2016年07月19日
東洋医学と西洋医学の最大の差違は、東洋医学は全体の見ているだけで部分を見ず
西洋医学は部分のみを見てい全体を見ない。
早い話、東洋医学は調和、西洋医学は突き詰めつーことだな。
現実これじゃダメなわけで、原因とその症状は周辺環境からDNAの中まで相互に関係してる
よって、全身+周辺環境と病変部分全てみないと根本解決には至らない物だ。
これ、2回書いた程度を見抜くに関わる話し。
んで、例えればガンは基本的にはDNAの分裂制限部分が破損し無限増殖する状態だが、
これは先天的・後天的、発生原因も内因・外因その他諸々多種多様な発生原因が有る。
まぁオレが思うに有機高分子の不完全なナノマシンのようなモンが生物なわけで、不完全
なんだからそりゃ不具合の発生は避けられねーだろと、しかしその不完全性がないと
進化もしないから仕方ないだろと。
完全に安定していては変わらないわけで、周囲環境が変わると付いていけずそこで
終わりだからネェ
その不完全さが引き起こす物だから、100%避けることはできない。
逆言うとガンは常時発生していて、その排除機能が働いていないといけない。
そういう類の物。
全体的には正常に見ても、細かく見ると異常は常にある。
どこまで細かく見るかで変わってくるってことだ。
常時エラー訂正が掛かってるってことだわな、あとはそのエラー訂正がどのくらいの強度で
掛かってるかと、エラーの発生量が敷居値越えれば表に出てくる、そうでなければ
出てこないってだけの話し。
全体を見て部分も見る、あとはどこまで掘り下げてみるか。
それが認識の基本だと言うことだよ。
Posted at 2016/07/19 17:43:12 | |
MEDICAL | 日記
2016年07月19日
はじめから「一を聞いて十を知る」のははっきり言って無理なのだが、一つ一つを見てその上で
反応で判断できる物を与えてみればいい。
その反応で「一を聞いて十を知る」事になる。
無論その判断力は必要だから、思いこみや思考の偏りが激しい奴には絶対無理だ。
完全にロジックな奴限定の話ではあるが可能だ。
これは攻めの見抜きだ。
無論受けもある。
オレがバルカンぶっ放してるのがそのためのもの。
あれだけのことを書く奴の所にくる場合、2種になる。
表に出さないが同じ事を思っているか、まんま同類タイプor全く全体を見回さず相手のことなど
解そうともしてないバカか。
どっちかになる。
要は選別のための布石を打っておき、それで来る奴の方向性を限定してわかりやすくして
おくこと。
これやっとくと、同類がはっきり解ってしまうのでそれ以外は完全にパープリンなのが
はっきりするだよ。
具体的にはブログへのコメントでピント狂いまくりのコメント書く奴や、趣旨を全く
理解できてない書き込みなんかする奴だ。
オレは論理で動いてる奴な上に、事前確認はした上で情報を表に出す。
要は確実を前提にしたものになる。
そこに思いこみや、不確実な内容を書いてくる時点でバカの証拠だからねぇ
質問や確認してくるのなら中身を解そうとして「理解できなかった」等の自己認識が
有る証拠だから正常なんだが、ショーもないこと書いてくる奴はその認識さえ出来ない
バカの証拠なんだよ。
結局は自己認識のできない奴の排除をするためには、それをあぶり出すための素地を
作っておく事よ。
Posted at 2016/07/19 17:12:37 | |
言論の自由という名のバルカン砲 | 日記
2016年07月19日
フォグとヘッドライト以外全部やっていたりするが・・・・
ヘッドライトは難易度たかすぎなのでやる気はないが、フォグくらいはなんとかならんかと
相変わらず考えている。
で・・・
純正のフォグのレンズ部分のみ使い、反射鏡と本体部分丸ごと作り直して放熱部分を
構築すればいけそうなきはする。
結論から言えば、資金次第だろう。
放熱が問題なのだが、60mmFAN組んでやれば何とかは為るだろう。
10WパワーLEDの最大損失を20Wと想定して考えると、ヒートパイプ式のCPUクーラーくくりつけて
60mmの15mm厚くらいのFANの風量でいけるんじゃねーかと。
・・ま、これは冗談としてもAMDのAPU純正クーラーの構造とサイズから言って(45/65W仕様
どっちもヒートシンク自体は同じ物)放熱面積次第でどうにか為りそうな気はする。
ただし、防水のFAN探す必要があるけど。
さもなければ回転数出力のあるFANで止まったら電源切れるようにしておくかだが。
まぁ制御部分はどうにでもなるとして。
構想的にLEDは左右直列にして、DC-DCでパルス駆動、FANは点灯時常時回転で止まったら
検知してLED駆動回路も止める。
・・だな。
面倒なのでこの方法は採りたくはなかったが、見た目だけ純正状態でとなればとれる
最終手段だな。
機械的加工物は光源位置さえ出れば設計はそれほど難しくない。
問題は回路を防水化して放熱もできるケースに押し込むことと、その小型化だな。
Posted at 2016/07/19 05:51:54 | |
技術放談 | 日記
2016年07月19日
具体的に例
BEATの冷却系はウイークポイントがいくつか有り、修理するにも高額になる、よってなるべく
保たしたいわけだが・・・
冷却系の金属部分の外側は見えるのでいいとして、内部が問題。
で、内部の錆を防ぐには単純に水を排するしかない。
都合のいいことにHONDAはウルトラeクーラントというモンが純正で使われている。
早い話しグリコールと錆止め材のみの、してこれは新車時からの封入で10年20万キロ無交換とされてる。
入れ替えで5~6年10万キロは交換不要とされる様な代物。
ま、単価はただのLLCに比べれば高いが、車両側の錆自体を防げるだけでも十分元は取れる。
大体修理することになった場合、部品代+工賃で軽く万単位なわけだから。
と、言うことで、保たせるためにはHONDAの純正クーラント原液封入あるのみと何カ所かで
言ってるんだが・・・
その反応で程度が丸わかりなんだよ。
元々LLC自体濃度で単価が違う、通常LLCでも原液だとそれなりにする、またLLCは基本的に
2年程度での交換が前提(希釈濃度にもよるのと長寿命タイプもあるがそれは無論高い)。
んで・・・
ディーラーで値段だけ聞いて、高いのでやめてホームセンターで安いのを・・
と、帰ってきたのがある。
これ、完全に相手する価値のない奴の反応。
目先の価格だけで物の本質を全く解さないってことがモロバレ。
例え錆が来ていても、無水化してやれば錆の進行は防げるし、冷却液の交換サイクル自体のばせる
単価が倍してもメリットは大きいんだ。
それが全く理解できてない。
これが、「現状状態が解らないから金属部分全交換してから入れ替えます」ってんなら
その価値を理解してるって事になる。
後やるかどうかは資金問題もあるからわからんけどねぇ
この場合なら、相手する価値はあると思う。
この辺なんだよな、価値がないと判断するまでにはしばらく様子を見るが、判断できたら
ばっさり切る。
これが、悪縁を喚ばない最善と俺は思うがな。
価値がない奴は所詮回りもそんなもんさ。
そうなると面倒しか来ない、疫病神でしかないのさ。
Posted at 2016/07/19 05:31:17 | |
言論の自由という名のバルカン砲 | 日記
2016年07月09日
もーねぇ・・・
ブレーキきかねぇ状態のモンうごかすんじゃねーよ。
出かけた道中、3kほど明らかにブレーキパッドが無くなって、摩耗インジケーターも
すり切れてると思われる音がするここ10年くらいの年式のレガシーが背後に・・・
こっちは生きた心地せんわい。
途中止まりかたも危険すぎるので、わざと急ブレーキ数回践むで近づけないようにしたが
こういうバカ結構居るんだよな。
Posted at 2016/07/09 17:57:38 | |
その他 | 日記