これはクイズにしておきます。さあ…何でしょう?)を何とかしたいなぁと思っていますが…(夢)。

私がY51に乗り換えてから、今までの給油のレシートは全て取っておいてあります。購入後からどれだけ給油して、金額はいくら使ったかすべて計算してみたのですが、給油量は1102.74L、金額は143633円となりました。
そして本日に給油した時点までの走行距離が15327㎞で、納車時の走行距離9㎞を引くと15318㎞となります。それを今までの給油量で割ると平均燃費はリッター当たり13.89㎞。全く通勤で乗らず、長距離ドライブ中心の使い方で、しかもなるべくエコドライブを心がけている結果でしょう。

BOSEオーディオ装着により、家でゆっくり音楽を聴けない私にとってはフーガがリスニングルームと化しています。いい音を聴きながらドライブするのが非常に楽しく、春夏に結構遠出した事もあって半年余りで10000㎞を突破したのですが、秋冬は9月の連休と正月休み以外、ほとんど近場ばかり走っていたのでペースが落ち、前述の通り15000㎞台に落ち着きました。最近は週末に近場で「深夜徘徊」している事が多いです…(^^;)

これからも、調子のいい状態を維持しながら長く乗っていきたいものです。
Posted at 2011/02/13 23:05:59 | コメント(3) | トラックバック(0) | Y51フーガ | クルマ
2011年01月28日 イイね!

我が家にラウムがやってきた!

我が家にラウムがやってきた!今回は妻の愛車(兼、私の2ndカー)のお話です。

もともと乗っていた2002年式のトヨタ・デュエットは今年車検を迎える予定でしたが、今月初旬にマフラーが腐食のため脱落するというトラブルに見舞われ、しかも根元からなので応急処置も不可能な状態となってしまったため、修理に高額な費用を掛けるより、次のクルマの購入を決断するという事となりました。

妻はトヨタ党で、「次、買い換えるならスライドドアであまり大きくないクルマ」という強いこだわりを持っていたため、次期愛車の候補として挙がっていたのがラウムでした。
しかも妻の友人の夫がネッツトヨタの営業をしているというという事で、商談もスムーズに進んだのであります。また、デュエットはマフラーが脱落したまま乗り続けるのは道交法違反(整備不良)になってしまうので、代車の手配もして頂きました。

ラウムは当初、中古車での購入を考えていましたが、低年式車は価格が安い代わりに商品価値のない程状態の悪いタマが多く、かといって高年式車になると割安感がなく、車検期間や保証の面も考慮すると結局新車購入という事で落ち着きました。

しかし、ラウムは2003年デビューとモデルとしては旧く、ポルテと統合した後継車が今年上半期には出るそうなのですが(※結局ポルテの姉妹車としてスペイドが出たのは2012年でした)今回の買い換えには間に合わず…。ただ、その後継車はポルテ同様助手席側ドアが1枚のみらしく、使い勝手を考慮すればラウムのように前後ドアが別々のほうがいいのかも…。

購入グレードは、ベースグレードとGパッケージの間を埋める「スマイルエディション」というお買い得仕様車で、HIDヘッドライト、オートエアコン、スマートキー、運転席アームレストと、ベース車にプラスして欲しい装備がひと通り装着されています。ボディカラーは妻が「ペールオレンジマイカメタリック」を気に入っていたのですが、カタログには掲載されているにも関わらず設定が昨年末をもって廃止されてしまったので、デュエットの時と同系色だった「ライトブルーマイカメタリック」は在庫もあったので、こちらを選択しました。

そして26日、無事納車となりました。

夜中に30分程試運転しに行ったのですが、スマートキーを持って乗り込んでもエンジンを掛けるには従来通りイグニッションキーが必要で、再び家の中にキーを取りに行く羽目に…(汗)
乗ってみて、デュエットの1000ccに対しラウムは1500ccなのでエンジンに余裕があり、アクセルを余分に踏み込む事なく充分に加速してくれるし、ボディや足回りの剛性もシッカリしていて良く出来たクルマだと思います。ただシートは堅めなので、長距離ドライブには向かないかも…。

新生ラウム号、妻の通勤&買い物カーとして大活躍してくれる事でしょう。
代車と引き換えにひと足先に引き取られていったデュエット、まだ6万㎞台しか走ってなかったのですが、年式や状態を考慮すればおそらく部品取りになるかも…。
デュエット号、長い間お疲れ様でした…m(_ _)m


Posted at 2011/01/28 00:25:42 | コメント(3) | トラックバック(0) | ラウム号 | クルマ

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「ようやく400Rが納車されました。」
何シテル?   03/16 19:17
どうも、nigomaruです。 免許を取って以来21年の長きに亘って日産車一筋のカーライフを続けてきましたが、2014年に210クラウンハイブリッドを購入し、...
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2010年2月(登録は1月)~2014年9月の愛車。 Y51フーガ250GT ボディカラ ...

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