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ブルーゼットンのブログ一覧

2020年05月24日 イイね!

コイツには”カナワナイ”(^_^;

コイツには”カナワナイ”(^_^;通勤に、買い物に、野暮用に、その他諸々に・・・元気に近場をビュンビュン走っている我がシティコミューター、アトレー号。



今日、無事に令和2年度のお受験・・・車検が完了しました(^_^)


























・・・ま、今回も”高額車検”、でした(^_^;


実はハンドルを切る度にカタカタと異音がしていました。よってパワステ修理がメインとなっていますね(^_^;

またディーラーでエアコンリフレッシュのキャンペーンをやってましたのでエアコンも綺麗に☆






















・・・今後の課題も(^_^;


トラブル発生前に、対処するようにします(^_^;














そして今回の、代車が・・・














まぁ愛くるしい”キャンバス号”♪






ワーゲンバスを模したクラシカルな外観同様、運転席周りもクラシカル♪

センターメーターをはじめ、計器類は見やすかったですね(^_^)


ちなみに今回の代車、ご覧のとおりの”モニターレス”仕様(^_^;



ムーブキャンバス、意外にも”目視バック”がしにくい気が(^_^; 今どきのクルマらしく、”モニターバック”前提だからですかね(^_^;







リアシートには”引き出し”が☆

女性がメインターゲットのキャンバス、買った物を直に床置きしないためのアイテムらしいですね(^_^)






コイツも現代車らしいとこ、ですかね(^_^; コーションプレートが奥に(^_^;






これぞ現代車らしいとこ☆ リアハッチやフロントフェンダーが樹脂製(^_^)








数年前にムーブの新たなバリエーションとして誕生したムーブキャンバス。

ターゲットはもちろん女性・・・その中でも”親御さんと同居している、独身の三十代女性”という、かなりニッチな層を狙っていました。




今回一週間、毎日通勤で使いましたが・・・職場の、私の同世代の40代半ばから50代の男性、まぁ”オッサン”受けが良かったのが意外でした(^_^; 



・・・ムーブキャンバス、実は現代の”オッサンホイホイ”なようです(^_^;






















オッサンを虜にしてしまうキャンバスも良かったですが・・・やはり10年、我が家にドッシリと鎮座している220アトレーにはかないません(^_^)


21歳、11万キロと実は隠れた旧車。


週末限定となっているZと違いデイリーユースですので、Z並みにこれからも気を遣って接しなくてはなりませんね(^_^)



実用的な旧い軽・・・Zとはまた違うヤツですが引き続き付き合っていきたいですね☆

















”ノッテル ヤツニハ カナワナイ”・・・前巨人軍監督の、ヨシノブさんの若々しいお姿でおなじみの、当時の広告☆


何だかんだでずっとアトレーに乗り続けている私自身、このクルマにはかなわないようですね(^_^;
Posted at 2020/05/24 20:43:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 今日思う事あった事 | クルマ
2020年05月17日 イイね!

リバイバルプラン2020②

リバイバルプラン2020②先週日曜日からいつものディーラーに入院していたウチのZ嬢、今日退院しました☆












ことの発端は・・・











先月半ばでした。

フライホイールとクラッチ交換を行い、自粛ムードの中マイペースで山道をスイスイ走っていたら・・・お漏らしが!



左前から漏れてたのは、クーラントでした。





・・・で、ディーラーにて診てもらいました。











ラジエターホースから2カ所(エンジンの左右側にある各ホース)からのお漏らしが発覚しました。


もちろんホース交換となりますが・・・








交換するには、インテークマニホールドを外さなくてはならないとのこと。



ギッシリ詰めのZ32のエンジンルーム、パーツの脱着は”積み木崩し”状態。

インマニ脱着もその例に漏れず、周りのパーツを外しながらやらなくてはならないという、大変な作業(>_<)





・・・それゆえ、見積もりでもこのインマニ脱着の工賃がズバ抜けていますね(^_^;




また脱着時に交換しなくてはならないパーツもあり。


そしてもちろん実際に作業している際に新たなダメージ箇所が発見されれば追加で行う、という32らしいハードな入院となりました(^_^;
















入院中の代車は、軽な"Z"・・・DAYZ(^_^)




さすが今どきの軽・・・こんなハイテクもあります(^_^)



運転席のバイザーにはバニティミラーがありましたが、助手席にはナシ・・・これもまた、今どきのクルマなのですかね(^_^;






















そして今日、退院してきました・・・


















・・・かなり追加作業が、ありました(^_^;







黒塗りの箇所が今回、交換したところです。

インマニの下側の、見えにくい箇所のホースが結構ダメになっていたとのこと。






実際に外した多くのゴムホースを触らせてもらいましたが・・・見事に「カッチカチやぞ~」、でした(^_^;







分かる範囲でですが、今回交換したホースたち。

新しいゴムは艶があり、いい”ゴム臭”を放っていますね(^_^)








コロナの影響でクルマのパーツの流通が滞っているなか、迅速に対応して下さったディーラーには感謝しています。いつもありがとううございます。










気持ちよく退院できたので・・・











・・・気持ちよく、ラブレターに返事もしちゃいました(^_^;





















ここでチョイと、前ブログの続き”誌面を駆けてるレアなZカーたち⑤”☆














20年前、2000年にネコパブさんがリリースした”ネオ・ヒストリック全集Part3”

言うまでもなく、表紙が現わしているとおり、R32 & Z32・・・日産の”至高の32”をピックアップしている、たまらない一冊(^_^)







ここでメインに採り上げられている32・・・Kn'sファクトリーが手掛けたチューンド32☆


ウチのお嬢と同じボディカラー、ダークブルー"TH1"なのが嬉しいんです(^_^)


もちろん、同じブルー内装なんですが・・・









何と激レアな、ブルーレザーシート!

実車はもちろん、ネットでも見かけません。


チューニングマシンなのにこのシートを残しているのが素晴らしいですね(^_^)




・・・そしてこの点に目が行ってしまい、一人驚いている私はヘンタイ、ですね(^_^)






















Z嬢、先のフライホイール、クラッチ、ABSセンサー交換に続きラジエターホース交換と色々とリバイバルプランを敢行しました。
















次はこの元気小僧、アトレー号です。

Z譲と入れ替わるように今日、ディーラーにお受験(=車検)入院しました。












・・・代車が、カワイイんですけど(^_^;
Posted at 2020/05/17 21:26:51 | コメント(3) | トラックバック(0) | 今日思う事あった事 | クルマ
2020年05月10日 イイね!

ステイホーム投稿企画!愛車をピッカピカに洗車!

ステイホーム投稿企画!愛車をピッカピカに洗車!"STAY HOME"らしく、久々にアトレー号をしこたま洗ってやりましたよ(^_^)





Posted at 2020/05/10 21:46:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 今日思う事あった事 | クルマ
2020年05月10日 イイね!

誌面を駆けてるレアなZカーたち④

"SATY HOME"な状況下、今まで買いだめしてたエロ本たちの中から見つけた珍しいZたちをピックアップしている”レアZ"ブログ。


前回がZ31でしたので今回からZ32以降となりますが・・・31以前のようなレアZたちがあまり見つけられず(>_<)




・・・よって以前にブログったレアなZたちの再掲載となってしまいました(^_^; ご了承ください(^_^;


















ダッジバイパーのプロトタイプが表紙を飾る、1990年10月発行のアメリカのカードラ誌から・・・







Z32の、コンバチです。



・・・しかし1990年当時、32のラインナップにまだコンバチはありませんでした。



コチラのコンバチ・・・”日産謹製”ではなく、アメリカのコーチビルダー、ストラマン社が手掛けた”ストラマン300ZXコンバーチブル”☆








後に登場する日産純正のコンバチはNAベースですが、ストラマン300ZXはツインターボベース。ボディ剛性が高いのでターボベースになったとか。


2シーターターボ比11.3kgの車重の増加・・・この程度の増加は優秀ですね☆

生産台数は少なく、50台もないらしいですね。

300馬力のダッシュ力をフルオープンで味わえる、貴重なZカーです(^_^)










ストラマン社、Z31時代にもコンバチをリリースしていました☆










オマケ・・・カードラ誌に載っていた、70スープラの広告(^_^)















お次もカードラ☆ 今度は日本版です(^_^)

”赤いカードラ”の、1992年5/10号に載っていたのが・・・











コチラの、ブルーの32のコンバチ☆


やはりアメリカのコーチビルダー、ASC社が92年のジュネーブショーで発表した"ASC 300ZXコンバーチブル”です(^_^)







このコンバチが発表された1992年、日産純正のコンバチが32のラインナップに加わりました。

そのZ32コンバーチブルの、パーツ供給を担っていたのがASC社でした。


メーカー純正とはまた違う、新たなオープンカー像を現わしたのがこのASC 300ZXなのです。


2 by 2ベースで、ロールバーのないスッキリしたスタイル。そして今やオープンカーの主流となっている、RHT。



結果的にこのASC 300ZXは市販化はされませんでした。













しかし・・・















”スポーツカーはライバルがいるから面白い”と謳い登場した、当時の32のライバル、三菱GTO。

GTOの北米仕様3000GTに・・・










このASC 300ZXのノウハウを生かした、3000GTスパイダーが1995年に登場!









日本のGTOには追加されませんでしたがなかなかカッコイイんですよね、3000GTスパイダーって☆


Z32ベースの技術がライバルマシンに生かされるとは・・・メーカーの都合や利害等が絡んでの結果だとは思いますがこういう流れもまた”ライバルがいるから面白い”、ですね(^_^)





















お次もカードラ♪

青い、1990年8/26号です(^_^)


カードラ誌、中坊の頃から今でも読んでいます。30年も読み続けているから読みやすいんですよね(^_^)














コチラに載っているのが・・・エコカーです。



・・・Z32ベースの、ね(^_^)




武蔵工業大学(現 東京都市大学)が研究のためにつくった水素カー”武蔵8号”です。







エンジンはVG30ではなくUDのBD30型直噴ディーゼル(4気筒、2953cc)を改造。

100PS/17.5kg.mと本来のVG30とは違うスペックですが、130km/hの連続走行が可能・・・当時の水素自動車としては優れた性能だったのです☆



面白い・・・というか気になるマニアックなポイントがこの武蔵8号、内装がレッドのなんですよね☆

日本の32にはレッドの内装はありませんでした。となると、輸出仕様(右ハンドルのイギリスやオーストラリア仕様)ベースなのですかね(^_^; ちょっと謎なポイントです(^_^;













オマケ・・・カードラ誌に載っていた、32のホイール広告☆















ネコパブの"I LOVE 日産フェアレディZ”からは・・・











実にマニアック・・・Z33の中東仕様が載っています☆







中東仕様の33、基本的にヨーロッパ仕様に準じています。

ブレーキはブレンボの”金キャリ”、またロードスターは一部地域のみでしか販売されていませんでした。




・・・中東→レバノン→あのお方、とつい連想しちゃいますね(^_^;













さてウチのZ嬢、今朝、ディーラーに入院しました。




代車は・・・













Z、です(^_^;











ベタな冗談はやめて、デイズ(DAYZ)です(^_^;











オマケ・・・今どきの軽と、20年前の軽(アトレー号ね☆)の、ツーショット(^_^;

2020年05月06日 イイね!

誌面を駆けてるレアなZカーたち③

"STAY HOME"となってしまった2020年のGW。


・・・マスクをするのも面倒かつ手間(ストックしてある紙製マスクを毎日石けんで洗っていますので・・・)がかかるので、暇つぶし的に外出する機会が減りました(^_^;



・・・よって、やはりストックしていた(・・・むしろ、勝手に買いだめただけ(^_^; )、エロいクルマ本を読みふけっています(^_^;











・・・というワケで、個人的にハマっている”レアZ”、アップします(^_^;


















"ONLY Z'☆

20年前にネコパブがリリースしたZ本。

20年前はまだZ32がギリギリ現役だった頃・・・初代から32まで、ネコパブらしいマニアックな内容の一冊です(^_^)










Z31 200ZR Ⅰ 前期☆

FC3S RX-7に対抗すべく、新開発のRB20DETを搭載して登場したのがこの31の"ZR"☆


しかしこの”前期”ZRが存在したのはわずか1年・・・1986年にZ31は”エアログラマラスボディ”にスイッチしました、ZRの登場から1年後に。


このZR Ⅰというグレード、ノーマルルーフに手巻き式ウィンドウ。もちろん5MTオンリー。

復活した直6、そしてDOHCということもあり、スパルタンさも相まって”80年代の432"とも呼ばれてました(^_^)



















”日産フェアレディZクロニクル”・・・現行Z34がデビューした頃、2009年1月にネコパブがリリース☆


個人的にネコパブさんがリリースしていたZ本、好きなんですよね(^_^) Tipoもよく読んでいますのでいつかZ特集を組んでくれると嬉しいですね☆





で、コチラに載っていたのが・・・










一目瞭然ですね(^_^) レアなフェンダーミラーの前期31☆


ちなみに当時、前期31にはオプションでウッドパネルもありました(^_^)




























奥の方のホワイトの31。



・・・サンルーフ仕様です。


こんなオプションあったのか?、となりますよね(^_^;

































実はこの31、カーグラ誌の当時のテスト車両。


デビューした当時の、まだTバーの設定がなかった時のVG30の300ZXをテスト車両として導入したカーグラ誌。

・・・しかし不便に感じたオートエアコン(我が32も同じなので分かります(^_^; )、新車時のプラスチックや接着剤等の臭いがダメで早々にサンルーフにしてしまったとのこと(^_^;























コロナ渦に振り回され、思うように動けなかった今年のGWも間もなく終わろうとしています。









去年、2019年のGWは新年度”令和”の幕開けということで”超大型連休”でした。

またZカー生誕50周年、そして同家のGT-Rも50周年というメモリアルイヤー。

縁あって去年のGWはZ、GT-R、それぞれのミーティングにお邪魔させていただき、楽しくコミュニケーションを図らせていただきました。




今思うと、本当に夢のような楽しい時間でしたね。




まだまだコロナの影響はあるかと思いますが、再び楽しい時間を持てるよう、明日からまた個々で出来る対策を行い、平穏な日常に戻れることを願っています。

プロフィール

茨城在住のブルーゼットンです。初期型どノーマルZ32とともに暮らしています。コミュニケーションを(特にリアルな)大切に、お付き合いさせていただければと思っていま...
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