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2014年06月07日 イイね!

雨のバイク整備

雨のバイク整備まいったな、バイクがなかなか進まない。
やはり古いバイクなんで、乗り出しの整備が結構あります。

梅雨入りで当分雨だろうし、通勤はクルマの方がラクだから慌てないでチマチマやるかな。

そうは言っても、雨は整備にも向かないね。
駐輪場は屋根が狭いんで斜めに吹き込んでくるし、地面もビチョビチョ。
クルマの立体駐車場の方が幾分マシなので、クルマの後ろでやってました。



とにかくね、バッテリーを替えました。

すると、それだけで各電装系が復活。
当たり前でしょ!って思われそうだけど、エンジン掛けてもクルマのバッテリーからジャンプさせても復活しなかった、ライトやメーターなどの電装系が復活。

バッテリーが死に過ぎていて抵抗値がマックスに。
要するに、バッテリーレスと同じ状態になっていたんだね。
最低限の導通があるバッテリーを付けていないと、電流が廻らず安定しない。

ということでした。


エンジンを掛けると、電圧もアップ。


むむ、これは正常ではないのか?



そして、前回計測時にくだらないミスを・・・
ジェネレーター出力をAC(交流)レンジで測っていなかった事が発覚。

レクティファイヤ(AC→DC整流器)の前なんだから、DCではなくてACなんですよね。
一生懸命DCレンジで測っていたわけで、そりゃアナタ、検出できませんよw

今回凡ミスに気付くことができたので、無事計測。


各線正常な出力があることが確認出来ました。


しかし、チャージラインにレギュレーターの入ってないKSRでは、バッテリー寿命が極端に小さいとか・・・ライティングがACのまま使われているのでバルブが切れやすい、社外メーターを取り付けできない、などの様々な電装系の弱さがあるので、

ジェネレーターを少し弄ったり、レギュレターを全波用を使うなどして、
全波整流・完全DC電源化をした方が良さそうです。




さて、電源は割と後回しでも良くなったあたりで、タンクのガソリンの入れ換えと、
キャブレターの清掃をします。
バッテリーと点火出力に問題がないと判った時点で、アイドリングの悪さは別のところにあるということ。


一番怪しいのはキャブレターという気がする。

部品は何も揃えていないけど、バラして清掃くらいは出来る。
タンクのガソリンも新しいものに換えて、それでどうなるかって感じ。



前のオーナーがクルマ屋だから、ちゃんと整備をしてくれていれば苦労はないが・・・
いかんせん開けてみないことには何も判らない。



ミクニのΦ16というものが入っています。

パッキン類がないので、ジェット関係がバラせないのが何とも・・・^^;
外観はちょっと汚いな、燃料チューブはカピカピ。




中外、結構綺麗になりました。

でもまぁ、中はそれほど汚くはなかったかな。
引渡し前に、ちょっと掃除してくれたのかも。


これでまだ調子が悪かったら、ジェットの清掃or交換するしかないな。
各部二次エアの可能性もあるから、もうちょっとよく見ないと・・・


点火、燃料、吸気で問題がなかったら、ピストンの軽い焼き付きが疑われます。






買ったばっかでエンジンやり直すの、ヤダなぁ・・・。


やはり古いと手強いなw



Posted at 2014/06/08 03:59:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | KSR生活 | クルマ
2014年05月25日 イイね!

我が家のトランスポーター

我が家のトランスポーター転んでもタダでは起きない男・・・
それはヲレ。

幾ら相手が悪いといっても、怪我してイテーわ手術はイテーわで、保険で色々保証してもらっても合わないのがバイク事故。

こりゃね、現状復帰でいいわよって訳にはいかないワケ。


痛かった分だけ、何かプラスにしないとやってらんないワ。


ま、そんな訳で相手の保険屋とは自分が直接協定交渉してアジャスターと話を付けたので、
あんなゴミバイクをコカしただけで、時価計算で2台買える分くらいは引っ張れた。

よっしゃ、この際だから乗り換えのチャンスだな。

こんなことでもない限り、新たなバイクを買おうなんて思わないものな。


大枚叩いてまで自分の趣味の物を買おうと思わなくなってしまったこの昨今。
自分のことを優先しなくなってしまったので、既にあるもので楽しめればいい、という倹しい考え方になってしまった。


ま、それはプライベートな事情なので仕方がないのだけれど、
ヲレにだって好きなことややりたい事くらいある。


通勤メインのミニバイクとは言え、乗りたいバイクくらいあるんだわ。


藤島康介の漫画の影響もないとは言わないが、
20年間憧れ続けていたKSRというカワサキの原付がある。





高校の頃は何も分からずに適当にジョグに乗ったあと、直ぐ中型とって400に乗ってしまい、
そのあとクルマになってバイクを辞めてしまったので、結局KSRに乗ることはなかった。

本気のONもOFFもイケるコンパクトな専用シャシーには、原付には分不相応な倒立式サスペンションや、前後ディスクブレーキ。
やる気にさせるクロス化された6速トランスミッション、
スイングアームにはスタビライザーまで装着されていた。

50ccのKSR-1は規制枠いっぱいの7.2馬力。
80ccのKSR-2では10馬力という、
今の4ストでは考えられないハイパワーを誇るスーパーミニバイクだったんだ。


本当は二種のKSR-2が欲しかったけれど、
昔はあった免許が今は何故かなくなっちゃったので、50ccからスタートするしかないな。

シャーシは一緒なので、免許取り直したら80のエンジンに載せ換えるのは訳ないからね。


つーわけで、早速まだ金も入っていないのにフライングでヤフオクゲットしたマシンを引き取りに。
伊豆の玄関口、大観山の麓である湯河原までミニカトッポひとり旅である。


トッポは背高なので、助手席さえ外してしまえば単車が載せられる。
軽ワゴンやトラック以外でバイクが載せられる稀有な軽自動車ではないだろうか。


圏央道、小田厚を経由して真鶴方面から海沿いで湯河原を目指す。
天気が良くてドライブ日和だな。

ラジオとカセットしか聴けないオーディオだけどw


しかし、車検6回分も所有してるのに初めて高速に乗った。
無論ETCも付いてない訳だけど、OD付き4速オートマで全開くれたのに120キロ出なかった・・・。
遅ッ!!

110キロ辺りで風圧を押し返せない。


背高でフロントガラスほぼ垂直だもんな・・・。
取り敢えずETC要らないって事だけは判った。




きれいな温泉街である湯河原に到着。
いいところじゃないか。

箱根の方に山を上がっていくと椿ラインというテクニカルな峠があり、上りで10分切りが目標だった気がする。昔わざわざ走りに来てた事があったな。。。

20年近く前の話である。




さて、相手はクルマ屋さんだったので、ラダーと人手を借りて積むのはラクショーだった訳だけど、
肩ぶっ壊れてるヲレが一人で降ろせるんだろうか・・・(汗


帰りは下道使って国府津の方から平塚、伊勢原と抜けて、清川村経由で宮ケ瀬。



宮ケ瀬湖畔なんて随分久しぶりだな。

ここの下の峠でアクセルターンしたら、メタルが逝かれてエンジン終わったのが最初のインプの最初のエンジンブローだったな・・・もう7年も前か。


懐かしいってレベルだ。



無事に家到着。
左肩が使えないんで、右腕だけでうまく抱えて頑張って降ろしました。



実働車ということでしたが、何年もナンバー付けて走ってなかった車両。
エンジンは掛かるけれど、バッテリーは完全に終わってるな。


しかし、それだけじゃないって感じ。


ウインカーは明滅しないし、エンジンの吹け上がりも悪い。
ううむ・・・ちょっとこのままじゃちょっと乗れない感じ。


でも、多少の不調は目を瞑れるくらい、ボディの状態がいい。
フォークは抜けてないし、カウルもきれい。
フレームも錆びたりしてないし、ブレーキやタイヤもそのままイケそうだ。

前オーナーの保有歴は長かったようだけど、ガレージで屋内保管ってのが効いてるな。


ぶっちゃけ出物である。



しかし・・・バッテリーの終わり具合がパないです。
2.4Vってなんだよ・・・。



エンジンかけても4.7Vとかありえない。(*12V車です。)
この時点で、発電してないかレギュレターが逝かれてるかどっちかです。


どっちだよ~



クルマからジャンプでつないでみる。
これまた結果変わらず。

単相交流という化石のような電装系なので、
バッテリーだけ復活してもライティングには直で行ってないみたい・・・

レギュレーターも純正品は殆ど役目を果たしてないものとして有名らしく、ジェネレーターから出力がなければ、バッテリーが元気なだけでは何も動かないみたいだ。


ジェネレーターの出力線4極を全てチェック。


・・・おかしい、アースな筈の黒線のみ出力あり。
回転数に比例して20V以上に出力している。

あとの色線は出力ナシ。


ジェネレーターはどのみちダメだな。(高い部品だよ)
レギュレーターも全波整流化して、DC電源にしないとだな。

あちこち子部品もくたびれてるから、最初にひと通りやりたいが・・・



予算は限られているのである。

取り敢えずナンバーは取得。


Posted at 2014/05/28 00:01:49 | コメント(7) | トラックバック(0) | KSR生活 | クルマ
2014年05月19日 イイね!

今度は僕たちが

今度は僕たちがここの所、YouTubeでCHAGE&ASKAの昔の曲ばかり再生しています。

あのASKAがまさか・・・
信じたくないけれど、きっと事実なんでしょう。。。

自分などは、チャゲアスをリアルで聴いて育った最後の世代だと思います。

小学6年生位の頃に「LOVESONG」や「太陽と埃の中で」
ASKAソロの「恋人はワイン色」などを聞いて衝撃を受け、一生ついていこうと決めたものでした。


心に直接届く魔法のような詩と、ダイナミックと優しさが混在するカッコよすぎるギター。
僕の中では完璧なスーパーアイドルであり、神のような存在だった。


僕は音楽は全然できないけれど、違うアプローチでいいから少しでも近づきたかった。



なぜあんな素敵な音楽が作れるのか。

説明が出来ないほど格好良かった。



出来損ないの僕なので、これまでの人生にはどうしようもなく苦しい局面がいくつもあった。

根拠もなく自信過剰だった僕は、
心の支えを失ったときにはどうしようもなく脆かったんだ。


そんないくつかの窮地で、いつも支えてくれたのはASKAの歌だった。
寄り添うように支え、そしてそっと背中を押してくれるような曲が、本当に厳しい時を助けてくれた。



だから、前を向けたんだと思う。



たくさんたくさん助けてもらったから、今度は僕たちが助けてあげなきゃね。

大したことは出来ないけれど、僕はいつまでも待っています。


まだ幼かった僕たちに大人の恋や夢や、優しさを教えてくれたASKA。





いつかまた二人でステージに上がってくれることを信じています。





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珠玉の3曲をじっくり聞いてみて欲しい。

いつか本当のPRIDEを取り戻して。

Posted at 2014/05/20 00:32:08 | コメント(4) | トラックバック(0) | ひとりごと | 音楽/映画/テレビ
2014年05月08日 イイね!

今の自分に出来ること。

今の自分に出来ること。中々疼痛が引かなくて辛い日々が続いていますが、なるべくじっとしていろということではないらしい。
筋肉も靭帯損傷部分も、使わないでいるとどんどん動かなくなってしまうので、早速リハビリを始めていいということだった。

肩の中に無かったものを詰め込んで、
無理やり閉じているようなものなので、なかなか突っ張った感じがなくならない。

まだまだ結構痛いわけだが・・・


それでも、日に日に動かせるようになってきている。


ちょっと手始めに、GCのシフトリンケージの不具合を直してみた。

ニュートラル位置で安定させるスプリングがいつの間にか無くなってしまって、
左右にグラグラ遊びが大きくなってしまっていた。

急におかしくなったので、バネが切れちゃったんだろうなと判ってはいたんだけど、
場所が場所なんで、怪我の直後ではどうにもならなかった部分。


それっぽい引きバネは部屋から探し出したので、頑張って作業してみた。


やはり、片手だとなかなか厳しいwwwww

頑張って手術した左手で、バネの片方を押さえて、漸く引っ掛けることができた。


ふう・・・何とか出来たな。


重いものを持ったり、大きな負荷はまだ掛けられないけれど、
手先の細かい作業は問題なく出来るので、重整備でない限り大概のことはいけそうだ。



抜糸後ガーゼが外れたら、想像以上にヤバかった・・・。
【グロ注意】苦手な人はクリックしないでね。


ただ、もう少しのあいだ、無理は出来ないかな・・・。
Posted at 2014/05/14 23:28:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | days | 日記
2014年05月04日 イイね!

名もない桜たち

名もない桜たち手術となる連休の少し前。
もう少しだけ桜を追いたくて、ヴィッツ乗りの相棒と三度信州へ。

昨年は飯田・伊那、その前は高山村と、
北と南を攻めたので、今度は中間にあたる安曇野の桜を巡ってみたんだ。

安曇野はわさびとか、天然水とか、水がきれいなイメージがある。


水がきれいな所というのは、山も田畑もきれいで、
人も生き生きとしている気がする。

逆に水の汚い所は、土地も人も荒んでいて、殺伐としている所が多い。

やはり、必要不可欠なものがきれいか汚いかですべてが決まってしまうものなのである。


つまりは勿論、桜も一級品の美しさであった。


早朝出発で、6時には諏訪到着。

先だって簡単なリフレッシュ作業を終えた、NCP13ヴィッツRS。
まだまだ元気なツインカム1500CCだ。

ウェザストリップやウインドランを新品にした恩恵は大きく、
煩かった高速での風切り音が殆どなくなった。


 僕のGCもそろそろやりたいところである。



開花時期がドンピシャなのが良かった。

ソメイヨシノと比べると、開花の早い枝垂れ桜は少々読みづらい。
それが長野などの高地となると、実際に行ってみないとわからないことも多い。

観光協会などの開花情報は、長期間の集客を見込んでフライングしている場合が多く、
数日早めに見頃を謳うことも多いので、そこから逆算する必要も出てくる。


経験と勘がものを言う部分である。



安曇野は殆どが枝垂れ桜。
一本目が外れたら、あとは全部ハズレなのである。




満開と快晴。
これに勝る桜日和はないと言っていい。

PLフィルターなど必要がない真っ青な空。


トップライトだと撮影が難しくなるので、晴天時の9~11時位が一番きれいに撮れると思う。



ちょこまかとクルマを停めて、一本桜を刻んでいく。

有名な一本桜を地域ごとにまとめているサイトや、一本桜の雑誌なんかもあって、
そういう情報を頼りに、リストを作って一箇所づつ廻っていくんだよ。







気づいた方もいると思うけど、桜というのは殆どの場合、お寺や墓地に植わっている。
田畑の脇の小さな墓地にぽつんとあることが多い。

昔の人にとっては、種まきの時期のバロメーターであることと同時に、
そのまんま墓標である場合も多い。

桜は弔いと生産の花。



桜巡りはは墓地巡りなのである。



今回の一番の目玉はこの、「北小倉のしだれ桜」という大関クラスの一本桜である。
順番的にちょうど正午で、難しい時間帯になってしまったが、
その貫禄は充分に感じ取れた。

元々有名な桜ではないのだが、一部のカメラマンの間で話題となり、
第二の滝桜と評されるほどの人気の桜となっている。


西日の時間帯にもう一度訪れることにした。



やはり、水を張った田んぼと桜の取合せは絶妙だ。
なんの変哲もないトラクターも、突然絵画のように映えてしまう。






予定を立てて、桜を一本づつ追いかける。
想像を超える出会いに一喜一憂しながら、一枚づつ切り取っていく。

単純な旅である。

しかし、何故かこの単調な作業を超えるものに中々出会わない。



写真を撮るわけだから、出来ればいい道具を使いたいとは思うが、最低限このくらい出来れば・・・
程度の機材で充分に楽しめる。

クルマで言ったら、マニュアルでLSDが入っていれば・・・みたいなね。


写真を撮るというのはやはり口実であり、実際にその風景に身を投じたいだけなのだ。

眩しく飛び跳ねる春の木漏れ日の中、
薄くれないの薫風を感じながら、馬鹿みたいに花の天蓋を見上げたいのである。


それだけで、護りきれずに妥協としがらみに澱んでしまった精神と価値観が、
軌道修正出来る気がする。

人間はね、解ってはいても忘れるし、見失う。

弱いからね。


だから、それをどこかで定期的に見直さなければいけないと思うんだ。





桜を追いかけるお墓巡りの旅が人生のリセットの旅だなんて、少し滑稽だろうか。




オッチャンのセカンドライフが大体写真だったりする訳だけど、
自分は中学生くらいの頃から写真を撮る旅をしているから、同じ心境なのかは判らない。

ただ、単純なようでいてセンスや技術、経験が必要で奥深い趣味であるから、
可能性の広さに面白みを感じている点では、きっと同じなんだろう。


手のひらの中の宇宙。


そういった概念である。

自分次第でどうにでもなる可能性の淵で、常に挑戦していかなければその先は無い世界。
クルマも写真も同じだという気がする。




格好を付けてはいるけれど、何も考えていないと考えてもらっていいw
これ以上はないという瞬間を謳歌しているだけなのだ。



みんなの中で、これ以上はないという至福の一瞬というものは何だろうか。



人生の中で、そういう一瞬をひとつでも持っているかどうか、
それがその人が生きる意味なんだと思う。


人は無欲になればなるほど、そういうものが増えていく気がするよ。


最後にまた北小倉のしだれを見てきた。
やはり、斜陽が生み出す立体感は存在感をより際立たせるね。

なんという立派な樹であろうか。


ただ、桜の樹を見上げて呆気にとられる。



こういうことを、恐らく60、70の爺さんになっても続けていくんだなという気がする。
煩いマフラーの旧車に乗って巡るんだろうか。

性格的に人並みじゃ詰まらない部分もあるので、何をしているかは判らないけれど、
シンプルの中にある真実を穿つ生き方は多分変わらないので、


桜を追いかけたり、山に登ったりして、


虚飾にまみれた俗世間をまた見下すんだと思うw



そのくらいの見事さなんです。


いやいやそれにしても、この貫禄で名もない里山の桜である。
Posted at 2014/05/14 16:50:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | 桜を追いかけて | 旅行/地域

プロフィール

「[整備] #その他 HA11S アルトワークス 社外ラジエター装着 https://minkara.carview.co.jp/userid/271921/car/262720/7405733/note.aspx」
何シテル?   06/30 04:17
だ い です。空白が二つですw 板金塗装と整備をちょこっとかじってマス。
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2009/09/13 00:37:18
 

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