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quadrifogliospaのブログ一覧

2026年01月04日 イイね!

正月三箇日にして波乱の世界

昨日は体調が悪いので早めに就寝、目が覚めてスマホを弄っていると米軍がベネズエラを攻撃という一報を見かけ、各国の反応を等を見ているうちにマドゥロ大統領が身柄拘束されアメリカに移送中、1時よりトランプ大統領の会見と続報が入り慌ただしい夜でした。

イランでは抗議デモに治安部隊が発砲したのではないかとの情報もあり、またイスラエルがガザを空爆と三箇日も終わらぬうちに世界各地が早速きな臭くなっています。

米軍のベネズエラ侵攻はトランプ大統領の指示により行われ、ベネズエラ側の守備隊や市民など40名ほどが犠牲になっているとも伝えられていますが、米軍側の死者は無く、目標のマドゥロ大統領夫妻の身柄を拘束してアメリカに連行できたというこの手の軍事作戦としては大成功といっても良いでしょう。

マドゥロ大統領が選挙結果を歪めて大統領職に居座り、石油事業を国有化したものの力不足で経済は崩壊、政治抑圧や生活苦から麻薬密売くらいしか生計を立てられない人が続出する悪政に歓迎する向きもありますがその根拠法は何なのかが問われています。

トランプ政権は逮捕状を出しているマドゥロ大統領の逮捕を実行したというような事を言っていますが、他国に越境して逮捕する権限は本来どの国もありませんし、国連決議も経ていません。

アメリカ国内法では戦争権限法というのがあり大統領が好き勝手に戦争を始めないようにしていますが、それでも大統領は開戦後48時間以内に議会に報告する義務を課し、議会で否決された場合60日以内に撤退するように定めているだけです。

米軍の動員は以下のワインバーガー・ドクトリンに基づいていると思われますが
(1)米国または同盟国の死活的な利益が危機にひんしている場合。
(2)軍の投入は、誠心誠意、明確な勝利の意思をもって実施すること。
(3)明確な政治的目標と軍事的目標を持って、その目標を達成するために十分な能力があること。
(4)政治的・軍事的目標と投入兵力・構成の関係は、継続的に見直すこと。
(5)軍事介入に議会と世論の支持があること。
(6)軍の投入は最終手段として考慮されるべきこと。

が今後、ベネズエラの処遇と共に焦点になっていくでしょう。

民主党だけでなく共和党内でも憲法の規定や大統領の権限について支持と非難に分かれており、政権運営や中間選挙に影を落としていきそうです。

イスラエルのネタニヤフ首相がSNSでトランプ大統領に祝意を送り、アルゼンチンのミレイ大統領も称賛。
イタリアのメローニ首相も防衛絵的な性質の介入は合法と理解を示していますが他のEU各国は国際法遵守や国連憲章違反を懸念しています。

中米~南米各国も軍事行動には批判的で反アメリカ運動が中国やロシアと結びつく事も懸念されます。

日本はまだ高市首相の声明は出ていませんが、外務省は国際法の原則の尊重を一貫して重視し、邦人保護に努めるとの立場を示しました。

日本としては台湾有事をにらみ、このような斬首作戦に理解を示してしまうと中国が同様に台湾に侵攻する口実を与えかねないものの、トランプ政権との関係を悪化させてしまうと、より西半球に引きこもってしまい東アジア情勢に不干渉などの立場に変わられると中国の拡張政策を加速させてしまいかねず、麻薬密輸撲滅作戦からのエスカレートは事前に予想はされていたとはいえ対応に苦慮しているところと思われます。

国際法を遵守するというのは力の弱い国が大国の論理で好き勝手にされないためにけん制するものでしたがロシアは旧ソビエト圏、中国は東アジア、アメリカは西半球を自分の縄張りとして好きにして良いという事になってしまうと、日本としては非常に厄介なことになります。

短期で作戦が追行され泥沼化しなかったのがせめてもの救いですが、新年早々に厄介な問題が勃発したものだと思います。
Posted at 2026/01/04 16:44:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月30日 イイね!

今年を振り返る

2025年も明日は大晦日。

自分の仕事も早々に納めてすっかり帰省するつもりでスタッドレスタイヤを新調したりヘッドライトバルブを雨や雪に強いイエローバルブに換えたり、来年の分の薬をもらってきたりと準備を進めてきたのですが、プロジェクトの方が年内必達という事で仕事になり、年末年始は東京でリモートで仕事となりました。

今年買ったWindows11のミニPCは弁当箱より小さいので帰省先に持ち帰ってもリモートで仕事だけならできるのですが会社の規定で認められていないので東京で作業をしています。


今年を振り返ってみると、高市内閣の発足と自公連立解消という何か大きく歴史が動きそうな政治での動きがありました。

下駄の雪と言われた公明党が与党から離脱した事で異様に中国に「配慮」した外交が終わる解放感と、今の政権で中国と水面下で殴り合えるような人材がいるのかという思いがよぎります。

高市政権は初動の外交や税制改正などの行動力が評価され依然として高い支持率を維持していますが国民の期待に応えられないといなったら期待は失望に変わりレイムダック化してしまう事が懸念されます。

もっとも、中国が膨張政策を隠さなくなり日本と対決姿勢をあらわにしてきた事で少なくともその野望を跳ねのけるだけの備えが必要という情勢です。

そしてその防衛費を支えるためには日本経済の発展が不可欠です。

初の女性総理が30年の停滞期を打ち破り飛躍のきっかけを造ったらこれはもはや後世に語り継がれる偉業と言えますが、果たしてそんな事になるのか固唾をのんで見守っています。

また高市政権の誕生で左派の劣化が一層鮮明となりました。

人類史は自由化の歴史と言っても過言ではありませんが、自由を勝ち取る戦いがいつの間にか権力闘争の様相となり、人々の支持が急速に失われていったのを感じます。

フランス革命も革命政権が恐怖政治に陥り粛清を繰り返しましたが、あまりに急進的な変化は時代が求めるものとは大きく乖離してしまいます。

人々が求める、人々の為になる政治を求めたいところです。


日本国外では「力の信奉」と「多極化世界」にどうもシフトしていくようです。

アメリカが一国孤立主義を深め欧州を「敵」のように扱いだしたことで喜ぶ国は多いでしょう。

日本はアメリカの重要なパートナーであることには変わりませんが、これも今までが永続するとは思えなくなりました。

アメリカはもはや自由民主主義国ではないとまで言われており、国際的な協調を是としてきた日本にとっては厳しい情勢となりそうです。


今年は視野を広げるためにAmazonの関連書籍などを読んでいきましたが、来年は本を読む時間が取れるのか、人生であと何冊の本が読めるのか。

読むことが目的となって多読のバカにならないように気を付けたい、そんな事を思う年の瀬でした。
Posted at 2025/12/30 21:04:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月27日 イイね!

銀価格急騰は危険のシグナルと見る向きもあるが。

ここのところ世界的に銀価格が高騰しています。


これをもって株式市場暴落は違いのではないか?と噂されています。

株式マーケットの暴落を予感して避難先として銀を購入するというストーリーはいかにもあり得そうですが、実際にはマーケットクラッシュ後に銀価格が高騰しているケースが多い事からこれはちょっとあたらないかと思います。

今の銀価格高騰は中東やウクライナなどの紛争やアメリカの「経済の武器化」を警戒した各国中央銀行が金現物の買い入れを増やしていた事で金価格が上昇し、AIバブルや米経済景気後退懸念もあり、相対的に割安に見えてきた銀などの貴金属に資金が流入、元々採掘量が限られていた銀が不足したために現物と先物やETFなどの「紙銀」との価格差が開き、また地域による価格差の裁定取引目論見で強い買い圧力がツ働いている事が原因となっているようです。

歴史的には株式市場暴落との因果関係はあまりないようなので過敏に反応する必要はないかと思いますが、空売りで大儲けした投資家がAI相場に空売りを仕掛けた事や大口がAI相場けん引役のNVIDIA株売却などが相次いで報じられると年末にかけてマーケット全体が悲観ムードにシフトしかけ、何かの切っ掛けで強い売り圧力が生じる可能性は無くもないでしょう。

来年はアメリカ中間選挙に向向けてトランプ大統領が経済を上向かせるために何か施策を打ち出すかもしれず、マーケットがどんな反応を知ることになるのか全く予見できませんでのNISA戦略も少し慎重にならざるを得ません。

因みに来年は

NISA成長投資枠
毎日積立
・ニッセイ・S米国グロース株式メガ10
・WCM 世界成長株厳選ファンド(資産成長型)
・カレラ日本小型株式ファンド

毎週積立
・iFreeETF 日本株配当ローテーション戦略

特定口座
毎日積立
・Tracers S&P500ゴールドプラス
・Tracers NASDAQ100ゴールドプラス

の設定をしました。
ゴルプラ・ゴルナスは今年一年ほど継続しましたが評価損益は金価格上昇を受けてどちらも60%以上のプラスとなっておりNISA枠の2244ETFの50%を超えておりS&P500や全世界株式の二倍以上となっています。

しかし旧NISAの方ではそろそろ100%(つまり二倍)を超えてきているのでやはり早く始めることがまず第一かと思います。
Posted at 2025/12/27 20:04:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月21日 イイね!

フィンランドの「釣り目」ポーズ騒動炎上

ミスユニバース世界大会に出場した事があるミス・フィンランドが「中国人の友人とディナー」というSNS投稿で両目の端を釣り上げた写真を投稿し、これが日本のSNSにも広がり「差別的ではないか?」と炎上する騒動がありました。

件の人物はコソボ人の父親の血を引くハーフだそうですが、当初は外見だけでなく内面の美しさなども競うミスコンテスト出場者個人の資質の問題と思われましたが批判が高まるにつれ、与党の国会議員らが彼女を支持するとして同じような釣り目ポーズの写真を投稿した事で人権先進国を自認してきたフィンランドの意識に問題があるのではないかと更に炎上しました。


この与党議員は移民排斥などを訴えて連立を組んだ真のフィンランド人党であり、所謂保守本流ではありませんが、あらためて同国の排他性を示したものとなりました。

またフィンランド大使館の「悪気は無かった」「騒ぎ過ぎではないか?」といったSNS投稿に、「ロシアに占領されてしまえばいいのに」といった心無い批判とも言えない批判も噴出しました。

ミス・フィンランドは「頭痛がしたからこめかみを押さえただけ」と言い訳していましたが遂に資格をはく奪され、人の容姿を揶揄する事が禁忌される欧州にあっても北欧特有の事情も見えてきました。

フィンランドと言うと「ムーミン」のような北欧の物語やモータースポーツでF1やWRCに多くの名ドライバーを輩出し、また祖国防衛戦争でも少数の手勢で迫りくるソビエト赤軍部隊を壊滅させ「白い悪魔」と恐れられた伝説的な狙撃兵や旧式の戦闘機で果敢に空中戦を挑んだエースパイロットの存在などを通じて、シャイでありながらも寡黙に物事を器用にこなす国民性として日本でも親近感を抱いている人も多かったであろう事からアジア人軽視に驚き失望、反発が広がったものと見られます。

しかしフランスやドイツ、アメリカなどのアジア人差別意識を持っている人がいる国で釣り目ポーズをされた体験がある人には信じがたい話ですが、どうも当のフィンランド人にはそこまでの悪意はないようで、釣り目ポーズも単にアジア人のアイコン程度の認識しかない人が多いそうで、フィンランド人も今回の反発に困惑していたそうです。

南欧と違い季節によっては屋外では生存に係わる事態になる北欧は移民の流入が限定的でしたが、近年移民の波は北欧にも押し寄せ、フィンランドも「単一民族」意識が脅かされたことで民族意識の高まりが観測されていました。

差別とやかましく叫ぶほどの事ではないようですが、初動を軽く見た事で首相も日本語、韓国語、中国語で差別反対を表明する事になりましたが、それすらも上から目線で他人事では?と騒ぎは当分終息しそうにありません。

日本でもかつて「だっこちゃん人形」という黒人の子供をデフォルメした黒いビニール人形が流行ったことがありました。

もちろん当時の人たちに差別意識は無く、可愛い人形がブームだからとこそって買い求めたと思われますが、黒い体に腰ミノのみのたらこ唇は人種差別と問題になりました。

そこにはアフリカ人やアフリカンアメリカンに対する理解不足もありましたが、人権意識の低さも確かにあった事でしょう。

今でこそ黒人差別がいけないという意識が共有されているのは白人が差別意識に思い至り反省するまで暴力で抗議したからだという声もあり、確かにその側面はありますが理性に訴えたキング牧師の暗殺で事態が動いていったという事もあるでしょう。

フィンランド人に差別を認識させるのに強い言葉やフィンランド人を差別する言説も見られましたが、今後釣り目ポーズを「フィンランドポーズ」と呼ぼう、とか「君はそういう考え方なんだね。よく分かったよ」といった「エーミール構文」で対応してはどうか、という妙案も見られました。

今世紀は悪意の有無にかかわらず本人は褒めるつもりであっても容姿について話をする事そのものがリスクのある時代になった象徴と言えるかもしれません。
Posted at 2025/12/21 19:12:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月19日 イイね!

中国はEUV露光装置の製造に成功したのか?

中国はEUV露光装置の製造に成功したのか?昨日は官邸高官から日本核武装論が飛び出し今日はその話題で持ちきりになるかと思われましたが、同じころ、「中国が半導体版マンハッタン計画に成功」という見出しのニュースが飛び込んできました。

中国の半導体版「マンハッタン計画」、最先端チップ製造へ試作機完成
https://jp.reuters.com/markets/global-markets/NKO3LFAU3RO6NOULWIQN7S7HGY-2025-12-18/?taid=69439779bed1aa0001610e4d&utm_campaign=trueAnthem:+New+Content+(Feed)&utm_medium=trueAnthem&utm_source=twitter

何事?と思い読んでみると現在生産されている最先端半導体を製造するのに欠かせないEUV露光装置を中国がリバースエンジニアリングして再現し、プロトタイプが完成した、というものでした。


記事では中国では認められていない二重国籍で身分を偽った研究者が世界で唯一EUV露光装置を製造しているASML社でリバースエンジニアリングなどで核心技術を窃取したと書かれていました。

目下、米中は覇権を争い軍事に利用できる民生品であっても厳しい輸出管理を課しており、最先端半導体もその品目に上げられており、製造装置や設計ソフトなどはいわば「秘中の秘」であり、中でもEUV露光装置は中国が後れをとっているもので、専門家の間でも意見は分かれますが国産化には5年~10年程度はかかるとみられている物でした。

半導体は高純度シリコン円盤の上に電気信号を制御、蓄積する回路を形成していくものなので小さく造り込むほど電気信号の移動距離が短くなり高速で動作し単位面積での性能が向上するもので、半導体の全ての研究は微細化のための研究と言っても良いくらいのものでした。

露光装置はシリコン円盤に塗布された感光剤に回路を投影、反応しなかった余分な部分を洗浄し、金属の蒸着やエッチングによる除去などで回路を造り込む工程の要の装置です。

微細化を極めるうちにそのための光源は極端紫外線(EUV)の領域に達しており、もはやレンズでは透過して制御できない波長の光線は原子数個分の誤差も許されない凹面鏡で反射を繰り返し、シリコンの感光剤の厚さの中で像を結ぶように完璧に調整されている人類が造った中で最も精密な装置と言われ一台500億円、最新の高性能モデルでは700億円とも言われ、その装置の数をいかに揃えられるかが半導体業界を制覇する基本的なビジネスモデルになっています。

ですからリバースエンジニアリングで模倣できた、というこれらの報道は車で例えるなら旧式のレーシングカーを盗み出して分解して組み立てられるようになったので最新のF1マシンが製造できるようになった、と言っているのの一万倍くらいあり得ないと思われました。

最先端の高NA EUV露光装置

そもそもEUV露光装置は日本のキヤノンやニコンなどの光学機器メーカーがアメリカのメーカーを駆逐し光学露光装置をほど独占していた事に危機感をもち、アメリカの大学の研究成果をASML社に提供、欧州の研究機関も協力し数十年の研究を経て製造に成功したものです。
(ちなみにEUV露光の原案は日本で研究され試作機も作られたものの、こんな高いものは売れないと事業化が断念されています)

EUVは13.5nmの波長が一番都合が良いとかスズの雫に一秒間に五万回レーザー照射して励起させる光源を使うといった基本的な原理は知れ渡っているので後発が有利とは言え、光源や反射させる凹面鏡は世界でも一社しか造れないものであったり、EUV波長専用に開発された感光剤は日本企業がほぼ独占しているなどの事情もありアメリカですら完全な国産化には至っていません。

またこの報道に触発されてか、中国に型遅れの露光装置しか販売できないASML社がEUVより一世代前のDUV露光装置を改良して性能アップさせていた、といった話も観測されました。

事実であればアメリカの対中制裁破りであり巨額の賠償を課せられたり、アメリカでの事業が制約される危険を冒して、中国の顧客の為にそこまでするだろうか、と思われるようなにわかには信じがたい話も出てきました。

アメリカを中心とした西側の半導体サプライチェーンに揺さぶりを掛け、あわよくば対中制裁は無意味と思わせ、制裁解除を誘う情報戦かもしれません。

仮に報道が真実であったとしても研究室で模倣して見せるのと、工場で高い歩留まりで生産を続けるのはまた別の技術で、日本のラピダスが取り組んでいるのもこの生産の実現です。

米ソ冷戦下ではソビエトがエージェントやダミー会社を通じてアメリカの半導体技術を入手し、試作品の製造に成功しましたが、結局製造装置を入手したり国産化することが出来ずにソビエト版シリコンバレーは計画倒れに終わりました。

中国はソビエトよりはるかに技術も資金力もあり、また中国人技術者も世界レベルに引け劣らない優秀な人材がいる事から全くバカには出来ませんが、実際に中国が国産化した最先端半導体が出て来たらASMLやAI向けに高性能半導体を独占的に販売しているNVIDIAの株価は吹き飛ぶだけに、噂に踊らされず注視していく事になります。
Posted at 2025/12/19 20:20:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「オ○トバックスで光軸調製断られた。
客を車見て対応変えているのか利幅の少ない仕事は断ってるのか知らないけど、商売としてダメなんじゃなかろうか。」
何シテル?   12/21 16:27
ネコとキャブを愛でるのが趣味の低年式オッサンです。
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