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2013年05月17日 イイね!

下町のランボルギーニ

下町のランボルギーニ「バイク完成しました。ありがとうございました!」


LINEで送られてきた写真のDIOは、もらってきたリード90の異音が出てるエンジンをオーバーホールして換装。ランボルギーニのライムグリーンでオールペンして、細部まで丁寧に仕上げた一台だ。

仕事の合間に会社でちまちま仕上げたKENJIの自信作。

塗装やら加工やら、ベアリングの打ち換えやら、色々手伝ったりしていたのだけど、
ようやく完成したのか。


会社の若い衆KENJI。
ま、もう三十路になるんで若くもないか。


クルマ大好きバイク大好きで、何乗るにしてもノーマルなんてありえない。

オールペイントにボアアップ、限界シャコタンは基本だと。
( `・ω・) ウーム…

しかし、カッコ良く仕上げるんだよなぁ・・・


センスがイイ。



この間塗ってあげたキャリーも、丁寧に作ってあったね。

青空が似合うな。


自分で塗装のガンも持ってて、メタリックやパールはちょっと厳しいけれど、
ソリッド位は自分で塗っちゃう強者だよ。

キャビンの中とかフレームなんかは、ベッド外して自分で塗ってたし、なかなか感心だ。



リーフも逆組みして車高落として、マフラー入れて、荷台は傷にならないようにゴムシート敷いてるw
走行も3万逝ってない極上丸目キャリー。


10万円で買ってきたとは思えないなwwwww


これで通勤にしか使ってないから最高だ。




この間塗った、オリーブドラブのKLXも出来上がっていたみたい。
本当に軍用車みたいになっちゃった。

意外と悪くないな。

むしろ「らしい」か。



ヲレもKSRあたりを買って、この色にしようかな。



ま、こっから先はひとりごとだけどさ、

クルマとかバイクの仕上げ方って、本当にセンスだよなぁ・・・と思う。
勿論、そもそもが自己満足でしかないから、何が正解でもないし自由だよなとは思うけれど、
パッと見て、「コイツわかってるな。」という仕上げ方があるよ。

ジャンルとか関係ないよ。


峠屋でも、ドリフトでも、痛車でも・・
それこそ、VIP系もバニングも旧車でも何でもそう。
ただ目立つだけじゃなくて、渋くてカッコイイ仕上げ方ってのがあるよね。

洋服のファッションセンスとかと一緒でさ、ブランド品の高いものでなくても、組み合わせだけで格好よく見せられる人もいるし、やたらと高級品ばかり自慢げにゴテゴテつけてるだけで、似合ってなくてダサいとか。

外観なんて個人の自由でしかないけれど、

自由な分だけその人の本質が表れるというかね・・・


ヲレも拘る方じゃないけれど、ダサいのは嫌だ。


ダサさって何だろうと考えたことがあるんだけど、ひとつ解ったのは、
思慮の浅さとか、品性のなさが見えちゃってる時なんだね。

空気を読めないヤツが、少しも面白くない冗談をドヤ顔でやっちゃって周囲はドン引きなのに本人は気付いてないみたいな・・・そんなイタさ。


例えば、クルマに興味がない人が乗ってる只のノーマル車って別にダサくないでしょう?

そこには何の思慮もないからね・・・只のクルマだもん。


でも、クルマ好き好きオーラ全開で、取り敢えずすぐできる思いついた事は全部やりましたみたいなクルマは、仕上がりが残念なことになってる場合が多いね。

焦りが見えてもダサい。


ヲレの中にも、こういう風にしたら本当に格好いいよなっていうイメージはある。
でも、半端にしかできそうもないなら、何もしない方がいい。

クルマなんて、ホイールひとつでスゲー格好良くもなるし、超ダサくもなる。

何一つ弄っても諸刃の剣だからね。


「何それ」ってホイール付けるくらいならノーマルでいいです充分です、となる。


正直ね、センスって難しいんだよね。
意識して経験積まないと目が肥えてこないし、

センスはね、個性でもあるけれど磨くものでもあると思うよ。


クルマの仕上げ方を見るだけで、その人がこれまでどういう経緯を辿ってきて今に至るのか、
何に思い悩み、何を気にせず、このカタチになったのか。


オーナーの性格や人生観までが現れているとさえ思う。


だからこそ、どうだどうだ!金掛かってるぜ!とばかりに高いエアロ組んでオールペンしたのに、
あちこちの隙間からネオン管やらLEDランプやらF1ランプやらがチカチカ点滅。
ホイールははみ出しすぎてるとか、マフラーは音が割れてるとか・・・

ハイ&ローの折衷感が半端ないクルマって実際いるし見てられない。


コイツは実際何も見えていないんだろうなぁ・・・と思ってしまふ。



お洒落上級者に見られた時に、「分かってるナ」って思われたいんだろうな、って思わせないように一つくらいわざと「外し」をつくるとか・・・


架空の三手先を読む難しさwwwww




ヲレみたいな、こころない香具師に( ´,_ゝ`)プッ
とか笑われるのが怖いんで、パーツひとつの選択に非常に悩みますね。。。

結局自己満足なんだけどね。
Posted at 2013/05/18 01:05:51 | コメント(5) | トラックバック(0) | 人のクルマも直します | クルマ
2013年05月11日 イイね!

34フューエルポンプ。

34フューエルポンプ。HIKO君のBNR34。

所有してそろそろ5年、初年度平成10年で、
もう距離も15万キロ。

無交換の燃料ポンプは、ちょっと怖いね・・・
ということで、計画交換となりました。

燃料フィルターも一緒に交換。
交換していなかったというLLCもついでに入れ替えよう。




スカイラインの燃料ポンプへのアクセスは結構めんどうくさい。

トランク側から、リヤシート側から、色々外して漸く上蓋へ。
燃料タンクを頑張って外してる例を見たことがあるけれど、さすがにそんなことは必要ないw

バッテリーの隣にある重箱弁当を、前から後ろから色々やると丸ごと外れます。


ボディの上蓋を外すと、燃料タンクの上面にアクセス出来ます。


ホースと、ロックリングを外してタンクの上蓋を開けると、ガソリンの油面。

タンクの前方のコの字金具に、ポンプのブラケットが引っ掛けてあるだけの固定。
上に引き上げれば外れてきます。


ガスの臭いが充満します。
正直気分が悪くなるよ。

屋根付きガレージで半分屋内だったことと、完全無風だったので、全く空気が回らない・・・

色々危ないので、扇風機で空気を循環させながら作業しました。


15万キロ使用の燃料ポンプASSYと新品ポンプの比較。

ストレーナーは真っ黒ですね。


値段は4万円くらい。
32用は4、5千円高く、33用は3万円台らしい。


4万かぁ・・・高ぇ~。



燃料フィルターも交換。

これまで無交換なら相当酷いことになってるだろうね・・・
オイルエレメントのように、詰まったらリリーフする仕組みではないので、汚れるほどに抵抗になるよ。


フィルターのせいで、高回転が吹けなくなってるなってるクルマも見たことがあるよ。


雨だったので、屋根付きのガレージで助かったな・・・。

HIKO君は、何だかんだ歴代屋根付きのガレージで保管できてるね・・・
アパート一人暮らしの頃も、上モノがない戸建地下ガレージの物件をうまく借りれてたし、
結婚後も、嫁さんの実家に転がり込んで立派な屋根付きガレージだw


GT-Rオーナーとしてはこの上ない環境だな。


クルマってのは、屋外保管と屋内保管では随分とボディの劣化具合が変わってくるね。
ま、あくまで外装系での違いだけど・・・

ヘッドライトや、ガラスモール類など樹脂部品の色褪せやくすみは顕著だし、
エンジンフードや、ルーフパネルなどの直射日光下での塗装の劣化も著しい。

こんなものは、何年も乗っていれば仕方がないと割り切るもんだが、
屋内保管だとこれらは殆ど起こらない。


風雨に晒されず、日光の影響もないガレージ保管はやっぱり羨ましいねぇ。




ま、3流スバル車をそこまで囲ってもしょうがないけどさw


GTRは高級スポーツカーだからね。








Posted at 2013/05/13 02:03:47 | コメント(3) | トラックバック(0) | 人のクルマも直します | クルマ
2013年05月05日 イイね!

戦闘のあと。

戦闘のあと。壊れてないか、チェックがてら丁寧に洗車。

LLCのリザーブは・・・
噴いてないな。
ココ噴いてたらヘッドガスケットがアウトだから。

お山でカマすと、エンジン油温がかなり上がるけど、今回は一番高いところで確か115度位だった。
水温は100度ちょい。


割と安定してた方だぬ。

メタルはもうトラブんなくなったし、オイルポンプのリリーフアップと、社外オイルクーラーのコラボは正解だったのかも知れんね。
腰下作り直してはや8万キロ。

峠で8000常用で大丈夫なんだから、それが結果なんだろう。


こういうものって、ホント結果でしか正解が判らないよなぁ・・・。




中もきちんと掃除機掛けとこう。
室内が汚いのが一番我慢ができないんだよね。
たまにシート外して掃除機かけるよ。

B型だけど、意外ときれい好きなヲレ。


古いのはいいけれど、不潔は嫌。




荷物だらけの室内。

全て常時積載なんで、重量バランス考えて工具箱など重いものはリヤシートの足元へ。
重たい工具箱三つに、洗車道具に、シートカバーまで積みっ放しw


全部で小柄な女の子一人分はあるな。

これでガス満にして二名乗車だったら、GDBと大差ないんじゃないかな?



うーん、17イソチでエア圧2.5じゃ低すぎかなぁ。。。


文字の幅全部接地しちゃってるwwwww




明日は雨か・・・

Posted at 2013/05/11 01:56:57 | コメント(7) | トラックバック(0) | GC8メンテナンス | クルマ
2013年05月05日 イイね!

春の運動会

春の運動会「そろそろ春の運動会の季節ですね!」

「???・・・そんなのやったことねーぞ・・・。」

「もう、だ い さん!いつになったら走りのイベントやるんですか!こっちゃ、もう待てないんですよ!!!」



半ギレで連絡してくるレーサー・・・。


「・・・うるせーな・・・ちょいちょい好き勝手に走り回ってるんだからいいじゃねーかよ。」

「居ないんですよ、速いのが・・・。」

「ヲレなんかより速い奴ぁ~幾らでもいるだろ。」

「いやいやいや、居ないです居ないです、大体雰囲気組ばっかりで走り屋が居ないです。」

「うーん・・・去年運動会やってないしなぁ・・・軽く一発やっとくか。」

「ヤッター!」


そんな訳で急遽開催となった春の運動会。
一昨年の秋以来だから、約一年半ぶりか・・・。

そもそも夏タイヤで峠自体、自分が一年ぶりだよ。

単独でチョロっと行ったら、クネが釣れた去年の春以来だもん。


最近お山自体、あまり活発な話も聞かないので、企画して今日の明日とかじゃ誰も来ないだろうな。
ま、レーサーがうるさいだけだし、2、3台で適当に行ってくるか・・・。


なんて思ってたら、



集まり過ぎだろうよ・・・。

あのなぁ、ゴールデンウィーク中だよ?
普通は旅行に行ったり、家族との時間を過ごしたりするもんなんだぞ。


9台?気がついたら10台に増えてたり・・・


オフ会じゃなくてガチ会なのにな。

まったくみんな関心だよw




ホーム往路一本で、コースの主(黒GRB)が釣れたなwwwww
後ろの数台が食われてしまった。


これだけメシウマな大名行列も珍しいだろうからなぁ。



だ い GC8E 夏山は一年ぶりだ。
もうもはや、走るってことが何だかよく判らない・・・。


クネGDBC 夏足18インチ化。
・・・したところで、走り自体はなんの変化もないだろうね・・・このオトコは。


のだめGDBC 雪山での勲章だらけだったフロントマスクも漸く復活。
フォグカバーも作り直してクネレプリカ健在ですw


レーサーBL9 S402を峠でガチに使うのはおかしいと思う。
でも、実際ポテンシャルの高いクルマだな・・・。


pon/on GDBC マシンは相変わらずといった感じだけど・・・
最近は割とおとなしめ???


放課後 AP1 見ないうちにとんでもないことになっているS2000。
もう失うものは別にないのかも知れないw


シュンジSW20 異例のヘビロテで早くも3台目のMR2。
ちょっとコ汚いので、バンパー交換して塗り直したいとの事・・・今回生き残ったらなw


りょーちゅNA6CE オールペンを画策していた同機・・・しかし、
同時進行で新たな計画が持ち上がっている。螢雪時代もそろそろ終わりか?


NE-YO BH5 これまた見ない間にいかつくなっているレガシィツーリングワゴン。
ATがトラブったという前回より、リベンジは果たせるか?


ホーム往路は、前半の瞬間最高視聴率が180%に達する箇所が数箇所あったものの、
後半一般車多くもつれ気味。

ま、ゴールデンウィークだからね、無理はいけない。


むしろこんなもんでいい。



そのまんま聖地へ上がり、いつものガチステージNGOへ。


今回のタイヤは、去年の秋に履き替えたアジアンタイヤのスーパースター、フェデラル595。
金爆もかくやという人気ぶりに乗っかったカタチだ。

まぁ・・・RSRはフロントだけで、リヤはセカンドグレードのSSて奴だけど・・・

ちょっと前後でグリップ力違い過ぎたなw


余りのオーバーステアに、ヘタったDCCDを目いっぱい前に寄せて・・・
何とか誤魔化すも、どうも動きがチグハグ・・・。

ハチロクの頃より横向いてたな。。。

それでも、何とかコントロール出来る範囲と感じたんで、一本目のクネ・レーサー・だ い のフォーメーションでちょっと振り回しながらレーサーを追走。


レーサーが山頂のトンネル付近で突然道を譲るので、そのままクネを追いかけながら、
下りはひとりD1グランプリ状態。
多分・・・レーサーのクネに対する新しい嫌がらせなんだろうwwwww


ガチステージは周回コースなんだけど、速い車でも10分弱かかるので、
一本走っただけで、結構みんなぐったりしてるな・・・。

サーキットでの1ヒートくらいあるもんな。


そのままダベるだけで終わりそうな雰囲気だったけれど、解散間際、
最後に一本行くことに。



雰囲気的に、レーサーと演る感じだな。

ヲレは前でも後ろでもどっちでもいいぜ・・・。

レーサーが先に出る。

ふーん・・・何か作戦があるのかな?


正直苦手ではないコースとは言え、圧倒的な勝算は全くなかった。

2、3年前にここで一本、ガチでやったことはあるが、向こうはツーリングワゴンだったからなぁ。
あの時こっちは相変わらずのウンコタイヤで、あっちはポテンザだったが、
あの状況でも、下りで漸く引き離した程度の差だったろ・・・クルマの差を差し引いたらヲレの負け感が強かった。

今回は、自分のタイヤは前回よりは、ちょっとはいいけれど・・・
向こうはレガシィのレーシングカーにグレードアップしちゃってるし、タイヤもミシュランのスーパースポーツ新品に履き替えたばかり・・・皮むきがちょうど済んだあたりじゃないか。

普通に計算すると、前回よりだいぶ分が悪い。


同じ計算は、レーサーもとっくにしてる筈で、その上での前走か・・・。
ヲレのタイヤ次第では逃げきれる。

そう踏んだんだろう。


アタマのいい男だ。


後ろは誰になるのか・・・というのは考える必要はない気がした。
前に集中しよう。

真面目に走れば何とかなるだろ。


だが、ちょっとした誤算が・・・
シュンジの付き添いのTATSUが、最後の一本を同乗したいと言ってくる。
来る者は拒まないヲレは、いいよ乗りな。何て言うものの・・・


ちょっと計算が狂ったな・・・正直もう判らなくなった。


レーサーがスタートする。
NGOの入口までは主要国道をまず下っていってからで、左折でコースインなのだが、
入口までの国道からフルスロットルをくれるレーサー。


「チッ・・・こっからかよ。」


ハイスピードコースになるほどS402に分がある。
あわよくばここで逃げ切ってアドバンテージを作るか、コッチのセカンドグレードのリヤを消耗させようという戦略なのだろう。

レーサーらしい小狡さが垣間見える。


「何にしても逃がしたら取り返せないだろうな・・・。」


不本意ながらフルスロットルで応えることにする。
ここの下り、こんな勢いで下ったことないな。
減速帯で乱れそうになるリヤを押さえ込みながらの全開。

振ってくと危ないな。

スマートに走るのは得意じゃないんだよ・・・



何とか一定の距離で捉えつつ、本ステージへ。

くそう・・・タイヤ温存したかったのにな。


木々のトンネルを、ひたすらつづら折れに登っていく、逆時計回りの上り。
ここは低速トルクのないGCでは、無理してでも何とか付いていかなければならない。
ここで離されたら勝負は終わりだ。

起伏も激しく、道も悪い。

ポンポンと跳ねながら、時にド派手にスライドさせながら、深い複合コーナーの連続を何とか食らいつく。


「っっ、レーサーもよくやるよな・・・。」


確実に一本目の2割増し位のアベレージになってるな・・・


そんな猛プッシュの最中、
右コーナーの全開立ち上がりの先で、Uターン中のマークⅡか何かが真横向いてたり・・・

振りっ返しながらも、右側の路肩よりにある一台分のスペースを見つけ、何とか攻略。
隣のTATSUが何やら声を発してたな。


確かに隣は怖いだろうな。


何とか逃すことなく、下りセクションへ。
こちらのアドバンテージが増えると思ったんだが・・・。


馬鹿な・・・詰まらない?

上りよりも挟路、下り急勾配の戻りセクションで、
レーサーがさらなる猛プッシュを見せる。


上りで三味線を弾いていた訳じゃないだろうけど、タイヤも気持ちも上りで使い切ったら、
下りじゃどうにもならないと感じたんだろう。

短い下りフルチャージに賭けたと見た。


こちらのフロントタイヤはずいぶん早くタレてしまって、全然インに付けなくなっていた。



コイツはヤバい。

気を抜くと離されそうだ・・・。



レーサーの動きを見ちゃダメだ。

自分の走りをしないと負けるな。

何も考えずにコッチも本気のフルチャージで行くしかない。

TATSUが乗っている事をどこかで払拭しきれないが、重量増のペースダウンは最小限に抑えたハズだった。

短いストレート半分分の僅かな差が詰まらない。

ベタ付けにしてやりたかったが、結局最後までその差は詰まらなかった。


「うーむ・・・残念。」


流石だよ・・・本当に速いな、レーサーは。
こういうコースでベタ付けに出来なきゃ、ヲレの負けって感じがするよ。



腐ってもレーシングドライバーなんだなw




ホント、久々の峠で楽しかったぁ・・・。


みんなも各々楽しんだみたいだし、誰も事故することなく無事解散。

みんな大人だね。




またやろーね!本当にお疲れ様でしたぁ。




さっと顔だけ出して帰るつもりだったけど・・・結局最後まで・・・。





Posted at 2013/05/07 03:18:30 | コメント(10) | トラックバック(0) | カーライフ | クルマ
2013年05月04日 イイね!

電気屋さんがやってきた。

電気屋さんがやってきた。「DCCDを差し上げたいので、どこへでもお伺いするので、お時間を合わせていただきたい。」

このような申し入れがあった。

ちょっとブログにDCCDがヘタってるとか、足回りが終わってるとか、調子が悪いとか書くと、余ってるのでどうですか?などなど、ありがたい申し出を多く頂戴する。

まったく、みんカラ様さまである。


この度のminerさんもその一人で、GarageTなどのHPなどで知っている方も多いことだろう。
まさに、スバル界の東の巨匠の一人だ。

聞いてみると、実際かなり近所にお住まいであったので、いままで絡むことがなかったのが不思議であった。


失礼な話だが、クルマだけパッと見るとボロい初期型のGC8RAでしかないのだが・・・


ちょっと中を覗き込むと、普通じゃないことが判る。

コクピットを向いて、常時搭載されている車載PCは、自作ECUからのデーターを常に表示し、
空燃比などのマップトレースをリアルタイムで見ることができる。


センタコンソールにあるキーボードも異常・・・。
走りながら、マップの変更などもやってしまうんでしょうね。


DCCDのコントロールCPUなども、完全に自作しているらしく、
本当に只のプロなのが判る。

コンピューター屋さんなのだ。


ドアの肘掛にマウス・・・。

ちょっとしたカルチャーショックである。




風邪ひいてGWの予定が全部キャンセルとなったらしく、
最後に一つくらいは何かを済ませたいと思ったんでしょうね・・・。

まだ咳が残る中、無理に来てもらう感じになってしまって申し訳なかったです。


家庭の事情もあり、早めに帰られてしまいましたが、
ご近所さんなので、いずれゆっくりお話したいですね。


自分も、この所帯のマシンの面倒を色々診てはいるけれど、電気はあまり得意じゃないからね。

我々ぺったんこ組の、お抱えの電気屋さんにでもなってもらいたいもんであるw



この度は本当に感謝です♪




その後もわらわらとメンバーが訪れ、各々が作業を始めます。


今夜の運動会の準備を。

みんなに会わせたかったなぁ。
Posted at 2013/05/06 01:31:26 | コメント(5) | トラックバック(0) | カーライフ | クルマ

プロフィール

「[整備] #その他 HA11S アルトワークス 社外ラジエター装着 https://minkara.carview.co.jp/userid/271921/car/262720/7405733/note.aspx
何シテル?   06/30 04:17
だ い です。空白が二つですw 板金塗装と整備をちょこっとかじってマス。
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2009/09/13 00:37:18
 

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