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quadrifogliospaのブログ一覧

2017年08月30日 イイね!

北朝鮮のミサイルをめぐる反応

■北朝鮮のミサイル発射を受けた各国の反応

国連
安保理が議長声明、北朝鮮のミサイル発射を非難 素早い対応で結束示す。


韓国外務省「強く糾弾」
国連安全保障理事会が新しい制裁決議を採択し、国際社会としての厳重なメッセージを送ったにもかかわらず、北が再び挑発をしたことを強く糾弾する。


中国「ミサイル発射を非難も対話促す」
関係各国にこれ以上互いを刺激せず、地域の緊張を高めないよう促す。


ロシア外相「表立った非難避ける」
ロシアは、国連の安全保障理事会のすべての決議を支持しており、北朝鮮に対しては決議を順守するよう求める。


英外相「強く抗議」
北朝鮮の無謀な挑発に憤慨する。今回の違法なミサイル発射に強く抗議する。


仏大統領「再び無責任な行動」
北朝鮮は再び無責任な行動をとった。フランスは日本とともにあることを表明したい。


豪外相「危険かつ挑発的」
ほかの国の領土の上空にミサイルを飛ばすことは脅威的であり、危険かつ挑発的だ。


アメリカ「トランプ政権“異例”ミサイル一切反応なし」


■日本のマスコミ

報道ステーション「隣国の核武装に前向きな報道」
後藤謙次「なぜJアラートをならしたのか?」安倍政権のミサイル対応を非難
礒崎敦仁「長期的には北朝鮮の核保有を認める必要性」


テリー伊藤「北朝鮮の核保有を認めるべき。侵略ではなく国防のために必要」
       「今回のミサイル発射は北朝鮮に対して挑発行為を行った米韓が悪い」
※日本の核武装には反対


慶應義塾大学教授・金子勝
「北朝鮮のミサイルに関する政府の国民保護サイレンやJアラートはまるで戦時中の空襲警報。日本が軍事化している」


鳥越俊太郎
北朝鮮ミサイル騒動に苦言「騒ぎ過ぎ」北の脅威をいたずらに煽っている輩がいるのだろうか?」


堀江貴文
「マジでこんなんで起こすなクソ。こんなんで一々出すシステムを入れるクソ政府」


神戸新聞
「不安をあおると朝鮮バッシングにつながる。北朝鮮を追い込んだ米国に責任がある」


東洋経済
「北朝鮮に圧力だけではダメ。時間をかけて交渉、環境づくりに努めるべき」


東京新聞
「北朝鮮がミサイルを撃っても迎撃をするな。迎撃したら北朝鮮が日本を攻撃をする」


だいたい、日本のマスコミは北朝鮮のミサイルの射程を表すのにいまだにメルカトル図法の世界地図に同心円を書いている位頭が悪いです。


危機感があればこんな中学生でも気づく間違いはしません。
或いは驚異を過少に見せるための印象操作か。

正しくはこうです。




最後にルネサンス期イタリアの政治思想家マキャベリの「君主論」の中の言葉。

「他人を強力にする原因となる者は没落する」
「隣国を援助する国は滅びる」
Posted at 2017/08/30 12:58:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月29日 イイね!

北朝鮮のミサイル発射

今朝、Jアラートのミサイル警報で起こされた人も多いのではないかと思います。

自分はニュースサイトの飛ばす速報か何かで起こされてまだ起きる時間じゃないと二度寝して職場に向かう途中のラジオで知りました。

北朝鮮のミサイルが日本上空を通過したのは初めてではありませんが、今回は状況が違います。

まず北が既に核弾頭をミサイルに搭載できるようにする小型化が完了しているか、近いうちにその技術を獲得するだろうと見られている事。

北がどんなに挑発してもアメリカは決して手出ししないという事。

そして北の後ろ盾が中国からロシアにシフトしつつあるという事。

これらによって極東の軍事的パワーバランスが動き始めています。

北朝鮮のこれまでのミサイル実験は日本の領海や領空を避けているように見えますが、これは日本を一目置いているから、ではなく、やはりアメリカが出て来る口実を与えない為でしょう。

今回のミサイル軌道も日本上空は宇宙空間に出ていますから日本の領空外という事が出来ます。

北朝鮮はもう数年前にポイントオブノーリターン、つまり「 もはや後戻りできない段階」に入っていると思います。

これから北朝鮮はどこかの時点でアメリカや韓国、或いは日本と偶発的、或いは意図的に軍事的な衝突を迎えることになります。

その時、北は完全な相互破壊を望むのか、平和を求めるのかは分かりませんが、中国とロシアを向こうに回してのやり取りになるという覚悟が今の日本にどれくらいの人が自覚しているのだろうと思いました。

ホリエ元受刑者は「マジでこんなんで起こすなクソ。こんなんで一々出すシステムを入れるクソ政府」とツイートしていますが、あまりの頭の悪さに眩暈がしますが、もちろん問題はそこじゃない。

おそらく元受刑者の言うのは北が日本を攻撃できるハズがないんだからいちいと取り合うな、という妄想に基づくと思われます。

それは結果を見てから批判している訳で、もし日本のどこかの都市が核攻撃されていたら「こんな事で起こすな」とは口が裂けても言えなかったはずです。

実際、北はその能力もあるし意思も持っているのですから。

憲法九条を守っているうちは北は攻撃してこない、なんていうのも何の保証も無いし、攻める側からしたらこちらが攻撃するまで反撃される心配がない相手は最も攻撃しやすい対象とみられている事を忘れてはなりません。
Posted at 2017/08/29 22:01:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月28日 イイね!

気仙沼行 三回忌法要とトラブル

週末は平成27年に亡くなった大叔母の三回忌法要のため、気仙沼に行っておりました。

例によって金曜の仕事上がりで東京を出発します。

この週末は八月最後の週末という事でレジャーに出かける人の車で各地の高速道路は混雑していたようですが、自分が走る時間帯には少し乗用車が多いかな、という程度に解消しているようでした。



90km/h前後で巡行していると、妙にフロントガラスが曇っています。デフロスターを使っても変化ありません。

クリンビューみたいなのを塗ってはいますが少し時間が経っているのでホコリなどが付着して曇る事はあるのですが。

そのうちにルームミラーも隅から曇りだします。

これはいかんという事で拭いたり窓を開けたりしましたが根本的には解決しません。

休憩のために入ったPAでいろいろ試しますが変化なし。
温度設定Loなんて見た事ない設定にしますがブロワーが勢いよく生温い風を吹き出します。


温風の方は調子よく出るのでこれは冷媒が抜けたかいよいよオートエアコン壊れたか、とにかく外気温は19度、18度くらいで窓を開けていると寒いくらいだったのでそのまま気仙沼に到着。

高速区間燃費は21.7km/L(タイヤ補正22.8km/L)


燃費も少し落ちて来てるのも気になりますが、まぁ最近は時間優先で燃費トライアルみたいな事はやっていないので。

それに燃費計の数値より、残存燃料がどれくらいかの方が気になります。

明けて土曜は翌日の法事をお願いしているお寺にお墓の掃除と前回備えた花を交換しに行きました。


お墓の方は先週も掃除しているのでまぁまぁ綺麗でしたが昨晩から朝方まで雨が強く降ったので泥が跳ねていました。

花も換えます。もっとも明日の法事用に花を注文してあるので控えめに。


そして午後はHONDAカーズにFitのエアコンの様子がおかしいので見てほしい、と駆け込みました。


冷媒の補充で誤魔化せれば御の字だし、半日やそこらで直らないにしても故障個所を特定してもらえれば、という事です。

ただ晩には親戚がウチに来るため人数分の椅子を買ったりで車を使いたいので、という事で夕方にまた預けに行きました。



気仙沼の自宅は山の上の方なので地域の防災無線、つまりデカいスピーカーで時報や火災情報などを放送するのですが寝ている時だと枕もとでが鳴りたてられてるように感じます。

木が少なければ気仙沼の旧市街、つまり港町気仙沼を支えたメインストリートが見渡せるかもしれません。

夕方には親戚が新居祝いに来てくれて、刺身の盛り合わせだとかいう海の幸で持てなしてくれました。

翌日。
修理できても出来てなくても車を受け出しにディーラーに行く必要があります。

法事に遅れると困るのと、徒歩で汗だくで礼服というのも冴えないので借りた代車は


Fit(笑

まぁ操作性や車庫入れなどの取り回しで困る事は無いのですが、地方の初代Fit生存率は異常、というかもう初代Fitなんか殆ど見かけない都心部が異常なのか。

でもたまに愛車の同型車にのるのもいろいろ発見があって面白いものです。

走行は12万キロ超。うちのもそれくらいです。

こちらは初期型、うちのはマイナーチェンジ後の中期型という違いはありますが、まずCVTのツキが全然良い、というかCVTなの?ってくらいエンジンブレーキも効きます。

ウチのがヘタってるのかマイナーチェンジでマイルドになったのかは分かりません。

エンジンパワーはうちのがあるような。
代車はウチの前の登り坂で吹かし込まなければならず苦戦します。

そしてブレーキ。全然効かない。
まぁウチのは七月の車検の時にブレーキマスターシリンダーの中身を交換してあった、納車後の初期化で前後ブレーキの主要部品を刷新してあり、またスポーツブレーキパッドを入れているので制動力はともかくコントロール性はウチが抜群に良く、微調整が思いのままなので疲れません。

内装はウチの方がいいというか、初期型でもベースグレードなのかも、とうくらいチープ。

ディーラーに代車を返しに行くとウチのFitは用意してありました。
窓が全開になっていたので治らなかったな、と思ったのですが、コンデンサに穴が開いていたので応急的に塞ぎ冷媒を補充して、まだ抜けていないので東京まではもつと思います、との事。

でフロントバンパーを外したらタイヤの破片が出て来たので高速で飛び込んでいたものがコンデンサのフィンに当たって穴が開いたのでしょう、との事でした。


確かに昨晩は飛び石が当たったような音がしたのですが、それは自分より後ろ側、後輪の当たりのようだった気がします。関係あるかもしれないしないかもしれません。

そんな事をやったり、花屋に行って花を受け取ったりしてるうちに微妙に法事に遅刻しました(汗

まぁ出席者は自分含め三名だけなので自分待ちになっていたようです。
読経してもらい、焼香したら塔婆をお墓に持っていきます。

花や供物を供えて線香を上げます。


大叔母についてはどこかで書いた気がしますが、この人が母を東京に呼び寄せて一緒に働き、その縁で父と結婚して自分が生まれたので、血縁関係云々より、なんというか他人と言う気がしません。

せっかく同じ東京に板のだから元気だった頃にもっと行ってあげればよかったな、と思うのですが、若い男が一人暮らしの老人の家に出入りすると変な噂が立つから行くな、と母に言われて行かなかったのがなんとも心残りです。

百篇お墓掃除するより一回会いに来てくれる方がどんなに嬉しいでしょう。

午後は食事に誘われたのですが登米の母に会いに行ってそのまま東京に帰るので親戚とはお寺で別れました。
まぁ車で20分くらいのところなので感覚的には近所という感じなのでいつでも会いに行けますので。

クーラーが復活した愛車で登米市に向かいます。


この日は夏の日差しが戻り、海も南国の海のような色でした。

この老健に入所してから半月ほど経ちますが目立った変化はないようです。

この日は一時間半ほど居ましたが、法事の事や気仙沼に買った家の事、親戚の事など話していたら三言くらい自発的に話していました。

調子よかった頃の歌を口ずさんだリしてたのに比べると物足りませんが、最近の目をつぶって黙ったまま居るのにすれば大分マシでしょう。

予定時刻になったので登米を発ちます。

古川ICから東北道に乗ります。



今回なんどか見かけたマスツーリング。

自分はソロツーリングが好きでした。人を気にしたりするのは疲れる。

マスツーリングは大勢で楽しいという事もありますが、誰かが仕切ったり、中継地を手配したりと楽なんですよね。

アクシデントでも誰かが何とかしてくれるという安心感があります。

でもやっぱりソロツーリングの気楽さ、自由さはいいですね。


お、フェラーリやんけ追尾したろ(嘘


帰りは渋滞こそありませんでしたがとにかく事故、故障車が多いのはやはり夏休み最後の週末という事で張り切った人が多いのでしょう。

高速燃費は100km/h±10km/h前後で21km/Lは良い方では?(タイヤ補正22km/L)


余計な拾い物はしましたが最低限の任務は果たせたので良しとします。
Posted at 2017/08/28 22:17:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月19日 イイね!

気仙沼行 お盆休み

お盆休みは有給休暇を取得して気仙沼に一週間居りました。

例によって帰省ラッシュの混雑を避けるためにお盆休みの前日の仕事上がりで東京を出発しますが世の中、同じ事を考える人が増えたようで深夜の東北道では福島~宮城間や仙台以北では前後に誰も走っていない「一人旅」になる事があるのですが、この日はついに単独になる瞬間は訪れず、まるで首都高でも走っているような常に前後左右に車が居る状態でした。

というのもこの日は事故渋滞が頻発し、流れが滞った事も大きいでしょう。


丁度事故が発生したばかりのようで渋滞情報の時間がどんどん伸びていきます。


現場に差し掛かると車線を規制しての事故処理の最中で、こういう大きな渋滞に二回引っ掛かりかなり時間をロスしました。


渋滞にイラついたのか頭のおかしい長距離トラックに延々と絡まれるし、高速燃費も最低記録の前回と同じ20.1km/L(タイヤ補正21.1km/L)


気仙沼の自宅に着いたのは午前3時半を過ぎていました。

翌日はどうも天気が怪しかったので、雨が降る前に三回忌を控えた大叔母のお墓の掃除を済ませる事にしました。
まぁお盆には少し早いですが、許してもらえるでしょう。


ちなみに母親の実家の墓は別の寺にあるのですが兄弟仲が悪くてもう何年もお参りしていませんが大叔母の家系は絶えているので母や叔父が高齢になってから管理する人が居ないので自分が代わりにやっております。

今月8日までは母もこの山の裏手の病院に居たのでお墓参りと見舞いはセットだったのですが、今は車で1時間40分かかる施設に行ってしまったので見舞いは別の日にし、来月に引き払う仮設住宅の掃除に向かいました。

翌日は先月から毎週末の気仙沼往復での疲労もあってダウン。ほぼ一日寝ていました。

明けて日曜日は親戚の挨拶回りに出かけます。
母を移した施設とは反対方向で片道二時間以上かかってしまう為、この日も見舞いは無し。

夕方からこの地区の祭りがあるという事で親戚と連れ立って見に行きましたが生憎の雨模様。


盛り上がりはイマイチでしたが、親戚は「くじ」に当選、帰省していた従姪が受け取っていました。

この従姪というのが、ウチの家系では一番の美人で、身内贔屓で言う訳ではありませんが、どこかのアイドルグループに居てもおかしくないくらいです。

それでいて見た目は良いけど性格が問題、という事もなく、ちょっと抜けた部分はありますが、人の気持ちを慮る事が出来る良い娘です。

ただオタク気質はウチの家系そのもので、色恋沙汰とは無縁というか避けている様子。
おじさんは本当に心配です。

おじさん、心の妄想図

飲みます飲みます、君が出すならお茶っこでも牛っこでも飲みます。

翌日、仮設住宅の引き払いの準備で片付け、掃除に行きます。
細かい荷物も全て搬出して掃除も完了したので後は引き払うのみです。




市の方からは既に取り壊しの通知が来ています。
まだ充分使えるのですが、他の学校などの仮設住宅も取り壊して解消する手前、残す訳にはいかないのでしょう。

とりあえず気仙沼の自宅のボイラー修理がお盆休み明けになるので、それまでの間はお風呂だけ使いに立ち寄ります。

翌火曜は仮設住宅から母親の固定電話を気仙沼の自宅の方に移します。
電話機自体は持ってきていますが、回線工事をして開通してもらう必要がありました。

電話自体は今、個人個人で携帯電話を持っている時代ですから家に固定電話は必要ありませんが、この番号は35年から使って来た番号なのでこの番号に連絡したい人もあろうかと思い、引き継ぐことにします。

工事が終わり、午後から母親が移った施設に面会に行きます。

登米市は気仙沼の隣の隣くらい、ウチから施設までは片道59キロ、車で約1時間40分の所にあります。

田んぼの真ん中に作られた道なのでどこまでも真っ直ぐで行く先の天候も見て取れます。
抜け道の農道もこのとおり。真っ直ぐすぎて逆に少しハンドル操作を誤っても田んぼに転落しそうな気がして気が抜けません。


母親の方はまだ移って日が経っていないので目立った変化はありませんが三食を胃ろうを使わずに口から食べるようになっています。

親戚や知人も面会に来ていましたが、反応は芳しくなかったようです。

翌16日。
以前に郵送で申し込んでいた施設の申し込み面談に行きます。

今、母が入った施設は老健、老人保健施設でリハビリをやって回復したら自宅に帰り、或いは状態が安定したら特養に移りましょう、という短期的に滞在する施設です。

ですので、ウチの場合、在宅で看る事は現実的に困難なため、この後に入所できる特養の方に入れるようにしなくてはなりません。

とにかく病院から出すためにどこでもいいからと近隣市を超えて岩手県北部から宮城は仙台まで申し込んでいた老健と違い、終の棲家となる施設なので入れればどこでも良いという事でもなく、基本的に気仙沼市の施設を中心に申し込んでいます。

とはいえ、震災前なら3年で順番が回ってきたという気仙沼の特養も、今では入るのに10年掛かると言われておりますので気仙沼市内に拘っているといつまでも入れないので、倍率が低く移れる可能性のありそうな近隣市にも申し込みに行っています。

この日行くのは隣の南三陸町にある特養で、これまでは気仙沼から45キロも離れている事からなかなか行けず申込書を郵送だけしていたのですが、今回登米市の老健に移ったので電話だけでなく直接行って話をする事で確度が少しでも上がれば、と思い出掛けました。

何より登米の59キロに比べたら45キロはまだ近く感じられます。

しかし、建物は立派でしたがが施設の印象はイマイチ。まぁお盆休み中だったので活気が無かったのかもしれませんが、こういう第一印象というのは大事で、やはり駄目な施設と言うのは入って直ぐに分かります。

えり好みする余裕は無いのでお願いして、その後、登米市の老健に向かいます。
気仙沼から59キロマイナス45キロ、とはいかず沿岸部から内陸部に移動するので思いのほか時間は掛かりました。

この日母はおやつのプリンは完食しましたが、お茶をゼリー状にしたお茶ゼリーは残しました。
どうも食べにくいのか咽てしまうようです。

17日。
この日は母の入所した施設の各担当者と今後について話し合う面談でした。

面談は午後13時からなので気仙沼を出発する11時までは時間がありますので気仙沼の自宅の事を進めます。

台所にも居間と同じフローリングカーペットを敷くのですが、採寸して裁断した状態で送ってもらったのですが、実際に敷くと建物の細かいでっぱりなどで引っかかってしまい、うまく行きませんでした。

結局自分で合わない部分を切り落として敷く事にします。
とはいえ、素人が下手にやっても上手くいくはずがありませんので事前に工具を調達しました。


切るより準備の方が時間が掛かりましたが、数か所、壁の出っ張りに合わせてうまい事カット出来ました。


このフローリングカーペット、フェルト地に板が張り付けてあるので重さが17キロもあります。
問題なければ一人でも敷けますが、あまりにも寸法がぴったりになっているので手を差し入れたリ立ち位置を確保する余裕がなくかなり難儀しましたが、なんとか敷くことが出来ました。


これで仮設住宅から運び込んだ荷物を台所に運び込むことができます。

とはいえ、まだ壁紙を張ったりしたいので、今回はここまで。面談のため登米の施設に向かいます。

面談では看護科やリハビリテーション科など各担当からこれまでの経過観察の報告と今後のケアの予定の説明がありました。さながら会社の会議のようです。

もっとも、施設の職員からしたら「会議」そのもの。

それまでにも施設の担当の方と少しお話しさせていただいていたので素人が口をはさむ問題は無い事だけを確認して、母にこれまでの報告をして帰りました。

本来ならこの施設に移した日のように夕食まで滞在して、その足で東京に向かう予定だったのですが、気仙沼でゆっくりしていないので東京に戻るのはもう一日後にします。

18日。早くも東京に戻る日になりました。
登米の施設に行って、そこから夕食を食べるのを見届けたら古川に抜けて東北道で東京に向かう予定でした。

その前に被災土地のうち、共有部分の通路のウチ以外の地権者に連絡を取ります。
弁護士の無料相談で頼んでいたのですが、仙台から週末気仙沼に来ている弁護士なので事あるごとに気仙沼への出張費を求められます。

なんかウチの用事に託けてウチの出張費で気仙沼に来たいだけなんじゃないかと思い、あまり連絡しなかったのですがURの方から地権者全員の連絡先を入手したので、弁護士の先生にご足労願う程でもなくなりました。

とはいえ自分が共有土地を買い取るには地権者全員の同意が必要という事なので、電話ではなく直に訪問したいと思っていました。

案の定、電話では「もう市に売却したから関係ない」と言う人が出てしまいました。
URの人の話では売却したというのは自宅相当部分の土地で、通路部分の土地は近所で共有になっています、という話。

仕方ないので東京に出発する前に訪問して挨拶がてら説明します。
細かい話は省略しますが、どうやら全員から承諾を得られそうでした。

購入額などは後で詰める事にして、荷物を積み込んで登米の施設に向けて出発します。

ところが、あと4キロで施設に着くという時に、忘れ物をした事に気付きました。
東北道に乗った後なら諦めましたが、これは取りに戻らなくてはなりません。

気仙沼の病院なら気仙沼の自宅から車で3分だったのですが、登米の施設なら1時間40分は掛かります。気仙沼に差し掛かるのは夕方になるので渋滞などでもっと時間が掛かるでしょう。

登米の施設には19時頃まで滞在する予定だったものを急きょ30分だけの滞在に切り上げて気仙沼に取って返します。
母親に頼まれたラジオだけ置いて帰る予定だったのですが、着いた時間は丁度施設のおやつタイムで母も丁度給仕されている時でした。

ラジオをセットしていると施設の人に食べさせるのを代わってもらっていいですか?と言われました。
施設の人もウチの母親だけに掛かりきりになっている訳にもいきませんし、この施設に移ってからも数回、自分が母に食べさせているのでアテにされるのは良い兆候と思い食べさせてから気仙沼に戻ります。

気仙沼に着いたのは18時近くになってしまったので、買い置きのカップラーメンを食べて出発することにします。

もっと早く帰りたかったのですが、まぁ仕事上がりで出発するのも18時~19時ですから、その逆パターンで、翌日は休みなので到着時間は気にしなくて良いので気は楽です。

週末のUターンラッシュ第二弾が心配されましたが、世間はまだ平日なので普段と同じようでした。

しかし今回の滞在中殆どそうだったように、帰路も雨に降られました。


渋滞もしないし急いでも仕方いので事故だけ気を付けて走ります。

高速燃費は22.5km/L(タイヤ補正23.6km/L)


到着は深夜2時近くになってしまったので、近所のGSで給油したついでに薄汚れたFitを洗車してお終いにしました。


母親の施設への入所や仮設住宅の引き払い準備が整い、なんとなく一安心といったところ。
Posted at 2017/08/19 18:57:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月09日 イイね!

気仙沼行 みなと祭と母親の老健入所

土日と火曜は気仙沼に行っていました。

先週末も気仙沼に居たので本来のスケジュールでは行かない予定だったのですが、この前入所を申し込んできた老健から受け入れますという連絡があり、その準備のために連続出動です。

この土日は気仙沼はみなと祭という伝統の祭りがるのですが、震災以降どころか高校を卒業してからこの祭りを見ていませんでした。

特に震災があってからは、それまで出し物があった所はことごとく被災しており工事中だったりするので、津波被害の軽微だった地区に移動しているのですが、これが自分が普段買い物や銀行などの用事で通行している交通の要所で当日は通行規制されてしまうため行っても回り道で不便なのですが、老健の申し込み用紙やパンフレットを気仙沼の別荘の方に次に来た時に整理しようと置いてきており、直近のものは東京に持って来ていたつもりだったのですが見当たらなかったため、気仙沼に取りに行く必要が生じてしまいました。

ずいぶん慣れたとはいえ、仕事上がりで連続で長距離運転するのは普段よりはリスクが高まります。

慎重に、早めに出発する予定だったのですが、出発前に受け取る予定の通販の品物の配達を待っていて出発が遅れました。

荷物の方もついに配達に来ず受け取れません。

今、問題になっているamazonのデリバリープロバイダという業者で、当日再配達しない、日時指定を無視する、不在通知だけ置いて帰るといった悪評がすぐ出て来る業者で同時に注文していたヤマトの方は直ぐ受け取れましたが、こっちは配達する気が無いようでセンターに電話しても常に通話中でようやく電話に出たと思ったら応答せずに電話を切る業者で、他の有名な「大手」でもそういう不誠実な対応をするところがあって、そういうのは集配センターに出向いて直接受け取っていたのですが、この業者の不在通知にはそういう住所すら記載されていませんので受け取れません。

かなりイライラした状態で出発します。

東北道に乗るとすぐに雨が降り始めました。結局、北関東、福島、宮城と断続的に降られました。

雨の中、速度規制が出ていない区間は95~100km/hで巡行したので燃費は最悪。


高速を降りて気仙沼に向かう山中の道では事故に遭遇。


路肩に軽ワゴンみたいなのが横転しており、その反対車線に単車がガードレールに立てかけてあり、若い男女数名がその周りにたむろしていました。

周囲には民家も無く真っ暗だと思いますが、状況からして事故ってからそう時間は経っていない様子です。

単車と軽ワゴンが絡んだ事故か、単車は救援の為止まったのかまでは不明でしたがとりあえず大丈夫なのかと声を掛けてみると「大丈夫です」との事。
救急とか呼んだの?と聞くと「はい」との事で、それなら自分にできる事もあまりありません。

経験上事故った当事者は凄い気まずいので野次馬が増えると可哀想かなと思い車をスタートさせました。
なにより高速を降りる少し手前からお腹が痛くなってきたので早く家に到着したかったのです。

でも少し下った所で、彼ら街灯も無いし夜中三時に雨の中真っ暗だよなぁ、とかつらつらと考えてみてもう少し下った所に駐在所があったのを思い出してそこに駆け込むことにしました。

ところが田舎の駐在所ですから誰も出てきません。
センターにつながる電話も数分待ちましたが応答しません。

仕方なく最寄りの町の警察署に向かいます。

入っていくと宿直の警官が出て来たので今見た状況を説明します。
自分の連絡先などを伝え、気仙沼の自宅に急ぎます。

そんなこんなで布団に入ったのは午前四時を回ってしまいました。。。


翌日、雨が上がったので仮設住宅に引き払う準備のために向かいます。

引き払う部屋から荷物はかなり搬出しましたが、最大の難物の茶箪笥が残っています。

市から引っ越し補助が出ないので引っ越し業者は頼まず自分のFitで運び出す予定ですが、実際に積めるかどうかはわかりません。
寸法的には入るはずでも実際に積み込むとなると斜めにして引っかかったりとやってみないと分からない事もあり、一度積めるかどうか試してみたかったのですが、これまで来る度に天気が悪くてなかなかできずに退去まであと一か月となってしまいました。

同クラスの中でも最大級の容積を誇るFitではありますが、開口部はギリギリです。

リアゲートからだと入りそうでしたが腰の高さまで持ち上げないと水平に入らないので一人では無理。友人を呼ぼうかとも思ったのですが、友人の中では自分が一番ガテン系というか他が非力すぎてあてにならないので一人でやる方が安全です。

リアのドアは寸法的には入るのですがドアが90度に開く訳では無いため、茶箪笥を斜めにして入れるのですが、座席やドアに引っかかりそうだな、と思いながら乗せてみると


リアシートを立てて、運転席を目一杯前にずらしてサイドシルや開口部を毛布などで養生して押し込んだら入りました(笑

さすがFit君です。タオルで養生してタイダウンベルトでシートなどに固定して動かないようにします。

で、別荘に向けて運転中、復興公営住宅に入った友人のお母さんの所に家具が無い、というかウチからあげた冷蔵庫とかそういったものしかないなぁ、と思い、そちらに行ってみる事にします。

モノを見てほしというなら置いてくるし、要らないとなればそのまま持ち帰るまでです。

また、あまり知り合いが来ないでずっと部屋に閉じこもっているとしたらよろしくないので近況を視察も兼ねています。

まぁ実際に持っていったら「要らない」とは言えないのかも、とは思ったのですが。

その途中で銀行に向かうと、駐車場が即席のライブステージになっていて入れず、最寄りのドラッグストアに車を入れて歩いて銀行の用事を済ませます。


街中は祭りという事で浮かれた雰囲気です。

そういう華やいだことであれば良いのですが、こういう時には突然車道を横断しようとする歩行者が居たりして危ないのでなるべく祭りには車で近づきたくなかったのですが、まだまだ海岸付近の道は復旧工事中の被災地なのでこうでもするしかありませんでした。

祭りを大きく迂回して、友人のお母さんの棲む住宅に行くと、はやり部屋に居りました。

数か月前にも来たので久しぶり、という程でもないのですが、普段二週間おきに来ているけどいつも素通りだったのでなんとなく罪悪感もあり、手短に事情を説明して駐車場まで降りてもらって茶箪笥を見てもらうと「欲しい」とおっしゃっていたので部屋に搬入、扉や棚などは分解して先に別荘に持って行ってしまっていたので、それを取りに行ってきます。

軽く掃除してから組み立てると「おぉ凄い新品だぁ」と喜んでくれたので譲渡のしがいもあります。

気が付けばこの部屋のソファーも冷蔵庫も炊飯器も給湯ポットもウチからあげたものばかりでウチの母親が病気をせずに復興公営住宅に入れていたらこんな感じだったのかなぁ、とちょっと思いました。

いろいろ話し込んでいるうちに病院の面会時間を過ぎてしまったので別荘に戻ります。

翌日みなと祭も本番ですが、どうも天気は不穏です。

午前中は施設で必要になるものを買い求め、午後から病院に行って病院からの申し送り状の依頼とか当日の段取りを話して病室に向かいます。

母も看護師や搬送業者から話を聞いていたようで、涙ぐんでいました。

「老健に移ったらみなと祭も当分見られないから音とか雰囲気をよく見ておきな」

また来るから、次は老健に移るから、と言って帰路につきます。
結局、今年もみなと祭は見なかったな。

不穏な天候の中、東北道を南下します。

途中、こんな車も。


レッドブル号は東京なんかではよく見ますがこっちで見ると奇妙です。

帰りはゆっくりマッタリなつもりでしたが変なトラックに絡まれて近くに居たら危ないのでワインディング区間に入った所で110km/hでぶっちぎったので燃費は一気に悪化しました。


無理な追い越しや割り込みはしないので恨みを買うよな事は無いと思ったのですが、後から思うとこっちが追い抜き終わってないのに車線変更してこようとしたトラックが居たのでパッシングしてから抜いたので、それを恨んで付け狙ってきたのかもしれません。

だとしたらあのドライバーは100キロ以上もイライラ運転してたんですかね?
最近、大きな事故が相次いでいるのにご苦労な事です。

月曜日は翌日の母親の老健入所のために仕事上がりで東京を出発します。

本当は月曜も気仙沼に滞在すれば交通費も時間も体力も節約できたのですが、仕事のスケジュールを切られてしまっていたので火曜に有給取得するのを最優先として出社しました。

ところが折からの台風の接近を受けて雨模様の中出発。
この日も荷物の再配達を待っていたのですが、結局業者は現れませんでした。


悪い事は重なってトンネルの中での事故渋滞に捕まります。
カーナビのVICS更新があと信号一つ早ければトンネルは迂回したのですが、どんどん予定が遅れていきます。

東北道に乗ると北関東から福島まで断続的にスコールのように降られます。速度は50キロ規制が出てしまいます。


宮城に入るとそれに霧が加わります。

季節がらか、曜日のためか、とにかくトラックが多い。
時間が遅くなるとずっと走行車線を走行するトラックが増えてきます。

遅れを取り戻すために前がクリアになったらかっ飛ばし、またトラックの大名行列に何キロも付き合わされてまた飛ばす、の繰り返しで燃費は近年の最低記録更新です。


気分転換に寄った安達太良SAのウルトラマンの自動販売機。
ジュースを買うと「ジャ」とか「ヘァッ」とか言います。


円谷プロの円谷英二氏が福島の須賀川市出身という事にちなんだものだそう。

気仙沼の別荘に到着したのは午前三時半。

翌日は午後から移送をお願いしていたので、午前中は持ち込むタオルに名前を書いたりしていたのですがあっという間に時間が過ぎてしまい病院に行く時間に。

搬送業者は12時に病院に来るそうで当日はバタついて時間が無いのは経験済みなので病院には日曜に来た時に御礼を言ってあったので申し送り状や薬を受け取り出発です。

今回の業者はたまたまネットで見つけたのですがAEDや酸素吸入器、ちょっとした医療設備の整った民間救急車で同行した方も救急救命士の有資格者でした。

気仙沼市から隣の隣、登米市まで60キロ、二時間かかるという事でかなり不安だったのですが、こういう車両が、しかも気仙沼市内にあるというので助かりました。


しかし台風5号の接近で荒天の中での移送となりました。
母親本人も含め、何も今日じゃなくても、と全員が思ってたことでしょう。

しかし明日にします、とは言えません。

思い返せば陸前高田の療養病院に転院させた日も吹雪の様相で書類は飛ぶわ手荷物は持っていかれるわで大変でした。

きっとこの人はそういう運命を背負っているのでしょう。

シリーズ「荒ぶる太平洋」

今日は近づくと命の危険を感じるくらいあらぶっていました。

途中の道の駅で休憩中に搬送の事や資格の事、車両の事などお話をうかがいました。

こういうケースはままあるようで、付き添いも1名ついていて常にバイタルをモニターしながらで、事前に病院から普段のバイタルを聞き取りされていたようで、それと比較しながらの移送でした。

他にも介助が必要な方の海外旅行に随伴したりもされるそうです。
一人でもそういう方が居れば家族旅行のような事にも対応できるそうです。

車両も心臓マッサージが出来る車両という事と救急車などのノウハウがあるのいう事でハイエースのハイルーフを選定したとか、なかなかしっかりしていますので安心でした。

移送患者の4割くらいは乗り物酔いになるそうで、そうすると吐しゃ物を詰まらせたりといった事が心配ですが、初期対応をしっかりやるかどうかが重要でタクシー業者がやっている送迎車ではなかなかこうはいかない部分です。

幸い、ウチの母親は大丈夫でした。

施設の方にもバイタルなど伝えていて、ここまでしてくれるとはと面食らっていましたが、「当然の事です」と謙虚でした。

チップもなんとか受け取っていただきました。

部屋に荷物を運びこんで自分が入所手続きをしている間に病院から付き添って来た人も帰ったようです。


「ホテルみたいだよ」と評判は良かったですが、母親はやはり意識レベルが低いままです。
病院と違い、「おやつ」が出たようで完食したそうです。

今日に限らず、今回の事では親戚の女性陣に助言や実際に動いてもらったりと随分助けられました。自分一人ではまだモタモタしていた事でしょう。こういう時、男はダメだな(笑)

すぐに夕食が運ばれて来ました。

施設の人が食べさせている横で話していたのですが、結局「ちょっと代わっていただいていいですか?」という事で交代。

夕方6時を過ぎていたので早く帰りたいところですが、まぁ母親も寂しかろうという事で完食まで食べさせました。

結局、施設を出発したのは19時。まぁ気仙沼からよりは距離は短いので東京到着は深夜1時前後なので丁度良かったかな、と思いますが心配なのは天候。

台風本体は日本海側に抜けたようですが、影響された強い雨雲は残っているでしょうから油断はできません。
特に出発時は雨で中央道が一時通行止めになっていましたので東北道も通行止めになる可能性が無いではありません。

まぁ心配していても翌日は仕事で時間は限られているので出発です。

登米からは古川ICが近いようなので古川を目指します。

東北道では何度も強く降られ、東京に近づくまでこの状況は続きました。


文字通り嵐のような数日、あっという間に過ぎました。

今回の脳梗塞での入院から1年4カ月。
1年は掛かるだろうな、と思っていた施設探しもようやくひと区切りつける事が出来ました。

金銭的な負担は増えますが、いやらしい話ですが「お金で解決できれば安いもの」です。

これまで親戚に頼んでいた洗濯物なども業者にやってもらうので気兼ねしなくてすみます。

とはいえ老健は終の棲家では無い(建前上)ので引き続き特養に入れるように手配はしなくてはなりませんが、ひとまずは安心といった所。

ここ数日あまり寝ていないので少しゆっくりしたいのですが、来週のお盆のUターンラッシュが始まる前に、明日仕事から帰宅したらまた気仙沼に向けて出発し、向こうの別荘で少しゆっくりしたいです。
Posted at 2017/08/09 22:08:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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